次世代mdのアパレルブランド研究所

次世代mdのアパレルブランド研究所 次世代を担う若いアパレルマーチャンダイザー(MD)に実践的なブランデ?

https://youtu.be/0hEHL1THhS8ファッションは点ではなく面で感じるビジネス
19/10/2023

https://youtu.be/0hEHL1THhS8
ファッションは点ではなく面で感じるビジネス

企画・生産・ロジスティック・納品までの店頭展開から逆算して流れを理解する必要があります。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・当チャンネルにご興味を持っていただきありがとうござ...

ファッションビジネスは感性だけではないhttps://youtu.be/YHLAprx4ETof
19/10/2023

ファッションビジネスは感性だけではないhttps://youtu.be/YHLAprx4ETof

ファッションビジネスのキーマンは感性(右脳)とロジック(左脳)の使い分けを問われます。どちらだけに偏るのではなくバランスがクリエイトとビジネスの成果に表れるのです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・...

https://youtu.be/rfTjV-9Pxo0
13/10/2023

https://youtu.be/rfTjV-9Pxo0

宣伝・販促の投資は媒体の到達度と顧客コミュニケーションなどの効果で考えます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・当チャンネルにご興味を持っていただきありがとうございます。プロ...

https://youtu.be/avr9gIrP2XU知名度はブランドとその信者にとっての追い風になる
14/08/2023

https://youtu.be/avr9gIrP2XU
知名度はブランドとその信者にとっての追い風になる

増信増益(信者、信頼を増やすことが利益を増やすことになる)という考え方。 顧客の視覚にブランドのメッセージが到達することが知名度UPの最大の課題です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・....

https://youtu.be/Vq75xA4VMfoブランドが企業の資産であるという認識を持つ
07/08/2023

https://youtu.be/Vq75xA4VMfo

ブランドが企業の資産であるという認識を持つ

M&Aなどで企業価値を推し測る時にブランドの市場での資産価値はバランスシートなどでは測れないことがあるので資産価値の判定方法は重要です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・当チ....

商標がビジネスの源です
31/07/2023

商標がビジネスの源です

消費者は視覚でそのブランドを脳に記憶させます。 ロゴというデザインは一瞬で顧客にブランドイメージとメッセージを伝えますのでロゴのフォント、カラー、レイアウトなどはマニュアルで規定しておく必要があります...

ライセンスブランドを検討することを俯瞰的に理解します
31/07/2023

ライセンスブランドを検討することを俯瞰的に理解します

本来持つブランドイメージなどを有効に活かすためにはライセンサー(商標保持社)とライセンシー(商標使用社)の戦略的な意思疎通と将来へのヴィジョンを共有出来るかが大前提となります。・・・・・・・・・・・・...

https://youtu.be/RO_jJlGysDE
31/07/2023

https://youtu.be/RO_jJlGysDE

一方的な宣伝販促企画もさることながら、顧客参加のプロモーションは着眼点次第で大きな話題、効果を生みます。 ブランド信者はそのイベントやプロモーションに関わることから信者魂に火が付くのです。・・・・・・...

https://youtu.be/tyJpwFx40io
31/07/2023

https://youtu.be/tyJpwFx40io

商品企画、マーケティング戦略、事業計画のすべての項目に関わりを持ちブランドのキーマンとしての判断を求められます。ブランドを俯瞰して中期的な将来にまでのヴィジョンを持つことの重責があります。・・・・・・...

11/02/2019

【自分でもできる商標登録!?】
 

ビジネスを立ち上げる時に自分のブランドを
商標登録しますが直接特許庁に申請すれば
意外に費用はかからないものです。



1)出願料
3,400円+区分数 x 8,600円。


審査を通って次にステップになると
2)登録料
区分数 x 28,200円 (全額納付の場合)
 

その後に登録の連絡が来たら
3)電子化手数料
1,200円+枚数 x 700円

 

一応これで完了です。
 

もし、類似商標や登録での異議申し立てなどが
ある場合は
3,000円 + 区分数 X 8,000円
 

また、商標に関する審判請求は
15,000円 + 区分数 x 40,000円となります。
 

既に継続しているブランドの場合は
- 被服以外のカテゴリー(サングラス、帽子、靴、バッグ)などで

  商標が第三者に取られていないか?
- 類似商標の有無と対策。
- 将来的に海外での展開の可能性があるか?
 

など準備と対策を考えておく必要があります。
 

ビジネスの可能性は無限です。
いつ何時、どんな分野でのビジネスが発展するかもしれません。


また、海外の展開は数年後にも繋がりはあるでしょう。
 

可能性と自分のビジネスに熱意を持つ上で
商標など基本的な手続きでは万全を期したいものです。
 

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30/01/2019

【ラベルレスの飲料】

先日のWBSでアサヒ飲料がラベルレスの水や麦茶などを
発表したニュースを伝えていました。

捨てる際の手間を省き、環境対策にも
役立つパッケージ戦略です。

ただしインターネットや箱買いに
限定されていますが、顧客の反響は
とても良いそうです。

単なる省エネ、
単なる環境対猿、
顧客が「これは不要でしょ〜」
と言われてもアクションにつなげるには
勇気が必要です。

商品開発においても業界の古い常識に
縛られている私たちはその常識を覆す企画が
求められていると思います。

ただでさえブランディングで露出過多に
なりがちな今日、逆転の発想も新鮮ですね。

アパレルではブランドラベルを取り去って
製品だけの価格で勝負・・・難しいですね。

これも古い既成概念でしょうか。

16/01/2019

【誰でもブランドを作れる時代になった!】

アパレルブランドに限らず
誰でもブランドを作り
発信出来る時代になりました。

それは商品を作るというステージよりSNSを使ったソーシャルメディアの力が消費者へのメッセージ力が大きくなっている事実があります。

当然ながら販売チャンネルも
「売り場」というスペースありきのビジネスから「ネットショッピング」というシステムで消費者が十二分に理解、納得しているのです。

スマホが日本人の7割以上の
コンタクトがある生活ツールである現在、
スマホをどのように攻略するかが
ビジネスを成功に導くテーマとなっています

商品開発という差別化の視点から
告知力というマーケティングの差別化視点
が明確な課題となっているのです。

数品番の商品でも独自のメッセージ性や
特徴があれば十二分に
ブランドとして開発し
市場に展開が出来るということです。

住所

1-20/14
Mitaka, Tokyo
181-0001

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