タナベコンサルティング

タナベコンサルティング 経営コンサルティング会社、タナベコンサルティングの公式Facebookページ?

ただひたすらに、すべての企業と人を愛し、
サステナブルな社会の実現に貢献してまいります。

1957年の創業以来、「ビジネスドクター」である私たちは、「日本には企業を救う仕事が必要だ」という「志」と企業への「愛」から始まる経営理念の実現のために、日本そして世界でも多くの企業、経営者・リーダーをご支援してきました。私たちが日本の経営コンサルティングのパイオニアと呼ばれる所以がここにあります。

あらゆる業種の大企業から中堅企業に対して、ストラテジー&ドメイン、デジタル・DX、HR(人的資本)、ファイナンス・M&A、ブランディング&マーケティング等の領域において、戦略策定から現場オペレーションの実装までを一気通貫で支援できる唯一無二の経営コンサルティング・バリューチェーンを構築しております。そして、チームコンサルティングにより、クライアントの複雑化・高度化する経営課題を解決しております。

これからもより多くの「ファーストコールカンパニー 100年先も一番に選ばれる会社」の創造を通じて、サステナブルな社会の実現に貢献してまいります。

・ドメイン(業種・事業領域)
食品(製造・流通・外食)、建設(建設・インフラ・住宅・不動産)、サプライチェーン(製造・流通卸・物流)、ライフ&サービス(小売・BtoBサービス・BtoCサービス)、行政・公共サービス

・ファンクション(経営機能)
ビジネスモデル(中長期ビジョン・事業ポートフォリオ戦略・ブランディング戦略等)、コーポレートファイナンス(ホールディングス・事業承継・グループ経営等)、BPR、HR(組織戦略・人事戦略・FCCアカデミー(企業内大学)設立・人材採用等)、DX、M&A、マーケティング・プロモーション

・リージョン(全国10地域)
札幌、仙台、新潟、東京、名古屋、金沢、大阪、広島、福岡、那覇

「All for the Client-すべてはクライアントのために」という徹底したクライアント中心主義のもと、企業の戦略デザイン(上流工程)から現場における実装・実行支援(中流~下流工程)まで、一気通貫で支援できるコンサルティング・バリューチェーンの構築を目指しています。

【沿革】
1957年(昭和32年) 10月16日
「田辺経営相談所」創業

1958年(昭和33年)
第1回重役教室開講(イーグルクラブの前身)

1959年(昭和34年)
経営戦略セミナー開講経営者の勉強会組織「イーグルクラブ」発足ビジネス手帳
「ブルーダイアリー」発行

1961年(昭和36年)
会員情報誌『経営速報』を創刊(後に『経営視座』)

1963年(昭和38年)
「株式会社田辺経営相談所」設立(法人に改組)会員情報誌『EC会報』を創刊(後に『DECIDE』)

1967年(昭和42年)
商号を株式会社田辺経営に変更

1970年(昭和45年)
会員情報誌『実践着眼』を創刊(後に『コンサルタントアイ』)

1971年(昭和46年)
大阪市東区(現 中央区)北浜に本社を移転

1972年(昭和47年)
幹部候補生スクール開講

1980年(昭和55年)
大阪府吹田市江の木町に本社を移転

1986年(昭和61年)
商号を株式会社タナベ経営に変更

1993年(平成5年)
株式店頭登録

2001年(平成13年)
セールスプロモーション事業に進出
BD本部をSP事業本部に改称(現SPコンサルティング本部)

2004年(平成16年)
ジャスダック証券取引所に上場(現「東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)」)

2008年(平成20年)
大阪市淀川区宮原に本社を移転

2015年(平成27年)
会員情報誌『経営視座』『DECIDE』『コンサルタントアイ』を統合し、『FCC REVIEW』を新装刊

2016年(平成28年)
東京証券取引所市場第二部へ市場変更
東京証券取引所市場第一部銘柄に指定

2017年(平成29年)
創業60周年

2019年(令和元年)
株式会社リーディング・ソリューションをグループ化

2021年(令和3年)
グローウィン・パートナーズ株式会社をグループ化
株式会社ジェイスリーをグループ化

2022年(令和4年)
東証新市場区分「東京証券取引所プライム市場上場」へ移行
純粋持株会社体制への移行に基づき、「株式会社タナベコンサルティンググループ」を設立
経営コンサルティング全事業を「株式会社タナベコンサルティング」へ移行

2023年(令和5年)
株式会社カーツメディアワークスをグループ化

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】味の素は、中長期計画における売上高や利益の示し方を、“額”ではなく“パーセンテージ”中心へと転換しました。 その背景にあるのは、不確実性の高い時代に、実行力を高める経営へ進化すると...
21/04/2026

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】
味の素は、中長期計画における売上高や利益の示し方を、
“額”ではなく“パーセンテージ”中心へと転換しました。

その背景にあるのは、不確実性の高い時代に、
実行力を高める経営へ進化するという意思です。

本記事では、同社がどのように経営管理を進化させているのかを紹介しています。
「精緻な中期経営計画」を、あえてやめた理由とは――。詳細はこちら👇

企業価値を高める経営
https://review.tanabeconsulting.co.jp/studygroupreport/cfo/20260304132024/

#研究リポート   

第1回の趣旨タナベコンサルティングの「企業価値を高める戦略CFO研究会」第8期第1回のテーマは、「経営改革とCFOの役割」と「データを活用したFP&A志向によるパフォーマンス・マネジメントの実施」である。CFOの役割は、.....

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】DXで本当に問われるのは、デジタル導入ではなく「人と組織がどう変わるか」ではないでしょうか。戸田建設は、創業150周年に向けて「データを価値創造へつなぐ強い運営力」と「新規事業の創...
13/04/2026

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】

DXで本当に問われるのは、
デジタル導入ではなく「人と組織がどう変わるか」ではないでしょうか。

戸田建設は、創業150周年に向けて
「データを価値創造へつなぐ強い運営力」と「新規事業の創発力」を磨くため、
人を起点にした全社DXを推進しています。

内製エンジニア育成、現場起点のアプリ開発、新規事業――。
老舗企業の本気のDX、詳細はこちら👇

小さな課題をデジタルで解決し、改善を重ねる風土を全社で醸成
https://review.tanabeconsulting.co.jp/modelcompanies/20260319162822/

#生産性改革  #モデル企業 

「自前主義」を貫くか、「餅は餅屋」と社外パートナーに一任するか。戸田建設では社長直轄のDX統轄部が戦略のアーキテクト(設計者)となり、内製と共創の均衡を見極めている。

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】 建設業でいま深刻化しているのは、人が足りないこと以上に、業務が属人化していることです。 ・ベテランの勘に頼る・拠点ごとに帳票や進め方がバラバラ・現場技術者が施工管理以外の雑務に追...
07/04/2026

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】

建設業でいま深刻化しているのは、人が足りないこと以上に、
業務が属人化していることです。

・ベテランの勘に頼る
・拠点ごとに帳票や進め方がバラバラ
・現場技術者が施工管理以外の雑務に追われる

このような状態では、働き方改革への対応も、生産性向上も、困難です。

本記事では、売上高430億円規模の専門設備工事会社が、
現場との摩擦を調整しながら改革を進めたプロセスを解説しています。

いきなり業務の深部に踏み込むのではなく、帳票整理や会議見直しといった
“小さな成功”から始めた点がポイントです。

「現場の反発が怖くて改革が進まない」そんな経営課題を抱える方に、ぜひご覧いただきたい内容です。
詳細はこちら👇

専門設備工事企業が挑んだ働き方改革
https://review.tanabeconsulting.co.jp/consultingmethod/20260331102201/

#生産性改革  #コンサルティングメソッド 

働き方改革関連法の施行により、建設業界は転換点を迎えている。労働環境の改善は不可欠だが、人手不足の現場に、さらなる生産性向上が求められている。

07/04/2026

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】

建設業はいま、人手不足、働き方改革、
資材・人件費の高騰という複合課題に直面しています。

「人が足りない」「忙しいのに利益が残らない」
そんな状況を打開する鍵が、ICT施工や生成AIを活用したDX/AXです。

本記事では、建設業におけるDX/AXを単なるツール導入ではなく、
現場・経営・人材を一体で変える“経営変革”として解説。

中堅・中小建設業が、限られた人員でも現場を回し、
収益力と働きやすさを両立するためのヒントを紹介しています。

詳細はこちら👇
建設業DXが切り開く可能性
https://review.tanabeconsulting.co.jp/consultingmethod/20260330100022/

#生産性改革  #コンサルティングメソッド 

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】 経営において重要なのは、単なるスローガンではなく、人を動かす“旗”を掲げられているかどうかです。 なぜそれをやるのか、どのように周囲を巻き込むのか。この2つを旗として言語化するこ...
02/04/2026

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】

経営において重要なのは、単なるスローガンではなく、
人を動かす“旗”を掲げられているかどうかです。

なぜそれをやるのか、どのように周囲を巻き込むのか。
この2つを旗として言語化することで
初めて、社内の納得も、自治体や顧客の共感も生まれます。

記事では、「なぜ、どのように?」を共有する旗の大切さを、
複数の印象的な事例からひもといています。

詳細はこちら👇
https://review.tanabeconsulting.co.jp/column/expertseries/kitamuramori/20260227112103/

#北村森  #ビジョン 

事業を展開する際には「なぜ」「どのように」を言語化して、人々から共感される指針を策定したい。若手農家を実例に企業規模を問わず実践できる術を解説する。

【当社コンサルティングケースのご紹介】 「人材育成を何から始めればいいのかわからない」そんな声に応えるため、豊橋市では「とよはし未来産業人材プロジェクト」を進めています。 当社は、各プログラムのカリキュラム作成からコンサルタントによる講義、...
26/03/2026

【当社コンサルティングケースのご紹介】

「人材育成を何から始めればいいのかわからない」
そんな声に応えるため、豊橋市では「とよはし未来産業人材プロジェクト」を進めています。

当社は、各プログラムのカリキュラム作成からコンサルタントによる講義、
事業全体のスムーズな運営や広報、地域の専門家との連携など、
トータルでスムーズな事業推進をサポートしました。

2024年度は、講演会に378名が参加。
人材育成交流会は定員を超え、宣言企業は81社に拡大しました。(2025年4月15日時点)

インタビューでは、豊橋市 産業部 地域イノベーション推進室 喜多 亮介 氏に
プロジェクト立ち上げの背景から、参加者の反応、今後の展望までお話しいただきました。

地域企業の人材育成をどう仕組み化していくのか、ぜひご覧ください。👇
https://review.tanabeconsulting.co.jp/consultantcase/53564/

#コンサルティングケース  #リスキリング 

ご支援内容DXにイノベーション、グローバル、マネジメントなど「○○人材」の確保・育成が、持続可能な企業経営・事業発展には不可欠になっています。一方で国内では少子高齢社会が到来し、今後さらに労働力減少が進....

24/03/2026

【「TCG Talk Session」動画のご紹介】

ピースマインド株式会社は、
日本におけるコーポレートウェルビーイング支援のパイオニアであり、
「はたらくをよくする®」事業を展開しています。

同社は2025 年、タナベコンサルティンググループ(TCG)にグループインしました。

本動画では、ピースマインド株式会社 代表取締役 荻原英人氏を迎え、
日本企業の人材採用と人材活躍を加速させ
競争力を高める「コーポレートウェルビーイング戦略」や、
「個人×チーム×組織」を幸せにするアプローチについて両社長が語り合います。

▼動画視聴URL/記事URL
・動画視聴URL(YouTube):https://youtu.be/-Y24MDmLCTY

▼リンク
・TCG コーポレートサイト https://www.tanabeconsulting.co.jp/
・ピースマインド株式会社 https://www.peacemind.co.jp/
・TCG REVIEW https://review.tanabeconsulting.co.jp/
・TCG REVIEW コーポレートウェルビーイング特集ページ
https://review.tanabeconsulting.co.jp/category/special/corporate-well-being/

#コーポレートウェルビーイング  #健康経営 

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】 国内工場の減少や海外生産シフトが進む靴下業界で、タビオは4期連続増収を実現しています。 その背景にあるのは、「日本製」「専門店」「高品質」という軸を守りながら、顧客ニーズに合わせ...
19/03/2026

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】

国内工場の減少や海外生産シフトが進む靴下業界で、
タビオは4期連続増収を実現しています。

その背景にあるのは、「日本製」「専門店」「高品質」という軸を守りながら、
顧客ニーズに合わせて事業とブランドを変え続ける経営判断でした。

縮小市場でも、企業は成長できる――。詳細はこちら👇
進化する伝統―靴下産業の永続発展を目指して―
https://review.tanabeconsulting.co.jp/studygroupreport/branding/20260212094414/

#研究リポート  #ナンバーワンブランド研究会  

第2回の趣旨第12期ナンバーワンブランド研究会では、「価格決定力を生み出すブランド経験価値をデザインする」をテーマに、先進企業の事例から学び、企業の持続的成長を目指している。第2回は、ダイドードリンコの「.....

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】 DXに取り組む企業は約7割に及んでいますが、経営成果につながる形で推進できている企業は約1割程度です。 DXやAI活用は広がる一方で、多くの企業が「場当たり的な施策」「推進体制の...
17/03/2026

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】

DXに取り組む企業は約7割に及んでいますが、
経営成果につながる形で推進できている企業は約1割程度です。

DXやAI活用は広がる一方で、多くの企業が「場当たり的な施策」
「推進体制の未整備」「活用が個人任せ」という壁に直面しています。

本記事では、企業規模別のデータをもとに、DX/AI活用の現在地をリポートしています。

自社の課題の見極めや、次の一手の検討にお役立てください。

▼詳細はこちら👇
約7割の企業が「DX推進・デジタル活用」を実施。「AI活用」は昨年比12.5%増
https://review.tanabeconsulting.co.jp/column/pick-up-topics/20260116110222/

  #アンケートリポート  

タナベコンサルティングは2025年12月、「2025年度 デジタル経営に関するアンケート」の調査結果を発表した。本稿では調査結果の一部を抜粋して紹介する。

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】 海外進出を考えるなら、現地法人設立が唯一の選択肢ではありません。中堅・中小企業が初期投資や運営負担を抑えながら市場参入するには、「誰をパートナーに選ぶか」が重要です。 本記事では...
16/03/2026

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】

海外進出を考えるなら、現地法人設立が唯一の選択肢ではありません。
中堅・中小企業が初期投資や運営負担を抑えながら市場参入するには、
「誰をパートナーに選ぶか」が重要です。

本記事では、代理店・販売パートナーの見極め方を、
実際の支援事例とあわせて解説しています。

詳細はこちら👇
グローバルパートナーサーチが海外市場での成功を支える
https://review.tanabeconsulting.co.jp/consultingmethod/20260227095931/

#グローバル  #コンサルティングメソッド 

海外市場での成功を支えるグローバルパートナーサーチについてケーススタディを交えて解説。日本企業がグローバル市場で確実に成果を上げるためには、信頼できるパートナーとの出会いを戦略的に創り出すことが不可欠...

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】 売上高4年間で1.5倍増、約1兆5000億円、世界シェアNo.1製品比率5割のミネベアミツミ。成長の鍵は、グループの全リソースを相い合わせる(掛け合わせる)「相合(そうごう)」と...
10/03/2026

【経営者のビジネスメディア「TCG REVIEW」のご紹介】

売上高4年間で1.5倍増、約1兆5000億円、世界シェアNo.1製品比率5割のミネベアミツミ。
成長の鍵は、グループの全リソースを相い合わせる(掛け合わせる)
「相合(そうごう)」という独自の考え方にありました。

グローバル人材育成の秘訣、詳細はこちら👇
相合で実現するサステナブルグロース。成長の原動力は、現場にあり
https://review.tanabeconsulting.co.jp/modelcompanies/20260219130336/

#グローバル  #モデル企業 

「世界を動かす、なくてはならない会社」を目指す精密部品メーカーのミネベアミツミ。売上高の過去最高を12期連続で更新した同社の「サステナブルグロース(持続的な成長)」は、グローバルニッチトップ戦略と人的資....

【顧客創造モデル研究会 参加者の声】「顧客創造」を最初は小難しい概念だと捉えていましたが、顧客創造モデル研究会で学ぶうちに、それが「お客さまづくり」と「ブランディング」の具体的な取り組みだと腹落ちしました。自社で経営している商店の主なお客さ...
27/02/2026

【顧客創造モデル研究会 参加者の声】

「顧客創造」を最初は小難しい概念だと捉えていましたが、
顧客創造モデル研究会で学ぶうちに、
それが「お客さまづくり」と「ブランディング」の具体的な取り組みだと腹落ちしました。

自社で経営している商店の主なお客さまは 50~70 歳代ですが、
同じ年代でも特性・ニーズは時代とともに変化します。

例えば 20 年前の 60 歳代はスマホも PC も使えませんでしたが、今は違います。
ターゲットが同じでも、アプローチは常にアップデートしていく必要があると気づかされました。

ゲスト講師が懇親会に参加されることが多く、
講義以外で直接交流できる場が持てるところも魅力です。

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▼顧客創造モデル研究会

◎参加対象
製造業・建設業・運送業の経営者・経営幹部など

◎開催日程
2026年2月19日(木)より全6会場で開催
現在第2期参加者募集中
詳細はこちら⇒⇒⇒ https://www.tanabeconsulting.co.jp/lab/client-acquisition/

◎受講料
お一人様495,000円(税込)

◎過去の開催リポート
https://review.tanabeconsulting.co.jp/category/studygroupreport/client-acquisition/

▼研究会(TCG Lab)について
https://www.tanabeconsulting.co.jp/lab/
経営層のための学びと体験の場として研究テーマごとに定期開催しています。
時代のトレンドや社会課題などをとらえた成功企業の講演や視察から、最新の情報を吸収できます。
さらに同じ課題解決に取り組む参加企業と、交流・情報交換ができることも魅力の1つです。

#研究会参加者の声  #顧客創造モデル研究会

住所

大阪府大阪市淀川区宮原 3-3/41
Osaka, Osaka
532-0003

営業時間

月曜日 08:45 - 17:00
火曜日 08:45 - 17:15
水曜日 08:45 - 17:15
木曜日 08:45 - 17:15
金曜日 08:45 - 17:15

電話番号

06-7177-4000

アラート

タナベコンサルティングがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

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