株式会社和田創研

株式会社和田創研 目標達成と業績向上の助っ人
~経営相談と人材育成を2本柱に、最大の成果を実現します。

危機感と変革志向の強いトップとリーダーを対象に、勝ち残りにフォーカスした講演会(小人数の公開セミナー)と相談会(1社単位のコンサルティング)を開催しています。

◆講演会(公開セミナー)
和田創研主催の公開セミナーの最大の特色はプライベート感覚とコンサルティング感覚を大切にしていること。
小人数がテーブルを囲むスタイルですので、深い学びと大きな気づきが得られます。
らかじめご希望をお伝えくだされば、セミナー終了後に①その場で1時間前後の歓談の機会、さらにその後に②その場もしくは近くで2時間前後の飲食を交えた懇親の機会を設けます。
どちらもくつろぎながら、経営全般に関する情報や意見の交換、苦悩や問題の共有を図りたいと考えます。
どうか遠慮なくお申しつけください。
ただし、②については1社限定となり、先着順です。
和田創研の公開セミナーを御社の成長持続と社業発展にお役立てください。

◆相談会

(コンサルティング)
和田創研は、とりわけ過酷な競争にさらされる内需型企業などからの経営相談に力を入れています。
内容は、営業の強化はもちろん、①有力顧客の開発、②有望商品・事業の創造、③潜在需要・市場の発掘、④新規拠点・会社の設立、⑤精鋭人材の確保など多岐にわたります。
リストラによる「支出削減」など、後ろ向きの内容は専門外です。
あくまでも販売・受注拡大による「収入増加」など、前向きな内容に限定しています。
和田創は、日中は企業研修や公開セミナーなどでふさがっていることが多く、夕方から夜間にかけての経営相談が中心になります(毎月数日は日中の経営相談も承っています)。
その分、肩の力を抜いてじっくりと話し合えます。
遠方からお越しになる社長は、都心のホテルに泊まっていかれるのがよいでしょう。
なお、初回相談は無料で行っていますので、お心づかいは一切ご不要に願います。
また、継続相談は条件でありませんので、ご安心ください。
社長はお一人で何でも抱え込まず、お気軽にご活用ください。
和田創研は相談者の皆さまに明るい希望と大きな勇気を持ってお帰りいただくことを大切にしています。
まずは電話にてお問い合わせください。

20/11/2024

皆さま、お久し振りです。
先ごろ「営業OJT-AI(商談DXナビ)」の実証実験がスタートしましたのでご報告いたします。

とくに営業部署や営業社員がつくる数字が業績を決定づける業種や企業に有効です。
すでに大手企業数社が実証実験の参加に踏み切り、さらに数十社が関心を寄せています。
このところ、お問い合わせに勢いがついてきました。

また、次年度以降の「中期経営計画」の柱として、最先端のセールステックツールを用いた営業社員育成の全自動化を目指す企業と接点が広がりつつあります。
ありがたいことです。

この営業OJT-AIは「データ(知見)×テクノロジー(AI)」で成り立ちますが、私・和田創が代表を務める和田創研では前者を担当してきました。
技術に傾斜すると追随・模倣企業がすぐに現れて窮地に陥りますが、ローテク・アナログで頑張ると競争そのものをかなり避けられます。

私がトップセールスと呼ばれる上位3%の成績優良者がこだわる最良ナレッジを抽出し、汎用性を重んじながら標準化に努めて世界初の「営辞峰全6巻=営業辞書」にまとめました。
いまは翻訳ソフトの精度が格段に向上しているので主要言語を用いる海外市場も対象にできます。

いわゆる大規模言語モデル(LLM)は公開情報を使っています。
それに対して、営業辞書はすべての原稿を泥臭く執筆していますので、社員の教育指導のためのコンテンツ、すなわち商談でのAIによるアドバイス(助言)に著作権侵害や誤謬発生の懸念がありません。

振り返れば辞書編纂は気の遠くなるような地味で地道な作業であり、愚直な執念だけが拠りどころでした。
社員やボランティアに支えられても膨大な歳月を要しました。
1日8時間、年間240日労働換算なら百年を超えています。
例えば、私が愛用する岩波書店の「広辞苑(新村出編)」の初版の編集作業も恐ろしく大変だったと思います。

その日の食べ物にさえ困る極貧生活の出口が見えず、わずかばかりの老後の備えを使い果たし、私にとって最後の資産であり、なおかつ愛着がもっとも強い横浜の自宅まで手放して糊口を凌いできましたので、営業OJT-AIの実証実験の開始は感無量といえます。
27年以上にわたって住み慣れた家を離れる際には子や親との暮らし振りが一気に頭のなかを駆け巡りました。
途中で自分がやり始めたタスクがいかに壮大で無謀であるかに気づきましたが、そのときはもう道を引き返せませんでした。

本プロジェクトの推進には生成AIによる営業社員育成の全自動化を叶えるほかに、成熟市場でもがき苦しむ既存企業の事業転換のモデルケースにしたいとの願いがあったのは確かです。
延命では経営再生を果たせません。
スタートアップを増やすことは日本経済を元気にするうえで大切ですが、もっと重要なのは既存企業をよみがえらせることでしょう。

来週水曜日午後1時20分より、『未来志向の営業強化』の刊行を記念し、Zoomで2時間の「無料セミナー」を開催します。ご都合のつく方はぜひご参加ください。(在宅での聴講、カジュアルでの聴講も自由です。)社員がブレーキを踏む「新規開拓」を盛んに...
20/11/2021

来週水曜日午後1時20分より、『未来志向の営業強化』の刊行を記念し、Zoomで2時間の「無料セミナー」を開催します。
ご都合のつく方はぜひご参加ください。
(在宅での聴講、カジュアルでの聴講も自由です。)

社員がブレーキを踏む「新規開拓」を盛んにし、顧客獲得・売上増加を叶えられる実践性を備えた内容です。
(先端技術に関する専門知識は不要です。)

⇒「出版記念無料セミナー」案内・申込み
https://robocom.co.jp/seminar/study/index.html

◆開催概要
日 程:2021年11月24日(水)
    原則毎月最終水曜日
時 間:午後1時20分~3時20分
    終了後、希望者のみ「質疑応答」あり
方 式:オンラインセミナー(Zoom)
演 題:「データ×AI・IT」で新規開拓を後押し
    未来志向の営業強化
    顧客・売上増加を叶える「DX」をナマ事例に即して解説
内 容:Ⅰ 新規開拓の成果ががた落ち
      頭痛の種は教育指導の効果低下
    Ⅱ 蓄積したコンテンツを棚卸
      数字に直結する知見の体系確立
    Ⅲ 営業規範・指標データ生成
      人材育成と営業活動の成果革新
    Ⅳ AI上司とIT上司を導入
      DXによる行動変容と管理転換
    Ⅴ 営業ツールをデジタル利用
      情報収集項目で成約確度を把握
ホスト:トラスト出版 代表 本郷 理一
ゲスト:和田創研 代表 和田 創
対 象:数字づくりの牽引者・支援者
    社長・役員、経営企画・業務改革推進室、人事・教育部、
    営業統括・推進・企画部、情報システム部など
注 意:直前申込みは不可

⇒「出版記念無料セミナー」パンフレット
https://robocom.co.jp/seminar/annai/64.pdf

20年振り新刊『未来志向の営業強化』書店販売のお知らせ==========================このたび和田創にとり20年振りとなる書店店頭での販売図書『未来志向の営業強化』を刊行しました。想定外の売上低下などを乗り切るだけでなく...
06/11/2021

20年振り新刊『未来志向の営業強化』書店販売のお知らせ
==========================

このたび和田創にとり20年振りとなる書店店頭での販売図書『未来志向の営業強化』を刊行しました。
想定外の売上低下などを乗り切るだけでなく、先行きが不透明な2020年代を生き抜くために、営業の「数字づくり」に真正面から切り込んだ内容です。

私がクライアントで積み重ねた経験と知見を踏まえ、成果創出の「これまで」と「これから」をアナログ&デジタルの「ナマ事例」に即して説き明かしました。
AI上司やIT上司など「営業DX」の導入による顧客・売上増加についても取りあげています。
中身の濃さと読み応えは、2~3冊分に匹敵します。
ご愛読のほど、よろしくお願いします。

◇数字づくりに困ったら読む本
「現場に頼ると数字が終わる」
売上形成も部下育成も現場に委ねず、会社全体で推し進める時代です。
「売上は営業に任せるな。部下は上司に任せるな。」
常識と前例に捉われた営業のありようを見直し、結果を出せない部下の「行動変容」と上司の「管理転換」を促します。

◇特色
経営の難局、営業の苦境を乗り切る実践的なテーマと内容
1.技術革新と環境変化の嵐が吹く2020年代の数字づくりを展望
2.成果にフォーカス、収益形成の中核を担う営業を抜本見直し
3.「生産性の暗黒大陸」とされる営業分野に最先端DXを導入
4.業界・市場、規模・形態を網羅し、汎用性の高い事例を収録
5.セールステック&エドテックも駆使、業績向上の方策を提示

◇発売
マネジメント・マーケティングDX領域にフォーカスした「トラスト出版」からの刊行です。
同社はコンテンツのクオリティにこだわるとともに、業績回復・拡大へ向けた「経営・事業・商品」の創造と変革に寄与する「知見」を中心に提供しています。

『未来志向の営業強化』は全国主要書店、Amazonなどでお買い求めいただけます。
(書店でお取り寄せも可能です。)

トップやリーダー、本社スタッフを含め、営業の数字づくりの関与者・関係者の「研修教材・自習図書」にも最適です。

◇目次(抜粋)

プロローグ
a 現場の数字づくりの未来が変わる
  環境変化に即した営業強化の打ち手
  アナログのナマ事例とデジタルの活用事例
b 営業DX・イネーブルメントとは何か
  営業強化は「デジタル化」から始まる
  セールスイネーブルメントの6大特徴
c 「収益伸長の黄金比」の4要素の適用
  「営業プロセス」がコアコンテンツ
  面談有効度による創出成果の引き上げ
d AI上司による部下全員・商談全件アドバイス
  トップセールスがつきっきりのイメージ
  商談前・商談中・商談後における機能
e IT上司による案件育成・開発営業活発化
  目標達成へ向けた営業行動の軌道修正
  目標未達の言い逃れが不可能
f セールステック&エドテックで変わる営業強化
  「営業ニューノーマル」の構築へ
  判定の生命線は経験に裏打ちされた営業データ

成果創出の「これまで」と「これから」
アナログ&デジタル事例に即した営業強化のヒント
1 固定観念をリセットし、新たなビジネスモデルを探求
  どぶ板営業からデジタル営業へのシフトでぶっちぎり
2 営業帳票で行動が丸裸になり競争刺激、即時業績回復
  成績不振者・優良者の違いも一目瞭然で劇的自己改革
3 ノルマ廃止とモチベーションアップ、契約増加を実現
  営業現場のコンプライアンス違反・不祥事発生を撲滅
4 脱本業へ、既存顧客への貢献を新規商材で掘り下げる
  いよいよオンライン商談で新規顧客の開拓へ踏み出す
5 セールストークのありようが個人営業の優劣を決する
  「絆話法」でCSを向上、指名買いで相見積もりなし
6 社長がコストカット優先で拠点・人員削減、利益確保
  テレワークで時間の使い方が変わり、売上記録を更新
7 汎用提案書データベースを整備して法人営業を後押し
  ユニットの組み合わせで原型をつくってカスタマイズ
8 テレアポ成功率が改善、初回面談セッティングが急増
  営業ツールとウェブ商談で有望度の高い見込客に限定
9 創業以来の常識否定、ショック療法で営業活動を刷新
  ゆるゆるなあなあの組織風土に強烈パンチを打ち込み
10 顧客の商品・事業・業態開発に寄り添う繁盛請負業へ
  相手を感動させられる渾身のソリューションが相次ぐ
11 女性社員のインサイドセールスを併用して即収支改善
  零細拠点を順次閉鎖、ウェブ商談で新規開拓を加速へ
12 研修・訓練用に蓄積した膨大な営業コンテンツを棚卸
  規範データでAI上司、指標データでIT上司を開発
13 全商品のトークの雛形を作成、全社員が共有して利用
  データベースに収録、コメントもチャットも自由自在

エピローグ
a 勝ち組のお墨つきをもらう
  「馬鹿の一つ覚え」でも立派な勝ちパターン
b 本書を出したそもそものきっかけ
  顧客と一緒に課題解決に取り組んだ記録
c 成果が上がらない第一の責任
  業績回復は自分や自社との格闘技
d セールスイノベーションの実現へ
  スタートアップとオープンイノベーション

今後ともよろしくお願いします。

逆風下・激戦区でも勝ち残りへ。群を抜く経験と実績。実践的な指導&教育を軸に、短期の営業強化・業績向上をかならず成し遂げます。

28/05/2020

《お詫び》まことに申し訳ございません。

先だってPDF版で『短期業績回復の打ち手』を刊行しました。
再生・再建系のコンサルタントという仕事柄、「秘密保持」に十分に配慮したつもりでしたが、若干の「問題」が発生したため、原稿すべての見直しを行うことになりました。
現在、お申し込みの「受付」を停止しております。

当社の受託実績、私の業務履歴がベースですが、なるべく業界や市場が近い企業の事例、あるいは問題点や打ち手が近い企業の事例を複合しました。
なるべく業界や市場、企業規模や所在地域を変更しました。
(概して、企業規模を落としています。)

とはいえ、内容の一部を「ぼかす・かくす・変える」とつじつまが合わず、話が不自然になります。
あるいは、意味不明になります。
四苦八苦しながらブラッシュアップを図りましたが、それでも何社かからご指摘をいただきました。

単行本で5冊分、1200ページの原稿をどのような形で提供していくかを含め、冷静に検討したいと思います。
内容を見直したうえで、とりあえず「内容見本(各巻単行本 120ページ相当)」を2巻~4巻くらい無料提供します(予定)。

コストカットは再生の近道、速やかに収支が改善。が、私は絶対に「リストラ」に手を染めない。◇当社に寄せられる相談の大部分はその時点で「手遅れ」である。(例えば、社長が限度を超えて頑張った中小企業である。)再生ファンドや企業買収に熱心な事業会社...
07/05/2020

コストカットは再生の近道、速やかに収支が改善。

が、私は絶対に「リストラ」に手を染めない。



当社に寄せられる相談の大部分はその時点で「手遅れ」である。
(例えば、社長が限度を超えて頑張った中小企業である。)
再生ファンドや企業買収に熱心な事業会社が取り扱う案件といえる。
いまでは「M&A」の仲介を行うインフラも整いつつある。

当社は支出削減でなく「収入増加」により業績をテコ入れする。
「コストカット」なら、それと同時に収支が改善する。
おおむね最大の比重を占めるのが社員や従業員の「人件費」である。
だから、近道となる「人員削減」による企業再生を否定しない。

また、私が知る範囲で、社長がもっともやりたくないのは社員の「解雇」である。
社員の肩にさまざまな事情を抱えた家族の生活がかかっている。
社長にとりリストラほど辛く重い決断はない。
ただし、社長は究極の選択では「首」を切ってきたのも事実である。
ごくまれに雇用を守った社長もいたが、すぐに会社がつぶれた。
だから、リストラに踏み切った社長を責める気は毛頭ない。

人間の「血が」通っている社長ならば、その負い目を一生背負って生きていくことになる。
リストラされた社員がそうであったように、リストラした社長は夢にうなされた。

私は父が実質的な「リストラ(山際族)」により職業人生を転落し、それにともない家庭が崩壊の危機に瀕し、明治大学へ進学する際に「日経育英奨学制度」を利用するしかなかった。
学校納付金を全額負担してくれたうえに住まいと一日2食が保障された。
私はやがて社会人・職業人となり、業績回復に携わるようになった。
その際、絶対にリストラに手を染めないと誓った。



リストラと比べ、おもに「営業強化」による収入増加はそれなりの時間がかかる。
経営が逼迫していると思われる企業では、「キャッシュフロー」がいつまで回るかを尋ねている。
企業規模にもよるが「1年」くらいは欲しい。
さすがに「半年」と言われると、引き受けるのをためらう。
営業の特性、実態と水準などをつかんでから判断を下している。

解雇を前提としない「営業立て直し」では自主性を尊重していられない。
決め手は社員を「強制的」に動かすこと。
なおかつ社員が「死に物狂い」になって頑張るならば間に合う。

そのため、当社は社長か営業統轄役員と同等の「権限」を持つ。
営業に関する「命令権」と「人事権」である。
命令系統を一本化し、数字づくりに直結する行動を断固命じる。
(それは営業活動の「KPI=面談有効度」を数値化して追跡することだ。)
全社会議で様子を見るなどして部門長や拠点長の異動を行うこともある。
(むろん、「降格者」のプライドには配慮している。)

何の権限もなしに、果敢な開発営業・案件育成に挑ませるのは時間がかかる。
結果としてクライアントの「費用負担」が膨らむ。
崖っぷちに立つ企業の業績回復には、「収益伸長の黄金比」を適用するのが確実かつ迅速である。
ちょっとやって立て直せることなどなく、複合的な打ち手を集中的に講じる。

詳しくは『短期業績回復の打ち手』にて。
http://wadasouken.co.jp/saisei/utite.pdf
http://wadasouken.co.jp/saisei/jirei.html

つぶさないこと、生きながらえることが先決『短期業績回復の打ち手』緊急出版経営危機を乗り切る具体策が豊富和田創研は経営再生・事業再生を手がけるターンアラウンドコンサルタントです。本日、『短期業績回復の打ち手 事例公開◇取り組みの実際と急所』を...
27/04/2020

つぶさないこと、生きながらえることが先決

『短期業績回復の打ち手』緊急出版
経営危機を乗り切る具体策が豊富

和田創研は経営再生・事業再生を手がけるターンアラウンドコンサルタントです。
本日、『短期業績回復の打ち手 事例公開◇取り組みの実際と急所』を緊急出版しました。
当社が受託して成果を上げた短期間での「業績回復事例」を業界・市場別、規模・形態別に整理しています。
見応え・読み応え十分、定価1000円(税別)です。

事例公開◇取り組みの実際と急所
企業再生・事業継続・不況対策にも有効

いまは潰さないこと、生き永らえることが先決となります。
本資料は緊急事態・経営危機を乗り切る具体策が豊富であり、企業再生・事業継続・不況対策にも有効です。

雇用維持、現有戦力の底上げと再配置で実現
1年で黒字転換、2年で業績拡大、3年で勝ち残り

最大の特色は「雇用維持」、リストラによる支出削減でなく営業強化による収入増加に軸足を置き、おもに現有戦力の底上げと再配置で成し遂げることです。

その際に適用するのが、試行錯誤の末に確立した「収益伸長の黄金比」を拠りどころとする「営業立て直し標準モデル」です。
この黄金比は若干比重が違っても、高収益・高賃金で有名な企業が共通して大切にする4要素のベストバランスです。

1年で黒字転換、2年で業績拡大、3年で勝ち残りへ。
当社は業績回復を請け負う際に「初年度勝負」と誓い、「売上=商品力(売り物)×営業力(売り方)」の数式を意識しながら、「営業が強い会社」「商品が強い会社」によみがえらせてきました。

自社の存続を決定づける立場の社長、役員、経営企画室のほか、本社のスタッフ、部門・拠点の統括者の方々にお奨めします。
(当社の同業者と個人はお受けできません。)

⇒『短期業績回復の打ち手 事例公開◇取り組みの実際と急所』
http://wadasouken.co.jp/saisei/jirei.html

短期業績回復は偶然でなく「必然」
コンサルタント無料ウェブ相談実施中

本書にお目通しくだされば、いわゆる勝ち組企業、高収益・高賃金企業が偶然でなく「必然」であることを腑に落としていただけます。
(苦境打破や危機克服の事例の一部を無料で公開しています。)

当社はゴールデンウイーク期間中もテレワークのコンサルタントが「収益伸長の黄金比」を用いた短期業績拡大・業績回復などに関するウェブまたは電話での無料相談を承っています(システム不要)。
どうかお気軽にご利用ください。

⇒「不況対策⇒短期業績回復ウェブ相談」
http://wadasouken.co.jp/soudan/index.html

和田創研ウェブサイト
http://wadasouken.co.jp

24/04/2020

パンデミックによる経営危機を乗り切る具体策
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潰さないこと、生き永らえることが先決
雇用維持の企業再生・事業継続・不況対策

和田創研は経営再生・事業再生を手がけるターンアラウンドコンサルタントです。
パンデミックによる企業活動の停止を受け、『短期業績回復の打ち手 事例公開◇取り組みの実際と急所』を4月27日に緊急出版します。
かつての「世界大恐慌」よりも深刻な不況が予想されています。
当社が受託して成果を上げた短期間での「業績回復事例」を業界・市場別、規模・形態別に整理しています。
読み応えずっしり、定価1000円(税別)です。

いまは潰さないこと、生き永らえることが先決となります。
本資料は緊急事態・経営危機を乗り切る具体策が豊富であり、企業再生・事業継続・不況対策にも有効です。

最大の特色は「雇用維持」、リストラによる支出削減でなく営業強化による収入増加に軸足を置き、おもに現有戦力の底上げと再配置で成し遂げることです。

その際に適用するのが、試行錯誤の末に確立した「収益伸長の黄金比」を拠りどころとする「営業立て直し標準モデル」です。
この黄金比は若干比重が違っても、高収益・高賃金で有名な企業が共通して大切にする4要素のベストバランスです。

1年で黒字転換、2年で業績拡大、3年で勝ち残りへ。
当社は業績回復を請け負う際に「初年度勝負」と誓い、「売上=商品力(売り物)×営業力(売り方)」の数式を意識しながら、「営業が強い会社」「商品が強い会社」によみがえらせてきました。

自社の存続を決定づける立場の社長、役員、経営企画室のほか、本社のスタッフ、部門・拠点の統括者の方々にお奨めします。
(当社の同業者と個人はお受けできません。)

⇒『短期業績回復の打ち手 事例公開◇取り組みの実際と急所』
http://wadasouken.co.jp/saisei/jirei.html

なお、本書の一部(以下8件)を無料公開しています。
ぜひご覧ください。
短期業績回復が偶然でなく「必然」であることを腑に落としていただけます。

《事例満載》苦境打破・危機克服多し

☆社長がド素人「全員営業」の無茶、短期間で難局打開
☆反発ベテランに鬼の形相で立ち向かった課長が社長へ
☆倒産や廃業が止まらず危機感から新規事業を立ち上げ
☆勝ち残りへ、どぶ板営業からデジタル営業へ一大転換
★だれも潰れるとは思っていない会社の再生はお手上げ
☆決定権者とのリレーション強化で大型案件の勝率改善
☆社長が「聴くたびに新しい発見がある」と何度も受講
☆親から最終通告、子・孫が初の新規開拓・受注獲得へ

⇒「《無料公開》苦境打破・危機克服事例」
http://wadasouken.co.jp/saisei/jirei.html

当社はゴールデンウイーク期間中も「収益伸長の黄金比」を用いた短期業績拡大・業績回復などに関するウェブまたは電話での無料相談を承っています(システム不要)。
どうかお気軽にご利用ください。

⇒「不況対策⇒短期業績回復ウェブ相談」
http://wadasouken.co.jp/soudan/index.html

◆会社紹介

短期間での「数字づくり」に特化し、好調企業の「社業発展」はもとより、低迷・不振企業の「赤字解消・黒字転換」に携わってきました。
四半世紀を超え、業種や規模を問わず、収益伸長・業績拡大による勝ち残りに貢献しています。
いまはクライアントが戦後最大の経済危機を克服できるように知恵を絞り、おもに販売・受注増加を支援しています。

和田創研ウェブサイト
http://wadasouken.co.jp

経営危機を乗り切る具体策を公開いまは潰さないこと、生きながらえることが先決======================私が代表を務める和田創研がこれまで手がけてきた「短期業績回復」の事例を緊急出版することになりました。「受託実績(業務履歴)...
23/04/2020

経営危機を乗り切る具体策を公開
いまは潰さないこと、生きながらえることが先決
======================

私が代表を務める和田創研がこれまで手がけてきた「短期業績回復」の事例を緊急出版することになりました。
「受託実績(業務履歴)」がベースになっており、「秘密保持」の観点から企業を特定できないように編集加工を加えています。
あくまで「私個人」の目と手が届く範囲内で仕事を引き受けてきました。
それでも膨大な件数であり、その一部を業界・市場別、規模・形態別に整理しました。
取り組みの実際と急所がよく分かります。
単行本 240ページ相当PDF版、読み応えがあります。
定価1000円(税別)とお求めやすくなっており、パンデミックによる「経営危機」を乗り切る具体策が豊富であり、企業再生・事業継続・不況対策にも有効です。
長年の試行錯誤を経て確立した、こうすれば大丈夫という「勝ちパターン」を明らかにしました。
どうか貴社の経営と営業の立て直し、業績のテコ入れにご活用ください。
(当社の同業者と個人はお受けできません。)

⇒「短期業績回復の打ち手」
http://wadasouken.co.jp/saisei/jirei.html

なお、本書の一部(以下8件)を無料公開しています。
ぜひご覧ください。

《事例満載》苦境打破・危機克服多し
☆社長がド素人「全員営業」の無茶、短期間で難局打開
☆反発ベテランに鬼の形相で立ち向かった課長が社長へ
☆倒産や廃業が止まらず危機感から新規事業を立ち上げ
☆勝ち残りへ、どぶ板営業からデジタル営業へ一大転換
★だれも潰れるとは思っていない会社の再生はお手上げ
☆決定権者とのリレーション強化で大型案件の勝率改善
☆社長が「聴くたびに新しい発見がある」と何度も受講
☆親から最終通告、子・孫が初の新規開拓・受注獲得へ

⇒「《無料公開》苦境打破・危機克服事例」
http://wadasouken.co.jp/saisei/jirei.html

いまは潰さないこと、生き永らえることが先決となります。
皆さまにお役立ていただければ幸いです。

19/03/2020

「不況対策⇒短期業績回復」の即効資料進呈

====================

さて、パンデミックにより景気後退どころか経済恐慌が現実になりつつあります。

そこで、速やかに「営業強化⇒売上向上」を成し遂げる資料を差しあげています。
和田創研がクライアントで実施し、成果を上げてきた「企業再生パッケージ」「営業立て直し標準モデル」です。
本資料では、短期業績回復が可能な「黄金比」を明かしました。
高収益や高賃金で知られる「勝ち組企業」が重んじる4要素のベストバランスが一目瞭然です。
いま必要となる「トップの打ち手」をここまで簡潔かつ明快に図解した資料はおそらく存在しないでしょう。
(なぜ、社員の成果創出が振るわないかも腑に落ちます。)
下記の専用フォームにてお申し込みください(同業者・個人不可)。

⇒「不況対策・短期業績回復」の即効資料進呈
http://wadasouken.co.jp/saisei.html

政府が緊急対策を行うとしても、会社の存続や社員の雇用がぎりぎりという企業が増えてくると思われます。
非常事態ではどうしても支出削減に走りたくなります。
本資料では、雇用維持&営業強化優先で「収入増加」による危機の克服を目指しています。

⇒「企業再生・営業立て直し」の資料請求
http://wadasouken.co.jp/saisei.html

資料の内容にご納得いただけましたら、秘匿性の高い「業績回復事例」をさらにお送りします。
業界・市場別、企業規模・形態別に業績テコ入れの実際と急所をリアルに整理しています。
読み応え十分、事業・商品・営業を含む全社改革、経営再建の事例も豊富に収録しました。

同時に、「無料オンライン相談」をお受けしています。
WEBでのやり取り(システム不要)で、短期業績回復の具体策を話し合います。
事前予約制、平日・休日、そして昼間・夜間を問いません。
下記の専用フォームにてお申し込みください。

⇒「不況対策⇒短期業績回復」のウェブ相談申込み
http://wadasouken.co.jp/soudan/index.html

とくに詳細・克明な事例集にお目通しくだされば、黄金比適用により最速での企業再生・業績回復を成し遂げられることをご実感いただけます。
どうか貴社の経営と営業にいますぐお役立てください。

疑問点や不明点、ご相談などがございましたら、お気軽にお問い合わせください。

06/03/2020

和田創がこれまで携わってきたクライアントの業務を振り返って整理する機会がありました。
1年 365日、昼夜を問わず半世紀近く働いてきたとはいえ、業務があまりに膨大であり、しかも多岐にわたっていて、我ながら驚いています。
全業界・全市場のマネジメントとマーケティングに関わる企画開発・教育指導などをほぼ網羅しています。
記憶に残っている案件だけでも凄まじい。
きょうはそのごく一部をまとめました。

せっかくですので、土日にいくらか時間を割いてもうちょっと洗い出してみます。
きちんと終えようとすれば、おそらく丸1か月はかかります。

21/12/2019

日本経済新聞によれば、日本は男女平等度が世界ランキングで 121位に落ち込んだそうです。
記事では女性活躍推進の旗を振る政府もお手上げとしています。
しかし、私が講師や議長、リーダーを務める集まりに女性の姿は皆無ということが多いです。
男性と比べ、女性は教育の機会も与えられていません。
女性に投資したがらない企業が大半では人材育成も登用もなくて当然といえます。
働く場の限られる女性は概して男性より優秀です。
とくに営業職は成績(平均)が上回るのが普通です。

07/12/2019

営業成績が悪いのは、偶然でなく必然です。
売上(利益)がダメなのは、営業活動がダメだからです。

和田創研では営業再生・業績回復の第一歩となる「営業憲章 ~お客さまへの誓い」の制定を最重視しています。

長期にわたる業績不振から抜け出せない企業に納品するために、最終ブラッシュアップに取り組んでいます。

使いこなしていただければ、営業行動(原因)がみるみる変わり、営業成績(結果)が短期間でよくなります。

住所

渋谷1-1-3 アミーホール3F
Shibuya-ku, Tokyo
150-0002

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