おおた開発効率化プロジェクト

おおた開発効率化プロジェクト おおた開発効率化プロジェクト, コンサルティング会社, Shimo-Hamada cho 1085/79, Ota-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

2020年に自動車OEMより独立。お客様の職場において、IT技術を活用した業務改革をサポートしてまいります。
また、専門領域である自動車電子システム開発領域において、安全および品質担保のエキスパートとして、技術支援およびコンサルティング、若手社員や学生の人材育成に取り組んでおります。
(公社)自動車技術会会員、安全コンセプト記法研究会コミッティメンバー、INCOSE Regular Membership、(一社)JCOSE会員、SGS-TÜV認定 AFSP資格およびAISP資格保有など 【主な業務実績】
・大手自動車OEMにおける自動車機能安全アセッサーおよびコンサルティング業務(2024年4月~、継続中)
 ※大手認証機関SGS-TÜV認定 自動車機能安全プロフェッショナル資格(2014年取得)および自動車AI安全プロフェッショナル資格(2025年取得)保有

・安全コンセプト記法研

究会の主要メンバーとして、安全開発業務の高精度化、高効率化検討に従事。現在はDX活用を前提とした新たな開発手法、言語開発を実施。(2015年8月~、継続中)

・大手自動車OEM職場におけるDX導入支援業務(2024年4月~、継続中)

・主要自動車関連法人における若手所員の技術研修およびコンサルティング業務(2023年~、継続中)

・国立大学において、自動車のドライバー視界確保に関して、AIを活用した評価方法の研究に従事(2022年)

・OTAシステム構築および証券基幹システム更改プロジェクトにおいてPM、PMOとして、プロジェクト推進業務に従事(2023年)


【講演・執筆】
・安全コンセプト記法研究会 公開カンファレンス(SCN-OC 2024、2024年11月25日開催)にパネラーとして登壇。ADAS/自動運転を例とした、現在の電装品開発における機能安全対応の課題を浮き彫りにし、将来のSDV化に対応すべく、DXを活用した安全開発の手法改革の必要性について訴えた。

・安全コンセプト記法研究会のWG活動において、2024年3月、自動車安全開発における手法連携に関する考察を技術報告書として纏めた(協力会社との共著)。

・書籍『世界一やさしい子供から大人まで誰でも使えるプログラミングで問題解決 ―小笠原式プログラミング思考― 』を2023年9月22日、ゴマブックス社より出版した。

・安全コンセプト記法研究会 公開カンファレンス(SCN-OC 2020、2020年11月25日開催)に登壇。『SCDL活用のための手法連携の試み』と題して、複数の開発手法の連携のおけるメリットと課題をシステムズエンジニアリングの観点で講演。

・(公社)自動車技術会 関東支部報『高翔』2021年7月号内『ワイワイプラザ』にコロナ対策に関する記事を寄稿。

【メディア】
・日本経済新聞電子版『私の道しるべ』(日本経済新聞社)記事掲載(2022年5月~2023年4月)

・TV番組『覚悟の瞬間(とき)』(株式会社Enjin企画)出演(2022年1月~12月)

・雑誌『COMPANY TANK』2021年11月号(国際情報マネジメント有限会社発行) 野球評論家 飯田哲也氏との対談記事掲載

・Webメディア『The Human Story』(Blanding Labo社運営) 記事掲載

【参加団体等】
・INCOSE Regular Membership
・(一社)JCOSE 会員
・(公社)自動車技術会 正会員(JSAEシニアエンジニア)
・Beyond 5G推進コンソーシアム 個人会員
・安全コンセプト記法研究会(Safety Concept Notation Study Group: SCN-SG)コミッティメンバー(委員)
・Field Robotics Japan(FRJ) 会員
・群馬大学大学院 理工学府 産学官連携研究員(~2023年1月)

06/02/2026

業務を通じて当社をより深く知っていただく目的で、アルバイト従業員の募集を検討いたします(2026年4月以降を予定)。

★業務内容
1)広報および宣伝資料の作成
2)公式WebおよびSNSの更新
3)その他、当社事務サポート

なお、正規従業員を『強く』希望される方に置かれましては、別途、安全開発およびシステム開発に関する社内教育を実施いたします。

★募集人数
若干名。

★報酬
1,300円~1,700円/時 を予定

★稼働日
毎週月曜日~金曜日のうち、1~2日(申告制)

★稼働時間
9:00~17:00の中で調整可能。

★休業日
土、日、祝日、GW、夏季、年末年始

★作業場所
当社オフィス、在宅のハイブリッド勤務

★福利厚生
雇用保険、労災保険、その他

当社業務にご興味のある方は、当求人ホームページをご参照の上、お気軽にお問い合わせくださいませ。

★当社求人ホームページ
https://www.ota-develop-eff-proj-recruit.com/

#アルバイト募集
#資料作成
#ホームページ更新
#群馬県太田市
#2026年4月より募集予定

立春が過ぎ、今日の群馬県太田市は比較的暖かい気候です。今日は仕事で頻繁に実施される『レビュー』についてお話しします。『レビュー』と聞くと、・成果物を作成した後に行う「上司への添削」・成果物のドラフトを作成した後に行う「間違いチェック」・大小...
05/02/2026

立春が過ぎ、今日の群馬県太田市は比較的暖かい気候です。

今日は仕事で頻繁に実施される『レビュー』についてお話しします。
『レビュー』と聞くと、

・成果物を作成した後に行う「上司への添削」
・成果物のドラフトを作成した後に行う「間違いチェック」
・大小の会議の場で行われる、成果物の「発表」
など、思い浮かべられる方が多いと思います。

中には、関係者に批判・叱咤されるのでは、と緊張が走る瞬間もあるかと思います。

これら、決して間違いではありませんが、機能安全(ISO 26262規格)のアセッサの立場で申し上げますと、
「同じ仕事、同じプロジェクトに携わっているメンバー間の意思共有を図る場」
と考えるのが良いでしょう。マイナス思考なんて一切ございません。プラス思考でとらえることです。

さて、レビューの方法にはいくつかの方法がございますが、
2つだけ知っておいていただければ良いかと思います。

2つのレビューとは
①『ウォークスルー』レビュー
②『インスペクション』レビュー
の2つです。

『ウォークスルー』は担当者が作成した成果物を上司に点検してもらったり、担当者が社外にメール送信する際、機密事項とのご記載がないか、近くの従業員に確認してもらう、など、最も簡易的なもので、色々な仕事の現場で使われています。

一方で、プロジェクトの企画書や、自動車などでは安全関連の成果物のレビューでは、プロジェクトに関わっているメンバーの認識・理解が共有されていることが確実に求められます。そのため、レビューイ(レビューを受ける人)は成果物の作成者ではなく、プロジェクトに関わっている別の人が担当、説明するのです。レビューとしては『ウィークスルー』のほうが認識・理解共有の確実性が高くなります。

その他、例えばルールによって決められた『モデル(図表)』を使って論理的に証明ができるか確認する『準形式検証』や数式や論理式など、自然言語を一切排して成果物の妥当性を証明する『形式検証』がありますが、手法も大変多く、難易度も高いのでここでは割愛します。

『準形式検証』や『形式検証』について、もっと詳しく知りたい方は、弊社までお問い合わせください。わかりやすく説明いたします(有償です)。

#検証
#レビュー
#ウォークスルー
#インスペクション
#おおた開発効率化プロジェクト

弊社公式サイトの『実績・過去事例』『お知らせ』ページを更新しました。https://www.ota-develop-eff-proj.net/case/https://www.ota-develop-eff-proj.net/news/10...
29/01/2026

弊社公式サイトの『実績・過去事例』『お知らせ』ページを更新しました。

https://www.ota-develop-eff-proj.net/case/
https://www.ota-develop-eff-proj.net/news/105723.html

オートモーティブワールド 2026 @東京ビックサイトを視察してまいりました。今回はAIやSDVに関する展示が多く見受けられました。特にAI関連では、様々な開発・生産現場における活用事例が多く紹介されていたのが印象的.....

先週になりますが、オートモーティブ・ワールド視察に東京ビックサイトに行ってきました。展示会場ではAI、SDVの文字が賑わっており、各企業の関心の高さがうかがえました。国内外数社の技術者と将来のモビリティ開発トレンドについて会話させていただき...
27/01/2026

先週になりますが、オートモーティブ・ワールド視察に東京ビックサイトに行ってきました。
展示会場ではAI、SDVの文字が賑わっており、各企業の関心の高さがうかがえました。
国内外数社の技術者と将来のモビリティ開発トレンドについて会話させていただきました。特に私の専門領域である安全領域は協調領域なので、相互共有の機会を増やしていきたいです。

#オートモーティブワールド
#自動車
#安全開発

『おおた開発効率化プロジェクト』、開業から5年半が経過しましたが、「どんな会社なの?」「ホームページ見たけど、何やっているか分からない」「怪しい会社じゃないの?」そんな言葉を耳にします。実際、我々のようなIT・技術系コンサルティングの会社の...
14/01/2026

『おおた開発効率化プロジェクト』、開業から5年半が経過しましたが、

「どんな会社なの?」
「ホームページ見たけど、何やっているか分からない」
「怪しい会社じゃないの?」

そんな言葉を耳にします。
実際、我々のようなIT・技術系コンサルティングの会社の多くはこのような悩みを抱えております。
例えば、よくCMで放映されている『S〇Y株式会社』なども有名俳優を起用しておりますが、
商品・サービスの実体にはあまり触れられていません。
弊社は個人事業主で規模も大きくないので、有名人を起用することもできないですが。。。

そんな理由もあって、弊社のサービスを漫画にしてトップページに掲載しました。

業務量が増えている中、
・人間が本当にやらなければいけない作業は何か?⇒非定型作業(誰でもできない⇒オリジナリティが出る、アウトプットが少ない)

・ツールでできる作業は何か?⇒定型作業(誰でもできる、アウトプット量が多い)
業務フロー等を使いながら層別し、少ない投資でアウトプットを最大化することを促すものです。

ツールを活用することで、膨大な投資が発生すると思われがちですが、
実はマンパワーで同じ作業を回すと経験上約10倍のコストが発生します。
実際に、過去に自動車の機能安全作業(自動車の電装品故障時における安全担保の作業)を行った際における、マンパワーとツール活用したときの、必要コストの差異をスライドに示します。

費用に関しては、私が前職に在籍した当時のもので、現在は多少なりとも変動がございますが、それでも人件費とツール購入・運用費の差異は相当のものです。しかも定型作業に関しては、ツールを積極活用したほうがスピードも質も大幅に良いのです。

もちろん、マンパワーを否定しているわけではありません。
他には真似できないオリジナルの商品や、工芸品などはマンパワーでないとできないですし、マンパワーだからこその良さもございます。
しかし、多くの工業製品は『安全』『品質』『社会要求への素早い対応』が求められています。
もう一度、ご自身および自組織の業務を見直してみてはいかがでしょうか。

2026年の弊社業務が開始しました。改めまして、昨年は色々とお世話になりました。本年もよろしくお願い申し上げます。昨年は大手法人様からの受託業務のほか、自動車の安全開発におけるMBSE(Model Based Systems Enginee...
09/01/2026

2026年の弊社業務が開始しました。
改めまして、昨年は色々とお世話になりました。本年もよろしくお願い申し上げます。

昨年は大手法人様からの受託業務のほか、自動車の安全開発におけるMBSE(Model Based Systems Engineering)適用検討および対外講演活動を行ってまいりました。まだまだ課題はございますが、活動結果が業界内に浸透しており、成果は出ているものと考えております。

今年は、昨年の活動継続に加え、新たなことにチャレンジしたいと考えております。

キーワードは『地元・太田市を活性化させる』。

弊社がある群馬県太田市は北関東有数の工業都市でありながら、農業も盛んで、かつ日本百名城の一つである金山城や東日本最大の古墳である天神山古墳などの歴史的名所が数多くございます。
ところが、昨今は少子高齢化が進んでおり、若手人材の流出や、市街中心部の空洞化、公共交通の脆弱性など、大都市近郊・地方ならではの課題を抱えているのが現状です。

現在、太田市として都市インフラの再構築・再開発が進んでおり、特に太田駅南口を中心にそのプロジェクトが進行しております。一方で北口に関しましては、進捗が遅れている状況でもあります。

では、弊社としてはどのような形でアプローチしていくか?
現在進捗している太田市としてのプロジェクトは基本的に尊重するつもりです。
一方で、市ではできないことも当然ながらあります。我々はここに焦点を当てて活動していきたいと考えております。

私の個人的な思いですが、太田市は十分すぎるほどの大きな魅力・強みがあるにもかかわらず、それが十分にアピールできていないと考えております。(群馬県自体がそうかもしれませんが)控えめな市民性というのもあるかもしれません。もちろん控えめな市民性はネガティブではなくポジティブに考えるべきと考えております。
太田市の魅力・強みをアピールするには、他の都市との『違い』『優位点』を客観的に明示すること、これがカギになると考えます。

現在、太田市の若手社会人の方々と、太田市民が魅力・強みを堂々とアピールできるようにするための検討活動を開始しました。
私自身は生まれ育ちは横浜ですし、中年のオジサンの立場なので、活動の主役は若手社会人の方々にお願いしていますが、客観的な視点でサポートしていければと考えております。

まだ、未知数のところもございますが、温かく見守っていただけると幸いです。

#太田市
#地方創生
#市街地空洞化
#地域の魅力を伝えよう
#デジタル技術活用

新年あけましておめでとうございます。昨年は色々とお世話になりました。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。令和八年 元旦おおた開発効率化プロジェクト
05/01/2026

新年あけましておめでとうございます。

昨年は色々とお世話になりました。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

令和八年 元旦
おおた開発効率化プロジェクト

2025年ももうすぐ終わりなので、雑感でも。今年は、昨年に引き続き大手企業・法人様からの受託により、売上高は1055万円(2024年)→1,200万円(2025年)となりました。一方、運転資金(経費)は525万円(2024年)→783万円(...
10/12/2025

2025年ももうすぐ終わりなので、雑感でも。

今年は、昨年に引き続き大手企業・法人様からの受託により、売上高は1055万円(2024年)→1,200万円(2025年)となりました。

一方、運転資金(経費)は525万円(2024年)→783万円(2025年)も増える結果となり、
税引き前の損益は530万円(2024年)→427万円(2025万円)の減益となりました。

2025年は広報研修を外部に委託したため、その費用がそのままマイナス要因となりました。

実はここまでは年初より織り込み済みだったのですが、
税金・保険料の負担が大幅に増し、住民税52万円、健康保険税64万円、消費税20万円(2割特例適用)、合計136万円という結果に?!
税引き後の損益は291万円。これでは生活するには正直厳しいですね。

来年は広報研修の委託を一時休止するのと、税金負担も軽減されるため、今年のような惨事にはならないと考えますが、個人事業税が今後加わるため、それを踏まえて大幅な経費削減を計画しております。

とりあえず、来年も事業継続できるのが唯一の救いです。

弊社採用ホームページを開設しました。自動車業界を取り巻く環境が大きく変化している中、自動車開発から製造、販売、サービス、廃棄に至るまで、従来のやり方を大きく変える必要が生じています。弊社はこれらの変化に対応すべく、ISO規格への対応支援、開...
03/12/2025

弊社採用ホームページを開設しました。

自動車業界を取り巻く環境が大きく変化している中、自動車開発から製造、販売、サービス、廃棄に至るまで、従来のやり方を大きく変える必要が生じています。

弊社はこれらの変化に対応すべく、ISO規格への対応支援、開発プロセスの改善支援といった監査・アセスメントの他、若手技術者の育成支援にも取り組んでまいりました。

しかしながら、社会からのニーズが右肩上がりに増している状況下、現在の弊社の既存体力で対応できない状況も見られるようになりました。

さらに、『おおた開発効率化プロジェクト』と名乗っている以上、地元太田市の魅力を強くアピールしていかなければと、考えております。

この度、弊社の体力強化、サービス向上を目的として、一緒に働く仲間を新たに募集することにいたしました。

募集の対象は、経理・広報関係、エンジニアがメイン対象となりますが、弊社の信用拡大を図るべく、法人化を検討しております。
そのため、初期の求人対象は、法人化初期の経営を担っていく方を優先的に採用を考えております。

弊社の取り組みに積極的に賛同される方、法人設立に向けて高いモチベーションで仕事を進めていただく方を採用します。
年齢層は20歳~40歳まで、経営者を目指される方、スタートアップを考えている方を対象に募集します。

ご検討されている方はお問い合わせフォームよりお知らせくださいませ。

☆弊社公式ホームページ
https://www.ota-develop-eff-proj.net/

☆弊社公式採用ページ
https://www.ota-develop-eff-proj-recruit.com/

☆お問い合わせフォーム
https://www.ota-develop-eff-proj.net/contact/

弊社では、弊社業務の妨げとなるため、電話による営業・勧誘を一切お断りしております。最近、弊社への電話による営業・勧誘が増している状況にあり、弊社として優先すべき業務・取引先様への支援工数を削がれている実情にあります。さらに、電話による営業・...
28/11/2025

弊社では、弊社業務の妨げとなるため、電話による営業・勧誘を一切お断りしております。

最近、弊社への電話による営業・勧誘が増している状況にあり、
弊社として優先すべき業務・取引先様への支援工数を削がれている実情にあります。

さらに、電話による営業・勧誘の中で十分な説明がないままに、打ち合わせの機会だけ設定され、最初の打ち合わせにおいて、弊社で精査するタイミングなく、契約を迫られるケースも発生しております。

上記、弊社といたしましては、何の利益も得られませんし、「弊社とステークホルダー相互に利益を享受する」という、弊社のポリシーに反しますため、毅然とした対応を取らせていただきます。

弊社宛へご用命の方は、ホームページのお問い合わせフォームよりお願いいたします。

☆弊社お問い合わせフォーム

お問い合わせ | 群馬県太田市にあるおおた開発効率化プロジェクトでは、業務改革サポートや人材育成、開発プロセス改善のコンサルティングを行っております。会社の仕事・業務をより良くするため、デジタル化やDX推進....

27/11/2025

【弊社サービス料金改定のお知らせ】

日頃より弊社をご愛顧いただき、ありがとうございます。

弊社は2020年の開業以来、特に自動車の安全関連のコンサルティングおよび研修講師を中心に、安価かつ高い質の支援サービスを提供してまいりました。

しかし、
・近年の社会情勢(物価高騰)を鑑み、弊社社員の労務費の賃上げが必要となっていること。
・弊社のサービス提供範囲である、自動車電動化・自動化に関する支援サービスの需要が急速に高まっていること。
・自動車電装品および電装システムの高度化、複雑化に伴う、弊社支援サービスの改善・アップデートが必要であること。具体的には監査・アセスメント支援の対象範囲拡大、開発高効率化・高精度化を目的とした新たな技術・プロセス標準の検討および取り込み。
・少子高齢化等の社会的要因に伴う、自動車関係を含むエンジニアの減少に歯止めをかけるべく、人財育成支援サービスの充実。
・より多くのお客様へ上記支援サービスを提供すべく、広報・宣伝活動の強化。
が必要な状況となっております。

そのため、苦渋の決断ではございますが、2026年1月からの料金体系を見直しさせていただきたく存じます。

2026年1月からの弊社サービスの料金体系を改定を予定しております。

・技術支援、マネジメント支援
(新規プロジェクトや新技術開発等、高難度の専門性を必要とするケースが主対象)
 現行:170万円/人・月 → 改定後:190万円/人・月(約10%上昇)

 ※1工数=月あたり、8時間/日×20日稼働を想定。

・短期の技術支援、コンサルティング、教育・研修講師
(単純作業、教育など専門性を必要とするものの、短期間での支援で完結可能なケースが主対象)
 現行:5,000円~12,000円/時間 → 改定後:6,000円~14,000円/時間(約20%上昇)

なお、料金体系改定の経緯詳細につきましては、個別にお客様へ説明させていただきます。
お客様に置かれましては、大変心苦しいかと存じますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

おおた開発効率化プロジェクト

住所

Shimo-Hamada Cho 1085/79
Ota-shi, Gunma
3730821

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

アラート

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