株式会社マークアイ Mark-i Inc.

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人間関係と対比してみましょう。具体的に比較してみると、☘️ネーミング=人が生まれた時の命名行為☘️新しい製品・サービスの名称=名前☘️ブランディング=自己紹介や名前を覚えてもらったり、 お互いをより知るための継続的なコミュニケーション☘️ブ...
20/05/2026

人間関係と対比してみましょう。

具体的に比較してみると、

☘️ネーミング=人が生まれた時の命名行為
☘️新しい製品・サービスの名称=名前
☘️ブランディング=自己紹介や名前を覚えてもらったり、
 お互いをより知るための継続的なコミュニケーション
☘️ブランド=コミュニケーションの結果、
 相手があなたに感じるイメージ

と言えます。

ネーミングという「行為」によってつくられた「名称」を
「自己紹介から始まるコミュニケーション」という
「ブランディングの活動」により、

🌸名称を憶えてもらって
🌸どんな製品・サービスなのかを知ってもらって
🌸さらに良いイメージを持ってもらえるようアクションをする

ことで「ユーザが良いイメージを持ち
「識別」「区別」が出来るように成った」状態の
「ユーザにおける認識(情報)」が「ブランド」であると言えます。

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#ブランド設計術
#人間関係

人間関係もブランディング?分かりやすく身近な人間関係に例えてみましょう。あなたは初対面の相手に対して「良い人」なのか「悪い人」なのかをすぐに結論付けますか?第一印象で「良い人そう」「悪い人そう」と一定の印象を受けることはあるかもしれません。...
13/05/2026

人間関係もブランディング?

分かりやすく身近な人間関係に例えてみましょう。

あなたは初対面の相手に対して
「良い人」なのか「悪い人」なのかをすぐに結論付けますか?

第一印象で「良い人そう」「悪い人そう」と一定の印象を受けることはあるかもしれません。
しかし「本当はどんな人なのか?」「第一印象で感じたとおりなのか?」
はたまた「ギャップがある人だったのか?」など判断をするには
挨拶だけではなく一定のコミュニケーションが必要ですよね?
そして良好な関係を作り維持するために、コミュニケーションは継続して取り続けますよね?

逆に自己紹介だけで完結し、それ以降のコミュニケーションが無い
もしくは、たまにしかコミュニケーションが無ければ
相手に対する関心や興味も薄れますし名前も忘れてしまいますよね?
それは当たり前のことでしょう。

そしてもちろん、挨拶や自己紹介もない初対面の人については
そもそも「名前」も「興味」もわきませんよね。

人間関係においては少なくとも

・挨拶や自己紹介
・名前を覚えてもらう
・どんな人なのかを知ってもらう
・好印象を持ってもらう

のプロセスが必要となります。

このプロセスこそが「コミュニケーション」であり「ブランディング」です。

Photo by 出願部 H.K

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さて、今回はここまでのお話を整理します。🔷ネーミング……新製品やサービスに命名する「行為」🔶ブランド………自他を識別・区別するためのイメージを伴った「情報」このように比較すると「ネーミング」と「ブランド」この両者が似て非なるものであることが...
28/04/2026

さて、今回はここまでのお話を整理します。

🔷ネーミング……新製品やサービスに命名する「行為」
🔶ブランド………自他を識別・区別するためのイメージを伴った「情報」

このように比較すると「ネーミング」と「ブランド」
この両者が似て非なるものであることが良くわかります。

ではなぜ私たちは「ネーミング」と「ブランド」を混同してしまうのでしょうか?
その鍵を握っているのが「ブランディング」です。

企業活動にとって求められる「ブランド」とは
先ほど述べたように「識別」と「区別」の機能だけでなく
自分たちにとって「ポジティブなイメージ」を持った上で「識別」と「区別」してもらう必要があります。

ではこの「ポジティブなイメージ」
ユーザーは勝手に感じてくれるのでしょうか?

もちろん、そんなことはありません。
そこを埋めるプロセスが「ブランディング」と言えます。

なお広辞苑では、

📢ブランディング:企業などが自社製品や企業そのものの価値やイメージを高めるようとすること。

と記載されています。

Photo by 出願部 H.K

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ネーミングとブランドとブランディング。その違いを明確に説明できますか?マーケティングの担当者でなくとも、誰でも一度は耳にしたことがある「ネーミング」と「ブランド」。なんとなくわかっている気がするけれど・・・正確に違いを説明できますか?案外、...
22/04/2026

ネーミングとブランドとブランディング。その違いを明確に説明できますか?

マーケティングの担当者でなくとも、誰でも一度は耳にしたことがある「ネーミング」と「ブランド」。
なんとなくわかっている気がするけれど・・・正確に違いを説明できますか?

案外、立ち止まってしまう人も多いのではないでしょうか?

そんな分かるようで分からない「ネーミング」と「ブランド」の違いを明確にして
スッキリと整理しなおすことで、これからの「ブランディング」にぜひ活用してください。

そもそも「ネーミング」とはなんでしょうか?広辞苑では、

📢ネーミング:名前をつけること。特に、商品や会社に名前をつけること。

本記事をご覧の方々にはまさに「商品に名前をつけること」が該当するのではないでしょうか。
その為、ただ単純に「新しい名称」を考えるのではなく

「言いやすさ」
「覚えやすさ」
「親しみやすさ」
「コミュニケーションの取りやすさ」

などの満たすべき要項を考慮した上で

「ネガティブな意味が含まれていないか?」
「他者の商標権を侵害していないか?」

などのリスクを排除しながら「名前をつける」必要があります。

では「ブランド」とはなんでしょうか?

広辞苑では、
📢ブランド:商標。銘柄。特に、名の通った銘柄。

Weblio辞書では、
📢ブランド:製品やサービスまたはそれを提供する企業を区別するための
       名称や記号、デザイン、メッセージなど。またはその組み合わせのこと。

また現代マーケティングの父、フィリップコトラーによると

ブランドとは
「個別の売り手または売り手集団の財やサービスを識別させ、
競合する売り手の製品やサービスと区別するための名称、言葉、
記号、シンボル、デザイン、あるいはこれらの組み合わせ。」
と定義されています。

要するに自他を「識別=見分けることが出来る状態」
そして「区別=違いを認識して分けることが出来る状態」に導くための
言葉やデザインやシンボルなどの何かしらのデバイス
つまり「情報」と言えます。

さらに企業活動として「ブランド」を捉えた場合
ただただユーザーに「識別」して「区別」してもらえれば良い訳ではありません。

ユーザーに「識別」し「区別」される際に
「自社が伝えたいイメージ」や「他社よりも優れていること」など
つまり自社にとって「ポジティブなイメージ」を持った上で
ユーザーに判断されることで自社の製品やサービスを選んでもらう
ユーザーの行動につなげる必要があります。

そのため、企業活動におけるブランドとは「イメージ」を伴って存在すると言えます。

Photo by コンサルティング部 H.S

#ネーミング
#ブランド
#ブランド設計術
#ネーミングのコツ

ネーミングを阻む怪獣③前回も話題にしたネーミングを阻む社内にいらっしゃる怪獣の方々。今回は、🦕スネスネ怪獣🦕本来、ネーミングについてきちんと情報共有を事前にしておくべきだったのに「忙しそうだったから・・」「ネーミングにはあんまり興味がありそ...
15/04/2026

ネーミングを阻む怪獣③

前回も話題にしたネーミングを阻む社内にいらっしゃる怪獣の方々。
今回は、🦕スネスネ怪獣🦕

本来、ネーミングについてきちんと情報共有を事前にしておくべきだったのに

「忙しそうだったから・・」
「ネーミングにはあんまり興味がありそうではなかった・・」

なんていう憶測から本人に確認しないままネーミングの絞り込みを行ってしまいスネてしまった・・。

いざ、終盤でネーミングについて聞いてみたら
「僕の意見なんて気にせずに決めてしまったら」と明らかにスネスネモードに。

こうなると、本来一丸となってネーミングを広めていかないといけない時に
応援をしてくれなくなってしまいます。
応援がないだけだったらいいのですが、時にはアンチになってしまうリスクもはらみます。

こちらの怪獣は登場させてはいけないですし、防ぎようはあります。

以前にもお伝えしたように、ネーミングの決定プロセスをきちんと確認し
決定までに携わる社内関係者を整理しておくことです。

実は、ネーミングについて思っている皆さんにより関心があるものですし
上層部の方になればなおさらです。

ネーミングは「僕はそのネーミング好きじゃないんだよねー」
なんて簡単に言われてしまう危険性を常に抱えていますので
くれぐれもこの怪獣を生み出さないように準備しましょう。

Photo by コンサルティング部 H.S

#ネーミング開発
#ネーミングのコツ
#ネーミングの注意点

ネーミングを阻む怪獣②前回も話題にしたネーミングを阻む社内にいらっしゃる怪獣の方々。今回は、🦕ピンとこない怪獣🦕こちらの怪獣、実は一番よく登場します。時には現場のメンバーも突然この怪獣に変身してしまうことも…(笑)実は、ネーミングの第一印象...
08/04/2026

ネーミングを阻む怪獣②

前回も話題にしたネーミングを阻む社内にいらっしゃる怪獣の方々。
今回は、🦕ピンとこない怪獣🦕

こちらの怪獣、実は一番よく登場します。
時には現場のメンバーも突然この怪獣に変身してしまうことも…(笑)

実は、ネーミングの第一印象でこの「ピンとこない」が一番多いです。
セミナーなどでもよくお伝えするのですが
「これはないな」といったきちんとしたNGはどんどん出ていいのです。
なぜなら明確になったNG事項を避けて制作を進めていけば
スムーズに決まっていきます。

それとは異なるこの「ピンとこない」。

「うーん悪いって言っているわけじゃないんだけどねー…」
「これかって言われるとそうでないような気がするなー」

こんな会話がいくら続いたとしても終わりはないです。
まさにネーミングが迷宮入りしていくまさに入り口。
ここから先は迷宮入りですと看板をつけたいくらい…。

モヤモヤとしている状況を打破するには改めて
製品・サービスについての情報を再整理し
ネーミングのスペースの中で表現すべき事項は何であるかを議論します。

ネーミングがピンとこない原因は、自分たちにとって
ベストなネーミングの定義があいまいであるためなので
できる限りロジカルに整理することが「ピンとくる」に近づいてく手段となります。

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#ネーミング開発
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#ネーミングの注意点

ネーミングを阻む怪獣①ネーミングのプロジェクトを日々こなしているとネーミング決定までに様々な困難に遭遇します。ひょっとすると皆さんも経験したことがあるかもしれないネーミング決定を阻む怪獣のような方々について触れたいと思います。🦕ゼロ怪獣🦕ネ...
01/04/2026

ネーミングを阻む怪獣①

ネーミングのプロジェクトを日々こなしていると
ネーミング決定までに様々な困難に遭遇します。

ひょっとすると皆さんも経験したことがあるかもしれない
ネーミング決定を阻む怪獣のような方々について触れたいと思います。

🦕ゼロ怪獣🦕

ネーミングがほぼ決定し、その報告する会議で発表をし
そろそろ締めに入ろうとした時にまさかの一言。 

「一回ゼロからもう一度考えてみない?」

ネーミング案がなかなか出ず煮詰まった時であれば有効な方法かもしれません。
ただなぜ、今のタイミング!?
発言する方はむしろいいこと言ったな…なんて表情をしたりもします。

対処方法は何か。

可能であるならばピシャリと
「いや、ここまで一定のプロセスを経て来ておりますので
このまま進めたいと思います!」と言いましょう。
意外に「あ、そう」なんて一言で終わることもあったりします。

ただ、いやそれは出来る自信がないという方には。

本当にゼロに戻すのではなく
ネーミングについての要件定義を明らかにして
ここまではギリギリ戻っても何とかなるという撤退ラインを敷きます。
候補となっているネーミング案がよかったというポイントをまとめて
それを要件定義として設定し、この条件下でもう一度考えてみますとすると、
ある程度再制作の作業のボリュームも限定的になるので効果的です。

ただ一方で、こういった発言をしそうだなと思う方には事前に情報共有するなど
なるべくこの発言をさせないように準備することが最も効果的であったりはします。

#ネーミング開発
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#ネーミングの注意点

ネーミングをつくり始める前に②前回は「新しいネーミングが本当に必要かどうかを確認すること」について説明しましたが、今回は商標権について触れたいと思います。新しいネーミングをつくった際には原則、商標権の登録が必要となります。 多くの方が商標権...
25/03/2026

ネーミングをつくり始める前に②

前回は「新しいネーミングが本当に必要かどうかを確認すること」
について説明しましたが、今回は商標権について触れたいと思います。

新しいネーミングをつくった際には原則、商標権の登録が必要となります。 

多くの方が商標権の登録が必要という点はご理解頂いていると思いますが
もし商標権の登録にかかる費用・期間、商標権の
先行類似調査にかかる費用・期間を知らないとしたならば
この機会にぜひ確認しましょう。 

今回、商標権のテーマで最も気をつけて頂きたいポイントは
基本的には商標権の登録は「早い者勝ち」であるということ。

仮にこれだ!と思ういいネーミング案をつくることが出来たとしても
その案が既に商標登録されているケースはよくあります。

ましてや、
短く音感がいい
誰もが想像できるキーワードが入っている
などといった名称は×になる可能性の方が高いと思っておいた方がいいかもしれません。 

いいネーミングが奇跡的に見つかった!
と喜ぶ前にそのネーミングの商標権の登録可能性を確認し
OKであればその時に喜ぶ、そんな流れがいいかと思います。 

特に通勤途中にパッとひらめいたなんて思ってつくるネーミングは
実はどこかで目にしたり、耳にしたりしていることから出てきた可能性もあります。

そうなるとやはり既に商標権の登録はされているのでは…
と考えるほうが無難かもしれません。

Photo by 出願部 H.K

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#ネーミングの注意点

ネーミングをつくり始める前に①4月から新しく何か始めてみようか、ジムでも行ってみようか、……なんて考えてらっしゃる方もいるかもしれません。運動前に準備体操が大事なことはご理解頂いていると思いますがネーミングにも準備運動は必要です。 準備のな...
18/03/2026

ネーミングをつくり始める前に①

4月から新しく何か始めてみようか、
ジムでも行ってみようか、
……なんて考えてらっしゃる方もいるかもしれません。

運動前に準備体操が大事なことはご理解頂いていると思いますが
ネーミングにも準備運動は必要です。 

準備のなかでも最も大切なものは何でしょうか?

意外に思われるかもしれませんが
実は「新しいネーミングが本当に必要かどうかを確認すること」です。 

当然と言えば当然なのですが
この点はよく抜け落ちることがあります。

なぜなら新しい製品・サービスがあり
新しいネーミングをつくることがある意味「当然」となっていて
そんなことを疑うこともない状況になっているからです。 

ただし、実際にはせっかく決まりかけたネーミングが
「それって新しいネーミングが本当に必要なの?」
とまさかのちゃぶ台返しにあってしまい
頓挫したケースがあります。

また、残念ながら些細な理由から
今まで使用していたネーミングを変更して
新しいネーミングをつくろうとスタートしてしまうケースなどもあったりします。 

ネーミングを決めるために、
納得したネーミングをつくるために、
大事なことは「新しいネーミングの必要性を問う」ことです。

#ネーミング開発
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#ブランド設計術

いいネーミングの定義とは?④いいネーミングとは何なのか? いいネーミングの定義づけは可能なのか? 色々考えていくと、そもそも「いいネーミング」ではなく「ベストなネーミング」と言った方が適しているかと思います。というのは、直感的にいいなと思う...
11/03/2026

いいネーミングの定義とは?④

いいネーミングとは何なのか? 
いいネーミングの定義づけは可能なのか? 

色々考えていくと、そもそも「いいネーミング」ではなく
「ベストなネーミング」と言った方が適しているかと思います。

というのは、直感的にいいなと思うものは人それぞれでありますし、それは好みになります。
「このネーミングかっこいい」などそれぞれの好みだけをぶつけていっても議論が進まなくなってしまいます。 

もちろんトップの方の好みで決まるネーミングもありますし
それが結果的に成功したということもあります。

ただ、現場サイドで決めていくとするならば
やはりどういったネーミングがベストかを議論し
定義づけしていきながら決めていく方法が望ましいと思います。 

そのためには、前々回・前回とお伝えしたように情報を整理し
その中で特に強調していく点などを議論し
ベストなネーミングの定義を決めていくことが大切です。 

ネーミングは好みで評価されてしまいがちなものですので
ベストなネーミングをしっかりと定義して
それに基づいて決めていくことが長く使われていくネーミングをつくる要素となります。 

いいネーミングの定義とは漠然といいものとせず、
ベストは何かきちんと議論しながら進めていくことが「いいネーミング」に近づく方法です。

Photo by コンサルティング部 H.S

#ネーミングのコツ
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いいネーミングの定義とは?③ネーミングに関わる情報整理を進めているとよくあるのが皆さんの意見が実はバラバラであったというケースです。多くの場合、担当の方一人で進めるというのではなくプロジェクトチームを組んで進める方が多いと思いますがその中で...
04/03/2026

いいネーミングの定義とは?③

ネーミングに関わる情報整理を進めているとよくあるのが
皆さんの意見が実はバラバラであったというケースです。

多くの場合、担当の方一人で進めるというのではなく
プロジェクトチームを組んで進める方が多いと思いますが
その中での意見がまとまっていないということはよくあります。

意見がまとまっていないので何か解決策を模索していくというのであればいいのですが
怖いのは意見がまとまっていない
バラバラであることを認識していない、まま進めてしまうことです。

言ってみれば、「意見の相違」ならぬ「理解の相違」です。

例えば、製品特長について考えた時に
ある人は「耐久性」、別の方は「柔軟性」と認識し
それを意見交換なく進めてしまったら…。

当然求められるネーミングは異なってくるでしょうし
それが途中で判明すればいいですが
「なんかピンとくるのがないねー。」なんて済ませていると
いつまで経っても決まらなくなってしまいます。

いやいやそんなことないだろうと思ってらっしゃる方も
自分の隣席の同僚の考えていることは全て理解している!なんて言い切れないのでは。

自分と意見は違っているのでは…と思い、逐次確認しながら進めることが
実はネーミングをスムーズに決めていくためには重要なことなのです。

Photo by 出願部 H.K

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住所

2-17-7 Akasaka
Minato, Tokyo

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

電話番号

+81368629950

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