株式会社NEKO-KEN

株式会社NEKO-KEN 事業再生コンサルタント・経営革新等支援機関・認定事業再生士(CTP)
テレビ出演『NHK逆転人生』『ガイアの夜明け』『報道ステーション』『ホンマでっか!?TV』『バイキング』ほか。

代表者: 吉田猫次郎こと吉川博文。CTP認定事業再生士。著書12冊、雑誌執筆、テレビラジオ出演多数、講演多数。
フェイスブックのほかにも、ツイッターやブログ、メルマガも定期更新していますので、そちらもぜひご購読下さい。情報満載です。
・ブログ http://nekoken1.blog108.fc2.com/
・ツイッター https://twitter.com/ #!/yoshidanekojiro
・メルマガ(無料) http://www.mag2.com/m/0000056856.html
・メルマガ(有料) http://www.mag2.com/m/0001370151.html

主な業務は「中小企業向けのコンサル」ですが、「専門家育成」や「同業者向けの顧問」「セミナー講師」「執筆」なども手広くやっています。

ちなみに・・・、NEKO-KENなどというふざけた名前でコンサルタント

業をしていますが、これには理由がありまして、簡単にいえば、「疑ってもらいたいから」です。 世の中には、もっともらしい名前をつけて、内容のひどいコンサルも沢山います。なので、相談者の皆様には、くれぐれも名前で判断して欲しくないのです。そのかわり、名前以外の判断材料として、ホームページやブログ、書籍、講演、ツイッター、フェイスブック、勉強会、スポット相談などを数多く用意し、そこで私の経歴や資格、ノウハウ、性格などを晒していますので、それを見て、触れて、あなた自身の頭で判断して頂きたいのです。そんな思いをこめて、あえてふざけた社名にした次第です。

最も得意な分野は、「倒産寸前の零細企業の再生」です。
これだけは、誰にも負けない経験とノウハウを持っています。

27/07/2023

【勉強会】最近では月平均3回の頻度でzoomによる勉強会を開催しています。毎回テーマを変えていますが、今夜7/27(木)19:00~の勉強会は「担保不動産の競売危機をどう乗り切るか?」です。zoomなので定員は特にありません。猫次郎塾会員の方は予約不要・無料ですが、それ以外の方は予約制・有料となります。

メルマガ有料版更新。有料版は2012年創刊で、更新頻度はトイチ(10日に1回)です。メルマガビジネス部門入賞4回。無料版は2001年に創刊し、まぐまぐ殿堂入りも果たしましたが、現在は年2-3回の不定期。ツイッターは2010年から開始しました...
30/05/2023

メルマガ有料版更新。

有料版は2012年創刊で、更新頻度はトイチ(10日に1回)です。メルマガビジネス部門入賞4回。

無料版は2001年に創刊し、まぐまぐ殿堂入りも果たしましたが、現在は年2-3回の不定期。

ツイッターは2010年から開始しました。不定期ながら年間平均700ツイート程書いています。

今回は有料版メルマガの告知をツイッターで貼り、そのリンクをFacebookで貼り…

“メルマガ有料版(第401号)、更新。 https://t.co/ev5MufCx3U”

30/05/2023

2023オンライン勉強会の履歴および予定。

6月30日(金)19:00~ 「倒産を防ぐ」
6月22日(木)18:00~ 「テーマ未定」
6月13日(火)19:00~ 「テーマ未定」
6月4日(日)19:00~ 「経営者保証(個人保証)解除に向けての制度・方法」
5月28日(日)終了 「月末を乗り切るために」
5月19日(金)終了 「倒産を防ぐ」
5月14日(日)終了 「フリートーク(飲食自由)」
5月8日(月)終了 「資本性劣後ローンについて詳しく」
4月25日(火)終了 「代位弁済と債権譲渡/保証協会とサービサー」
4月20日(木)終了 「借りられる決算書、借りられない決算書、倒産寸前の決算書」
4月11日(火)終了 「ユルい自己紹介など」(飲食アルコール可)
4月3日 (月)終了 「春から始まる新制度(融資、補助金、救済制度など)」
3月28日(火)終了 「倒産を防ぐ」
3月16日(木)終了 「借金の種類」「ブラックが消え、住宅ローンが組めた敗者復活事例など」
3月11日(土)終了 「ユルい自己紹介など」
2月28日(火)終了 「倒産を防ぐ」
2月25日(土)終了 「フリートークや自己紹介など」

勉強会についてのお問い合わせをよくいただきます。最近はZoomによるオンライン勉強会を、毎月3-4回(ほぼ毎週)の頻度で開催しています。日程および申込方法はこちら。
04/04/2023

勉強会についてのお問い合わせをよくいただきます。
最近はZoomによるオンライン勉強会を、毎月3-4回(ほぼ毎週)の頻度で開催しています。日程および申込方法はこちら。

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続いて有料版メルマガも更新。「第394号/コロナ借換融資がしやすくなった/資本性劣後ローンのマイナーチェンジなど」
20/03/2023

続いて有料版メルマガも更新。
「第394号/コロナ借換融資がしやすくなった/資本性劣後ローンのマイナーチェンジなど」

倒産は自力で回避できます!あなたにも必ずできます!当メルマガでは、「自力」による倒産回避、企業再生、事業再生のノウハウを定期配信します。対象者は中小企業、零細企業、自営業。とりわけ、どこにも相談できず...

久しぶりに無料版メルマガを更新。2001年創刊。年2-3回の不定期刊。購読者数は増えもせず減りもせず自然なままで現在3355名。今回の内容は「マスク」。経営者はマスクをどう扱うべきか?(ちなみにウチの事務所では国の方針に従い個人の自由として...
20/03/2023

久しぶりに無料版メルマガを更新。2001年創刊。年2-3回の不定期刊。購読者数は増えもせず減りもせず自然なままで現在3355名。今回の内容は「マスク」。経営者はマスクをどう扱うべきか?
(ちなみにウチの事務所では国の方針に従い個人の自由としていますが、一歩進めて「ノーマスクOK」と貼り紙しました。やっぱり表情が見えたほうがいいし、息苦しくないほうがいいので。)

2001年1月創刊。20年を経た2021年からタイトルを変え、より中小企業・零細企業・自営業向けの倒産回避に特化していきたいと思います。  筆者はペンネーム吉田猫次郎(本名は吉川博文)、事業再生コンサルタント。1998~20...

21/09/2022

毎月3回の頻度で有料版メールマガジンを書いていますが、今回はいつものような事業再生ではなく、「起業」について、思うことを書いてみました。1時間足らずでバーッと書いた乱文ですが、たまにはFacebookでもシェアしたいと思います。以下原文。

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吉田猫次郎メールマガジン (「まぐまぐ」有料版0001370151)
『倒産危機は自力で乗り越えられる!』
[第377号] 2022年9月21日配信 (毎月10日、20日、30日定期発行)
[登録料金] 528円/月(消費税10%込み) (=1配信あたり税抜き160円)
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[もくじ]
・起業しようとしている人に、私が伝えたいこと
・雑記
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起業しようとしている人に、私が伝えたいこと

私は事業再生コンサルタントを専門としていますが、
起業にまつわる相談や、起業セミナーの依頼も時々お受けしています。

私が起業についてレクチャーする場合、やはりどうしても、
「失敗」を意識した話になってしまいます。
起業とは慣れない世界へ足を踏み入れる事であり、そこには必ず
失敗がつきまといますよ、と。

あまり成功したときの話はしません。
会社経営においては、
「勝ちに不思議の勝ちあり。負けに不思議の負けなし」
が顕著だからです。

1.起業する前に確認すべきこと

− 起業の動機。
− 「xxをやりたい!」 という、前向きな動機なら良い。
− 「今の職場に不満があるから」など、後ろ向きな動機なら再考すべし。
− 法人成りするか?それとも個人事業から開業するか?
− 法人のほうが信用があるが、社会保険加入などの縛りが多く経費もかかる。
− 個人事業は経費はかからず自由度も高いが、信用を得られるかどうか要確認。
− 市場調査は欠かせない。どこで、何を、誰に向けて商売するのか?競合先は?業界動向は?あなたの業界知識は?市場規模は?などなど
− 資金は?自己資金?出資?借入?
− その他、許認可の有無、法規制の有無なども。
− 会計処理をどうするか?法人なら税理士との顧問契約がほぼ必須。

2.起業したら、すぐにとりかかるべきこと

− 役所への届出(個人事業主でも税務署への届出は必要)
− 法人なら法人登記
− 銀行口座の開設(1つだけではダメ。銀行、信金、郵便局など3種類あるほうがいい)
− 実印、スタンプ、名刺、封筒などの発注
− 事業の実施場所(事務所?店舗?)の確保、賃貸借契約など
− 関係者へのご挨拶
− 1日でも早く、最初の売上をつくること。これが弾みになる。

3.短期・中期・長期的な計画

− 計画は短期(1年以内)、中期(2−5年)、長期(5年以上)で区別して考える。
− ホップ、ステップ、ジャンプのようなイメージで。
− 急成長は急降下と隣り合わせだから、短期的な急成長は慎重になること。
− 「夢」と「計画」をごっちゃにしないこと、計画は常に数字がつきまとう。
− 誰に向けての計画なのかを意識する。銀行向け?出資者向け?社内向け?
− いろいろな人に見られている。銀行目線、税務署目線、株主目線、従業員目線。見る人によって評価のしかたも異なる。見られていることを意識すること。

4.売上と利益

− 売ってなんぼ。まずは何をおいても、売上を安定させること。
− ただ、赤字垂れ流しでは誰も評価してくれない。自滅する。
− 損得勘定に敏感になり、利益を出すことがMUSTであると肝に銘じること。
− 但し利益といっても、短期的な利益、中長期的な利益、粗利益、営業利益、経常利益、税引後当期純利益など、いろいろな見方や考え方がある。
それらを明確に意識して、いつ、どうやって、どんな利益をあげるのか、思い描けるようにすること。漠然ではダメ。

5.回収して、はじめて商売と言える

− せっかく大きな注文が入っても、代金をもらえないリスクがある。
− 売掛先の倒産、商品クレーム、取り込み詐欺など。
− よって、お金が入金されるまでは絶対に安心しないこと。
− 回収に手間取るような相手先とは極力商売しないこと。
− 特に大口取引先は、万一回収できなくなると連鎖倒産の危機に瀕してしまうから、事前によく信用調査しておくこと。
− こういうのを、与信管理という。大企業では当たり前にやっている。

6.資金繰りの要点

− 預金残高は毎日欠かさずチェック
− 毎月の固定費の支出をきちんと把握すること
− 入金予定をきちんと把握すること
− 預金残高は、常に、毎月の固定費の2か月分相当とか、月商の1−2か月分とか、業種やビジネスモデルによるが、そのくらいはプールしておきたい。
− 預金残高が枯渇しないうちに、資金調達するか、支出を抑えるかコントロールすること。
− できれば、資金繰り表の作成を、創業時から覚えておくと良い。資金繰り表のテンプレは容易に手に入る。資金繰り表だけは、経理担当者や顧問税理士に丸投げするものではない。経営者自身が作るのが望ましい。
− B/SやP/Lは粉飾できるが、資金繰りだけは誤魔化せないから。

 

7.経営者として最低限必要な知識

− 経営の知識(経営管理、営業販売、人事組織、税金など)
− 会計の知識(簿記3級程度の経理知識のほか、バランスシートの読み方も是非)
− 法律の知識(憲法、民法の入門書ぐらいは最低でも。法律的な思考回路に慣れておく)
− 業界の専門知識
− 金融や資金調達の知識(銀行借入の種類、リース、カード、公的支援機関など)
− 借金が返せなくなったらどうなるか?についての知識
− 会社倒産や、会社再生の種類なども

8.心構え

− 一喜一憂の繰り返し。
− 失敗は必ずある。
− それらを全て受け入れること。
− 失敗を極度に恐れないこと。心配性にならないこと。大らかになること。
− だけど数字には絶えずシビアになること。
− 「成長」と「拡大」は違う。いたずらな拡大(肥大化)に走らないこと。
− 会社のサイフと、個人のサイフを、できるだけ明確に区別すること。
− 日進月歩。自分の専門分野について、絶えず市場調査し、勉強すること。
− 人と人とのつながりが奇跡を生む。同業者のつながり、社内のつながり、取引先とのつながり、お客様とのつながり、先生とのつながり、友達とのつながり、家族とのつながり。これらを大切にすること。
− 自社の商品を大切にし、愛情を注ぐこと。
− より多くの人に、自分の事業の存在を知ってもらうこと。
− 目先の利益より、共感してもらうことや、感動してもらうことを優先すること。
− 置かれている状況を、常に楽しんでほしい。

以上をすべて満たせば、おそらく、失敗のリスクはかなり減るでしょう。
しかしそれでも、成功するかどうかはわからないのが起業の世界です。

繰り返しますが、「勝ちに不思議の勝ちあり。負けに不思議の負けなし」。

でも、勝っても負けても、やりがいがあるという点では一緒です。
起業は、それが自分の意志ならば、本当にやりがいがあります。
ぜひ一歩踏み出してほしいと思います。

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[雑記]
昨夜はfacebookの非公開ページでひっそり募って、勉強会を開催しました。
急な呼びかけにもかかわらず、定員8名がすぐに一杯になりました。
次回はメルマガで告知します。10月に2回ほど開催するつもりです。

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執筆・編集・発行責任者 : 吉川博文 (ペンネーム吉田猫次郎)
連絡先 : [email protected]  TEL 0422-46-9480
事務所 : 東京都三鷹市下連雀3-31-4-206 (株)NEKO-KEN
発行システム: 「まぐまぐ」 http://www.mag2.com/
※ 登録および登録解除の手続きは、まぐまぐのページからご自身の手でお願いします。
   http://www.mag2.com/m/0001370151.html
※ 当メルマガの記事は、著作権上認められた行為として、適宜の方法により出所を明示することにより、引用・転載複製を行うことができます。
 (つまり、引用の際は、吉田猫次郎のメルマガから引用したことを明記願います。)
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(C) Nekojiro Yoshida, All Rights Reserved.

約半年ぶりに、無料版のメールマガジンを配信しました。長い間サボっていたので、その分、やや長文になっています。購読者数3304名。
04/01/2022

約半年ぶりに、無料版のメールマガジンを配信しました。
長い間サボっていたので、その分、やや長文になっています。
購読者数3304名。

2001年1月創刊。20年を経た2021年からタイトルを変え、より中小企業・零細企業・自営業向けの倒産回避に特化していきたいと思います。  筆者はペンネーム吉田猫次郎(本名は吉川博文)、事業再生コンサルタント。1998~20...

【メルマガ】  まぐまぐ様には21年前より大変お世話になっています。2005年頃には無料版メルマガで「殿堂入り」になりました。2018-2020年には有料版でビジネス部門3-4位になりました。そして2021年は…(以下引用)--------...
15/12/2021

【メルマガ】 まぐまぐ様には21年前より大変お世話になっています。
2005年頃には無料版メルマガで「殿堂入り」になりました。
2018-2020年には有料版でビジネス部門3-4位になりました。

そして2021年は…(以下引用)

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吉田猫次郎さま

まぐまぐです。
いつもお世話になっております。

本日、「まぐまぐ大賞2021」の結果発表ページが公開されました。
改めて受賞おめでとうございます!

▼まぐまぐ大賞2021 結果発表ページ
https://www.mag2.com/events/mag2year/2021/

<受賞メルマガ>
『倒産危機は自力で乗り越えられる!』 by 吉田猫次郎 (メルマガID:1370151)

<受賞ジャンル>
部門賞「ビジネス」 5位

「今年いちばん読みたい・読んでもらいたいメルマガ」という視点から、その年もっとも輝いたメルマガを決定する「まぐまぐ大賞」。今回も数多くの投票が集まりました。投票にご協力いただいた読者の皆様、誠にありが...

【事務所移転しました】11年間いた東京都中野区を離れ、東京都三鷹市へ事務所移転しました。新しい住所は下記のとおりです。(3月1日より)〒181-0013東京都三鷹市下連雀3丁目31-4ライオンズマンション三鷹第8星野ビル206三鷹駅南口から...
28/02/2021

【事務所移転しました】
11年間いた東京都中野区を離れ、東京都三鷹市へ事務所移転しました。
新しい住所は下記のとおりです。
(3月1日より)

〒181-0013
東京都三鷹市下連雀3丁目31-4
ライオンズマンション三鷹第8星野ビル206

三鷹駅南口から中央通りをまっすぐ500メートル(歩6分)。

三鷹駅は、JR中央線、JR総武線、地下鉄東西線が通っており、東京駅から乗り換え無しで30分前後、中央特快も停車するかなかな便利な駅です。遠方からの方にもわかりやすいと思います。

その割には、23区外なので家賃が安く、のどかな街です。太宰治ゆかりの地でもあり、ジブリ美術館や井の頭公園まで歩いて行くことも可能です。隣の駅は吉祥寺です。

私の自宅からも比較的近く(3キロ)、健康のために歩いて通勤したいと考えています。

電話番号も変更になります。
東京03ではなくなりました。
新しい事務所固定電話は、
0422-46-9480 です。
3/5開通予定です。

『倒産危機は自力で乗り越えられる!』 by 吉田猫次郎 まぐまぐ大賞2020で部門賞「ビジネス」3位を受賞しました!
21/12/2020

『倒産危機は自力で乗り越えられる!』 by 吉田猫次郎 まぐまぐ大賞2020で部門賞「ビジネス」3位を受賞しました!

メルマガ更新。「退院予定、業務再開、気付きなど」
20/08/2020

メルマガ更新。「退院予定、業務再開、気付きなど」

倒産は自力で回避できます!あなたにも必ずできます!当メルマガでは、「自力」による倒産回避、企業再生、事業再生のノウハウを定期配信します。対象者は中小企業、零細企業、自営業。とりわけ、どこにも相談できず...

住所

下連雀3丁目31番4 ライオンズマンション三鷹第8星野ビル
Mitaka, Tokyo
181-0013

電話番号

+81422469480

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