Lanchester I T Management

Lanchester I T Management 優秀な秘書は、仕事のスピードを上げ、本来、やるべき仕事に集中させて? 会社、システムが複雑になってくると、
不整合な部分が発生し、
シゴトに遅れが出たり、ミスを誘発したりします。

東大理系脳で、
経営、および、システム全体を改革し、
改革後のシステムをIT化で加速します。

11/02/2013

顧客を大切にするとなると、顧客名簿の精査は欠かせません。
少数であれば、目視チェックが可能ですが、
多くの場合、コンピュータのサポートがあるとありがたいですよね。

前の記事では、郵便番号に関し調査しました。
今回は、電話番号です。

人の目でみると、以下の番号は同じにみえます

0561-36-0000(現在、正規の番号の区分)
05613-6-0000(市内局番変更前の正規の番号区分)
0561360000(区切り文字なし)
561360000(最初の0なし)

でも、コンピュータが見ると、全然違うもの!

ある事例では、21.5%ものデータ重複がありました。
1万件のデータがあれば、215件

かなり大きな数字だと思いませんか?

29/01/2013

顧客を大切にするとなると、顧客名簿の精査は欠かせません。
少数であれば、目視チェックが可能ですが、
多くの場合、コンピュータのサポートがあるとありがたいですよね。

人の目でみると、以下の番号は同じにみえます

0123-456
0123456
123456(最初の0をとった数字表記)

でも、コンピュータが見ると、全然違うもの!

どうすればいいと思いますか?

21/01/2013

顧客の定義(どういう人が顧客化)に立ち返ってみましょう。

顧客=「自分に利益をもたらす人」であれば、
メルマガ(メールマガジン)発行の手順は
ー なるべく多くのメールアドレスを集めて、送信
ということになります。

顧客の定義を次のように変えてみましょう。
顧客 = 大切な人
そうならば、
メルマガ発行手順は
+ 大切な人を選定し、その人にふさわしい内容を送信
ということになります

私としては、このように、顧客を大切にすることを優先したい。

皆さんは、どうでしょう?

18/01/2013

メールマガジン(メルマガ)を送っている人の
送信メールアドレスの管理

その思想が大切です。
送信先=顧客=「自分に利益をもたらす人」と考えれば、
なるべく多くの人に送信するほうが望ましいので、
メールアドレスを収集して、片っ端から送信する。ということになります。

そうすると、受信する側とすれば、
- うっとおしいメールの嵐
- 場合によっては、同じ内容で何通も(苦痛)
ということになります。

私は、
顧客=とても大切な人
という信念です。

そうすると、大切な人につらい思いをしてほしくないので、
+ 同じものを何通も送ることは避ける
+ その人にとって有益(と思う)内容を届ける

こんな基本姿勢をとりたい!と思うわけです。

17/01/2013

メールアドレスを複数持っている人って、どれぐらいの割合なんだろうか?

その中で、同じ人から、複数のメルマガ(メールマガジン)の届く人って、どれぐらいなんだろうか?

複数持っている人は、少ないんだろうなぁ。。。

その結果、複数持っている人には
同じメルマガが、何通も届く

そんな結果になるんだろうと思います。

14/01/2013

メールアドレスをいろいろ変えると、面白いことがわかります。
同じメルマガ(メールマガジン)が、
何通も届くんですね。
メルマガ配信サイトに登録して、自動配信するメルマガみたいです。
時には、同じ人から2通届いたりします。
人を見ないで、メールアドレスだけを見ているんですね。
まるで、コンピュータみたいに、
人間味が感じられず、悲しくなってきます。

コンピュータを利用していても、
人を見て、人を大切にしたいものです。

13/01/2013

WEB登録の際、メールアドレス登録を躊躇しませんか?
登録により、迷惑メールが急増するのが、怖かったりしませんか?

私は、対策として、
登録アドレスを変更しています。

そのためには、メールアドレスがたくさん必要です。

フリーメールに(たくさん)登録すれば、可能です。
とはいっても、たくさん登録するのは、結構、大変な作業です。
幸いに、自分自身でメールサーバーを運営していますので、
いくらでも、作ることが可能なんです。
たいへん、ラッキーです。

そうすると、どんなことができるか!わかるか!

迷惑メールが届くときに、
どの登録のメールアドレスが使われているか!がわかるんですね。

情報漏えいなどしそうにない
かたい感じのWEBサイトに登録して、
一気に、大量の迷惑メールが届いたときには、ビックリ!でした

可能ならば、登録ごとに、アドレスを変更することをお勧めします。

たくさんのメールアドレスがほしくなった人
場合によっては、相談にのりますよ

11/01/2013

「顧客=お金儲けをさせていただく人」と考えると
顧客の都合を考えないで、
DM(ダイレクト郵便物)や
ダイレクトメールをおくる行為となっちゃうようです。

特に、ダイレクトメールは、ほとんどコストがかからないので、
頻繁に届いたりします。

メールアドレスを知っていれば、そのアドレスに送ったりする人も、(たくさん)いらっしゃるようです。

この考えで、メールアドレスを「取得」という言葉になるんでしょう。

その一方、受け取る側で考えると、
「迷惑」と感じた瞬間から、
それ以降の、「送り主からの全てのメール」を読まなくなるという
「可能性」が(一気に)増大します。

「迷惑」にならない頻度にすることも大切ですが、
受け取る人が「うれしい」と感じる内容にすることが、
何よりも大切なことです。

10/01/2013

顧客データベースシステムを作っています。
ふと、「顧客」って、どういう意味だろうか?と思いつき、
検索してみました。

常用のGoogleの最上位のページを開くと
(1) お金を儲けするために、なんらかの物事を提供してくれる人、または、法人。

2番目は、少々長くて
(2) 潜在的に購買の意思と能力のある人。
顧客には、様々なニーズや購買パターンがあるため、それらをセグメント化してアプローチ方法を分析する必要がある。

なお、マーケティングに限らず経営全般において、顧客を中心に考えることが重要だ。なぜなら、企業にキャッシュをもたらすのは、顧客だからである(金融機関のもたらすキャッシュも、顧客が将来もたらすキャッシュを見込んでいる)。

3番目は、「顧客満足」

4番目は、
(4) (商店などの)お得意客。こかく。

一般には、「自分に利益をもたらす人」という意味合いが強いのですね。

私のイメージとしては、
「大切な人。奉仕すべき人」というふうに思っていました。

その結果として、感謝、報酬をもたらしていただける人と。。。

私の考えって、どうなんでしょうか!?

04/01/2012

すべての製品は、
安全性 ⇒ 品質 ⇒ そして、最後に、コスト
を考える必要がある。

安全性、品質の保証を確保(担保)するには、
検査は欠かせない工程です。

最終製品の検査も大切です。

しかし、本当の安全性、品質を確保するには、
各工程での、検査が、不可欠です。

組立中でないと、検査できない部分が、必ずあるからです。

品質は、現場でつくる!
日本製品の本当の強みは、ココにあると、確信しています。

住所

三好丘5-1-11 三好ヶ丘ヒルズ4/102
Miyoshi-shi, Aichi
470-0202

電話番号

+819091261695

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