31/08/2026
精製工程が開発や製造の足かせになっていませんか?
mAb、ADC、融合タンパク質の中には、従来のクロマトグラフィーでは十分な分離が難しいものがあります。
Eshmuno® CMXレジンは、弱陽イオン交換と疎水性相互作用を組み合わせた独自の設計により、高い選択性を実現。難精製ターゲットやHCPなどの除去が課題となるプロセスに新たな選択肢を提供します。
精製の課題解決につながる可能性を、ぜひご確認ください。
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