エコモット株式会社

エコモット株式会社 エコモット - IoT・AIソリューションカンパニー

モバイルで世の中のありようを変え、未来の常識を創る

インターネットが社会のインフラとなった今、これからはITをツール(道具)として、社会問題にどう生かすか?というのを考え、実行していくのが、我々エコモットのミッションです。
地球温暖化による環境問題や人口減による少子高齢化問題など、我々は様々な社会問題と直面しております。この問題は誰かが解決してくれるわけではありません。我々が自ら主体となって取り組んでいかなくてはならない問題なのです。エコモットでは、モバイルインターネットを中心としたソリューションを提供し、世の中のインフラとして機能し、無くてはならない会社となることを目指しております。
ユビキタス社会のリーディングカンパニーとして、誰もがやったことの無い事に取り組み、お客様と共に悩み苦しみ、そして喜び、新しい常識を創って行く。 それが我々エコモットが目指す会社像です。

エコモット、エッジAIで路面を解析しクラウドへ継続記録する『Miruroad(ミルロード)』を正式リリース~北海道内5か所の道路巡視業務で採用、国交省現場試行で「NETIS登録に十分な技術」と評価~エコモット株式会社(本社:北海道札幌市、代...
01/09/2026

エコモット、エッジAIで路面を解析しクラウドへ継続記録する『Miruroad(ミルロード)』を正式リリース

~北海道内5か所の道路巡視業務で採用、国交省現場試行で「NETIS登録に十分な技術」と評価~

エコモット株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役:入澤拓也、以下「エコモット」)は、通信型ドライブレコーダーにより取得された走行映像をエッジAIで解析し、クラウドで継続管理する道路点検ソリューション『Miruroad(ミルロード)』(以下、Miruroad)について、2026年3月より開始したプレリリース(先行提供)を経て、2026年9月1日より正式リリースすることをお知らせいたします。

【プロジェクトを跨ぐ「よく使うコマンド」、毎回打ち込んでいませんか?】リポジトリごとの tasks.json ではなく、自分個人の開発環境全体に適用できる「ユーザーレベルタスク(User Tasks)」を活用していますか?どのプロジェクトを...
01/09/2026

【プロジェクトを跨ぐ「よく使うコマンド」、毎回打ち込んでいませんか?】

リポジトリごとの tasks.json ではなく、自分個人の開発環境全体に適用できる「ユーザーレベルタスク(User Tasks)」を活用していますか?
どのプロジェクトを開いていても、ショートカット一発でいつものビルドやスクリプトを実行できるため、日々の開発の「地味な手間」を大幅に削減できます。
エコモットの最新ブログでは、VS Codeのユーザーレベルタスクの基本構造から、業務でそのまま使える実践的な活用例まで分かりやすく解説します!

💡 ユーザーレベルタスク活用の価値:

リポジトリに依存しない個人用コマンドの共通化: どのプロジェクトを開いていても同じショートカットキーでお気に入りスクリプト(ローカルサーバー起動、ログのクリーンアップ等)を呼び出し可能に。

リポジトリを汚さない「自分専用」の自動化: チーム共有の .vscode/tasks.json に影響を与えず、自分だけの便利ツールや作業用コマンドを自由に拡張。

コンテキスト変数(${file}等)を使った動的実行: 現在開いているファイルやディレクトリのパスに応じたスクリプトを柔軟に呼び出し、コマンドライン操作の手間を徹底削減。

「いつものあのコマンド」をショートカット化して、開発のテンポを一段階引き上げましょう。
VS Codeでの日常作業を極限まで効率化したいエンジニア必見のテクニックです!

👇 記事全文はこちら
https://www.ecomottblog.com/?p=25373

#開発環境 #生産性向上 #業務効率化 #タスク自動化 #プログラミング #エンジニアの日常 #エコモット

VS Codeのタスク機能といえば、.vscode/tasks.jsonを書いてワークスペース単位で管理するものと思い込んでいましたが、ユーザーレベルタスクという、いつでも使えるタスクを登録できることを最近知りましたので、今回はその.....

【秋の正式リリース直前!注目のiPadOS最新ベータを最速検証】iPadの進化をいち早く体感できるAppleのベータ版プログラム。正式リリースに向けたブラッシュアップ段階となる「iPadOS 27 beta6」が配信されました!エコモットの...
01/09/2026

【秋の正式リリース直前!注目のiPadOS最新ベータを最速検証】

iPadの進化をいち早く体感できるAppleのベータ版プログラム。
正式リリースに向けたブラッシュアップ段階となる「iPadOS 27 beta6」が配信されました!
エコモットの最新ブログでは、前バージョンからの実用的な変化点やパフォーマンスの進化、開発・検証目的でベータ版を安全に導入するための手軽な手順を分かりやすく紹介します!

💡 iPadOS 27 beta6 検証記事の価値:

最新ベータ版での変更点&実用性のチェック: 前バージョン(iPadOS 26)と比較したパフォーマンスの向上や、細かな操作性・機能追加の進化ポイントを実機で網羅。

サブ機等への簡単な導入手順: Developer Beta / Public Beta の登録手順からプロファイルの適用、バックアップの重要性まで、迷わず安全に試すためのステップを解説。

アプリ検証・開発における注意点の把握: 正式リリース前に自社アプリやWebサービスの動作検証を行う際、押さえておくべきポイントや注意すべき不具合情報を整理。

「新機能を先取りしたい」「秋の正式リリースに向けて自社アプリの動作確認をしておきたい」というエンジニアやガジェット好き必見!最新OSの動向をスムーズにキャッチアップしましょう!

👇 記事全文はこちら
https://www.ecomottblog.com/?p=25127

#アプリ検証 #ガジェット #エコモット

iPadOS 27 beta 6を実際に検証し、iPadOS 26からの変更点や簡単な導入手順、注意点を解説します。社内検証機やサブ端末への導入を検討している方はぜひご覧ください。

【密結合なシステムから脱却!変更に強いアーキテクチャの作り方】機能追加や修正をするたびに「他の処理に影響が出ないか」とコード全体を恐る恐る触っていませんか?処理が直線的につながったモノリシックな構成や強結合なシステムでは、運用が長引くほど変...
01/09/2026

【密結合なシステムから脱却!変更に強いアーキテクチャの作り方】

機能追加や修正をするたびに「他の処理に影響が出ないか」とコード全体を恐る恐る触っていませんか?
処理が直線的につながったモノリシックな構成や強結合なシステムでは、運用が長引くほど変更の手間と障害リスクが増大してしまいます。
エコモットの最新ブログでは、処理同士を疎結合に保ち、柔軟性と拡張性を劇的に高める「プロセス連携によるイベント駆動システム」の構築手法を解説します!

💡 プロセス連携×イベント駆動システムがもたらす価値:

処理の「疎結合化」で高い保守性と拡張性を実現: 発生した「イベント」をトリガーとして各プロセスが独立して動作するため、新機能の追加や既存機能の変更が他へ悪影響を与えない設計に。

障害の局所化と高い障害耐性(レジリエンス): 一部のプロセスでエラーが発生してもシステム全体が停止せず、キューイングや再試行(リトライ)によって非同期で安全にリカバリが可能。

高負荷にも強い非同期処理とスケール性: 重い処理やバッチ作業をバックグラウンドへ分散・連携させることで、ユーザーへのレスポンス性能を高速にキープ。

「作って終わり」ではなく「変化に強い」システムを作るための設計思想。
大規模なシステム開発やマイクロスサービス化、サーバーレス構築を検討しているバックエンドエンジニア必見のアーキテクチャ解説です!

👇 記事全文はこちら
https://www.ecomottblog.com/?p=24954

#イベント駆動 #システムアーキテクチャ #非同期処理 #バックエンド開発 #疎結合 #マイクロサービス #システム設計 #エコモット

Fluent Bit をイベントルーターとして活用し、組込み Linux などの汎用 OS 上で複数プロセスを連携させるイベント駆動システムの設計と実装例を紹介します。

01/09/2026

【「どのウィンドウで作業中だっけ?」の脳内メモリ消費、ゼロにしませんか?】

複数案件を同時並行で進めていると、「誤って別案件のファイルを編集した」「本番ブランチで直接作業しそうになった」「ウィンドウが迷子になる」といったトラブルやストレスが頻発しがちです。
エコモットの最新ブログでは、複数案件のパラレルワークで発生する「誤操作」や「コンテキストスイッチのオーバーヘッド」を劇的に減らす、VSCodeの設定&拡張機能テクニックを徹底解説します!💡

複数案件の並行開発を快適にする価値:

ウィンドウごとの色分け&タイトルカスタマイズで誤操作防止: 案件ごとにテーマカラーを変更し、タイトルバーにブランチ名を表示させることで「今どの案件・どの環境を触っているか」が一瞬で識別可能に。

マルチルートワークスペースによるプロジェクト一括管理: フロント・API・インフラなど別々のリポジトリに分かれた案件も1つのウィンドウで束ね、横断検索や環境設定をスッキリ統一。

新規ウィンドウ・タブ挙動の最適化で集中力を維持: 開いていた作業環境の不意な上書きを防ぎ、PC再起動後も全案件の作業状態をそのまま復元できる安心の動作環境を構築。

脳内のメモリ消費を最小限に抑え、複数案件を行き来してもケアレスミスを起こさない仕組みづくり。毎日たくさんのプロジェクトやタスクをマルチタスクでこなすエンジニア必見のVSCodeカスタマイズ術です!

👇 記事全文はこちらhttps://www.ecomottblog.com/?p=25361

#開発環境 #生産性向上 #開発効率化 #マルチタスク #プログラミング #エンジニアの日常 #エコモット

AI音声解析による「特定音声検知エッジAIシステム」を提供開始エコモット株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役 入澤 拓也、以下「エコモット」)および株式会社GRIFFY(本社:東京都千代田区、代表取締役 入澤 拓也、以下「GRIFFY」...
31/08/2026

AI音声解析による「特定音声検知エッジAIシステム」を提供開始

エコモット株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役 入澤 拓也、以下「エコモット」)および株式会社GRIFFY(本社:東京都千代田区、代表取締役 入澤 拓也、以下「GRIFFY」)は、戸田建設株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長 大谷 清介、以下「戸田建設」)と共同開発した『特定車両検知システム』における開発・運用知見を活用した建設事業者向けの新ソリューション「特定音声検知エッジAIシステム」を、2026年9月より提供開始することをお知らせします。

~緊急車両のサイレン等をリアルタイムに検知し、現場の安全管理を自動化。現場実証で検知率98%を達成~

【「言われた通りに作ったのに怒られた…」その原因、この『法則』にあります。】クライアントからの要望をしっかり聞き取り、仕様通りにシステムを構築したはずなのに、いざ納品すると「こんなの求めていなかった」と突き返されてしまう……。システム開発の...
31/08/2026

【「言われた通りに作ったのに怒られた…」その原因、この『法則』にあります。】

クライアントからの要望をしっかり聞き取り、仕様通りにシステムを構築したはずなのに、いざ納品すると「こんなの求めていなかった」と突き返されてしまう……。
システム開発のヒアリングにおける失敗は、エンジニアにとっても顧客にとっても大きなダメージとなります。
エコモットの最新ブログ「1からわかる要件定義:ヒアリング【後編①】」では、ヒアリングが破綻する典型的なパターンを言語化した「失敗の『恐怖の法則』」と、そこから脱出するための具体的なアプローチを解説します!

💡 失敗の『恐怖の法則』を知る価値:

「要望」と「真のニーズ」の罠を見抜く: ユーザーが口にする「〜したい(要望)」をそのまま鵜呑みにせず、背景にある「解決すべき課題(真のニーズ)」を引き出す思考法を提示。

思い込みによる手戻りの防止: 「たぶんこうだろう」という双方の無意識の前提や言葉の定義のズレを解消し、プロジェクト終盤での大炎上・大規模修正を回避。

プロジェクトの成功率を高めるヒアリング姿勢: 単なる「聞き手」や「受注作業者」に留まらず、顧客のビジネス課題に併走するプロとしての聞き取り技術が身につく。

要件定義の成否は、技術力以前の「聞き方」で8割決まります。
受託開発やインハウス問わず、仕様策定や顧客ヒアリングに関わるすべてのエンジニア・PM必読の内容です!

👇 記事全文はこちら
https://www.ecomottblog.com/?p=25229

#要件定義 #ヒアリング #システム開発 #上流工程 #開発プロセス #手戻り防止 #エンジニアの日常 #エコモット

過去の巨大システム統合で起きた「惨劇」の裏には、ヒアリングの失敗があった!?ホラーの法則から「なぜ要件が“怪物”化するのか」を徹底分析。怖〜い失敗談からエンジニアが生き残るための要件定義テクニックを学...

【マネコンの「ポチポチ作業」とミスから、そろそろ卒業しませんか?】AWSの環境構築や変更を行う際、マネジメントコンソールで手動設定を繰り返していませんか?手動作業は手順書の作成・更新の手間がかかるだけでなく、設定漏れやパラメータの入力ミスと...
31/08/2026

【マネコンの「ポチポチ作業」とミスから、そろそろ卒業しませんか?】

AWSの環境構築や変更を行う際、マネジメントコンソールで手動設定を繰り返していませんか?
手動作業は手順書の作成・更新の手間がかかるだけでなく、設定漏れやパラメータの入力ミスといった「ヒューマンエラー」を招く大きな原因になります。
エコモットの最新ブログでは、Infrastructure as Code(IaC)を実現する「AWS CloudFormation」を活用し、インフラ構築・管理を自動化&コード化するためのメリットと導入のステップを分かりやすく解説します!

💡 AWS CloudFormationを取り入れる価値:

環境構築の「完全自動化」と再利用性: テンプレート(YAML/JSON)を用意するだけで、開発・検証・本番環境などの同一構成をいつでも正確かつ即座に再構築可能。

ヒューマンエラーの撲滅と変更履歴の管理: 手動による設定漏れやミスを排除。コードとしてGit等で管理(Version Control)できるため、「誰が・いつ・何を」変更したかが明確に。

リソース削除やロールバックも安全&スムーズ: 不要になった環境をスタック単位で一括削除・クリーンアップできるほか、エラー発生時の自動ロールバック機能で安全性を確保。

「インフラをコードで育てる」ことで、構築スピードと安全性を圧倒的に向上。
手動構築の運用コストや保守作業に限界を感じているエンジニア必見のIaC入門&実践ガイドです!

👇 記事全文はこちら
https://www.ecomottblog.com/?p=25104

#インフラ構築 #自動化 #クラウドインフラ #エコモット

環境構築に数時間かかる、設定ミスが頻発する…そんなお悩みをCloudFormationで解決。IaCのメリットと実装方法を実例で紹介します。

【「評価」を気にして、本当にやるべき設計から逃げていませんか?】「こんなコードを書いたら変に思われないか」「仕様変更の提案をして場の空気を壊したくない」……。チーム開発やレビューの場面で周りの目や反応を気にするあまり、思考停止や過剰な忖度(...
28/08/2026

【「評価」を気にして、本当にやるべき設計から逃げていませんか?】

「こんなコードを書いたら変に思われないか」「仕様変更の提案をして場の空気を壊したくない」……。
チーム開発やレビューの場面で周りの目や反応を気にするあまり、思考停止や過剰な忖度(そんたく)に陥ってしまう経験は、多くのエンジニアにあるのではないでしょうか。
エコモットの最新ブログでは、名著『嫌われる勇気』で知られるアドラー心理学の観点をエンジニアの日常に応用し、他人の評価や恐怖から解放されて健全に成果を出すための「生存戦略」を解説します!

💡 周りの目を気にするのをやめる価値:

「課題の分離」で無駄なストレスを激減: 「自分の責務(良いコード・設計を出す)」と「他人の責務(それをどう評価・反応するか)」を区別し、過度な不安や顔色伺いを払拭。

建設的な技術議論と健全なコードレビュー: 批判を「人格否定」ではなく「プロダクトを良くするための意見」として客観的に捉え、前向きに議論できるマインドセットを構築。

心理的安全性の自作とエンジニアとしての自立: 他者からの承認欲求に依存せず、自身の技術的信念と成果に軸を置くことで、チーム内でブレない信頼を獲得。

メンタルを擦り減らさず、技術とプロダクトに誠実に向き合うためのマインドの整え方。
周囲との関係性にモヤモヤを感じているエンジニアや、より強いチームを作りたいリーダー必見のエッセイです!

👇 記事全文はこちら
https://www.ecomottblog.com/?p=25057

#嫌われる勇気 #アドラー心理学 #エンジニアのマインドセット #チームビルディング #メンタルヘルス #キャリア開発 #エンジニアの日常 #エコモット

『嫌われる勇気』の「課題の分離」を仕事に活かすコツを紹介。周りの目が気になり、職場で自分の意見が言えない悩みを解消するヒントをお届けします。

【リリース前に止める!N+1問題のサイレントなパフォーマンス低下。】Djangoで開発を進める中、モデルの関連データをループ内で参照して大量のSQLが発行されてしまう「N+1問題」。ローカル環境の少ないデータでは気づきにくく、本番環境でデー...
28/08/2026

【リリース前に止める!N+1問題のサイレントなパフォーマンス低下。】

Djangoで開発を進める中、モデルの関連データをループ内で参照して大量のSQLが発行されてしまう「N+1問題」。
ローカル環境の少ないデータでは気づきにくく、本番環境でデータが増えて初めて「表示が重い…」と発覚することも少なくありません。
エコモットの最新ブログでは、このN+1問題を手動のコードレビューに頼らず、「pytest」を用いてテスト自動化の段階で機械的に検知・防止する実践テクニックを解説します!

💡 pytestによるN+1問題検知の価値:

発行クエリ数の自動検証: テスト実行時に発行されるSQLクエリの回数を計測・アサーションし、意図しないN+1の発生をテスト結果で即座に検知。

レビュー漏れ・本番トラブルの防止: 人間の目では見落としがちな関連データの取得漏れ(select_related や prefetch_related の付け忘れ)をCI段階で弾く仕組みを構築。

クリーンで高速なバックエンドの維持: 新機能追加やリファクタリングの際も、パフォーマンス性能を壊していないか確信を持って開発を進められる。

「重くなってから修正する」のではなく、「最初からN+1を発生させない」開発スタイルへ。
Djangoアプリケーションの品質とパフォーマンスを高く保ちたいPythonエンジニア必見の内容です!

👇 記事全文はこちら
https://www.ecomottblog.com/?p=25148

#データベース #パフォーマンスチューニング #バックエンド開発 #自動テスト #エコモット

pytest-djangoを使用して、N+1を機械的に検知する方法を紹介。

住所

中央区北一条東1丁目2-5 カレスサッポロビル 7F
Sapporo-shi, Hokkaido
0600031

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

ウェブサイト

アラート

エコモット株式会社がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

共有する