01/05/2026
【新刊告知:羽生琢哉 著『組織の器』4月22日発売】
1on1も心理的安全性も、なぜ現場で機能しないのか。 慶應大学院で「人としての器」を研究してきた羽生琢哉氏が、感情・態度・自我・認知の4象限と、ARCTモデル(蓄積→認識→構想→変容)で"器"を体系化。
個人の成長から人事システム全体のリデザインまでを描いた400ページの決定版です。
昨年刊行された加藤洋平・中竹竜二 著『「人の器」の磨き方』が"個人の器を磨くプロセス"を5段階で示したのに対し、本書は"組織の器"へと視座を広げる一冊。同じJMAM刊の2冊を併読することで、個の成熟と組織変革が一本の線で繋がります。
▼購入ページ
・『組織の器』:https://amzn.asia/d/07gV7do4
・「人の器」の磨き方:https://x.gd/q89VZ