09/07/2026
【メディア掲載のお知らせ】
このたび、河北新報社が発行するビジネスフリーペーパー「Sendai BIZ+」Vol.2(2026 Summer)の巻頭対談に、弊社代表取締役・中原絵梨香が登場いたしました。
テーマは「なぜ、AIが地方企業を『救う』のか?」。
起業家兼投資家として生成AI事業に取り組む株式会社MAKOTO Prime代表取締役・竹井智宏氏とともに、仙台圏の企業が直面する人手不足や技術継承といった課題と、その解決に向けたAI活用の可能性について語り合いました。
弊社では、訪問型ベビーシッター・家事代行サービス「Family Sitter®」を運営するなかで、AIを活用した業務効率化に取り組んでまいりました。
事務作業に追われる時間を減らし、保育士が一人ひとりのお子さまと向き合う時間、そしてサービスの質を磨く時間を増やしていく——。
対談では、そうした現場での実践と、AIを「人との時間」を取り戻すために活用していく私たちの考え方についてお話ししました。
「AIの活用で浮いた時間を、人との交流に使う」
これは、私たちが日々大切にしている姿勢そのものです。
「Sendai BIZ+」は仙台圏の企業・団体に無料で配布されています。
ぜひお手にとってご覧いただけますと幸いです。
なお弊社では、対談でお話しした自社での実践をふまえ、AIコンサルティングやAI活用・導入研修の講師など、企業のAI活用・導入をご支援するサービスも承っております。
「まずは話を聞いてみたい」という段階から、どうぞお気軽にご相談ください。
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記事出典:Sendai BIZ+ 2026年夏号(河北新報社発行)
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