繁盛するお店の五えん会 (株)ごえん

繁盛するお店の五えん会 (株)ごえん 自分の商売で「本当は伝えたい事がある」「まだ自分が伝えたい事を伝え?

商売繁盛に必要な「五えん」とは。
「縁」物と事と人のつながりを作り出す「物語」の力
「円」手元に現金を残すために必要な数字力
「演」接客によって動機付けする力
「苑」あり方とやり方を学び続ける力
「宴」商売人同士でしかわかり合えない場を大切にする力
商売人が、心から「商売って楽しい!」と感じられるためのサポートを提供しています。
実際に全国の商売人仲間の報告などを載せていきます。

もうご存じかとおもいますが、Googleビジネスプロフィールのスマホアプリが終了して、Google検索画面で直接編集投稿する方法に変わっています。いまいち使いにくかったのですが、昨日から写真のようにアイコンが追加されて直感的に使いやすくなり...
28/10/2022

もうご存じかとおもいますが、Googleビジネスプロフィールのスマホアプリが終了して、Google検索画面で直接編集投稿する方法に変わっています。いまいち使いにくかったのですが、昨日から写真のようにアイコンが追加されて直感的に使いやすくなりました。
わかりにくくな~って敬遠されていた方、ぜひ触って見てください。

地域密着型店舗にとってGoogleビジネスプロフィールは「神」にちかい存在になりつつあるかも?

先日「Googleビジネスプロフィール3時間で20のコツ」オンラインセミナーを開催しました。

感想いただきました。

Googleビジネスプロフィールの機能で知らないことがとても多くて驚きました。同時に有る機能は使うことで、地域のお客様に知って頂くだけでなく、役に立つお店に近付けることがわかりました。
また、クチコミの大切は分かっていたのですが、どうしたら増やしていけるのかの具体的なやり方が分かりましたので早速実践していきます!

ここまで

次回開催は、11月7日(月)14:00~です。
下記もうしこみフォームです。
https://goen5.com/

諸事情によりnoteはじめることとなりました。商業界さんが無くなったことで私の中にも何か一区切りになったようです。商業界さんで初めて記事を書かせていただいてから10年がたっていまいた。出来る限り古くならないノウハウをお届けしてきました。読み...
05/06/2020

諸事情によりnoteはじめることとなりました。
商業界さんが無くなったことで
私の中にも何か一区切りになったようです。

商業界さんで初めて記事を書かせていただいてから10年がたっていまいた。
出来る限り古くならないノウハウをお届けしてきました。
読み直してみたら「やっぱり今でも使える!」と確信しましたので
今までに寄稿した記事に加筆修正してnoteに投稿していきます。

はじめてお金をいただいた記事からアップしていきます。
まずは・・・POPの書き方作り方から( #^.^ #)
ひとまずアップして後から時々編集いれていきます。

 店頭で商品を売るコツは、売ろうと思わないことです。お客様は追い掛ければ逃げていきます。売ろうと思って必死に商品説明をすればするほど嫌な顔をされます。だからといって、並べて置くだけで売れるほど販売現場...

25/03/2020

FBさんが「あなたの会社ですか?」と質問してきたので
「はい」と答えたら、自動的に出来上がったページです。

せっかくなので
過去の投稿を手直しして
ゴエンボットのように投稿してみます。

昔々の楽天ブログからも抜粋してのせようかな~

まぁ。
気軽なものです。
https://www.facebook.com/goengogo/

商売のコツをゴエンボットが投稿します。

地域住民を顧客とする小売店・飲食店・職人専門の経営コンサルティング?

12/03/2020

ヘルプ相談に答え続けておりますが
あまりにも同じ内容を答えていて
「こりゃーメルマガでも伝えるか」
と思いつきました。

といっても
やっぱり一カ月に一回程度の発行ねぇ。

めったに出ないメルマガ
今回は緊急事態の為
毎月発行になってます~

次のメルマガは
「商売の緊急事態に効果があった販促実例」です。
そろそろ出ます。
https://goen5.com/membership

26/02/2020

年に数回メルマガを出しています。
その珍しいメルマガ
今日にでも発行されそうです^^;

タイトルは・・・
「アキバに学ぶ。商売緊急時をのりこえる5つのポイント」
です。

まだ登録していないよ~
でもちょっと読んでみてもいいな~
という方は登録画面でぽちっとな。

https://goen5.com/membership

23/09/2019

地域住民を顧客とする商売にお役に立つ無料レポートです。
まだご覧になられていないかたは
ぜひお読みになってください。
(けっこうなボリュームがあります)
http://goen5.com/free

ど演歌チラシ提唱者
山田文美のメルマガ登録もぜひ。

http://goen5.com/membership

客商売をしていると様々な意見をいただきます。基本的には「なるほど」と興味深く伺います。そのうえで、自店に取り入れるか取り入れないかを決めてきます。人は一人一人違いますから百人いたら百通り、千人いたら千通りの意見があります。生活必需品としてよ...
16/06/2019

客商売をしていると様々な意見をいただきます。

基本的には「なるほど」と興味深く伺います。
そのうえで、自店に取り入れるか取り入れないかを決めてきます。

人は一人一人違いますから
百人いたら百通り、千人いたら千通りの意見があります。
生活必需品としてより多くの人の役に立とう・・・
と思うなら出来る限り多くの人の意見を取り入れたほうがいいでしょう。
でもね、そんなこと出来ません。

自分の店は「どんな人の役に立ちたいか」と
いつも考えています。
より便利でより安くてを求められても受けられません。

私の店は昔も今も未来も
「マイノリティのための店」です。
周りの人々や、世の中的に正しいと言われる正義
そうした中で少し生きづらいなぁと感じる人が
「ここなら本心を話しても大丈夫なんだ」
「他人を攻撃したり、正義に耐えたりしなくてもいいんだ」
「ちょっと変わっているって楽しい」
と感じ心が軽く笑顔になれる店を作りたいのです。

自分がマイノリティ少数派として生きているからです。
常に全体の2割以下の存在でいるからです。

ほっとはーとやまだは、意味不明の店と言われていますが
なんとか生き残っています。
お客様のおかげです。
ありがたいなぁと、時々つぶやきます。

付知ばあちゃんちは、やっとで歩き始めたばかりですが
それこそ色々言われて面白いとすら感じています。
でもね。
色々言われるってことは、個が立っているから。

どうでもいい存在ならたたかれることもありません。
小さな店ですから、わんさか人が来られても
絶対に対応ができません。
この小さな空間でベストパフォーマンスで
お客様をお迎えできるように我儘を通しています。

オンボロに見えるもの全てに意味があります。
「こうじゃないの?」は聞かず「これがいいの」という人に
見つけてもらえるように発信をしています。

オンボロ付知ばあちゃんちですが
ガラスにすりすりして「きゃ~♡」と萌えるお客様がいます。
昭和にはありふれていた板ガラス、柄のガラス
もう生産中止され久しいのですが
懐かしい思い出をもっている人たちがいます。
歪んで傷の入った床や柱建具・・・
自分の思い出を話しながらなでる人たちがいます。
初めて見る古い建物に「なんだかいいです」と
瞳を輝かせてくれる若者もいます。
「これがいいのよ」と感じてくださる人たちの宿です。

決して、だから手抜きをしているわけではありません。
「これがいい」を保つのは
新しく何かを作るより面倒で手間もお金もかかります。

より多くの人にではなく
より心震える人に奥深く。

そう生きるしかない私と
同じように感じる部分をもっている人のために。
小さな変化は重ねますが、土台は揺らぐことなくどっしりと。
そんな商売を続けられたら最高の幸せです。

8割の人に理解されなくても
2割の人の役に立てるなら生き残れます。
逃げではないので、必死に発信して頭を使って体も使います。

人はいつも自分の居場所を求めます。
商売では、求めるだけではなく作ることが出来ます。

付知ばあちゃんちの行き着いた先を明確に思い描き
そこからの逆算しての今です。
この方法は、今がまったく足りないと常に思い知らされますからつらいです。つらいですが、芯がぶれず強い土台を作ります。

あいもかわらず「馬鹿者」と言われ
ひとりほくそ笑む毎日です。

◆紙とスマホを融合させ認知度ゼロから集客してみた。報告会

東京会場、大阪会場とも
会場をすこーしだけ広く変更しました。
あと数名お受けできると思います。

詳しくは下記案内ページをご覧ください↓

紙とスマホを融合してみると、どうなると思いますか。44HP↓ https://tsukechi-kominka.com/HPSNS41ですので、東京と大阪で報告会を開こうと思います。 ◆紙とスマホを融合させて、認知度ゼロからどうやって集客しているのか ◆....

26/04/2019

資本主義を突き詰めてどうなったか?
・・・なんて時々考える。

効率とか無駄減らしとか
汗水たらす労働よりPC仕事のほうがカッコいいとか
最新式がすごいとか?

そりゃそうした一面もあるけれどさ。

だったらもっと楽しい人ばっかりになって
各人が伸び伸びと生きられてもいいのでは?
なんて思ってしまう。

効率の次には、さらなる効率を目指すしかなくて。
無駄だと切り捨てられてきたものは
私が好ましい愛しいと思うものがほとんどで。
無くしてしまったら復元できないものが多くて。
最高の効率は自分が職場からいなくなること・・・
なんて結末はどうかしている。

私は依頼者さんたちに
「絵手紙書きましょう。下手な方がいいんだよ」
と勧めています。
ど演歌チラシにも「すごく下手な四コマ漫画描いて」
とも勧めています。
「自分の思いと人生を文字にして伝えて」と勧めます。
(人の脳は文字が好きだからね)

効率から考えたらありえません。
無駄から考えたら無駄としか思えません(笑)

でもね。
この無駄が多くの共感を生みます。
値段や利便性だけを考えたら
小さな店舗は全部潰れているはず。
そうならないのは
人そのものが無駄の必要性を
DNAレベルで知っているから。

それは主流ではない。
でもゼロにはならない。
確実に存在し続ける。

少数派マイノリティーの自分としては
とにかく現世で成功といわれる状態は生きにくい。
ハイクオリティは生きにくい。
頑張って頑張って頑張ってみんなが頑張って
それでどうしてほんの少ししか成功じゃないのか。

みんな一緒にお手手を繋いでゴールとか
全員が同じ主役の劇とかは、さすがに馬鹿らしいと思うが。

誰かが成功した方法を真似し続けていたら
はっと気が付いたら自分がすり減ってしまって
いったい何が自分なのかと悩む人たち・・・
こうした人々が私の依頼者の9割です。

誰かの真似ばっかりしてたら
語るべき自分がすり減っていっているんだって
そんな状況を多く目にして心がふさぐさ・・・

ありのままの自分でいても良いじゃないか。
ありのままの自分で商売しても生き残れるから。
自分の思いをただただ熱く暑苦しく語り伝えきる。

誰かがやってうまくいった方法なんて
その瞬間から古くなるし
たった一つの最適解だから
その人、その瞬間、その状況を百%再現しないと
おなじ状況にはならないのに・・・
それだけにすがっててもダメなんだよね。

自分を殺すのではなく
自分を生かしたいのです。

ありのままに生きる
ありのままに商売する
自分の人生を語り伝え共感を生んでいく。
これが「ど演歌経営」なんだよなぁ。

主流になる資本主義がある限り
脇役で少数の人に絶対的支持を得られる
少数派のための経営です。

まぁ。
商売だけじゃなくて生き方そのものだけど。

今日からの10連休GWも無駄に過ごします( #^.^ #)

29/01/2019

速報!
(というか押し込み?)

1月17日に名古屋で開催された
MXエンジニアリング様主催の
「ど演歌チラシセミナー」がDVDになります。

三時間みっちりの内容が
なんと・・・え???そんなーーーー三万円?
んんん?違うぞ?
早割ついてる?ほーーーー半額の一万五千円って?!

ただし。
1月31日までの申し込みに限る。
(そりゃそうだろー)

実は、今までも、ど演歌チラシのDVDを作ろうという話はありましたが、手が回っていませんでした。
今回MXエンジニアリングの湊さんから
提案いただいたので作っていただきました。

自社商品ではありませんので
いつ発売中止になるか未定ですから
このチャンスに一枚手に入るとラッキーだと思われます。

下記、MXエンジニアリング様のHPから申し込めます。
セミナー案内のページに飛びますので
飛んだら下にずーーーーっとスクロールしてもらうと
DVDの案内がでて、申込ボタンがありますので
ぽちっ♪ として必要事項を記入の上、送信くださいませ。

https://mx-eng.jp/doenkachirasiseminar/…

山田の唾が飛んでくる錯覚に陥れる熱い一枚のはずです。

04/09/2018

商業界教育企画部さまのメルマガで号外発行しました。


「山田文美のほっとはーと相談室」号外 キャッチコピー編

地域商店コンサルタントの山田文美(やまだあやみ)です。
チラシとキャッチコピーについて質問をいただきました。
いつもは月刊「商業界」誌面の連載でお答えしていますが
今回は、号外としてメルマガでお届けします。
長くなりますが、ぜひお読みいただきたいです。

======================
◆質問
チラシを書くときにキャッチコピーで悩みます。
POPを書くときもうまい言葉が出てきません。
簡単で上手に書ける方法はありませんか?
======================

■山田からの回答
確かに。その気持ち、共感します!
私も宝石眼鏡の店舗を経営していますから
集客のためのチラシを書きながらもキャッチコピーで数日悩んだり
仕入れして陳列するときのPOPにも、
「何かパッとしたシャレた言葉ないかな?」
などと考え込むことがあります。

文字を書いたり打ったりの手が止まると
スタッフからは「早く書いてくだいね」と催促されたりします。
決してサボっているわけではないのですが(苦笑)

こうした、言葉に詰まったときに使うノウハウがあります。

このノウハウ。
私が10歳のときから使っています。
実は、私は宿屋の子供として育ちました。
7歳から、お客様のお出迎え、部屋へのご案内、清掃の手伝いなどをしていました。
そして10歳からは、館内のPOP作成を工夫すると物が売れると知りました。
集客広告の文言や、パンフレット作成、販売促進物の企画などもしました。
10歳の子供でしたが、お客様が反応して集客や売上につながるのが
面白くて仕方ありませんでした。
一所懸命にチラシやPOPを書いて、売れていくのは楽しいものです。
印刷会社の担当営業さんも巻き込み、つくっては結果検証したものです。

こうした商売があまりに楽しすぎて
中学校は行かないと公言して大人たちの説得に合いました。
(しょうがなく中学校へは通いました)

子供の頃は、自分のやっていることがノウハウだとは思っていませんでした。
ただ、お客様を観察して会話もする中で、こうしたら喜ぶだろうなと感じたことを
チラシやPOPに書いていただけです。

答え:困ったら10歳の子供でも効果のでる下記のノウハウを使いましょう。
  ↓
◆反応がとれるキャッチコピーの、具体的なコツは3つです。
1、 お客様から実際にあった質問に応える
2、 お客様が実際に喜んだ理由を伝える
3、 お客様に実際に知らせたら「なるほど!」と感心されたことを伝える

大人になり結婚してから、自分で商売をすることになり
10歳のときのノウハウをもう一度使ってみたら……
しっかりと反応があるのです。ビックリでした。
そこで少し考え、自分の店舗で実践を沢山して分かったのですが
上記の3つのコツは、人の本能に沿っているから普遍的に効果的なのです。
だから業種関係なく効果的でもあります。
古くならないノウハウっていいなぁと思います^^

10歳のときの基本をベースに
大人になって商売を始めて28年の間に
さらに変化し、ユニークなノウハウに発展しています。

チラシに応用したら
「ど演歌チラシ」というヘンテコリンな名前の集客チラシになりました。
↓ 7月に、商業界から出版しております。ぜひお読みください。
https://www.shogyokai.co.jp/np/isbn/978-4-7855-0534-9/

◆「ど演歌チラシ」で集客すると、ファン客を集客できます。
通常の集客は見込客を集めますが、それだとリピート客にまで育てるのが大変です。
1、 安売りや割引チケットで集客して
2、 お客様に嫌われないように接客をして
3、割引や過剰サービスを使って連絡先を入手して
4、嫌われないか心配しながらダイレクトメールや電話で追いかけて
5、再来店してもらうにも特別なサービスを用意して……
6、値段交渉にも対応しながらリピートしてもらう
7、やっとでファン客になってもらいリピートが続く
8、常連客に育ってもらう
こんなふうに、集客から常連客まで、平均8ステップかかります。

これに対して「ど演歌チラシ」には、いきなりファン客が集まります。
1、 ファン客が集客できたら
2、 リピート客に速攻育ちます
3、常連客になるまで、たったの3ステップです。
だから、初対面からフレンドリーで、お客様があたたかく親切なのです。

ここ、大切なポイントなので、もう一度言いますね。
初来店の新規客が、初対面からフレンドリーで、お客様があたたかく親切なのです。
お店側ではなく、お客様側があたたかく親切なのです。

◆チラシで、見込客から初回来店客になる反応率は
1万枚まいて0.66%あれば上等だという大手通販会社のデータがあります。
でも、地域密着の「ど演歌チラシ」は、5000枚まいても十分な反応が取れます。
中には、毎月1000枚まくだけで
高額品を購入してくれる新規集客している店もあります。
9000枚まいて40名ほどを毎回集客している店や
一人営業の店で、5000枚まいて400万円を毎回売上げる店もあります。
過疎地から東京都の都会まで、実践事例が多くあります。

◆集客して来店してもらったら、しっかりと売り込みたいです。
チラシで売れる、という言葉がありますが、これは過去の言葉です。
現在は、「チラシで来店させる + 来店した人にPOPで売り込む」流れが王道です。

「あなたに会いたかったの!」
「まったく知らない商品だったけど、このPOP読んだら欲しくなったの!」
「これを買えばいいのね?」
「良い商品に出会えてよかった。ありがとう!」

こんなお客さまばかりだったらいいと思いませんか?
(私はいつも思っています)
私がPOPを書くときに参考にしている本があります。
コトPOP提唱者の山口茂さんの本です。
わかりやすい! すぐマネできる! 実例豊富!
↓ コトPOP本の基本は、こちらの本がお勧めです。
https://www.shogyokai.co.jp/np/isbn/978-4-7855-0484-7/
https://www.shogyokai.co.jp/np/isbn/978-4-7855-0519-6/

「あなたに会いたかったの!」
「まったく知らない商品だったけど、このPOP読んだら欲しくなったの!」
「これを買えばいいのね?」
「良い商品に出会えてよかった。ありがとう」
  ↑
こうなれるセミナーを行います!
  ↓
◆9月25日(火)・26日(水)の2日間
「ど演歌チラシ&コトPOPで極める最強販促」セミナー

詳しくは下記をご覧ください。
https://www.shogyokai.co.jp/np/seminar/61/
(商業界ホームページの申し込みページに飛びます)

山口茂さんと、山田のかけあいトークもあります。
早朝の「なんでも相談時間」もあります。
(これは、前回の開催時に、ものすごい人気でした)

◆そうそう! コトPOPの最新事例を一つ教えていただいたのでした!

料理道具専門店さんの事例です。
親子丼を作る鍋を、親子鍋というのですが
持ち手の形状が2種類あるのですって。
その片方が、売れない……売れなかった……
ただ仕入れて並べておくだけだと月に1個売れるか売れないかです。
ところが、スタッフさんの主婦目線での気づきを書いてPOPにしたら
それだけで、その月は24個も売れてしまったのです。
コトPOPの力はスゴイ!
ほんの数センチの紙切れですが、あるとないとでは雲泥の差です。

そして、ココからは本当は内緒にしておきたいのですが……
コトPOPは、実に実にシンプルなノウハウでつくられているのです。
「山口茂マジックか?!」と、私は何度聞いても感動します。
このノウハウは、チラシに応用したらキャッチコピーが簡単に書けるようになります。
https://www.shogyokai.co.jp/np/seminar/61/

商業界ホームページより申込みできます。

チラシやPOPなんて、もうやっているよ?
という方も多いでしょうが、時代の変化に合わせて
チラシとPOPも変化しています。

最新成功事例を満載にして、あなたのご参加をお待ちしております。

#ど演歌チラシ #コトPOP #商業界

↓今日の投稿は(も)長いです。好きな人がいてドキドキしながら告白する時に何を言おう、なんて言おう、どこでどんな風に言おうって考えると思うのです。告白される側にしても何を言われ、なんて言われ、どこでどんな風に言われたか。で、印象も結果も違うで...
17/08/2018

↓今日の投稿は(も)長いです。

好きな人がいて
ドキドキしながら告白する時に
何を言おう、なんて言おう、どこでどんな風に言おう
って考えると思うのです。

告白される側にしても
何を言われ、なんて言われ、どこでどんな風に言われたか。
で、印象も結果も違うでしょう。

人生の一大事のときはもちろん
一緒にご飯を食べに行こうと誘うとき
こんど会いたいねとお誘いするとき
伝えたいことがあるよと知らせたいとき
あなたに会いたいというメッセージには
私たちは言葉を使います。

人の脳は言葉が大好きに進化してきています。

昔々は、好きだって伝えるのに
音楽やダンスや贈り物で伝えたのでしょう。
クジャクのように美しい羽で魅了したり
丹頂鶴のように雪上ダンスを踊ったり
ハチドリが歌でメスを呼び寄せたり
カラスが光る物をプレゼントしたりと
これらはDNAに組み込まれています。

人のDNAにも組み込まれているモノがあります。
それは絶対音感です。
生れてくるときにDNAに組み込まれているということは
人種にとって、音はなくてはならない要素だということ。
(使わないと無くなってしまいますが)
音楽が一瞬で何万人もを魅了する力には
いつも圧倒され鳥肌がたってしまいます。

言葉は、生まれて来てから学習しなくてはいけません。
人種の歴史からみたら、まだまだ新参者ってことでしょう。
勢いのある新参者ですが。

私は、スマホが台頭してきた時に
これは脳が大好きなものだ! と驚きました。
目が見えなければ使えない道具だからです。
目は脳が伸びて出来た器官ですからね。
脳は、五感のなかで視覚を一番優先するようです。
そのあとに、音声利用するシリやアレクサが出てきました。
私には、紙面に書いてある言葉が
ゆらりと立ち上がったように感じられました。

言葉が大好きな人種。

ならば商売にも影響大なはずです。
商売は小さな恋の塊ににているからです。

私に気が付いて
あなたと知り合いになりたい
あなたに教えたいことがある

恋とはにていても少し違う商売なので
直感的な音楽やダンスよりも
直接的な言葉で伝えるほうが間違われにくいです。
あなたがお客様につたえたいことは言葉にすると
自分の分身となって広がります。
休憩や寝ている間も働いてくれます。
思いがけない所に種がまかれ芽が出ることも多いです。

おそらく、すでに取り組まれています。
ダイレクトメールやチラシやホームページ上で。

それは「キャッチコピーこれでいいですか?」
という質問が常にトップスリーに入っていることからも感じられます。
コピーライターという言葉を操る専門職があるくらいです。
それなのに、コピー以外が本職の私たちに何ができるの?

できます。
ご自分の本職をいかしたコピーの作り方があります。
ご自分の専門をお客様に伝えて行くのにも
コピーライターじゃないからこそできる方法があります。
人が進化してくる過程で身に付けた本能を利用した
「言葉を使ってお客様に何かを伝えて行くルール」です。

お客様に定期的に送付する「ニュースレター」
簡単な方法なので多くの店舗が行っています。
ところが、簡単な故にルールを知らなくても始められ
マンネリ化してしまったという相談を多くうけています。

思い返したら、デジャブか?と感じるくらい
同じアドバイスを繰り返し続けています。
つまり、誰もが同じ所でつまづき間違うようです・・・
反応が取れ売上に直結するニュースレターにはルールがありますが、制作店舗側の間違えにもルールがあるのです。

↓ あなたのニュースレター、ひょっとしてこんなコトありますか?
◆新規顧客にいきなりニュースレターを送りつけている
◆なんでもかんでも三つ折りにしている
◆メーカーや卸からもらったチラシを入れている
◆ニュースレタータイトルに店名がはいっている
◆封筒と住所ラベルの関係性を考えたことがない
◆高額品の紹介は気おくれしてしまう
だとしたら、勿体ないことです。

すでにベースがあるなら
人の本能にそったルールにそって
内容を並べ替えれば、売上につながります。
(実は、紙媒体だけではなく言葉を使う全ての媒体に応用できます)

このルールをお教えする三日間セミナーを開催します。
大阪と東京開催です。
何を教えてもらえるのか?
すでに参加した人たちの感想は?
と興味をお持ちでしたら、下記の案内ページをご覧ください。

売り込みベタでも売上直結「紙の力」三日間講座
http://goen.moo.jp/kaminotikara/
(こっちは、さらに長文です)

住所

6956-1
Nakatsugawa-shi, Gifu
508-0351

電話番号

+81573648881

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