Busifro-Search株式会社

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2007年から18年の実績と安定した運営力で、全国の経営者がつながるビジネスコミュニティを展開。
事業課題の伴走支援からシステム開発まで一貫サポート。
●WEBシステム開発(フルスクラッチ開発)
●経営者伴走支援、人事評価制度構築
●ビジネスコミュニティ運営

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#経営者伴走支援
#ビジネスコミュニティ #人事評価制度構築 ■事業内容■
・WEBシステム開発(フルスクラッチ)
システム構築だけではなく、経営コンサルタント目線でのシステムの機能のご提案、導入後のブランディングや運用までワンストップでサポート

・経営者伴走支援
開業支援(飲食、不動産・建築、ネイル・介護美容、コンビニFC、クリニック、福祉等)
新事業開発支援、業務改善、経営改善、経営者の左腕【顧問】

・SMART事業
児童・障がい介護福祉プラットフォームcare-base

の開発・運営
医療・福祉・保育求人プラットフォームMedicare-partnerの開発・運営

・Ca-tamok[カタモック]
クチコミサイトで企業・店舗・生産者の事業促進のサポート
地域こども調査隊・学生ボランティアとの取材による地域コミュニティの構築
新卒採用の就労支援サポート

・居住支援事業 指定番号「大居234」
・一人親世帯、子育て世帯、障がい者、高齢者、生活困窮者への住まいのサポート
・入居後の就労支援サポート、地域コミュニティーご案内

07/06/2026

「何度言っても直らない…」
それ、“やる気”の問題ではないかもしれません。

✔ なぜ同じミスを繰り返すのか?
✔ 改善する人・しない人の違いとは?
✔ 企業はどこで判断すべきなのか?

行動心理学と人事データから、
“仕事ができない人”の正体を徹底解説。

実は危険なのは、
「能力不足」ではなく
“改善拒否”かもしれません。

組織を守るのは、
優しさだけではなく「基準」と「行動設計」。

ぜひ、フォロー&イイねお願い致します😊
続きはプロフィールのリンクから👇


#人事 #組織改善 #マネジメント #仕事術 #行動心理学 管理職 経営者 離職防止 組織マネジメント 心理的安全性

07/06/2026

医療・福祉交流会 開催のお知らせ

つながる、広がる、未来が変わる。

「人手不足」
「情報不足」
「相談できる相手がいない」
「他職種との連携がうまくいかない」

医療・福祉の現場では、日々さまざまな課題が生まれています。

しかし実際には、“知っている人がいるだけで解決できる問題”も少なくありません。

だからこそ今、必要なのは
“横のつながり”です。

今回開催する「医療・福祉交流会」は、医療・介護・障がい福祉・相談支援・地域活動など、多職種の方が気軽につながれる交流イベントです。

ただ名刺交換をするだけの会ではありません。

・新しい取り組みを知る
・地域課題を共有する
・連携できる相手と出会う
・悩みを相談できる仲間を見つける
・仕事につながるきっかけを得る

そんな“未来につながる出会い”を目的としています。

実際に過去の交流会では、

「事業所同士の連携が始まった」
「採用につながった」
「イベント共同開催が決まった」
「相談できる関係性ができた」

など、多くの新しい動きが生まれています。

一人では実現できないことも、
“つながること”で動き出します。

初参加・お一人参加の方も大歓迎です。

「交流会は苦手…」
「知り合いがいない…」

という方でも参加しやすいよう、自然に会話しやすい空間づくりを行っています。

医療・福祉に関わる方同士だからこそ、共感できる話があります。

ぜひお気軽にご参加ください。

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■ 開催日時
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2025年6月17日(火)
18:30〜21:00
(受付18:00〜)

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■ 会場
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大阪府豊中市庄内東町1-5-9
土井建設ビル4F

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■ こんな方におすすめ
━━━━�

動きたくなる組織〜人が“やらされる”から“自ら動く”に変わる組織づくりとは〜「もっと主体的に動いてほしい」「指示待ちではなく、自分で考えて行動してほしい」多くの経営者や管理職が、一度はそう感じたことがあるのではないでしょうか。しかし、人は本...
22/05/2026

動きたくなる組織

〜人が“やらされる”から“自ら動く”に変わる組織づくりとは〜

「もっと主体的に動いてほしい」

「指示待ちではなく、自分で考えて行動してほしい」

多くの経営者や管理職が、一度はそう感じたことがあるのではないでしょうか。

しかし、人は本来、怠けたい生き物ではありません。

むしろ、“意味を感じられる場所”では、驚くほど主体的に動きます。

例えば、誰に頼まれたわけでもないのに夢中になった趣味。

・時間を忘れて熱中したプロジェクト。
・仲間と一緒に何かを成し遂げた経験。

そこには共通して、「やらされ感」がありません。

一方で、多くの組織では、

・指示がないと動かない
・新しい提案が出ない
・一部の人だけが頑張っている
・会議が形骸化している
・若手が定着しない

といった課題が起きています。

これは能力の問題ではなく、“組織の空気”の問題です。

人は、環境によって動けなくなることがあります。

逆に言えば、環境が変われば、人は自然と動き出します。

では、「動きたくなる組織」は、何が違うのでしょうか。

今回は、業種や職種を問わず、あらゆる組織に共通する“人が自然と動きたくなる組織づくり”についてお伝えします。

■課題

なぜ、人は“言われないと動けなくなる”のか

どんな会社でも、最初から“指示待ち人間”だった人はほとんどいません。

新入社員の頃は、

・頑張りたい
・認められたい
・成長したい
・役に立ちたい

そんな気持ちを持っていたはずです。

しかし、いつの間にか、

「余計なことはしない方がいい」「言われたことだけしておこう」

という空気に変わっていく。

なぜでしょうか。

それは、組織の中で“挑戦するメリット”より、“失敗するリスク”の方が大きく感じられるからです。

例えば、

・提案しても否定される
・失敗すると責められる
・頑張っても評価されない
・忙しくて会話がない
・上司だけが決める
・新しいことをすると面倒が増える

こうした環境では、人は次第に「動かない方が安全」と学習します。

つまり、主体性がないのではなく、“主体性を出せない組織”になっているのです。

さらに怖いのは、この状態が当たり前になることです。

「うちの会社はこんなもの」

「どうせ変わらない」

そんな諦めが広がると、組織は少しずつ活力を失っていきます。

どれだけ優秀な人材を採用しても、空気が変わらなければ、人は定着しません。

だからこそ今、多くの企業に必要なのは、“管理”ではなく、“動きたくなる環境づくり”なのです。

■では、どう動くのか?

① 人は「正論」ではなく「共感」で動く

組織でありがちなのが、“正しさ”で人を動かそうとすることです。

・主体性を持とう・会社のために頑張ろう・チームワークを大切に・自分で考えて行動しよう

もちろん間違いではありません。

ですが、人は正論だけでは動きません。

本当に人を動かすのは、“感情”です。

・この人と働きたい
・このチームを良くしたい
・この想いに共感した
・この仕事に意味を感じる

そう思えた時、人は自分から動き始めます。

だからこそ、組織には“数字”だけでなく、“想い”を共有する場が必要です。

例えば、

・なぜこの会社をつくったのか
・どんな未来を目指しているのか
・どんな価値を届けたいのか

こうした想いが日常の中で語られている組織には、人が集まります。

逆に、理念が壁に貼られているだけでは、人の心は動きません。

人は、“条件”だけではなく、“共感”でつながる時代に入っています。

② 「失敗できる空気」が挑戦を生む

動きたくなる組織には、ある共通点があります。

それは、「挑戦しても大丈夫」と思える空気があることです。

逆に、動けなくなる組織では、

・前例がない
・勝手なことをするな
・失敗したらどうする
・責任取れるの?

という言葉が飛び交います。

すると、人は“考えること”をやめます。

なぜなら、挑戦するほど損をするからです。

しかし、組織を成長させるのは、いつも小さな挑戦です。

・新しい提案
・業務改善
・SNS発信
・商品開発
・接客の工夫
・チームづくり

最初から完璧なアイデアなどありません。

だからこそ必要なのは、「失敗しないこと」ではなく、「挑戦を否定しない文化」です。

失敗を責める組織では、人は守りに入ります。

挑戦を認める組織では、人が育ちます。

これは大企業でも中小企業でも同じです。

人は、“安心できる場所”でこそ、本来の力を発揮できるのです。

③ 「役割」ではなく「存在」を認める

多くの組織では、“成果”ばかりが評価されます。

もちろん結果は大切です。

ですが、人は数字だけで働いているわけではありません。

・見てもらえている・必要とされている・気づいてもらえている

この感覚が、人のモチベーションになります。

例えば、

「助かったよ」

「ありがとう」

「その視点いいね」

たった一言でも、人の心は変わります。

逆に、頑張っても何も言われない環境では、人は疲弊していきます。

特に今の時代は、“給料だけ”では人は定着しません。

もちろん待遇は重要です。

しかし、それ以上に、

「ここで働く意味がある」

「この仲間と働きたい」

と思えるかどうかが、組織力に直結します。

だからこそ、成果だけではなく、“存在そのもの”を認める文化が必要なのです。

④ 「トップだけが頑張る組織」は限界が来る

組織が停滞する時、よくあるのが“経営者だけが頑張っている状態”です。

自分が動かないと回らない

任せるのが不安

説明するより自分でやった方が早い

その結果、周りは受け身になります。

「どうせ最後は社長が決める」

「言われたことだけやればいい」

これでは、組織は大きくなりません。

動きたくなる組織には、“参加できる余白”があります。

・アイデアを出せる・意見を言える
・任せてもらえる
・自分の役割を感じられる

つまり、「自分もこの組織をつくっている」という感覚です。

人は、“当事者”になると動きます。

逆に、常に“指示される側”だと、責任感も主体性も育ちません。

組織づくりとは、トップが頑張ることではなく、“みんなが関わりたくなる状態”をつくることなのです。

⑤ 理念は「言葉」ではなく「空気」に表れる

どんな会社にも理念やビジョンがあります。

しかし、本当に浸透している組織は多くありません。

なぜなら、“掲げること”が目的になっているからです。

理念は、本来「日常」に表れるものです。

・お客様への対応
・社内の会話
・会議の雰囲気
・新人への接し方
・トラブル時の対応

そこに、その会社の価値観が出ます。

つまり、理念とは“空気”です。

どれだけ立派な言葉を掲げても、現場とズレていれば意味がありません。

逆に、日常の小さな行動に理念が表れている組織は強い。

だからこそ大切なのは、“繰り返し語ること”です。

理念は、一度伝えたら終わりではありません。

何度も、何度も共有することで、少しずつ文化になっていきます。

文化になった時、組織は強くなります。

まとめ

動きたくなる組織とは、“無理やり動かす組織”ではありません。

・共感できる
・挑戦できる
・認められる
・参加できる
・想いが共有されている

そんな環境の中で、人は自然と動き始めます。

そして、組織づくりに特別な魔法はありません。

日々の声掛け。

小さな挑戦。

対話。

感謝。

信頼。

その積み重ねが、組織の空気を変えていきます。

今、多くの企業が「人が集まらない」「定着しない」という課題を抱えています。

だからこそ必要なのは、“どう管理するか”ではなく、“どうすれば人がここで働きたいと思えるか”を考えることです。

人は、命令では動きません。

心が動いた時に、自ら動きます。

そして、その“心が動く組織”こそが、これからの時代に選ばれていくのではないでしょうか。

#働く #動く #組織 #まちづくり #会社 #企業 #多様性 #地域 #将来 #未来を考える #定着 #環境 #創造性 #戦略 #ビジネス #検証 #インターン #心が動く #わくわく #時代 #共感 #ロードマップ #学校 #専門学校 #職業訓練校 #ビジフロサーチ #大阪 #京都 #兵庫

19/05/2026

皆さん、こんにちは!
Busifro-Search株式会社の広報のモリリンです!!

●児童・障がい・介護福祉プラットフォームcare-base
●医療・福祉・保育求人プラットフォームMedicare-partnerです😄

いつもご閲覧ありがとうございます❤

さて、2026年はじめより進めていた「想いを伝える医療・福祉・保育メディア Ca-tamok」ですが、いよいよ始動します✨️

最近はSNSやWEBが主流にはなってきましたが、WEBが苦手な方ややはり手に取って見たいという方も一定数いるのは確かです。

■こんなお悩みありませんか?

✓良いサービスなのに、魅力がうまく伝わっていない
✓オープンしたばかりで、地域での認知を広げたい
✓ホームページやSNSの更新が止まっている
✓採用に繋がる発信が出来ていない
✓代表者やスタッフの想いを言語化出来ていない
✓他社・他施設との違いが伝わりにくい

Ca-tamok【カタモック】は・・・

●フリーペーパー✕WEB✕動画で想いを伝えます!
伝えるだけではなく、care-baseやMedicare-partnerと連携した集客・採用促進にも繋がるプランもご用意!!

まずは、北摂・阪神エリアより「つながりの輪EXPO」でみんなで交流から始めませんか?

ぜひ、皆さんご参加ください🎵

#介護 #福祉 #医療 #看護師 #メディア

「企業の残業・業務負担軽減」と「福祉事業所の工賃向上」を両立
15/05/2026

「企業の残業・業務負担軽減」と「福祉事業所の工賃向上」を両立

Busifro-Search株式会社のプレスリリース(2026年5月15日 13時17分)「企業の残業・業務負担軽減」と「福祉事業所の工賃向上」を両立

福祉業界に蔓延する"歪な集客構造"
02/05/2026

福祉業界に蔓延する"歪な集客構造"

― 紹介料か、営業代行か、それとも“不正”か ― 福祉業界の現場で、いま静かに広がっている問題があります。 それは、 「利用者・人材の獲得手段が歪んでいる」こと。 多くの事業所が、気づかないうちにこの構造....

【2026年最新】「管理」を捨て「信頼」を握る。個が自走し、人生を豊かにする経営の正解現代は、組織という盾に守られる時代から、個人の感性と専門性が価値を生む「風の時代」へと完全に移行しました。今、経営者に求められているのは、従業員を型にはめ...
28/03/2026

【2026年最新】「管理」を捨て「信頼」を握る。個が自走し、人生を豊かにする経営の正解

現代は、組織という盾に守られる時代から、個人の感性と専門性が価値を生む「風の時代」へと完全に移行しました。今、経営者に求められているのは、従業員を型にはめる「管理」ではなく、個の力を最大化させるための「環境の再設計」です。

​行動心理学に基づき、なぜ今「個」への移行が必要なのか、そしてどう組織を組み替えるべきか。そのロードマップを公開します。

https://busifro-search.jp/blog260327/

22/03/2026

制度を整えているのに、なぜか人が辞める。
評価制度もある、就業規則もある。
それでも現場は疲弊し、トラブルは繰り返される。

その原因はシンプルです。
👉 問題は「制度がないこと」ではなく
👉 「制度が機能していない構造」にあります。

実際の現場では、こんなことが起きています。

・上司は「指導」のつもり、部下は「否定」と受け取る
・評価基準が曖昧で、上司ごとに判断がバラバラ
・相談窓口はあるが、誰も使わない
・退職理由は「一身上の都合」…本音は見えない

そして経営者に届く頃には
👉 すでに“手遅れ”になっているケースがほとんどです。

特にZ世代は、給与よりも
「会社が自分に向き合っているか」を見ています。

つまり
福利厚生=制度ではなく「姿勢」

ここを間違えると
採用しても、定着しない組織になります。

ではどうすればいいのか?

必要なのは
制度の追加ではなく「構造の再設計」です。

・就業規則(ルール)
・人事評価(判断基準)
・面談(関係性)
・研修(行動変容)
・相談導線(早期対応)

これらを“バラバラ”にするのではなく
👉 一つの流れとして設計すること

これができて初めて
「運用される組織」になります。

STRUCOREは
士業と連携しながら
この“構造”そのものを設計するサービスです。

・離職を減らしたい
・現場の疲弊を止めたい
・ハラスメントを未然に防ぎたい

そう考えている経営者の方へ

まずは現状を整理するだけでも構いません。
「構造診断」で、今の組織の課題を可視化します。

👉 問題は、起きていないのではなく
👉 “見えていないだけ”かもしれません。

気づいた今が、変えるタイミングです。

#人事評価 #ハラスメント #メンタルケア #制度 #構造

皆さま、おはようございます!先週は労働基準法改正・診療報酬改定・臨時報酬改定のオンラインセミナーを開催させて頂きました!3時間という長時間に渡り、ご参加頂いた皆さま誠にありがとうございます。かなりご好評だったので、オンラインセミナーで使った...
26/02/2026

皆さま、おはようございます!
先週は労働基準法改正・診療報酬改定・臨時報酬改定のオンラインセミナーを開催させて頂きました!

3時間という長時間に渡り、ご参加頂いた皆さま誠にありがとうございます。

かなりご好評だったので、オンラインセミナーで使った資料がダウンロードできるようにしました!
皆さまの会社の法改正の 対策にぜひご活用ください。

■労働基準法改正資料ダウンロード
2026年法改正で“静かに利益が削られる会社”と“対策できる会社”の違い こんなお悩みありません
https://busifro-search.jp/download260226/

■診療報酬改定資料ダウンロード
2026年診療報酬改定
― 医療機関の生存戦略を左右する改定ポイントを完全整理 ― 2026年度の診療報酬改定は、医療提供体制の再編・地域医療構想
https://busifro-search.jp/medical260225/

#労働基準法 #診療報酬改定 #2026年 #資料ダウンロード

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火曜日 10:00 - 19:00
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金曜日 10:00 - 19:00

電話番号

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