カネイ岡

カネイ岡 株式会社カネイ岡facebook公式ページです。 株式会社カネイ岡は、アルコール飲料から生活雑貨まで幅広い商品を取り扱っています。

16/05/2018

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3/23掲載 スポーツニッポン西部版の終面広告欄に弊社カネイ岡の『スモーク牡蠣(てりやき味)』『あっさりムール貝』を掲載しました!!http://www.afn.jp//shop/31340
27/03/2018

3/23掲載 スポーツニッポン西部版の終面広告欄に弊社カネイ岡の『スモーク牡蠣(てりやき味)』『あっさりムール貝』を掲載しました!!

http://www.afn.jp//shop/31340

今日発売の女性セブンに弊社のスモーク牡蠣缶詰が取り上げられました。韓国料理講師の相澤久美江さんにスモーク牡蠣缶詰を使った「野菜たっぷりでおいしい スモーク牡蠣のひと口ジョン」を紹介していただきました。スモーク牡蠣缶詰は、アマゾンでご購入いた...
14/11/2013

今日発売の女性セブンに弊社のスモーク牡蠣缶詰が取り上げられました。

韓国料理講師の相澤久美江さんにスモーク牡蠣缶詰を使った「野菜たっぷりでおいしい スモーク牡蠣のひと口ジョン」を紹介していただきました。

スモーク牡蠣缶詰は、アマゾンでご購入いただけます。
http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%E7%89%A1%E8%A0%A3%E7%BC%B6%E8%A9%B0%E3%80%80%E3%82%AB%E3%83%8D%E3%82%A4%E5%B2%A1&rh=i%3Aaps%2Ck%3A%E7%89%A1%E8%A0%A3%E7%BC%B6%E8%A9%B0%E3%80%80%E3%82%AB%E3%83%8D%E3%82%A4%E5%B2%A1

日本のお茶といえば緑茶ですが、実はほうじ茶にもすごいパワーがあることが分かりました。そのパワーとは、抜群のリラックス効果。緑茶よりもほうじ茶のほうが強い香り成分があることが分かりました。今年の夏は暑くなりそうです。暑くてイライラする機会も増...
25/06/2013

日本のお茶といえば緑茶ですが、実はほうじ茶にもすごいパワーがあることが分かりました。
そのパワーとは、抜群のリラックス効果。
緑茶よりもほうじ茶のほうが強い香り成分があることが分かりました。

今年の夏は暑くなりそうです。
暑くてイライラする機会も増えるのでは?
ほうじ茶で暑い夏を乗り越えましょう!

詳しくは「ためしてガッテン」をご覧ください。
http://www9.nhk.or.jp/gatten/archives/P20130619.html

カネイ岡では、嘉木園のほうじ茶を販売しています。

「特別栽培米 ほうじ番茶」
岐阜県加茂郡東白川村にある五加茶生産組合の方々により、農薬を使用せずに化学肥料を極力控えて栽培した日千番茶です。

「極入り ほうじ茶」
深蒸し製法の茶葉と茎茶を別々に焙煎することにより、それぞれの特徴を最大限に生かしました。

「極入りほうじ茶ティーバック」
通常より時間をかけて蒸し上げました。 茶葉の芯までじっくりと焙じ上げ、お手軽で簡単にお楽しみ頂けるティーバッグです。 また、マイボトルにもご利用できます。


http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%E3%82%AB%E3%83%8D%E3%82%A4%E5%B2%A1%E3%80%80%E3%81%BB%E3%81%86%E3%81%98%E8%8C%B6

Amazon.co.jp: カネイ岡 ほうじ茶

株式会社嘉木園(かきえん)のお茶をアマゾンで販売を始めました。嘉木園は、名古屋に本店をおき、岐阜の白川町に工場があります。また、静岡にも営業所があり、愛知のお茶を中心に岐阜や静岡のお茶を取り扱っています。品質管理を徹底した工場で身体に美味し...
18/06/2013

株式会社嘉木園(かきえん)のお茶をアマゾンで販売を始めました。
嘉木園は、名古屋に本店をおき、岐阜の白川町に工場があります。また、静岡にも営業所があり、愛知のお茶を中心に岐阜や静岡のお茶を取り扱っています。

品質管理を徹底した工場で身体に美味しいお茶を作っています。

嘉木園のお茶をどうぞよろしくお願いします。

http://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=sr_in_-2_p_4_11?me=A1CBJ2052JFF6F&rh=p_4%3A%E5%98%89%E6%9C%A8%E5%9C%92&ie=UTF8&qid=1371541097

メルシャンのワイン値上げのニュース。値上げの理由は妥当なものだと思う。値上げ幅は3~8%。為替が対ユーロで30%上昇を考えるとそれほど大きくない印象。弊社のスペイン産ワイン「トレンカロス」は据え置き価格で頑張っています。http://www...
06/06/2013

メルシャンのワイン値上げのニュース。
値上げの理由は妥当なものだと思う。
値上げ幅は3~8%。
為替が対ユーロで30%上昇を考えるとそれほど大きくない印象。

弊社のスペイン産ワイン「トレンカロス」は据え置き価格で頑張っています。

http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%82%B9



メルシャン、ワイン800品目を3~8%値上げ--円安・原料高騰で、9/2出荷分から
御木本千春  [2013/06/06]
引用:http://news.mynavi.jp/news/2013/06/06/076/index.html

メルシャンは5日、国産ワインおよび輸入ワインの約800品目について、9月2日出荷分より出荷価格ベースで約3~8%値上げすると発表した。

同社は、2009年に一部商品の価格改定を実施して以来、生産性の向上といったコスト吸収努力を重ね、価格を据え置いてきた。しかし、近年の国産ワイン原料の高騰や各国ワイナリーの庫出し価格上昇の影響を受け、現状価格での販売が困難となったことから、今回の値上げを決定したと説明している。

なお、国産葡萄を100%使用した「シャトー・メルシャン」ブランドおよび一部輸入ワインの価格は据え置く。

メルシャンは5日、国産ワインおよび輸入ワインの約800品目について、9月2日出荷分より出荷価格ベースで約3~8%値上げすると発表した。

「国産ワイン」と「日本ワイン」は何が違う? 大手メーカーの“二方向戦略”日経トレンディネット 5月13日(月)8時29分配信 国産ワインの売り上げが好調だ。2013年3月に国税庁が発表したデータを見ると(下のグラフ)、2007年、08年ごろ...
15/05/2013

「国産ワイン」と「日本ワイン」は何が違う? 大手メーカーの“二方向戦略”
日経トレンディネット 5月13日(月)8時29分配信


 国産ワインの売り上げが好調だ。2013年3月に国税庁が発表したデータを見ると(下のグラフ)、2007年、08年ごろからワイン市場には回復の兆しが見え始めているのが明らかに見てとれる。景気の好転も追い風となり、このままいけば90年代後半のワインブームの絶頂期である1998年の売り上げを軽く超えるのは間違いない。

「国産ワイン=日本のブドウを使ったワイン」ではない!

 ところで、「国産ワイン」と聞いて何を思い浮かべるだろうか。

 世界各地の主要なワイン産出国では、ワインを定義する「ワイン法」がある。欧州の場合にはEUで定めたワイン法があり、「ワインは新鮮なブドウまたはブドウ果汁を醸造した酒」と定められている。一方、日本にはワイン法自体がない。つまり日本では「何がワインなのか」が法律で定められていないのだ。その代わり、一部のワイナリーが所属しているワイナリー協会という任意組織があり、そこが定める「国産ワインに関する自主基準」がある。

 それによると、国産ワインは「原料が日本産か海外産かに関わらず、日本で製造・販売する全てのワイン」を指す。さらに使用した果実の全部又は一部がブドウであればよい。ちなみに瓶詰めすることも製造したと見なされるようだ。

 言い換えれば、外国から持ち込んだ濃縮果汁を水で薄め、さらに砂糖も加えて発酵させても国産ワイン、原料全てがブドウでなくても国産ワイン、さらには海外から持ち込んだワインにこれらを混ぜても国産ワインになる。海外でワインを生産する主要国でワインとして認められていないものが「ワイン」としてまかり通り、海外産の原料を使っていても「国産」とされているのだ。

 近くのスーパーに出かけてワイン売り場を眺めてみてほしい。ワインの陳列棚で日の丸マークの付いた国産ワインのコーナーに並んでいるワインの大半は、実は輸入濃縮果汁を使ったワインだ(一つひとつのプライスカードにもご丁寧に日の丸が付いていることも多い)。

 なかでもひときわ目を引くのが、酸化防止剤無添加ワイン(一般的には無添加ワインと呼ばれることが多い)。昨今の消費者の自然志向の流れに乗り、この手のワインが売り上げを伸ばしている。

 メルシャンは2013年3月、海外原料を使った果実酒の生産量を500万ケースから600万ケースにまで引き上げることを発表。同社は、酸化防止剤無添加ワインの売り上げでは6年連続ナンバーワン。ワイナリーがない神奈川県の果実酒製成量が山梨県を抑えて1位に躍り出たのも、この手の果実酒を造るメルシャンの工場が神奈川県にあるからだ。

大手の「酸化防止剤無添加ワイン」のラベルを見てみると

 この酸化防止剤無添加ワインのボトルを見てみると、どれもネーミングやラベルが似通っている。名前自体に「酸化防止剤無添加」という言葉が使われており、さらに日本的イメージを喚起するためか、筆で書いたようなやや太めの字体で酸化防止剤無添加ワインと大きく記されている。おまけにどういうわけか、「おいしい」という言葉をネーミングに使っているメーカーが多い(明治の「おいしい牛乳」のヒットの影響か?)。

 背面のラベルを見ると、輸入有機ぶどう果汁使用とか、輸入ブドウ果汁使用というように、海外産原料を使ったことは記されている。というのも、先の自主基準では、海外産原料を使用した場合には、輸入ブドウなのか、輸入ワインなのか、それとも乾燥ブドウなのか、使ったものの形状に応じてそれらを記すことが定められているからだ。

 ただ、輸入ブドウ果汁(正確には加熱して濃縮した果汁)を薄めるのに使った「水」は原料として表示されていない。実は先のEUの規定では、ワインに水を使うことは禁じられている。またブドウの原産国も記されていない。これほど食のトレーサビリティーが問題に取り上げられるなか、原料や原産国くらいは記してほしいものだ。

 なかには果実酒という表示はあるものの、原料については酸化防止剤が記されているだけのものもあった。自主基準の限界がここに見える。

 明治学院大学でワイン法を研究する蛯原健介教授は「現在、国際的な視点から見てもワインや果実酒についての表示を再検討すべき時期に来ている」と語る。筆者も全く同意見だ。

大手が「日本ワイン」にも本気で参入

 一方、ここ2、3年、「日本ワイン」という言葉が頻繁に見かけられるようになってきた。例えば東京・渋谷の東急東横店のワイン売り場。そこでは、「日本ワイン」というサインがワインの陳列棚の上に掲げられている。この言葉は国産ワインと対比する形で「日本のブドウから造ったワイン」という意味で使われている。

 そもそも日本ワインブームのきっかけは、ブドウ栽培を重視した小規模ワイナリーの隆盛だった。しかしここ最近、大手が本気になって日本ワイン造りに乗り出している。2010年にサントリーワインインターナショナルが「日本ワイン(にほんワイン)は日本のブドウで造ったワインとする」と表明、追って12年にメルシャンが「日本ワイン(にっぽんワイン)は日本のブドウで造ったワイン」と発表した。

 「そんなの当たり前じゃないか」と思うかもしれないが、海外産原料を使った果実酒と日本のブドウで造った日本ワインを区別することは長年タブーとされてきた。大手ワインメーカー2社が「日本ワイン」の定義を表明したことはワイン業界にとって非常に重要なことだったのだ。

 ただ国税庁の2011年のデータによると、日本ワインは国産ワインのうちの2割を下回り、残りの8割強は大手メーカーによる海外産原料を使った果実酒ということになる。

 こうした状況のなか、大手ワインメーカーは今後どんな販売戦略を展開していくのだろうか。

 日本ワインの定義をいち早く表明して差異化を図ったサントリーワインインターナショナルでは、日本ワインのシリーズのひとつ「ジャパンプレミアム」が非常に好調だ。2012年の実績で前年比が176%の1.8万ケースに達した。

 そして2013年は4.5億円を投資し、自社ワイナリー「登美の丘ワイナリー」(山梨県)と「塩尻ワイナリー」(長野県)の生産増強を決めた。日本ワインの品質向上と生産拡大を狙ったものだ。塩尻ワイナリーに至っては、なんと1936年の開設以来、77年ぶりの大規模な設備投資だという。どちらのワイナリーでも小さなタンクを増やし、たとえ少量でも、またたとえ同じ品種でも、収穫時期やブドウの状態が異なるそれぞれの区画ごとに、仕込めるようにするという。同社は1000円台、あるいはそれ以上でも良質な日本ワインを造れば勝算ありと見たのだろう。また4月に一斉に5アイテムの日本ワインをリリースしたが、2000円台から8000円台とさらに高級レンジを狙ったワインだった。かなり強気だ。

 他の大手メーカーも日本ワインに注力している。

 メルシャンは日本ワインも絶好調だ。同社は2010年、山梨県勝沼にあるワイナリーを10億円の投資をしてリニューアル、すでに日本ワインの生産体制を大幅に刷新している(その際、ワイナリー名も「シャトー・メルシャン」に変更)。日本のブドウで造った「シャトー・メルシャン」のシリーズは前年比155%で2.2万ケースの売り上げに達している。

 またサッポロワインも2011年9月、勝沼ワイナリーを全面的にリニューアルして仕込みを開始。極少量で仕込めるタンクのみに限定するなど、上質な日本ワイン造りに特化した生産体制を造り上げた。新生「グランポレール勝沼ワイナリー」ではわずか4人の少数精鋭のワインメーカーたちがワイン造りに取り組んでいる。今月29日には、ワイナリー限定でしか販売していなかったワイン、「グランポレール 山梨勝沼甲州特別仕込み2011」を全国で数量限定発売する。

 販路を持ち、低価格で良質なワインをある程度まとまった量で造れる大手ワインメーカーは、日本ワインの普及に大きな役割を果たしていくだろう。とはいえ、日本ワインを造るには、まずはブドウの確保が必要だ。長期的な視野を持ち、栽培農家との連携、ブドウ園の運営にも取り組んでほしい。

 次回は、日本ワインブームの火付け役である小規模ワイナリーの新しい動きを取り上げたい。

(文/鹿取みゆき=フード&ワインジャーナリスト)

弊社商品「のどうま生プレミアム」が2013年モンドセレクション銀賞を受賞致しました!「のどうま生スペシャル」では、2011年、2012年と2年連続で銀賞でした。来年こそは金賞目指します!「のどうま生プレミアム」の特徴は、大きく分けて3点あり...
01/05/2013

弊社商品「のどうま生プレミアム」が2013年モンドセレクション銀賞を受賞致しました!

「のどうま生スペシャル」では、2011年、2012年と2年連続で銀賞でした。

来年こそは金賞目指します!

「のどうま生プレミアム」の特徴は、大きく分けて3点あります。

1.厳選された大麦を大幅に増量し、よりリッチでコクのある味に仕上げました。
2.3種のホップを使用しホップの持つ味と香りを最大限に引き出しました。
3.韓国産発泡酒とこだわりのホワイトスピリッツを使用して喉味を強調しました。

ちなみに、商品名にある「のどうま」の由来は「喉から旨い」です。
今後とも「のどうま生プレミアム」をよろしくお願い致します。

ご購入はアマゾンで
http://www.amazon.co.jp/dp/B00CLNRBC4

住所

Nagahama-shi, Shiga
529-0423

営業時間

月曜日 09:00 - 19:30
火曜日 09:00 - 19:30
水曜日 09:00 - 19:30
木曜日 09:00 - 19:30
金曜日 09:00 - 19:30
土曜日 09:00 - 19:30
日曜日 09:00 - 19:30

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