株式会社クオンティア

株式会社クオンティア 株式会社クオンティア, コンサルティング会社, 東京都港区南青山3丁目3−3 リビエラ南青山 A, Shibuya-kuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

株式会社クオンティア(設立2022年3月、代表取締役:吉沢耕太)は、Execution Beyond Theory(綺麗な理論を超える、覚悟ある実行)を信念に、戦略・デジタル・グローバルを基軸として、全社戦略・事業変革・M&A・DXといった企業の重要課題に対し、戦略構想にとどまらず実行・定着まで最後まで責任を持って踏み込む一気通貫型のコンサルティングサービスを提供する総合コンサルティングファームです。

「専門性を極めれば、それだけで独立できると思っていた。」 ──古賀を実際に独立へ導いたのは、専門性ではなく別の力だった。 ───────────────────── 量子宇宙論の博士号を取得した古賀一成は、AIスタートアップを経てクオンティ...
07/08/2026

「専門性を極めれば、それだけで独立できると思っていた。」
──古賀を実際に独立へ導いたのは、専門性ではなく別の力だった。
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量子宇宙論の博士号を取得した古賀一成は、AIスタートアップを経てクオンティアに入社した。

入社まもなく大手金融機関の生成AI導入プロジェクトに配属され、ほどなくして一人で引き継ぐことになる。

「初めてのことだらけの状況で、自分でちゃんと段取りを考えて」──実戦のなかで、課題を定義し、関係者を巻き込みながらやりきる力を身につけた。

「エンジニア時代からこの考え方ができていれば」と振り返るほど、その3〜4ヶ月が土台になった。
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専門性で突き抜けるには、ビジネスとして動かす実行力が要る。その両方が揃ったところで、古賀は在籍1年というタイミングで独立を決めた。

宇宙線ミューオンでインフラの内部を透視する技術。今はその事業化に挑んでいる。

コンサルとしての力を、次のステージにどう転換するか。その問いに向き合っている方へ。

──詳細はこちら↓↓
https://quontier.com/insights/ti-member-interview-koga/?utm_source=facebook&utm_medium=social&utm_campaign=fb260807

#コンサル転職 #戦略コンサル #クオンティア #ブティックファーム #若手コンサル #コンサルキャリア

量子宇宙論で博士号を取得した古賀一成が、なぜコンサルタントを経て起業を決断したのか。クオンティアでビジネスの基礎を学び、トンネルや橋などの社会インフラの内部をディープテック技術で可視化する事業に踏み切...

【大手金融系SIerとのAI活用定着支援、1年間の事例を公開】  大手金融系SIerが抱えていた「レガシー技術の継承リスク」と「AI活用推進の停滞」という二重の課題に、クオンティア Tech Ignitionが約1年間伴走した。 ─────...
06/08/2026

【大手金融系SIerとのAI活用定着支援、1年間の事例を公開】

大手金融系SIerが抱えていた「レガシー技術の継承リスク」と「AI活用推進の停滞」という二重の課題に、クオンティア Tech Ignitionが約1年間伴走した。
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現場PMとの週2回定例、執行役員との週1回ミーティングを1年近く継続し、
通常1〜2年かかるAI環境整備を、PoC後わずか3ヶ月で通した。

懐疑的だった現場に、ある変化が生まれた瞬間があった。
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PoCを作ることと、組織に根付かせることの間には何があったのか。その1年間の詳細をレポートにまとめました。
──詳細はこちらから↓↓
https://quontier.com/cases/ti-sier-genai/?utm_source=facebook&utm_medium=social&utm_campaign=fb260806

#コンサル転職 #戦略コンサル #クオンティア #ブティックファーム #若手コンサル #コンサルキャリア

金融系SIerのレガシー属人化×AI推進停滞を、クオンティアのTech Ignitionが1年で解決。PoC設計・現場伴走・組織合意形成を一気通貫で支援した実例を詳しく紹介。

【全社員が、仲間を推薦し合う表彰制度──「Quontee Award」の全貌】クオンティアには、クレド・カルチャー・タグラインという3つの価値観を体現したメンバーを、全社員が推薦・投票で関わる制度 「Quontee Award」がある。──...
31/07/2026

【全社員が、仲間を推薦し合う表彰制度──「Quontee Award」の全貌】

クオンティアには、クレド・カルチャー・タグラインという3つの価値観を体現したメンバーを、全社員が推薦・投票で関わる制度 「Quontee Award」がある。
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関心が集まるのは「豪華な景品」や「投票の仕組み」かもしれない。
しかし制度を紐解くほど見えてきたのは、表彰の形式そのものではなかった。

多くの受賞理由が、本人の想像を超えた成長を物語っている。

タグラインアワードで同率1位となった受賞者に、Boardが贈った一言があった。
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「高め合い、称え合う」というカルチャーは、どうやって仕組みとして機能しているのか。
その全体像を、記事にまとめました。
──詳細はこちら↓↓
https://quontier.com/insights/quontee_award/?utm_source=facebook&utm_medium=social&utm_campaign=fb260731

#クオンティア #社内表彰制度 #組織カルチャー #経営人材輩出 #コンサル転職

クオンティアの社内表彰制度「Quontee Award」。クレド・カルチャー・タグラインの3部門で、価値観を体現したメンバーを仲間が称える仕組みと、リビエラ逗子マリーナでの受賞エピソードを紹介します。

【成果でも数字でもなく、"感謝"だけを届けるために──クオンティア初の全社員感謝祭レポート】2026年3月、神奈川・逗子のリビエラ逗子マリーナにて、クオンティアが全社員参加の感謝祭「Quontee Award」を初めて開催した。本格稼働から...
30/07/2026

【成果でも数字でもなく、"感謝"だけを届けるために
──クオンティア初の全社員感謝祭レポート】

2026年3月、神奈川・逗子のリビエラ逗子マリーナにて、クオンティアが全社員参加の感謝祭「Quontee Award」を初めて開催した。
本格稼働から2年、社員数50名まで駆け抜けてきた節目の一日だった。
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集まったのは、日々未知の領域に挑み、成果を出し続けてきたメンバーたち。
プログラムでは、クレド・カルチャー・タグラインの3部門を表彰するアワードセレモニーが行われた。

評価されたのは、成果の大小ではなく、日々の姿勢そのもの。
「日々の仕事の中ではなかなか実感しにくいけれど、今日は会社に大切にされているんだなと感じた」

受賞者への推薦コメントには、仲間が互いをどう見ていたかが滲んだ。
「仲間のことをこんなふうに見てくれていたんだと驚いた」
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50名という規模になった現在も、
急成長する組織がどうやって「仲間」であり続けるのか。
その現在地を、感謝祭のレポートにまとめました。
──詳細はこちら↓↓
https://quontier.com/insights/appreciation-event/?utm_source=facebook&utm_medium=social&utm_campaign=fb260730

#クオンティア #感謝祭 #組織カルチャー #経営人材輩出 #コンサル転職 #ブティックファーム

2026年3月、クオンティアが神奈川・逗子マリーナで全社員参加の感謝祭「Quontee Award」を初開催。本格稼働から2年・社員50名の節目に、挑戦し続けるメンバー一人ひとりへ感謝を届けたアワードセレモニーや当日の様子をレポ...

「言われた通りに作る。それが、正しいとわかっていても。」 ──15年、そのモヤモヤを抱え続けた人が、コンサルの世界に踏み出した。 ───────────────────── 大きな組織で結果を出してきた。 評価もキャリアも、着実に積み上がっ...
24/07/2026

「言われた通りに作る。それが、正しいとわかっていても。」
──15年、そのモヤモヤを抱え続けた人が、コンサルの世界に踏み出した。

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大きな組織で結果を出してきた。
評価もキャリアも、着実に積み上がっている。

それでも、決められた仕様の中で完璧を目指すことに、
物足りなさを覚えることはないだろうか。

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クオンティア Tech Ignitionの古根史雅は、
大手SIerで約15年、公共系システム開発のPMとして修羅場を重ねてきた。

「裁量を持って自由に組み立てる仕事がしたい」
初めての転職で、古根はコンサルの世界を選んだ。

決め手は、代表・吉沢との対話だった。
「社員の成長を第一に考えますよ」という言葉に、
「社員が大事だということを会社としてもわかってくれているんだな」と感じたという。

入社後は、前職では携われなかった戦略系の案件にも幅を広げている。
「裁量があるということは裏に責任もある。
責任を持ちつつ自由にやりたいところを深掘りしていける」

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言われたことをやる仕事から、自分で組み立てる仕事へ。
15年の現場力を武器に、古根はいま新しい景色を広げている。

自分で仕事を組み立てていく経験に興味がある方へ、

──記事はこちら↓↓↓
https://quontier.com/articles/ti-member-interview-furune/?utm_source=facebook&utm_medium=social&utm_campaign=fb260724

#コンサル転職 #戦略コンサル #クオンティア #コンサルキャリア #若手コンサル #ブティックファーム

「お客様の課題は、お客様自身が言語化できていないことが多い」——大手SIerでの15年を経てクオンティア Tech Ignitionに参画した古根。潜在的な課題を拾い上げ、技術を手段として使いこなす、課題起点のアプローチを紹介....

【2026年、企業のAI活用はどこまで来たか──NexTech Week出展レポート】 2026年4月、東京ビッグサイト。NexTech Week 2026【春】、3日間で33,612名が来場した会場で、クオンティアは多くの企業担当者と対話...
17/07/2026

【2026年、企業のAI活用はどこまで来たか──NexTech Week出展レポート】

2026年4月、東京ビッグサイト。NexTech Week 2026【春】、3日間で33,612名が来場した会場で、クオンティアは多くの企業担当者と対話した。
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関心が集まったのは「AI駆動開発」「AIコンサル」「伴走型コンサル」というキーワード。
しかし対話を重ねるほど見えてきたのは、技術や予算の話ではなかった。

多くの企業が、同じ場所でつまずいていた。

会期中、「部下や社員がAIを使ってくれない」とこぼした経営層に、坂井が返した一言があった。
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企業のAI活用は、いま何合目にいるのか。3日間の対話から見えた現在地を、レポートにまとめました。
──詳細はレポート全文から。

#クオンティア #伴走型コンサル

「保守的な社会人生活を歩んできた。」──そう振り返る人が、なぜ今、0から組織をつくる側に回ったのか。─────────────────────大手コンサルティングファームで専門性を磨き、評価もされてきた。それでも、この先の10年を思い描いた...
16/07/2026

「保守的な社会人生活を歩んできた。」
──そう振り返る人が、なぜ今、0から組織をつくる側に回ったのか。
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大手コンサルティングファームで専門性を磨き、評価もされてきた。
それでも、この先の10年を思い描いたとき、
今と同じ延長線上にしか見えないことがある。
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大竹口慎治は、経理・SAP導入・業務改革と、
大手企業とコンサルティングファームを渡り歩いてきた人だ。

転職活動はしていなかった。
声をかけたのは代表の吉沢だった。

「年齢的にチャレンジングなことをするなら、
このタイミングしかないと思った」
2024年8月、取締役としてクオンティアへ。
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取締役になった現在も現場を離れていない。
SAP導入プロジェクトに向き合いながら、経営タスクにも関わっている。

「コンサル会社はどこもやっていることは大きく変わらない。
だから、どのような社員と働くかが重要になる」

──詳細はコメント欄から。
#コンサル転職 #戦略コンサル #クオンティア #ブティックファーム #若手コンサル #コンサルキャリア

「コンサルというワードを、なくしたい」──そう言い切る人が、クオンティアにいる。─────────────────────アクセンチュアで7年強、大手流通チェーンのSCM(Supply Chain Management:サプライチェーンマネ...
14/07/2026

「コンサルというワードを、なくしたい」
──そう言い切る人が、クオンティアにいる。
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アクセンチュアで7年強、大手流通チェーンのSCM(Supply Chain Management:サプライチェーンマネジメント)改革に携わった。
そのうち6年は、AIロジックを組むチーム、インターフェースを作るチーム、インフラを支えるチーム──
その間に立ち続ける役目だった。
PoC(Proof of Concept:概念実証)を2度経て、プロジェクトは全国展開まで進んだ。

「各チームをつなぐ人は、絶対に必要なんです。シナプスみたいな感じです」

技術的に優れたチームが揃っていても、
互いの言葉が噛み合わなければ、システムは機能しない。
分析や設計の力だけでは、現場は動かないことを、6年間で学んだ。
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クオンティア PSX(Product & Supply Chain Transformation)セクター長・百田啓太郎。
向き合っているのは「戦略が正しいか」ではなく「誰が動いて誰が動かないか」という現場の構造だ。

本部は変革を求める。現場は、慣れたやり方を守りたい。
IT部門と事業部門も、それぞれ別の論理で動いている。

利害の異なる意思を一つの動く形にするまで、
構想から実行まで、PSXは手放さない。

「実行部分を担える人間は、いつの時代も必要です」
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「PSXから生まれた仕組みや事業が、世の中のスタンダードになっている状態」──
百田が描く10年後だ。

分析して終わる仕事に、物足りなさを感じているなら。
百田のインタビューを、読んでみてほしい。

──詳細はコメント欄から。
#コンサル転職 #戦略コンサル #クオンティア #コンサルキャリア #若手コンサル #ブティックファーム

住所

東京都港区南青山3丁目3−3 リビエラ南青山 A
Shibuya-ku, Tokyo
107-0062

電話番号

+81368200403

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