ライフマネジメント研究所

ライフマネジメント研究所 今日が新しい人生の第一歩!

職域向けの従業員の自立支援プログラムの開発を行います。
ライフメネジメント診断はすでに試験版が商品化され2012年は10数社の大手企業でテスト導入されています。
診断結果はファイナンスを中心とした個人向けのフィードバックと組織単位での統計データから傾向分析をパッケージで提案してゆきます。
中長期的人事戦略や福利厚生制度設計のデータベースとして活用いただける点が最大の魅力となっています。

25/09/2022

73歳の方から凄まじいパワー頂きました。ありがとうございました。

またまた当たりました!凄い熱気!
25/09/2022

またまた当たりました!
凄い熱気!

31/05/2017

初夏の候、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。

弊社は、5月17日をもちまして、創業5周年を迎えました。これもひとえに皆様のおかげと深く感謝しております。

創業以来、人生設計支援事業を通じ社会貢献すべく、「人生を豊かで確実なものとするための支援サービス」を目指し、サービス開発を行ってまいりました。

弊社は、人生を豊かで喜びに満ち溢れたものにすべく、総合型人生設計支援の充実を図ってまいる所存です。

今後10年でAI(人工知能)のようなテクノロジーの目覚ましい進化がわれわれのライフスタイルを激変させようとしています。これは「生涯現役が簡単でない時代の到来」を意味しているともいえます。

現代社会において、人類の寿命は10年で平均2,3歳延びているそうです。2017年生まれの日本人の平均寿命は110歳の時代を迎えています。

このことは同時に「社会保障制度」ならびに「雇用に関するルール」などもが劇的な変化を遂げることを意味します。

我々の従来の「人生設計の考え方」を根本的に変えなければいけない時代になってきたのです。

弊社は、このような時勢に即応しつつ、未来を視野に入れた事業展開を推し進めてまいります。

今後とも、何とぞ倍旧のご支援ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。



平成29年6月1日

株式会社ライフマネジメント研究所

代表取締役 坂田 嘉一 

31/05/2017

いつもお世話になり心より感謝申し上げます。

専門誌「旬刊福利厚生(労務研究所発行)」にて、

2017年度ライフプランセミナーのアウトソーサー10社に、5年連続で弊社が紹介されました。

今年も「総合型人生設計のライフマネジメントセミナー」を評価いただいたようです。

(弊社の各サービスについてはHPでご覧ください。)

今回掲載されてたのは、大手金融機関のシンクタンクや財団・協会など歴史のある機関ばかりです。

また、関東以外のエリアでは弊社のみの選出になりました。

5年連続で掲載頂けたことは大変光栄であり、心より感謝申し上げたいと思います。

皆様のご期待に応えられるよう、これまで以上の努力と精進をしたいと思います。



代表取締役 坂田 嘉一

31/12/2016

今年も終わろうとしています。弊社は1月より新しい期に入り、6期目になります。
お陰様で、5期連続増収と成長できています。これまで多くのピンチの時に奇跡的な出来事に巡り合え、こうして今ここにいられることに、心から感謝したいと思います。
来年も大好きなこの仕事を通じて、貢献したい。そして仕事を通じて成長を続けたいと思っています。
今重要なこと、それは気合です!圧倒的な気合で挑みます。
本当にありがとうございます!素晴らしい一年にしましょう!!

14/06/2016

「人生はあきらめてはいけない」そのことを実感させてくれる人物がいました。


■室屋義秀という生き方
千葉県の幕張海浜公園にて、5万人の観衆を集めて「レッドブル・エアレース千葉2016」の決勝が行われた2016年6月5日(日)。日本のアクロバット航空史を語るうえで欠かすことのできない1日になりました。
唯一の日本人パイロットとして「レッドブル・エアレース ワールドチャンピオンシップ」に参戦する室屋義秀選手は、この千葉大会初戦においてトラブルに見舞われるも二戦目まで順当に勝ち抜き、決勝「ファイナル4」において好タイムを叩き出して見事、初優勝を飾りました。
これは飛行機のF1レースですから、F1で日本人が優勝するようなすごい快挙です!

■25年間あきらめない
「世界一を目指してやってきた。届きそうで届かない。25年間かけてやっと達成できた。表彰台の頂点で『君が代』を聞く姿は何度も想像してきたが、今日の勝利はファンブースト(ファンの声援)のお陰です。人生最良の日です」と、室屋選手は初優勝の喜びを語ります。

■少年時代の夢
「小学生のときから『ガンダム』のパイロット、アムロ・レイになりたかった」という室屋選手がパイロットを志し、航空の世界へ飛び込んだのは1993(平成5)年、大学2年生だった20歳の頃。アルバイトで貯めたなけなしの資金を手に単身渡米し、英語ができず頼るツテもないなか、「ともかくパイロットになりたい」の一心でロサンゼルスにて飛行訓練を開始し、念願だった操縦士の資格を取得します。


そして阪神淡路大震災のあった1995(平成7)年、室屋選手は同じ兵庫県の但馬空港において開催されたエアロバティックス(曲技飛行)の世界大会を観戦。「究極の操縦技術」を目の当たりにした彼は大いに感動し、ついに自分の目指すべき道を発見します。それは「操縦技術の世界一」。

エアロバティクスの飛行訓練は、小型飛行機による通常の飛行と比べて3倍もの料金を必要とするも、室屋選手はフリーターとして働き、有り金をすべてはたいてアメリカで訓練を開始します。

当時の教官は、室屋選手に「お前は世界一になれるよ」と言ったとか。「お世辞だったのかもしれない」と室屋選手は回想しますが、教官の予言は20年の時を経て、的中することになります。

■厳しい現実
とはいえ、そこから室屋選手が世界一になるまでの20年間におよぶ道のりは、決して平坦なものではありませんでした。非正規雇用者という不安定な経済状況にあってお金も尽き、信頼していた教官も引退。飛行を諦め、酒に逃げて自暴自棄に陥った時期もあったといいます。
しかしながら室屋選手は、三十路を目前に一念発起。3000万円の借金をし、スホーイSu-26というエアロバティクス機を購入。“自分の翼”を手に入れ、資金繰りに悩みつつも多くの人より助けを得ながら、トレーニングを重ねました。

■チャンス到来!

「レッドブル・エアレース」のパイロットとしてスカウトされ、2009(平成21)年、同レースにデビュー。室屋選手はついに、「世界一のパイロット」になれる舞台へ立ったのです。
それから7年、「目標」は現実のものになります。
室屋選手は「レッドブル・エアレース千葉2016」に優勝したあとのインタビューにおいて 「アムロ・レイにあこがれていた頃の自分に何かひとことだけ言えるとするならば、『想いや言葉というものは凄い力を持っている。常に夢を想い続ける、そして言い続けることによって実現性を帯びてくる。妄想でもいいから言い続けること』、そう伝えたい」。
今後、室屋選手は「レッドブル・エアレース ワールドチャンピオンシップ」年間タイトルを目指し、残り5戦を戦います。室屋選手の2016年シーズンは始まったばかりです。

40歳を過ぎるとチャレンジ精神が減っている人が多いと思います。でも人生は後半戦が勝負なのです。会社人生だけが人生ではありませんし、まだあきらめる年代でもありません。
彼のチャレンジを応援しつつ、自分自身を鼓舞しましょう!

01/06/2016

最近、「AI(人工知能)」に関するニュースや記事をよく目にするようになりました。

私がショックを受けた映画に、『アイ,ロボット(I, Robot)』(2004年7月16日に公開された20世紀フォックス配給のアメリカ映画。)という映画がありました。テクノロジーの進化の過程で、コンピュータが怒りの感情を覚え、やがて人間を支配しようとしていくといったストーリー。

これまでも歴史では、テクノロジーの進化によって人が仕事を奪われるというシーンは繰り返されてきました。18~19世紀の産業革命では、機械化によって農民や手工業者が失業し、1960年代のオートメーション化でも、多くの工場労働者が職を失っています。ある飲料メーカーを訪れた時に、工場は24時間稼働で規模も大きいのですが、労働者は100名で3シフトで稼働していると聞き驚いたのが10年前です。以前は500名いたらしいので、雇用は五分の一になっています。

最近は「テクノ失業」に進化。コンピュータやインターネット、さらには今後の普及が予想されるAI(人工知能)の登場で、単純労働者のみならず知的労働者の仕事までもがテクノロジーに取って代わられる――そんな恐怖のシナリオが、現実になりつつあるといいます。

野村総研の試算によると、日本国内の601種類の職業のうち、49%が10~20年のうちにAIやロボットで置き換えることが報告されています。


■アメリカではすでにテクノ失業が進行中

IT先進国の米国では、すでに「テクノ失業」が社会問題になっています。「オバマ政権下では失業率が減少したかのように報道されている米国ですが、職業安定所への登録がないために捕捉されていない失業者も多く、実態としては25歳~54歳の働き盛りの男性の10%前後が失業者だと言われます。その主要因と考えられるのが『テクノ失業』」。

例えばテラーと呼ばれる銀行の窓口業務は、ネットバンキングに移行しつつあり、全米のテラー数は2001年から8年間で約70万人も減少しました。また同期間に、製造業でもロボットの導入などによって約270万人の職が奪われているといいます。



■今後の大量失業業界

今後大量の失業者が出ると見られているのが「トラック業界」。そして、ルートを走るバス運転手にタクシー運転手も同様といわれています。広大な土地を有する米国ではトラックの運転手が約300万人。男性の間では最も雇用者数の多い職業だといいます。トラック業界における“自動運転車”が与える影響は計り知れません。まずは空港や物流ターミナルなど、敷地内での運搬に携わる車から無人化されていくと予想されています。同様に、決まった路線を走る公共バスも無人化のターゲットになります。



■大企業にも変革の兆し

「2014年に、みずほ銀行がIBMの質問応答システムWatsonをコールセンターに導入しました。金融は多くの規制に守られている業界の一つが、多額を投じてWatsonを導入したところに、金融機関の危機感が感じられます。」

但し、「AIがすべての人間の仕事を奪う」と一概に考えるべきではないでしょう。経済産業省が4月27日に発表した「新産業構造ビジョン(中間整理)」では、むしろAIやロボットによる代替を積極的に進めていかないと、国際競争力で負けた日本は市場を喪失し、かえって多くの失業者を生む……と説明されています。


■生き残るために身につけるべきもの

「自意識や価値観を持たないAIは、丸暗記した対話シナリオ以外では『なぜ』を問うことができません。

 一つのヒントは「“なぜ”を考えられる人であれば生き残れる」ということです。また、好奇心や冒険心、健全な競争意識や見えといった、人間らしいモチベーションなどはAIにはないもの。

 もう一つのヒントは、広まった知識や資格はその価値が急速に衰えるとしても、これから価値が高まるのはデータ化されにくい希少性や特異性です。そういう意味では、人にない経験を積むことも忘れてはいけません。

日常生活では、必要がないことも、積み重ねていくと将来大きな価値に変わるかもしれません。また、「自分時間の過ごし方も、スマホを離れてみる」ことも、むしろ新しい発見につながるかもしれません。





※ワトソン(英語: Watson)

IBMが開発した質問応答システム・意思決定支援システムである。『人工知能』と紹介されることもあるが、IBMはワトソンを、自然言語を理解・学習し人間の意思決定を支援する『コグニティブ・コンピューティング・システム(Cognitive Computing System)』と定義している。2015年にはWatsonが各国の料理のレシピ、食品の香りや組み合わせ、嗜好性に関する心理的なデータを解析することで制作したレシピが出版され、日本ではレシピを実際にシェフが調理するイベント開催された。日本市場へも投入を目指し、2015年から日本IBMとソフトバンクテレコムが共同でワトソンの日本語学習やAPIの開発を行う共同事業をスタートさせた。

20/04/2016

この度の平成28年熊本地震に被災されました方、ならびにご家族・ご親族の方へお見舞い申し上げます。

1995年の阪神淡路大震災に匹敵する規模という報道からも、そのすさまじさが伝わってきます。

余震の数は、最大規模のようです。避難所での生活も眠れない夜を過ごされていることと察します。

被災地の復興と同時に精神的なショックが落ち着くまでには、かなりの時間とサポートが必要と思われます。

間もなくゴールデンウィークです。

親族が本州などにいらっしゃいましたら、しばらく身を寄せられるのも一案かと思います。



■私の1995年の経験

私も1995年に被災しました。21年たった今でも鮮明に記憶に残っています。

私は幸いにも親族が九州におり、家族はしばらく身を寄せました。

子供が6か月でしたので2か月ほど母子がお世話になった経験があります。

心的ショックも大きかったため、あの時の選択は間違っていなかったと思いますし、

お世話になった多くの方に今でも感謝しています。

復興には時間がかかります。あまり先のことを考えると不安が増幅するばかりですので、

日々の食事など、目の前のことを大切にしてください。

そして何よりも・・・

一日も早く、平和な生活に戻れますように

一日も早く、余震が収まり、復興への環境が整いますように

被災された皆様の心が平安を取り戻せますように心より祈っております。



代表取締役

坂田 嘉一

16/02/2016

今年は年明けからショッキングなニュースが多い。

スマップ独立騒動、ベッキー休業そして清原逮捕。

中でも、スポーツ界に激震が入ったのが元スパースター清原氏の逮捕だ。

麻薬使用は米国では逮捕にならないのかもしれないが、麻薬は日本では禁止されている。同情するつもりはないが、この事件から様々な人生のヒントを得ることが出来ると思う。

■清原氏の数奇な人生

10代からスタートしての人生を送ってきた人物の気持ちになることはできないが、特別な心理状態であることは間違いない。

特に清原氏はプロになるときのドラフトでの裏切られた時から、人生の歯車が狂っていたのかもしれない。結局、周りは彼の才能やスター性を利用しようと動くが、本当の信頼関係を築けないまま、選手生活を送っていたのではないか?スポットを浴び続けながら彼は何を信じればいいのかが見えなくなっていたのかもしれない。

迷路に迷い込んで、完全に出口を見失っていたに違いない。

結局、「彼にとっての唯一心の支えは、やはり家族ではなかったか?」と思う。

離婚によって、愛する息子たちと会えなくなったことは、彼にとっての心の支えを失うことになり、完全なバランス崩壊につながったのであろう。

もちろん、麻薬については随分前から使用していたようなので、そこには同情の余地はないと思うが。

■トップアスリートの人生設計は難しい

スター選手の家族も特殊な事情があるだろうが、現役後半あるいは引退するとおかしくなるケースが少なくない。

これは個人的な意見だが、アスリートは選手生命が短く、引退後の人生の方が長い。できれば、引退の時にライフ・コーチのような方にサポートを仰ぐべきだと思う。

マザーテレサは生前、「人類の最大の病は【孤独】である」と述べていたというが、今回は痛切にまさにそれを感じた。



清原氏の人生はまだ終わったわけではない。

社会人として、一人の人間として命がけで社会復帰を果たしてほしい。

そして私人としての人生を全うすればいいと思う。

それが彼の人生の逆転満塁ホームランになるはずだ。

17/05/2015

本日、会社が三周年を迎え四年目に入りました。
契約法人は20社になりました。

ありがたいことです。
感謝の気持ちを、さらなる事業の発展につなげたいと思います。

関係者の皆様有難うございます。
このフェースブック、仕事に行かせていないので
今年度の宿題にします。

もっとスマートに取り組まねばと、少々反省です。

30/04/2015

GWもいよいよ始まりました。今日は、お知らせです。

専門誌「旬刊福利厚生(労務研究所発行)」の4月下旬号にて、

2015年度ライフプランセミナーのアウトソーサー10社に、
3年連続で弊社が紹介されました!!

今年はセカンドライフセミナーの実績と新しいwebサービスを高く評価いただいたようです。

(弊社の各サービスについてはHPでご覧ください。)

今回、掲載されているのは、大手金融機関のシンクタンクや財団・協会など歴史のある機関ばかりです。

弊社が3年連続で掲載頂けたことは大変光栄であり、
心より感謝申し上げたいと思います。

皆様の期待に応えられるよう、これまで以上の努力し精進したいと思います。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

今年2015年はインターネットが普及し始めて20年になる(1995年に日本にwindows登場)。インタネットはもともと軍事技術だったが、この便利なテクノロジーはあっという間に世界に広がった。その結果、インターネットの犯罪が激増している。警...
10/03/2015

今年2015年はインターネットが普及し始めて20年になる(1995年に日本にwindows登場)。

インタネットはもともと軍事技術だったが、この便利なテクノロジーはあっという間に世界に広がった。

その結果、インターネットの犯罪が激増している。警視庁の発表では平成25年度の検挙件数だけで国内で8000件を超えている。

種類も様々で不正アクセス(ハッキングなど)やインターネットバンキング利用者の不正送金被害なども増加しており2014年で不正送金被害は約29億円に上る。

インターネットの悪用も目立っており、最近はISIで鮮明になった動画配信というテロ。見たくないものまで目に入る時代。

ネットの普及で人と直接会わなくても、人との交流は可能だ。

このことは、引きこもりや様々な社会問題の一因となっているといえないだろうか。

3月9日の兵庫県の大量殺人事件も、犯人の男性は中学から両親の離婚などが原因で40歳の現在まで実に30年間も引きこもりだったということだ。家庭の崩壊に闇ネット社会の存在はまさに現代社会の縮図だ。

お子様をお持ちのご家庭では、わが子がスマホでどんな情報を入手し、誰と交流し、どんな世界を構築していっているかご存じだろうか?若者の代表的な交流サイトLineですら、健全な交流サイトとは言えなくなっている。


一方で、SNSにアクセスすることで、日々どれほどの時間を消費しているだろう。

自分自身と向き合う時間をどれくらい失しなっているだろう。

(続きは弊社HPまで・・・http://www.lmg-lab.co.jp/)

ライフマネジメント研究所では、主にライフプランに関するコンサルティング業務を行っております。ご家族のこと・老後のこと・資産運用のこと等々…気になることがございましたらお気軽にご相談ください!全国各地でセミナーも開催しております。

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