15/05/2015
私がドローンを購入したくなった動画!
*この投稿に「いいね」をする前に、最後までお読みください。
■自分を追尾する自撮りドローン『Lily』が凄すぎる件
ドローンの話題が巷を賑わしています。
いよいよ法規制・登録制などと言われています。
面白そうだけどいろいろ厄介だな。
というのが私の正直な感想でした。
この私が、この動画を見て一発でドローン『Lily』が
欲しくなってしまいました。
先ずは動画をご覧ください。
↓↓↓
https://youtu.be/4vGcH0Bk3hg
■詳細はこちら
リリーの予約価格は499ドル、市販価格は999ドル。
国際輸送費が30ドル。来年2月に出荷予定。
リリーは空中に投げるだけで撮影を開始する。
1080pのハイビジョン解像度の動画(H.264 mpeg4)を撮影できる。
フレームレートは120fps。12メガピクセルの写真も撮れる。
1回の飛行時間は20分。
IP67防水で、海でも使えるらしい(ただし使ったあとはよく洗うこと)。
利用者が腕に巻いたデバイスを追尾する。
撮影時のカメラ動作は「前から」「後ろから」「回転しながら」を設定できる。
記録にはmicroSDを使う。
低解像度だがライブストリーミングも可能。
サイズは直径26.1cm×高さ8.18cmと小型でバックパックに入る。
重さは約1.3kg。
初期のプロトタイプはカリフォルニア大学バークレー校 ロボット工学研究室で2013年に開発された。
* * * * * * *
いかがですか?
『Lily』が欲しくなったでしょう!
これが動画の持つ力。
テキストや口頭の説明では埒があきませんね。
動画の1分間は文字で伝える情報に換算すると、
何と180万字!になります。
この『Lily』動画のようなプロ仕様でなくても
プロでないあなたが自作した動画でも、
文字だけのサイトより大きなインパクトを与えることができます。
リアルビジネスに効果大!なので
今後、動画を自作するスキルは一層必要になります。
* * * * * * *
【ユーチューブ動画作成マニュアルプレゼント】
①この投稿に「いいね」「コメント」をして頂いた方にお送りします。
②なお、無料フェイスブックマガジン22号以降を配信いたします。
③購読中止はいつでもできます。
Lily is the world's first throw-and-shoot camera. It lets anyone create cinematic footage previously reserved for professional filmmakers. Lily is waterproof...