BULB Corporation

BULB Corporation BULB Corporation, コンサルティング会社, Shibuya-kuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

田中が日系広告研究所広研レポートOnlineに寄稿しました。“これからの市場と消費者行動はどのように変わっていくだろうか。その予測をしてみたい。その予測が正しいか否かが問題なのではなく、これから数年のうちに、今使っているマーケティング・コミ...
06/08/2013

田中が日系広告研究所広研レポートOnlineに寄稿しました。

“これからの市場と消費者行動はどのように変わっていくだろうか。その予測をしてみたい。その予測が正しいか否かが問題なのではなく、これから数年のうちに、今使っているマーケティング・コミュニケーションがいかに通用しなくなるのか、その可能性を認知してもらえればと思う。”

http://www.nikkei-koken.gr.jp/report/kokenReportTop.php

このホームページの閲覧には、Internet Explorer5.5以上を推奨いたします。Copyright(C)1999-2007 Nikkei Advertising Research Institute. All Rights Reserved.

本日、田中が、ソーシャル時代のマーケティングコミュニケーション~変わりゆく消費者行動と広告戦略について語らせていただきます。http://www.nikkei-koken.gr.jp/seminar/seminar.php?recno=60...
25/06/2013

本日、田中が、ソーシャル時代のマーケティングコミュニケーション~変わりゆく消費者行動と広告戦略について語らせていただきます。

http://www.nikkei-koken.gr.jp/seminar/seminar.php?recno=602

このホームページの閲覧には、Internet Explorer5.5以上を推奨いたします。Copyright(C)1999-2007 Nikkei Advertising Research Institute. All Rights Reserved.

オープンデータの活用は弊社が最も力をれていきたい分野なのですが、ウフル古城さんのブログがこれまでで最もまとまっているのでシェアいたします。http://deferloader.blog.uhuru.co.jp/
11/06/2013

オープンデータの活用は弊社が最も力をれていきたい分野なのですが、ウフル古城さんのブログがこれまでで最もまとまっているのでシェアいたします。

http://deferloader.blog.uhuru.co.jp/

MBaaSのParse.comがfacebookに買収された前後くらいに静的なWebページもホスティングできるParse Hostingの発表がありましたが、本日またまた「動的ページもできるようになったよ」と告知がありました。

07/01/2013

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。 

今年、日本の経済界は激動の一年となると見ております。
それは日本にとっての危機でもありチャンスでもあります。
こう書くと少し大袈裟に聞こえるかも知れません。
しかし、2年ほど前から、世界で大きな変動が起こっています。
消費者と企業の関わりあいが、これだけ大きく変化した事はかつてなかったのだと思います。消費者同士がかつてないほど繋がった今、企業は大きな変革を遂げなければなりません。

海外、特に米国の企業はいちはやくこの変化に対応してきています。残念ながら、多くの日本企業はそれがまだできていません。この差を一日も早く埋めて行かなければ、日本経済復活に不可欠な国際競争に勝利して行く事は出来ないでしょう。

BULBでは米国企業のソーシャルトランスフォメーションを実践してきたノウハウを基に、日本企業のソーシャル化のお手伝いに全力で取り組んでいきます。

日本経済復活に向けてみなさんとご一緒できるのを社員一同、心より楽しみにしております。

                  2013年1月 田中 正道

明日いよいよ、ウフル社と合同のセミナーを実施します。お時間ございましたら是非ご参加ください!http://uhuru.co.jp/seminar/salesforce/bigdata_bi/
12/12/2012

明日いよいよ、ウフル社と合同のセミナーを実施します。お時間ございましたら是非ご参加ください!

http://uhuru.co.jp/seminar/salesforce/bigdata_bi/

BULB社 / ウフル共催セミナー『ソーシャルxビッグデータxBIで切り開くこれからの企業のあり方』セミナーのページです。クラウドコンピューティング世代のソリューション・パートナー 株式会社ウフル

明日は、クラウドフォースの博報堂さんブースまたはRadian6ブース(隣り合わせ)におりますので、おいでの際には是非おたちよりください!http://cloudforcejapan.com/
05/12/2012

明日は、クラウドフォースの博報堂さんブースまたはRadian6ブース(隣り合わせ)におりますので、おいでの際には是非おたちよりください!
http://cloudforcejapan.com/

c Copyright 2000-2012 salesforce.com,inc. All rights reserved. 個々の商標はそれぞれの権利者に帰属します。

19/10/2012

おはようございます。
田中です。

10月末のアドテックに登壇いたしますので、お時間があれば是非おたちよりください。 急速に変化している世の中について素晴らしい方々と熱く語り合います!!

http://www.adtech-tokyo.com/ja/conference/detail/spkDetail.html?id=spk154

アドテック東京は今年で4回目の開催となるデジタルマーケティングカンファレンス。最先端企業によるセミナーやワークショップが開催されます。変化し続けるマーケティングについての最新情報を知りたい方は是非アドテック東京にご参加ください。

17/10/2012

こんにちは、坂本です。

リクエストがありましたので、アンツ・アイ・ビュー・ジャパンのpageに投稿した前回のコラムを再掲しておきます。

--------
【コラム:ソーシャル時代の本質とは】

こんにちは。坂本です。

私どもが、日々クライアントや営業先の方々と接している中での気づきや発見をコラムという形でご紹介していきます。やや長文になりますが、お時間あるときにお読みいただければと思います。

初回は、ソーシャルメディアなどが普及している現在=ソーシャル時代とし、その本質について考察していきます。

ソーシャル時代の本質とは、一言でいうと、情報の非対称性の低下と、それに伴う消費者へのパワーシフトにあるといえます。

これまでネット上のコミュニケーションは、情報の発信および受信という一方通行であったのに対し、SNSなどの普及によって、双方向コミュニケーションが一般化しました。

それにより起こった変化というのは、情報量が圧倒的に増えたということ、また、情報の中身が変わったということです。
電話やメール、口頭でやりとりしていた内容およびこれまでは手段がないため伝えたくても伝えられなかった情報などがネット上に溢れました。また、情報の中身も、これまでのどちらかといえば公式な情報に加え、より非公式/プライベートな情報が爆発的に増えています。その背景にあるのがSNSなどのサービスの普及というわけです。

 つまり、ある特定の作り込まれた情報から、雑多な様々な角度からの情報を得ることができるようになってきたということです。通常、非公式な情報の中には信頼性の低いものも大量に混在しており、情報量が増えると情報の受け手は混乱してしまうのですが、ソーシャルメディアなどの"つながり"により情報が取捨選択され、また、情報に信頼性が付加されています。

従って、これまである一部の側面からしか見えていなかったものがさらに多くの部分も見えるようになり、その結果情報の非対称性が低下し、消費者が真実を知るようになってきた=消費者にパワーがシフトしてきた、これがソーシャル時代の本質ではないでしょうか。

言われてみれば当たり前かもしれませんが、ここを起点としない小手先の取り組みが目立つのも事実だと思います。

次回は、このような環境の変化に対して企業はどのように取り組むべきかについて考察していきます。

11/10/2012

こんにちは。田中です。

弊社の前身であるアンツ・アイ・ビュー本社がPwC社に買収され、日本では社名をBULBと変更した訳ですが、今日はBULBのロゴの意図についてご紹介します! 
見ての通り弊社のロゴは電球です。BULB=英語で電球を意味しますが、イノベーションを連想する言葉をいくつか並べた中から選んだ単語です。 

弊社は企業のソーシャル化のお手伝いをしているコンサルタント集団です。そしてソーシャル化の最終ゴールは顧客との協創により、心底より“いいね"と共感してもらえる商品やサービスが提供できる企業に生まれ変わる事です。

この一見当たり前の企業活動でありながら多くの企業が忘れてしまっているミッションをもう一度、気付いてもらい、そういったアウトプットを生む為のリスニングを中心とした壁のないプロセスを築き上げ定着させる事をお手伝いするのが私たちの使命です。

といった思いを込めたロゴです。気に入っていただけると幸いです! 今後ともよろしくお願い致します。

10/10/2012

【コラム:ソーシャル時代における企業の取り組みについて】

こんにちは。坂本です。

私どもが、日々クライアントや営業先の方々と接している中での気づきや発見をコラムという形でご紹介していきます。やや長文になりますが、お時間あるときにお読みいただければと思います。

前回(コラム:ソーシャル時代の本質とは)から、社名変更などもからみ、だいぶ時間が経過しましたが、引き続き私なりの考察を記載していきたいと思いますので、皆様の忌憚のないご意見お待ちしております。

さて、今回は、ソーシャル時代における企業の取り組みについて考察してみます。前回のコラムで、ソーシャル時代=消費者へのパワーシフトであると述べました。そのような時代背景を前提とし、そこで企業に要求されるのが、透明性、一貫性、迅速さであります。

それぞれについては、次回以降考察していくとして、まず、これらを実現するために大きな障壁となるのが、大企業を中心としたサイロの問題です。サイロの問題というのは、これまでも多く語られてきましたが、それでも現実的には、その病魔が未だにはびこっているのが現状です。それは、組織が肥大化しすぎたために組織が疲弊し、組織ごとのベクトルが整合しなくなっていることに加え、顧客志向、インセンティブ設計などが組織の規模にあわせて適切に設定できていないことが原因の一つとして考えられます。
 
ビジネス環境が益々多様化している現在において、企業に所属する従業員の役割も多様化してきています。にもかかわらず、組織という壁で強引に線を引き、企業を硬直化させることが、結果としてサイロの問題を解決できない原因であり、また、それではソーシャル時代における顧客との関係性を構築していくことは難しいのではないかと思います。

ブランド研究の権威であるデービット・アーカーが「シナジー マーケティング(原題:Spanning Silos)でサイロの破壊について述べています。ブランド論の研究における第一人者がなぜ組織の話をするのかということであまり売れなかったようですが、ソーシャル時代において、企業ブランドを維持するためには、企業に透明性が求められる、そしてそのためにはサイロは破壊しなければならないということをブランド論の視点から述べられているといえます。

社名変更のお知らせ弊社は、これまでアンツ・アイ・ビュー・ジャパン株式会社という名称でご愛顧いただいておりましたが、事業領域をソーシャル、イノベーション&デザインコンサルティングに拡大し、これを機にBULB株式会社という名称に変更することとな...
18/09/2012

社名変更のお知らせ

弊社は、これまでアンツ・アイ・ビュー・ジャパン株式会社という名称でご愛顧いただいておりましたが、事業領域をソーシャル、イノベーション&デザインコンサルティングに拡大し、これを機にBULB株式会社という名称に変更することとなりました。

私どもは、ソーシャル時代においては、企業が自らソーシャル化する必要があるという認識のもと、そのためのご支援をさせていただいております。企業がソーシャル化し、お客様と正面から向き合い、価値を提供していくためには、企業がイノベーティブに変革していく必要があります。また、企業を変革し、また、お客様との関係性を再構築するために、言葉だけでは伝わらない部分をデザインで補完し、浸透、定着化させていきます。

WEBサイトもリニューアルいたしました
www.bulbcorp.co.jp

それでは引き続きご支援ご指導の程、宜しくお願い致します。(坂本)

BULB株式会社は、企業のソーシャル化を起点に、イノベーション&デザインコンサルティグを行うプロフェッショナル集団です。

住所

Shibuya-ku, Tokyo
150-0033

ウェブサイト

アラート

BULB Corporationがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する