07/11/2019
〔 vol.1④〕
「ガラスのゆびわ」でハッピーになったご夫婦に、
インタビューさせていただきました!
プロポーズやゆびわの印象など、なかなか聞くことができない、リアルな話が詰まっています。これからプロポーズを考えている方、参考にしてみてくださいね。(*全4回シリーズ)
【参加者:旦那様と奥様、hugmingスタッフ】
④ プロポーズとエンゲージリングは必要?
------------------------------------------------------
ープロポーズでゆびわをいただいた奥様、サプライズのエンゲージリングを体験してみていかがでした?
奥様:高いものだし、別にいらないよと口ではいいますけど、やっぱりもらえるものは欲しいです(笑)し、素直に気持ちが嬉しいです!でもデザインが実は自分の好みじゃない場合だと、あまり使用せずにしまっておくとかになってしまうかも・・・、女友達の中だけで、結構そういう話はしたりしますね。なので、自分でエンゲージリングのデザインに関われるのは嬉しいですね。
旦那様:つけてくれると、嬉しいですよね。渡した方としては。
hug:作り手としても、嬉しいです。手間暇かけて作っているので。
奥様:この指輪を作ってみて、エンゲージリングのイメージが変わりました。エンゲージリングって、石がついた高価なものなので、傷つけてはダメだし、大事にしまっておくものだというイメージが元々ありました。デザインもステレオタイプなものが多かったり。でもそうではなくて、日常的にアクセサリーの一部として使っていいんだと思うことができました。
旦那様:「ガラスのゆびわ」って、もらう側、渡す側、作る側もみんなが嬉しいシステムですよね。
奥様:指の細さも男と女では全然違うので、アクセサリーを普段あまりつけない男性が選ぶのは大変ですよね。そんな中、自分のために選んでくれたものをもらえるというのは嬉しいけど、後々、使うことを考えたら、デザインごと自分の好みに合わせたものにできるのはいいですね。
旦那様:相手の好きなデザインにしたいからと、一緒に既製品をお店に選びに行くのは、僕としては嫌だったし、それは違うと思っていたので。すべてにおいて完璧でした。
------------------------------------------------------
hugインタビュー vol.1 最終回
ご覧いただきありがとうございました!
#ガラスのゆびわでプロポーズ #ハグインタビュー
#ハグミング #ガラスのゆびわ #プロポーズ #エンゲージリング #オーダーメイドリング #結婚 #指輪 #婚約指輪 #サプライズ #ウェディング
#意匠登録番号1570208号