株式会社森のエネルギー研究所

株式会社森のエネルギー研究所 わたしたち「森のエネルギー研究所」は、森林資源の多様な性質を最大限に活かすことを通じて、人が森に感謝し、人と森のつながりを再生し、地球温暖化を防止しながら、豊かな持続可能社会への転換に貢献することを使命としています。

*山存フェスタ2026を終えて。子どもたちに教わった「木の楽しみ方」*山存フェスタ2026への出展を終え、参加したスタッフから当日の様子や気づきを集めてみました。今年は昨年よりブースを広げ、「木のエネルギーひろば」として、木や木質バイオマス...
28/08/2026

*山存フェスタ2026を終えて。子どもたちに教わった「木の楽しみ方」*

山存フェスタ2026への出展を終え、参加したスタッフから当日の様子や気づきを集めてみました。

今年は昨年よりブースを広げ、「木のエネルギーひろば」として、木や木質バイオマスに親しんでもらうためのさまざまな体験を用意しました。

その中でも特に人気だったのが、木質チップの中から木のお宝を探し出す「宝探し」と「火起こし体験」です。

宝探しでは、子どもたちがチップの中にスコップを入れ、「あった!」「もっと掘ったら出てくるかな?」と夢中になってお宝探し。
見つけた木のパーツにひもを通したり、電熱ペンで名前や日付を焼き入れてあげると、自分だけの記念品として大切に持ち帰る子もたくさんいました。

今回あらためて感じたのは、子どもたちにとっては、まず「勉強」よりも「遊び」の方が入口になりやすいということです。

木の種類や森林、木質バイオマスについて説明することももちろん大切ですが、まずは「なんだか面白そう!」と思ってもらうこと。実際に触って、探して、作ってみる。その体験の中で、「このチップは何に使われるの?」「この木はどこから来たの?」と興味が広がっていくのかもしれません。

火起こし体験も、予想以上の人気でした。特に男の子やお父さんたちが何度も挑戦する姿が印象的で、煙が出てくるまで繰り返し挑戦する、その“中毒性”のようなものがありました。

また、木材の端材や丸太の輪切りを置いておくだけでも、子どもたちは自分たちで積み上げたり遊び方を見つけていました。

大人が「こうやって遊んでください」と説明しなくても、重ねたり、並べたり、組み合わせたり。木は、それだけでも遊び道具になるのだと、こちらが教えられた気がします。

来年に向けては、宝探しをさらにパワーアップするほか、火起こし器を2台用意して、親子対決や「今日の最速タイム」に挑戦できるようにしても面白そうです。

森や木、エネルギーのことを伝える会社だからこそ、難しい説明から始めるのではなく、まずは木に触れてもらうこと。

「楽しかった!」という思い出の中に、少しだけ森林や地域のことが残ってくれたら――。

そんな「木のエネルギーひろば」を、来年もさらに進化させていきたいと思います。

*J-クレジット制度実施状況一覧地図(2026年8月5日時点)を更新しました*J-クレジット制度実施状況一覧地図の最新情報を更新しました。今回の更新では、2026年3月3日開催の第68回認証委員会結果を反映しています。詳細は、J-クレジット...
07/08/2026

*J-クレジット制度実施状況一覧地図(2026年8月5日時点)を更新しました*

J-クレジット制度実施状況一覧地図の最新情報を更新しました。
今回の更新では、2026年3月3日開催の第68回認証委員会結果を反映しています。
詳細は、J-クレジット制度実施状況一覧地図(木質バイオマス排出削減/森林吸収)をご覧ください。
https://www.mori-energy.jp/j-credit-map/

※ちなみに2026年8月6日の第43回運営委員会で、木質バイオマスに関係した議論の内容も、当社ブログ内で概要を紹介しています。
https://www.mori-energy.jp/blog/260807_j-credit-map/

*山火事のあと、森の木はどうなる?――被害木の活用を考える現場から*山林火災というと、まず「火を消すこと」や「住宅などへの被害を防ぐこと」に目が向き、火が消え人的被害もなければ一件落着、と思いがちではないでしょうか。しかし、森林の視点に立つ...
06/08/2026

*山火事のあと、森の木はどうなる?――被害木の活用を考える現場から*

山林火災というと、まず「火を消すこと」や「住宅などへの被害を防ぐこと」に目が向き、火が消え人的被害もなければ一件落着、と思いがちではないでしょうか。しかし、森林の視点に立つと、火が消えたあとにも、長い時間をかけて向き合わなければならない”課題”が残ることが分かりました。

先日、2025年に発生した岩手県大船渡市の山林火災による被害木の活用について紹介するセミナーに参加。
参考:『木づかいで繋がる、林野火災からの森林再生』 【岩手県】林野火災・被災木利用セミナー in MOCTION – eTREE
https://www.etree.jp/content/event_notice/event-moction20260724/

さらに続けて、2026年4月に大規模な山林火災が発生した岩手県大槌町の現地も訪れました。
受講で得た情報と実際の現場を見て、改めて「火災は消火して終わりではない」と感じました。

*「燃えた木」は、すべて使えないわけではない
山林火災の被害木については、「火で焼けてしまった木だから、もう使えないのでは?」と思ってしまいます。
ところが、調査・研究が進められている事例では、火災後に伐採された木の中には、健全な木と比べても強度に大きな問題がないものも確認されています。実際に、製材や木工品などへの利用に向けた取り組みも始まっています。

一方で、被害木の利用には簡単ではない面もあります。火災を受けた木は状態の確認や安全面への配慮が必要で、通常の木材より手間がかかります。それでも、必ずしも高く売れるわけではありません。
「使える木なのに、使うためのコストが見合わない」。
これも、被害木の活用を考えるうえで避けて通れない現実です。

*時間が経つほど、山に入れなくなる?
今回、特に印象に残ったのが「時間」の問題です。
過去に山林火災が発生した地域では、その後の森林の変化を継続的に調査しています。火災直後には立っていた木も、数年が経つと腐朽が進み、構造的に弱くなって「危険木」となっていくことがあります。
さらに時間が経てば、伐採のために人が山へ入ること自体が難しくなる可能性もあります。
つまり、被害木をどうするかは「いつか考えればいい」という話ではありません。
安全に伐採できるうちにどう搬出するのか。そして、搬出した木をどこで、どのように使うのか。
地域の中で早い段階から考えておく必要があります。

*災害のあとに「地域の資源」として考える
セミナーの翌日には、2026年4月に山林火災が発生した大槌町の現地も訪れました。
現場では、火災後わずかな期間でも下草が再び生えてくる一方、被害を受けて立っている木については、早期の伐採が必要になるという話も聞きました。
また松は、枝葉だけでなく松ぼっくりにも火がつき、それが斜面を転がりながら燃え広がることがあるそうです。
山火事の復旧では、膨大な量の木を「どう切るか」だけでなく、「どこへ運び、何に使うか」まで考えなければなりません。

製材できるものは製材へ、木工品など新しい用途につなげられるものはその道へ。そして、燃料として利用できるものには、木質バイオマスという選択肢もあります。実際に被害木を使った製品開発なども始まっています。
森林火災は大きな被害をもたらしますが、起きてしまった後には「何を失ったか」だけでなく、「残された木をどう地域につなげるか」という視点も必要になります。
木質バイオマスの利用に関わる私たちにとっても、災害後の森林をどう地域の資源として活かしていくのか。現場を見て、考え続けたいテーマの一つになりました。

なお、大槌町の山林火災時の消火活動をはじめとする現地の様子については、報道映像でも紹介されています。
参考:2日間で“焼失2倍”住宅に迫る火の手…岩手・大槌町の山火事 新たに避難指示も(2026年4月26日)動画
https://www.youtube.com/watch?v=H3pEVBiBlqc

*山存フェスタ2026まであと1週間!「木のエネルギーひろば」の準備が進んでいます*いよいよ山存フェスタ2026の開催まで、あと1週間となりました!今年も森のエネルギー研究所は、姉妹会社の森のいいことと一緒に出展します。今回は昨年よりブース...
04/08/2026

*山存フェスタ2026まであと1週間!「木のエネルギーひろば」の準備が進んでいます*

いよいよ山存フェスタ2026の開催まで、あと1週間となりました!

今年も森のエネルギー研究所は、姉妹会社の森のいいことと一緒に出展します。今回は昨年よりブースを広げ、「木のエネルギーひろば」では、子どもたちにも楽しみながら木や森林に触れてもらえるような体験・遊びを企画しています。

その準備のひとつが、こちらの木の輪切り。

この輪切りは、開催地である北杜市内で生えていた木を、イベント事務局のある有限会社天女山さんで伐採したものです。

用意した樹種は、アカマツ、ウリハダカエデ、カラマツ、ヒノキ、シラカバ、ミズナラ、ヤマザクラの7種類。

同じ「木」でも、樹種によって木肌や色、年輪の表情はさまざまです。普段はなかなか意識することのない木の違いを、実際に触れて、見比べながら楽しんでもらえたらと思っています。

輪切りの断面には、電熱ペンを使って樹種名も入れています。さて、これが当日どんな遊びに変身するのか……? 会場でのお楽しみです。

そして、もうひとつ準備しているのが山存のロゴ入り木製品。

昨年も好評だった、木製のキーホルダー、バッジ、マグネットを今年も販売します。

昨年の山存フェスタでの様子はこちらでも紹介しています。
▼ 昨年の出展レポート
https://www.mori-energy.jp/blog/250814_yamazon/

木をエネルギーとして活用することも、木製品として身近な暮らしの中で使うことも、どちらも森林の恵みを活かす方法のひとつ。

今年の山存フェスタでは、そんな「木のいろいろな楽しみ方」を、親子で気軽に感じてもらえるブースにしたいと考えています。

開催まであと1週間。準備もいよいよ大詰めです!

山存フェスタ2026にお越しの際は、ぜひ森のエネルギー研究所の「木のエネルギーひろば」に遊びに来てください。
皆さまにお会いできるのを楽しみにしています!

[社長交代および新経営体制のお知らせ]このたび株式会社森のエネルギー研究所では、令和8年6月27日付で新たな経営体制となりました。・代表取締役会長 大場 龍夫・代表取締役社長 菅野 明芳新体制のもと、森林・林業コンサルティング、木質バイオマ...
31/07/2026

[社長交代および新経営体制のお知らせ]

このたび株式会社森のエネルギー研究所では、令和8年6月27日付で新たな経営体制となりました。

・代表取締役会長 大場 龍夫
・代表取締役社長 菅野 明芳

新体制のもと、森林・林業コンサルティング、木質バイオマスエネルギーの活用、地域脱炭素の推進などを通じて、持続可能な地域づくりに貢献できるよう、社員一同より一層努力してまいります。

今後とも変わらぬご支援、ご指導を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

※社長交代のご挨拶状は、以下よりご覧いただけます。
https://www.mori-energy.jp/wp3/wp-content/uploads/2026/07/change-of-president_greeting.pdf

[山存フェスタ2026に出展します]*森林の魅力を親子で楽しめる2ブースを出展株式会社森のエネルギー研究所は、姉妹会社株式会社森のいいことと共同で、「山存フェスタ2026」に出展いたします。山存フェスタは、「森林をもっと身近に、もっと楽しく...
24/07/2026

[山存フェスタ2026に出展します]

*森林の魅力を親子で楽しめる2ブースを出展

株式会社森のエネルギー研究所は、姉妹会社株式会社森のいいことと共同で、「山存フェスタ2026」に出展いたします。

山存フェスタは、「森林をもっと身近に、もっと楽しく」をテーマに、森林・木材・自然の魅力を体験できるイベントです。子どもから大人まで楽しめる体験企画や木製品の販売などを通じて、森林や木のある暮らしについて学ぶことができます。

昨年に続いての出展となる今年は、昨年の1ブースから2ブースへと規模を拡大し、森林や木の魅力を体感できる企画をご用意します。

*「木のエネルギーひろば」を開設

森のエネルギー研究所のブースでは、「木のエネルギーひろば」をテーマに、お子さまが楽しみながら木質バイオマスや森林資源について親しめる体験・遊びをご用意する予定です。

木質バイオマスは、森林整備で発生する木材をエネルギーとして活用する再生可能エネルギーです。

遊びを通して、森林資源が私たちの暮らしや地域のエネルギーにつながっていることを、楽しく学んでいただければと思います。

*木のある暮らしを楽しむ商品も販売

共同出展する姉妹会社の株式会社森のいいことでは、
・国産無垢材を使用したコースターなどの生活雑貨
・木のおもちゃなどの子ども向け用品
・国産果実を使用したドライフルーツ
・ドライフルーツティー
など、暮らしの中で森林の恵みを感じられる商品を販売します。

森林資源を「エネルギー」として活かす取り組みと、「暮らし」の中で楽しむ木製品や食品を一緒にご紹介することで、森林のさまざまな魅力をお届けします。

ご家族やご友人とぜひお気軽にお立ち寄りください。

*開催概要
イベント名:山存フェスタ2026
開催日時:2026年8月11日(火・祝)
会場:清里の森駐車場(山梨県北杜市高根町清里3545-1)※駐車場有
主催:山存
後援:北杜市、北杜市教育委員会
公式サイト:https://www.hokutoyamazone.com/festa-detail

*「第5回次世代森林産業展」に出展します*株式会社森のエネルギー研究所は、2026年9月16日(水)~18日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第5回次世代森林産業展」に出展いたします。本展示会は、森林・林業分野の最新技術やサービスが集結...
17/07/2026

*「第5回次世代森林産業展」に出展します*

株式会社森のエネルギー研究所は、2026年9月16日(水)~18日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第5回次世代森林産業展」に出展いたします。

本展示会は、森林・林業分野の最新技術やサービスが集結する専門展示会です。森林資源の有効活用や木材利用、GX・脱炭素、地域活性化など、森林産業の未来につながるさまざまな取り組みが紹介されます。

当社ブースでは、森林・林業コンサルティングをはじめ、木質バイオマスの熱利用、森林クレジット(J-クレジット)、バイオマス産業都市構想など、地域資源を活かしたまちづくりを総合的に支援する取り組みをご紹介します。

森林資源を活かした地域づくりには、森林整備、木材利用、エネルギー利用、カーボンクレジットなど、多様な視点を組み合わせた計画づくりが重要です。当社では、自治体や民間企業の皆さまに対し、それぞれの地域や事業に応じた実現性の高い提案を行っています。

会場では、次のようなテーマについてご相談いただけます。
・森林・林業の将来を見据えたビジョン・計画策定
・木質バイオマスの熱利用・燃料供給・設備導入
・バイオマス産業都市構想の推進支援
・森林由来J-クレジットの活用
・森林資源を活かした地域脱炭素・地方創生

また、木質バイオマス事業については、調査・事業計画から設計、導入、運営支援まで一貫して対応できることが当社の強みです。

現在、展示内容については準備を進めております。ブースの見どころや展示内容の詳細は、決まり次第ホームページやfacebookでご案内いたします。

森林資源を地域の価値へつなげたい自治体・企業の皆さま、木質バイオマスの導入や森林活用をご検討中の皆さまは、ぜひ当社ブースへお立ち寄りください。

*開催概要
展示会名:第5回次世代森林産業展
会期:2026年9月16日(水)~18日(金)
会場:東京ビッグサイト 東ホール
ブース番号:F-36
公式サイト:https://www.forestrise.jp/2026/index.html

皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

[2026年 夏季休業のお知らせ]平素は格別のお引立てを賜り、厚く御礼申し上げます。誠に勝手ながら、以下の期間を夏季休業とさせていただきます。*休業期間 8/1(土)~16(日)期間中のお問合せは、ホームページの「お問合せ」フォームより送信...
15/07/2026

[2026年 夏季休業のお知らせ]

平素は格別のお引立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、以下の期間を夏季休業とさせていただきます。

*休業期間 8/1(土)~16(日)

期間中のお問合せは、ホームページの「お問合せ」フォームより送信いただきますようお願いいたします。
https://www.mori-energy.jp/contact/

休業期間中にいただいたお問い合わせは、8月17日(月)以降、順次対応いたします。
ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

※夏季休業のお知らせとあわせて、社員が仕事で訪れた地域で撮影した風景写真をお届けします。
今回は、「夏の日差しを浴びる和歌山城公園のみどり」です。

*全国木質バイオマス発電所一覧(2026年6月末時点)*全国木質バイオマス発電所一覧の最新情報を更新しました。詳細は森のエネルギー研究所HPの下記URLよりご覧ください。https://www.mori-energy.jp/power-pl...
03/07/2026

*全国木質バイオマス発電所一覧(2026年6月末時点)*

全国木質バイオマス発電所一覧の最新情報を更新しました。
詳細は森のエネルギー研究所HPの下記URLよりご覧ください。
https://www.mori-energy.jp/power-plant-map/

次回の更新は、2026年9月末時点までの情報を加え公開します。

*第12回九州木質バイオマス発電連携協議会を開催いたしました*2026年6月16日当社佐藤が事務局長を務める九州木質バイオマス発電連携協議会が開催されました。会員企業様の大分県日田市にある「日本フォレスト 天ヶ瀬発電所」を視察しました。燃料...
23/06/2026

*第12回九州木質バイオマス発電連携協議会を開催いたしました*

2026年6月16日
当社佐藤が事務局長を務める九州木質バイオマス発電連携協議会が開催されました。

会員企業様の大分県日田市にある「日本フォレスト 天ヶ瀬発電所」を視察しました。

燃料の調達が難しくなってきている昨今の状況に反し、天ケ瀬発電所には十分な原木のストックがありました。

所長にお話を伺うと、「素材生産業者の方に飲み物の差し入れをもって現場にお願いに行っている。時には30分山道を歩くこともあるが、おかげで信頼を得られ量を確保できるようになった」とのことでした。

その後、日田市内のホテルに移動し、第12回目となる協議会を開催しました。

勉強会では、真庭バイオマス発電株式会社の発電所長澤田様より「FIP転と非化石市場」、大分県農林水産部林産振興室 参事安藤様より「大分県の森林・木質バイオマス等の状況」についてお話いただきました。

会員企業様からの質疑も活発に行われ、FIT(固定価格買取制度)からの転換検討の一助になったのではないかと考えます。

また、事務局である森エネからは昨年度の農水省事業である「燃焼灰再利用・有効活用」の事例調査報告、「違法伐採と原木輸出」について報告いたしました。

各企業様において燃料調達が課題となっている中で、競合である原木輸出と、関連して社会課題になっている違法伐採について認識いただく機会となりました。
引き続き原木輸出の実態について調査を進めていきます。

住所

東青梅4-3-1 木ズナのもり2F
Ome, Tokyo
198-0042

営業時間

月曜日 08:30 - 17:30
火曜日 08:30 - 17:30
水曜日 08:30 - 17:30
木曜日 08:30 - 17:30
金曜日 08:30 - 17:30

電話番号

+81428842445

ウェブサイト

アラート

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