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りんご残渣の有効資源化を目的として日本で初めて「りんごレザー®」を開発したSORENA株式会社が開発した、りんご残渣の配合率を上げ、強度・耐久性・耐水性などの機能性も引き上げた「Rerigo」
これまでの既存のヴィーガンレザーを超えた機能より、バッグや財布、りんごペーパーで作られた名刺など様々な用途で商品化を手掛けています。

高校生がチームで社会課題解決のアクションアイデアを考えるコンテスト「SDGs QUEST みらい甲子園」甲信越エリア大会が3/22に開催され、大会実行委員会の一人であるSORENA伊藤も、優秀賞 山梨県立甲府南高校 ”環境問題を食べて解決「...
27/03/2025

高校生がチームで社会課題解決のアクションアイデアを考えるコンテスト「SDGs QUEST みらい甲子園」甲信越エリア大会が3/22に開催され、大会実行委員会の一人であるSORENA伊藤も、優秀賞 山梨県立甲府南高校 ”環境問題を食べて解決「サステナブルなスプーン」”の表彰プレゼンターを務めました。

最優秀賞には、地元の放置竹林の有効活用策などを研究した下伊那農業高校(飯田市)の農業クラブが選ばれています。

 長野、新潟、山梨県の高校生がSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向け、課題解決のアイデアを発表する「SDGsQUEST(クエスト)みらい甲子園」の甲信越エリア大会の表彰式が22日、長野市で開かれた...

3/18 在日外交官を招いた、外務大臣及び長野県知事共催レセプションにて、岩屋外務大臣と長野県阿部知事に、SORENA社長 伊藤優里が、りんごの残渣から製造する人工皮革レザレットなどサステナブル素材の事業をご紹介する機会をいただきました。 ...
20/03/2025

3/18 在日外交官を招いた、外務大臣及び長野県知事共催レセプションにて、岩屋外務大臣と長野県阿部知事に、SORENA社長 伊藤優里が、りんごの残渣から製造する人工皮革レザレットなどサステナブル素材の事業をご紹介する機会をいただきました。
#レザレット #りんご人工皮革
#サステナブル素材

- 令和6年度地方創生支援 飯倉公館活用対外発信事業 外務大臣及び長野県知事共催レセプション
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_01917.html

3/18 東京・麻布台の外務省飯倉公館で100か国以上の駐日外交官の方々を招いて開催された、外務大臣及び長野県知事共催レセプションにて、SORENA社長 伊藤優里が、りんごの残渣から製造する人工皮革レザレットなどサステナブル素材の事業をご紹...
20/03/2025

3/18 東京・麻布台の外務省飯倉公館で100か国以上の駐日外交官の方々を招いて開催された、外務大臣及び長野県知事共催レセプションにて、SORENA社長 伊藤優里が、りんごの残渣から製造する人工皮革レザレットなどサステナブル素材の事業をご紹介する機会をいただきました。本活動は、外務大臣と地方自治体の首長との共催で、駐日外交団等を飯倉公館に招き、地方の多様な魅力を国内外に発信する活動で、今回が第27回目となります。

#レザレット
#サステナブル素材

SBC信越放送 2025年2月16日放送「明日を造れ!ものづくりナガノ」Vol.196 ものづくりリーダーズトーク~株式会社SORENA 伊藤優里 社長放映されました。フードロス問題の活路になり得る人工皮革や和紙への応用、その製造工程や生ま...
16/02/2025

SBC信越放送 2025年2月16日放送「明日を造れ!ものづくりナガノ」Vol.196 ものづくりリーダーズトーク~株式会社SORENA 伊藤優里 社長

放映されました。フードロス問題の活路になり得る人工皮革や和紙への応用、その製造工程や生まれたきっかけなど、各地での取材を交えた番組となりました。

長野県のものづくりを応援するSBCのサイトsai+(サイプラス)

SORENAは、脱炭素社会にむけて、身近で多くの残渣が共有できる信州りんごに着目し、フードマテリアル事業を推進していきます。果汁搾汁後の残渣を活用し、りんごレザレット(人工皮革)をはじめ、和紙、樹脂、化粧品からエネルギー資源まで、研究開発を...
03/02/2025

SORENAは、脱炭素社会にむけて、身近で多くの残渣が共有できる信州りんごに着目し、フードマテリアル事業を推進していきます。果汁搾汁後の残渣を活用し、りんごレザレット(人工皮革)をはじめ、和紙、樹脂、化粧品からエネルギー資源まで、研究開発を重ねて事業化を目指しています。素材活用にご関心あるビジネスパートナー様がおられましたら、こちらからお問い合わせください。またOEMでのグッズ生産も承っております。りんご由来以外での通常の素材でも対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

>お問い合わせ
https://sorena39.com/contact/

信濃毎日新聞1月30日に ”りんごと脱炭素社会 座談会『ゼロカーボンに向けて今できることを ~信州りんごから考える地域の未来』”にSORENA代表取締役 伊藤優里、長野県知事 阿部守一さん、JA長野中央会・各連合会会長 神農佳人さんの対談が...
03/02/2025

信濃毎日新聞1月30日に ”りんごと脱炭素社会 座談会『ゼロカーボンに向けて今できることを ~信州りんごから考える地域の未来』”にSORENA代表取締役 伊藤優里、長野県知事 阿部守一さん、JA長野中央会・各連合会会長 神農佳人さんの対談が掲載になりました。「りんごレザレット(林檎の果汁搾汁後の残渣を活用した人工皮革)」を通じた活動を具体例に、身近なところで生産されたものに感謝し、大事に活かしていくことに触れています。(こちらより全文が読めます)

<りんご小話>インフルエンザが流行ってますが、発熱して食欲ない時はりんごジュースがお薦めです。ビタミンCが豊富で、含まれるポリフェノールがビタミンCの吸収を助けたり、喉の粘膜を保護するペクチンも含まれるため、喉にも優しく、糖分もあるのでエネ...
22/01/2025

<りんご小話>
インフルエンザが流行ってますが、発熱して食欲ない時はりんごジュースがお薦めです。ビタミンCが豊富で、含まれるポリフェノールがビタミンCの吸収を助けたり、喉の粘膜を保護するペクチンも含まれるため、喉にも優しく、糖分もあるのでエネルギー源にもなる飲み物です。インフルの予防や症状軽減に役立つりんごでした!

09/01/2025

<りんご小話>
長野県で西洋りんごの苗木が到来して、昨年150周年を迎えました。長野県は青森県に続き全国2位の出荷量のりんごの名産地で、信州りんごは「ふじ」「シナノスイート」「秋映」「シナノゴールド」などがあります。

長野県でりんご栽培が開始されたのは明治7年(1874年)。内閣府勧業寮から配布された3本の苗木が始まりでゆっくり県内に広がっていきました。

りんごの栽培には、昼夜の寒暖差や水はけのよい地形が適し、北信地域では長野市や須坂市、飯綱町などでりんごの生産が盛んで、SORENA社も果汁搾汁後の残渣を活用した人工皮革と和紙へ応用する素材事業を通じてりんごの持続可能な活用に貢献していきます。

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106-0041

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