株式会社藤井基礎設計事務所グループ

株式会社藤井基礎設計事務所グループ 土と基礎に関する技術
防災技術・地域防災への取り組み
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ドボク模型グランプリ2026は、予選に30チームがエントリーしました。本選は10チームに絞られます。今後、テレビメディアが入ってくれると一般の人に土木の面白さが伝わると思います。
23/08/2026

ドボク模型グランプリ2026は、
予選に30チームがエントリーしました。
本選は10チームに絞られます。
今後、テレビメディアが入ってくれると
一般の人に土木の面白さが伝わると思います。

日経コンストラクション主催の学生向けコンテスト、エントリー2026年4月1日~5月29日、模型とプレゼンによる熱いバトルでグランプリ目指せ

4月1日は年度始め総会です。コロナ以降、Webで開催しています。キーワードを定め、各課の方向性を示しました。2025年夏季研修会の賞を発表しました。 1年毎に技術者が論文を書くことは 技術研鑽に繋がります。2025年面白提案の賞も発表しまし...
01/04/2026

4月1日は年度始め総会です。
コロナ以降、Webで開催しています。
キーワードを定め、各課の方向性を示しました。
2025年夏季研修会の賞を発表しました。
 1年毎に技術者が論文を書くことは
 技術研鑽に繋がります。
2025年面白提案の賞も発表しました。
 工夫を積み重ねることで
 効率化や新しい技術に繋がります。
技術研鑽のきっかけとなる
 コンテンツがあると良いです。

3月末で退職される人に花束をお渡ししました。加藤さん(ph1)は、測量の室長をされていました。これからも協力業者として、仕事をしていきます。三代さん(ph2)は、嘱託で企画営業として勤めてもらっていました。今後も営業的な連携ができればと思い...
01/04/2026

3月末で退職される人に花束をお渡ししました。
加藤さん(ph1)は、測量の室長をされていました。
これからも協力業者として、仕事をしていきます。
三代さん(ph2)は、嘱託で企画営業として勤めてもらっていました。今後も営業的な連携ができればと思います。
今まで、ありがとうございました。

026/03/11は、東日本大震災から15年です。日本に住んでいる以上、災害と向き合って生きる必要があります。災害の脅威をきちんと理解し、地域で逃げる仕組みを作って、逃げる練習をすることが大事です。この仕組みを作り、継続することで自分たちの...
11/03/2026

026/03/11は、東日本大震災から15年です。
日本に住んでいる以上、
災害と向き合って生きる必要があります。
災害の脅威をきちんと理解し、
地域で逃げる仕組みを作って、
逃げる練習をすることが大事です。
この仕組みを作り、継続することで
自分たちの命だけでなく
子供や孫の命を救うことになります。
藤井基礎では「ドボク模型」を使いながら
災害の発生メカニズムやそれを防ぐ方法、
安全な避難の仕方などをアドバイスしています。

土木系のコンサルタントで最も重要度の高い技術として、1)地表踏査をきちんと行うこと2)良いボーリングコアを採取すること。3)上記2つから地質図や地質構造を想定すること4)設計における課題を整理することがあります。写真は3)の作業ですが、2)...
23/02/2026

土木系のコンサルタントで
最も重要度の高い技術として、
1)地表踏査をきちんと行うこと
2)良いボーリングコアを採取すること。
3)上記2つから地質図や地質構造を想定すること
4)設計における課題を整理すること
があります。
写真は3)の作業ですが、
2)の良いボーリングコアがないと話になりません。
自社でコア採取しています。

住所

東津田町1349
Matsue-shi, Shimane
690-0011

営業時間

月曜日 08:00 - 17:00
火曜日 08:00 - 17:00
水曜日 08:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00
日曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81852236721

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