26/01/2026
堺市内某マンションの
共用部床張り替え工事が完了しました!
写真はビフォーアフター📷
長年の使用でくすんでいた磁器タイルの床が、塩ビの床材タキストロンで明るくスッキリした印象に。
下地は、既存タイルの上からカチオン系下地処理材による下地調整(カチオン処理)を行い、接着性と耐久性を確保したうえで施工しています。
今回使用したタキストロン床材は、
✔ 耐摩耗性に優れ、重歩行環境下においても傷や摩耗にも強く
✔ 耐候性があり、屋外に近い共用部にも対応
✔ 防滑性が高く、雨天時も安心
✔ 意匠性もあり、空間全体の印象アップ
共用部は安全性と見た目の両立が重要な場所。
用途や環境に合わせた床材選定もお任せください。
共用部がきれいになると、マンション全体の印象もグッと良くなりますね。