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【開催レポート】第2回 BICP寺子屋「マーケティング力強化 〜自社独自の『Marketing Way』の開発と浸透に向けて〜」みなさま、こんにちは!先日5月20日、BICP恵比寿オフィスにて「第2回 BICP寺子屋」を開催いたしました。今...
22/05/2026

【開催レポート】第2回 BICP寺子屋「マーケティング力強化 〜自社独自の『Marketing Way』の開発と浸透に向けて〜」

みなさま、こんにちは!
先日5月20日、BICP恵比寿オフィスにて「第2回 BICP寺子屋」を開催いたしました。

今回は30名近くのマーケターのみなさまにお集まりいただき、熱気に包まれた一夜となりました。

第2回のテーマは「マーケティング組織の強化と人財育成」。
ノウハウをいかに自組織の共通言語にし、現場の血肉(実践)に変えていくか。「組織強化と全社浸透」「学びと実践のジレンマ」など、各社さまが深く悩まれているリアルな課題だからこそ、これほど多くの仲間が集まる場になったのだと感じています。
みなさまの期待に応えられるよう、もっと良い場にしていきたいと、思いを新たにしています。

今回も、組織変革の最前線で試行錯誤を重ねられている、素晴らしいお二人のゲストスピーカーをお招きしました。
・加藤 剛士 さま(ヤマハ株式会社)
・小林 秀次 さま(日本経済新聞社)

自社独自の「思考の型(Marketing Way)」の開発プロセスからリアルな課題まで、綺麗事ではない「実務の現場の物語」をご共有いただきました。
その後の懇親会では、同じ課題に向き合うマーケター同士、お酒を片手にそれぞれのジレンマや明日へのヒントをフラットに語り合う、寺子屋らしい濃密で刺激的な時間となりました。

みなさまの熱量に、私たちBICPチームもたくさんの刺激と学びをいただいた有意義なひとときに。
情報提供いただいた加藤さま、小林さま、そして会場を熱気で満たしてくださった参加者のみなさま、本当にありがとうございました!

次回「第3回」の寺子屋も、みなさまと語り合いたいテーマを準備して企画中です。
詳細が決まり次第ご案内いたしますので、ぜひ楽しみにお待ちください。

#マーケティング組織 #人財育成 #組織開発 #リスキリング #コミュニティ #伴走支援 #ヤマハ #日本経済新聞

【開催レポート】BICP×BICP DATA共催「AI時代のマーケターの役割・スキル再定義」セミナーを開催しました。みなさま、こんにちは!先週5月15日(金)、BICPとグループ会社のBICP DATAによる共催セミナーを大阪にて開催いたし...
21/05/2026

【開催レポート】BICP×BICP DATA共催「AI時代のマーケターの役割・スキル再定義」セミナーを開催しました。

みなさま、こんにちは!
先週5月15日(金)、BICPとグループ会社のBICP DATAによる共催セミナーを大阪にて開催いたしました。

当日は約50名もの方々にご参加いただき、会場は熱気に包まれました。

■2026年、AIエージェント時代の幕開け。マーケターはどう動くべきか?
今、マーケティング業界は「生成AIによる業務効率化」のその先、AI同士が自律的に動き、購買や応対までを代行する「Agentic Commerce」の時代を迎えようとしています。
容易に想像できる未来として、顧客の隣にはAIエージェントが寄り添い、商品を調べ、比較し、購入までを完結するようになるでしょう。同時に、企業の側にもAIエージェントがいて、顧客に応対し、提案するようになっていきます。

つまり、「ブランドと顧客の間の接点が、人間同士のものではなくなる瞬間」がやってきます。

これはマーケターにとって脅威なのか、それとも新たな顧客体験を届けるチャンスなのか?
セミナーでは、生成AIによる効率化のその先にある「バリューチェーン全体の変革」や、自社らしさを守るための「AIガバナンス」という重層的なテーマについて、みなさまと共に考えを深めました。

セミナー後の懇親会には、なんとほぼ全員がそのまま残ってくださり、熱い「AI談義」やマーケター同士の横のつながりが広がる素晴らしい時間となりました。
テクノロジーがどれだけ進化しても、企業が「らしさ」を失わずに生活者と誠実に向き合い続けるために。BICPグループ一同、みなさまと共に悩み、学びながら、これからも一歩一歩歩みを進めてまいります。

ご参加いただいたみなさま、本当にありがとうございました!

【次回開催も検討中!】
大変ありがたいことに、多くのご好評をいただきましたので、早速次回のAIセミナー開催も検討しております。
詳細が決まり次第、改めてご案内させていただきます!

#マーケティング戦略 #データ利活用 #セミナーレポート

【新サービス開始のお知らせ】デコム社との共同開発による戦略設計の新サービス「7BOX with DecomAI」の提供を開始いたします!みなさま、こんにちは!本日5月19日、BICPから新しいサービスリリースの嬉しいお知らせです!インサイト...
19/05/2026

【新サービス開始のお知らせ】デコム社との共同開発による戦略設計の新サービス「7BOX with DecomAI」の提供を開始いたします!

みなさま、こんにちは!
本日5月19日、BICPから新しいサービスリリースの嬉しいお知らせです!

インサイトリサーチによるアイデア開発の第一人者である株式会社デコムさまと共同で、AIの力とBICPの独自フレームワークを掛け合わせた新サービス「7BOX with DecomAI」の提供を開始いたします。

▼プレスリリースはこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000058571.html

生活者の価値観が多様化する今、「顧客インサイト」の重要性は増す一方ですが、定性分析は時間もかかり、個人のスキルに依存しがちという課題もありました。
本サービスは、デコムさまの特許取得AI分析基盤「DecomAI®」と、BICP独自の価値設計フレームワーク「7BOX」を融合。生活者のリアルな価値観を「素早く・広く・深く」捉え、次の市場機会となる戦略仮説のスピーディーな量産を可能にしました。

■「7BOX with DecomAI」3つの独自価値
①既存カテゴリ外からのインサイト発見
②圧倒的な効率化と生産性
③複数の戦略オプションの精緻化

BICPの価値設計フレームワーク「7BOX」は、日頃から共に悩み、挑戦を重ねてくださるクライアントの皆さまとの実務の中で、試行錯誤を重ねながら磨いてきたものです。

今回、デコムさまから素晴らしい共同開発の機会をいただき、その「7BOX」をデコムさまの「DecomAI®」と接続することで、新たなサービスとして形にすることができました。
支えてくださったクライアントの皆さま、そして大松社長をはじめデコムの皆さまには、感謝の気持ちでいっぱいです。

新たな市場機会の発見や、確実性の高い戦略立案をお考えの企業の皆さま、ぜひお気軽にBICPメンバーへご相談ください!!

#デコム #新サービス #マーケティング戦略 #インサイト #顧客理解 #市場創造 #伴走支援 #プレスリリース

【登壇レポート】京都にて「マーケティングフレームワークの功罪」をテーマに講演させていただきました!みなさま、こんにちは!先週の5月14日、代表の菅が京都の「地域企業振興協会」さまにて、著書をベースにした『成果を生む戦略策定のための独自プロセ...
18/05/2026

【登壇レポート】京都にて「マーケティングフレームワークの功罪」をテーマに講演させていただきました!

みなさま、こんにちは!
先週の5月14日、代表の菅が京都の「地域企業振興協会」さまにて、著書をベースにした『成果を生む戦略策定のための独自プロセス獲得法』の講演の機会をいただきました。

当日は、京都を代表する老舗企業や経営層の皆様が集まる勉強会。
途中の休憩で美味しいショートケーキが振る舞われるなど、とてもリラックスした温かい雰囲気での進行となりました

■当日お話しした主なテーマ
前半は「そもそも、マーケティング思考ってなに?」「ブランドってなんだろう?」という、日々の経営に役立つ基礎的な講座からスタート。後半は書籍のエッセンスから、借り物の型を自社流に最適化していく「守破離」のプロセスについてお話ししました。

「マーケティングの力で、人生を楽しめる人を増やす」というBICPのビジョンが、京都の伝統ある地で新たな共感を生む素晴らしい時間となりました。
ご参加いただいた皆さま、そして貴重な機会をくださった地域企業振興協会の皆さま、本当にありがとうございました!

#マーケティング #守破離 #マーケティングフレームワークの功罪 #京都 #地域企業振興協会 #ブランド戦略 #経営勉強会 #菅恭一

【メディア掲載】「MarkeZine」にて最新の寄稿記事が公開されました!みなさま、こんにちは!BICPニューヨークオフィスの榮枝(さかえだ)がグローバルの潮流を独自の視点で紐解くMarkeZineの連載シリーズ、その最新記事が公開されまし...
13/05/2026

【メディア掲載】「MarkeZine」にて最新の寄稿記事が公開されました!

みなさま、こんにちは!
BICPニューヨークオフィスの榮枝(さかえだ)がグローバルの潮流を独自の視点で紐解くMarkeZineの連載シリーズ、その最新記事が公開されました!

今回のテーマは、AI活用の「コスト」と「ビジネスモデル」です。

▼記事はこちら
AIの利用原価はクライアント課金対象か、コンサルやAGによる「AIトークン」の先買い収益モデル
https://markezine.jp/article/detail/50628

「AIで早くなった、安くなった!」と手放しで喜べるのは、実はいまだけかもしれません。
現在、各AIプラットフォーマーが行っている兆円単位の先行投資は、いずれユーザー(利用企業)が負担すべき「実コスト」へと姿を変えていきます。そこで浮上するのが、「AIトークン」という新たな事業通貨の存在です。

記事では、MAD MANレポート3月号の内容をベースに、以下のポイントをご紹介しています。
・「丸投げの快楽」の裏にある変動費
・エージェンシーを襲うダブルパンチ
・「プリンシパル・バイイング」への回帰
・強靭な「鍋底(AIエコシステム)」の構築

マーケティング業界のみならず、AIを事業に取り込もうとしているすべての経営者・実務家の方に、ぜひご一読いただきたい内容です!

#マーケティング #ビジネスモデル #榮枝洋文

 米国最新情報レポート「MAD MAN REPORT」を毎月発刊している榮枝洋文氏の視点を借り、国内外の企業の動きやグローバルの潮流を解説している本連載。今回は、「AI活用のコスト」に着目した。AI企業各社の巨大投資が、ユー...

07/05/2026

【サービス紹介】事業成果と人財育成を同時に高める「PBL伴走プログラム」のご案内

みなさま、こんにちは!
「マーケティング研修を実施したけれど、なかなか実務に結びつかない……」
そんな組織の課題に向き合い、BICPは「学習と実践を切り離さない」新たな支援プログラムを提供しています。

▼サービス詳細はこちら
https://www.bicp.jp/service/project-based-learning

■PBL(Project Based Learning)とは?
知識の暗記ではなく、実際の事業課題を解決するプロセスを通じて学ぶ手法です。
一般的な講義形式の学習定着率が「5%程度」と言われるのに対し、自ら体験するPBL(アクティブ・ラーニング)の定着率は「75%レベル」に達すると言われています。

■BICPならではの3つの特徴
日々のプロジェクトを「最高の学びの場」に変えるために、3つのアプローチで伴走します。
✔︎ 事業と学習の「二つの目標設定」:学びを深めるだけでなく、その学びが直接事業成果に貢献する好循環を生み出します。
✔︎ 「階層型伴走」による組織浸透:学習者本人だけでなく、マネジメント層とも連携し、習得したスキルが組織内で形骸化せず、共通言語として機能するよう設計します。
✔︎ 組織にフィットする「独自のフレームワーク開発」:既存の型(フレームワーク)を押し付けるのではなく、各社の事業構造に合わせて思考プロセスをチューニングし、現場で「本当に使える」基盤をつくります。

「組織のマーケティング力を底上げしたい」「研修を単なるイベントで終わらせたくない」とお考えのみなさま、ぜひお気軽にBICPメンバーへご相談ください!

#マーケティング研修 #人財育成 #組織開発 #伴走支援 #アクティブラーニング #リスキリング #マーケティング思考

【連載第2回】三井住友カード「Olive」の快進撃を支える、マネジメントの基準と組織風土みなさま、こんにちは!代表の菅による日経クロストレンドの連載、第2回が公開されました。今回お話を伺ったのは、三井住友カード執行役員の伊藤亮佑さんです。「...
01/05/2026

【連載第2回】三井住友カード「Olive」の快進撃を支える、マネジメントの基準と組織風土

みなさま、こんにちは!
代表の菅による日経クロストレンドの連載、第2回が公開されました。

今回お話を伺ったのは、三井住友カード執行役員の伊藤亮佑さんです。
「Olive」という新しい価値を世に送り出してきた伊藤さんの言葉からは、仕組み以上に、関わるメンバーやその先にいるお客さまへの深い信頼を感じました。伊藤さん、本当にありがとうございました!

▼記事はこちら
三井住友カード「Olive」 快進撃支えるマーケ組織と独自の"型"
https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01352/00002/

今回は「Olive」の成長を支える「アジャイル」という型。単なる手法の導入ではなく、「カオスの中にこそ成長がある」という信念のもと、葛藤しながらも現場を信じてやり切ることで、自社流に育んでいく「守破離」のプロセスを深掘りしました。

■ぜひ読んで欲しいポイント
✔︎「すべてはお客さまのために」という一貫した思想
商品企画から新規事業までを一つの本部に集約。組織の都合で顧客体験を分断させないという、徹底した思いやりが組織の形になっています。

✔︎ カオスを乗り越え、自律的に適応する「守」と「破」
導入時の混乱も、より良いサービスを生むための大切なステップ。その渦中でメンバーが試行錯誤を繰り返すからこそ、型は初めて「自分たちの血肉」へと馴染んでいきます。

✔︎ 規律があるからこそ、自由に寄り添える「離」への進化
金融機関としての高い倫理観が、現場が「お客さま」だけを見て最速で動くための安心感となり、独自の型へと進化しています。

「大企業だからできない」と諦めるのではなく、組織が持つ本来の強みをどう再解釈し変革の力に変えるか。「独自の型」にたどり着くまでの、目的に執着し、信じてやり切るという真摯な挑戦の記録です。

ぜひ、じっくりとお読みいただければ嬉しいです!

#マーケティング #守破離 #日経クロストレンド #三井住友カード #組織変革 #アジャイル #マネジメント #組織風土 #独自プロセス

三井住友フィナンシャルグループ(FG)が展開する個人向け総合金融サービス「Olive(オリーブ)」。2023年3月のサービス開始以来、利用者数をどんどん増やし、26年3月末時点でアカウント数は750万を突破、さらに今後5年間.....

【事例紹介】小岩井乳業さま "小岩井流"新商品開発モデル構築プロジェクトみなさま、こんにちは。本日は、小岩井乳業株式会社さまと共に歩んだ、新商品開発プロジェクトの事例をご紹介します。▼事例詳細はこちらhttps://www.bicp.jp/...
30/04/2026

【事例紹介】小岩井乳業さま "小岩井流"新商品開発モデル構築プロジェクト

みなさま、こんにちは。
本日は、小岩井乳業株式会社さまと共に歩んだ、新商品開発プロジェクトの事例をご紹介します。

▼事例詳細はこちら
https://www.bicp.jp/works/koiwaimilk

■プロジェクトの背景
歴史あるブランドとして「選択と集中」を進めてこられた小岩井乳業さま。
次なる成長の種まきとして、若手中心の特命プロジェクト「みちプロ」が発足しました。
BICPは、この「未知の領域」へ挑むチームの伴走パートナーとして、戦略策定から商品上市までを支援させていただきました。

■「小岩井らしさ」を現代の視点で再解釈
今回のプロジェクトで大切にしたのは、ファンコミュニティ「小岩井ひろば」の皆さまとの対話です。
単なるアイデア出しに留まらず、統計的な裏付けと、生活者の体温を感じる「生の声」を往復しながら、現代の生活者に響く新しいプロダクトの形を模索しました。

■クライアント担当者からのコメント
クライアントの西村部長からは、「ビジネスライクな感じはなく、会社は違えど同志。若手メンバーにとっては頼れる兄貴、お姉さんのよう」という、これ以上ないほど嬉しいお言葉をいただきました。
私たちBICPも、みちプロメンバーの皆さまの「小岩井愛」に触れ、共に悩み、共に汗をかいた日々は、まさにチームの一員になったような感覚でした。

BICPでは、こうした既存資産(パーパスやファン資産)を活かした「新規商品の開発支援」や、マーケティング思考を組織に定着させる「人材育成を兼ねたプロジェクト伴走」に力を入れています。

「新しい市場を切り拓きたいが、社内にノウハウやリソースが足りない」
「若手メンバーに成功体験を積ませたい」

そんな課題をお持ちの企業の皆さま、ぜひお気軽にBICPメンバーへご相談ください!

#ベストインクラスプロデューサーズ #小岩井乳業 #新商品開発 #マーケティング思考 #伴走支援 #顧客理解 #みちプロ #事例紹介

小岩井乳業株式会社 様

【登壇のお知らせ】4/23(木) Marketing X KobeにBICP伊藤が登壇します!みなさま、こんにちは!明後日の4月23日(木)より開催される、次世代マーケティングカンファレンス「MARKETING・X -26 Kobe-」にて...
21/04/2026

【登壇のお知らせ】4/23(木) Marketing X KobeにBICP伊藤が登壇します!

みなさま、こんにちは!
明後日の4月23日(木)より開催される、次世代マーケティングカンファレンス「MARKETING・X -26 Kobe-」にて
弊社マネージャーの伊藤美希子がセッションモデレーターを務めます。

■セッションテーマ
『AIで変わる生活者行動と新しい接点の作り方』
情報の入り口が検索エンジンからAIへとシフトし、メーカーの意図がAIによる「要約」や「推論」を経て届くようになる……。
そんな購買行動のパラダイムシフトが起きている今、私たちはどう動くべきか?

本セッションでは、小林製薬の大槻様、パナソニックの富岡様をお迎えし、
最先端の視点と現場での実装視点の両面から、今まさに起きている「消費行動の変化」を解剖します。

AIによって書き換えられるカスタマージャーニーをどう捉えるか?
意図せぬ回答リスクにどう向き合い、「新しい接点」を作るのか?

膨大な統計データがまだ整備されていない「過渡期」だからこそ必要な、現場レベルの試行錯誤とリアルな議論をお届けします。
当日会場にお越しのみなさま、ぜひBステージにお立ち寄りください!

─────────────────
▼詳細はこちら
https://marketingx.jp/kobe/cont_session.html?ssn=B-3&popup=1

【日時・場所】
日時: 2026年4月23日(木)16:45 〜 17:30
場所: DAY1 Bステージ(分科会プログラム2)

【スピーカー】
大槻 開 氏(小林製薬株式会社 マーケティング戦略部 マーケDXチーム)
富岡 広通 氏(パナソニック株式会社 コミュニケーションデザインセンター オウンド&PR部 オウンドメディア課 課長)
伊藤 美希子(株式会社ベストインクラスプロデューサーズ マネージャー/モデレーター)
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会場でみなさまとお会いできるのを楽しみにしております!

#小林製薬 #パナソニック #生活者行動 #カスタマージャーニー #デジタルマーケティング #モデレーター #伊藤美希子

生活者が情報を得る入り口が、従来の検索エンジンからAIへと急速にシフトしています。そこではメーカーの意図がそのまま届くことはなく、AIによる「要約」や「推論」が購買の決定打となる新たなフェーズに突入しまし.....

【メディア掲載】「訪日ラボ」にて、NRF 2026セミナーのレポート記事が公開されました!みなさま、こんにちは!先日、インバウンド業界最大級のメディア「訪日ラボ」様と共催した『NRF 2026 Retail's Big Show』の報告セミ...
14/04/2026

【メディア掲載】「訪日ラボ」にて、NRF 2026セミナーのレポート記事が公開されました!

みなさま、こんにちは!
先日、インバウンド業界最大級のメディア「訪日ラボ」様と共催した『NRF 2026 Retail's Big Show』の報告セミナー。その内容を凝縮したレポート記事を公開いただきました。

▼記事はこちら
世界最大級の小売イベントで見えた、これからの時代のAI活用とは?
https://honichi.com/news/2026/04/10/nrf2026/

これまで訪日ラボ様で連載されていた3本の現地レポート(MICE、Google×Walmart、LVMH)の集大成ともいえる内容です。
セミナーでは弊社代表の菅が登壇し、以下のトピックを中心に解説しています。

・エージェンティック・コマースの到来
ECサイトが「訪れる場所」から「コマース体験を卸すデータベース」へ変化するパラダイムシフト。

・「人間らしさ」への再投資
AIで効率化が極まるからこそ問われる、ブランドの「感情的な関与」と「人間らしさの解放」。

AIは単なる「実験」から、ビジネスを動かす「実践」のフェーズへ。小売業界の最前線で起きている変化の「本質」を、ギュッとまとめてご覧いただけます。

訪日ラボ様のこれまでの連載レポートとあわせて、ぜひご一読ください!

#訪日ラボ #小売 #マーケティング #エージェンティックコマース #デジタルシフト #人間性への再投資

小売業界における世界最大級の祭典「NRF 2026 Retail's Big Show」が、2026年1月11日〜13日にニューヨークで開催されました。世界100か国以上から約4万人の参加者が集まり、800社を超える企業が出展。多彩なプログラムが開催されま...

住所

恵比寿西1-32-16 COMBOX5階
Shibuya-ku, Tokyo
〒150-0021

電話番号

+81364161690

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