Junko 精神科病院で17年作業療法士勤務。退職後性共育やNLP心理学、帝王学などを学び、あり方生き方をお伝えしています。

【混沌とした世界へ挑む若者へ】本日開催です!!https://sanmarukochi.peatix.com/満席ですが、お席はまだご用意できるそうです✨まだまだたくさんの方に知っていただきたい!!ドタ参も大歓迎だそうです😊今年の一月澤田朱...
03/07/2026

【混沌とした世界へ挑む若者へ】

本日開催です!!

https://sanmarukochi.peatix.com/

満席ですが、お席はまだご用意できるそうです✨
まだまだたくさんの方に知っていただきたい!!
ドタ参も大歓迎だそうです😊

今年の一月
澤田朱夏ちゃんから連絡をもらいました。
映画『30』の上映にあたって
私のことを聞いてくださったそうで

「ぜひ一度お会いして、お話を聞かせてほしい。」
さらに、
「以前からお名前を聞いていたので、一度お会いしてみたかった。」
と伝えてくれました。

映画『30』は
私が7年前起業支援の仕事に関わっていた頃に知った場所が舞台となっています

舞台となっている「はっぴーの家ろっけん」の存在を知り
「ここに行きたい!!」
と強く思い
ご縁をつないでいただき
見学にも行かせてもらいました。

そこには
年齢や障害
役割や立場を超えて
人が人として共に生きる世界がありました。

私はこの場所の世界観が大好きで
今でもずっと心を惹かれ続けています🥰

そんな映画の上映を主催する朱夏ちゃん。
私も以前から彼女のことを知っていたので
すぐにお会いしました。

その日、彼女は
「今日、この時間で何を得たいのか」
をメモに書いて来ていました。

自分の時間も、相手の時間も大切にする。
一日一日を丁寧に生きている人なんだなと感じました。

そして、生い立ちを聞けば聞くほど
その印象は確信へと変わりました。

彼女の「生きる力」。

今の彼女の実績は
それだけの行動量と想いを積み重ねてきたからこそあるもの。

だからこそ
今取り組んでいる活動にも深く納得できます。

私自身、仕事で大学生や若い人たちと関わる中で強く感じます。

今の若い世代は
この混沌とした時代を生きています。

だからこそ
映画『30』のはっぴーの家ろっけんが描く世界観は

これからの自分たちが生きる社会を考えるヒントになるのではないでしょうか。

彼女たち自身が創り出そうとしている世界を
私も共に歩いていきたいと思っています。

そのために必要なのは
一人ひとりが
「自分はどうありたいのか」
を問い続けること。

朱夏ちゃんが仲間と経営している
駄菓子屋も
塾も
すべて「自分ごと」から始まった活動です。

どんな人にも、その人だけの物語がある。

そして、その物語の一つとして仕事がある。

今は意味が分からないことも、
頼まれたことも、
きっと、その人だからこそ担える役割があります。

混沌とは、
「すべてのものが身分化で混ざり合っている状態」。

だからこそ、そこから新しい創造が生まれる。

違うものが出会い、
違う価値観が混ざり合い、
新しい未来が編まれていく。

葛藤しながらも
挑戦を続ける朱夏ちゃんだからこそ
この映画を届ける価値があると私は思っています。

そして、『30』を学生が主催するのは高知が初!✨

当日は映画監督の鈴木七沖さん
そして
映画の舞台「はっぴーの家ろっけん」
施設長の首藤さんのお話も聞くことができます。

ぜひ映画を観るだけでなく、
この場に集まる人たちにも会いに来てください😊✨

【子どもたちにこそ会わせたい人】総将の出版記念講演会も終盤です😊6月20日 高知6月21日 岡山6月27日 北九州7月4日 福島7月5日 東京ぜひご参加ください✨──────────────────わたしは総将に出会ってからずっと「おせっか...
20/06/2026

【子どもたちにこそ会わせたい人】

総将の出版記念講演会も終盤です😊

6月20日 高知
6月21日 岡山
6月27日 北九州
7月4日 福島
7月5日 東京

ぜひご参加ください✨
──────────────────
わたしは総将に出会ってから
ずっと「おせっかい」を発動してきました

昨日の高知のテレビでも総将が話していましたが高知には「おきゃく」や「お遍路」があることで「お接待をする」
「おせっかいの文化」があるんだと思います

そしてわたしの「おせっかい」は
総将の話をぜひ彼と同世代の若者や
これからの子どもたちに聞いてほしいと思っていることです

今の時代
「やりたいことがない」
「やる気が出ない」
「なんだか毎日が楽しくない」
そんな子どもたちも少なくありません

だからこそ高知では
学校で総将に話をしてもらう機会を作ってきました

最初は中学校
正直、わたしが思っていた反応ではありませんでした

わたし自身のプレゼンや導入の仕方にも課題があり
総将ともたくさん振り返りをしました。

そして2回目からは
話を聞くだけではなく
子どもたちの前で実際に靴を磨いてもらうことにしました

すると、子どもたちの視線が一気に変わったのです

総将には、人を惹きつける話す力があります

でも、海外で多くの人を巻き込み
応援されてきた理由は
それだけではないと感じています

言葉が通じない国でも
人の心を動かしてきたのは
靴を磨く姿そのもの

目の前の一足と真剣に向き合う姿勢や在り方が
人の心を打つのだと思います

3回目は小学校でも話をしてもらいました

1年生から6年生までの子どもたちにも伝わるように
総将はスライドも作ってくれました

靴磨きを見せながらの質問タイムでは
子どもたちからたくさんの質問が飛び出しました

そのときの子どもたちのキラキラした表情が、今でも印象に残っています

わたしの息子も3回総将の話を聞いています

そして今、いろいろなことに主体的にチャレンジしています

総将の生き方に触れることで
子どもたちの中に新しい世界が広がることは確かにあると感じています

今回の講演会は高校生以下無料です

ぜひ、お子さんと一緒に参加してみてください

総将の話を聞くだけでなく
生き様に触れることで
子どもたちの世界が広がるきっかけになると思います☺️

「これまでの歩みを、ひとつの形にまとめてみました」
23/05/2026

「これまでの歩みを、
ひとつの形にまとめてみました」

【巡りを整える✨】2026年本年もどうぞよろしくお願いいたします🙏✨内はどこまでも熱く、情熱的に外は静かに、丁寧に整える静かに眠っているのは人は自分で立ち上がり動き始める力を持っているから押し付けず、無理に動かさないでも、馬のように大きな生...
02/01/2026

【巡りを整える✨】

2026年
本年もどうぞよろしくお願いいたします🙏✨

内は
どこまでも熱く、情熱的に
外は
静かに、丁寧に整える

静かに眠っているのは
人は自分で立ち上がり
動き始める力を持っているから
押し付けず、無理に動かさない

でも、馬のように
大きな生命力と推進力

海と朝日は
巡り、再生、始まり

畑の準備も着々と進み
氏神様への初詣とともに
畑でアーシング
寝転がってみました😊

わたしが子どもの頃
遊びながらいろんなことを学んだ山

春には梅と筍が取れます
竹林整備で炭作りも✨

1月には菌ちゃんに
畑での実践を学びに行ってきます☺️

一緒に巡りを整えようとしてくれる
仲間も増えてきたので
2026年は
会社もわたし自身も
より楽しみながら
進んでいこうと思います☺️

住所

菅沢町乙406
Matsuyama, Ehime

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