株式会社ベストインクラスプロデューサーズ

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【登壇のお知らせ】明後日 9/2(水)開催「POTLUCK AWARD'26」にBICP hanare代表の伊藤が登壇いたします!みなさま、こんにちは!明後日 9月 2日(水)、東京・八重洲にて開催される、全国の地域経済創発プロジェクトが集...
31/08/2026

【登壇のお知らせ】明後日 9/2(水)開催「POTLUCK AWARD'26」にBICP hanare代表の伊藤が登壇いたします!

みなさま、こんにちは!
明後日 9月 2日(水)、東京・八重洲にて開催される、全国の地域経済創発プロジェクトが集う「POTLUCK AWARD'26」に、株式会社ビーアイシーピー・ハナレ代表の伊藤が登壇いたします。

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「続けるために、暮らしを、支える。〜これからの地域経営に、事業者はどう参画するのか?〜」
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人口減少や社会構造の変化が進む中で、これからの地域は単なる行政区の枠組みを超えて「生活圏・文化圏・経済圏」として捉え直す必要性が高まっています。
地域に関わるだけでなく、事業者として地域を経営する視点を持ち、暮らしをどう支えていくか。

伊藤の登壇するセッションでは、官民それぞれの現場で地域に向き合い、実践を重ねられている皆さまとともに、答えを一つに決めつけるのではなく、これからの地域経営のナレッジを共に耕し始めるような対話を深めいきます。

<登壇者>(五十音順)
・天野 正治氏(国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 理事 / 前 国土交通省 大臣官房審議官)
・上田 沙耶氏(双海最高カンパニー株式会社 代表取締役)
・貞松 徹氏(社会福祉法人ながよ光彩会 理事長 / NPO法人Ubdobe 理事 / 長与町社会教育委員長)
・宮本 昌樹氏(株式会社ONDOホールディングス 取締役副社長 COO /株式会社Kii company 代表取締役社長)
・伊藤 美希子(株式会社ビーアイシーピー・ハナレ 代表取締役)

BICP hanareとしても、これまで地域に根ざしたマーケティングや事業づくりの現場で伴走を重ねてきました。
当日は、そうした実務の現場で感じてきた手触り感のある問いや気づきをお持ちし、皆さまと一緒にこれからの地域経済のあり方を考えていければ幸いです。

会場へお越しになる皆さま、ぜひセッション会場でお会いできますことを楽しみにしております!

<開催概要>
■ 日時:2026年9月2日(水)
■ 伊藤登壇セッション:14:15 - 16:15(セッションA会場)
■ 会場:POTLUCK YAESU(東京都中央区八重洲2-2-1 東京ミッドタウン八重洲 5F)
■ イベント詳細・お申し込みはこちら: https://potluckaward2026.peatix.com/view

#地域経済 #地域経営 #地域の暮らし #地域創生 #伴走支援 #登壇情報 #八重洲

地域を変える挑戦が、再び集う。POTLUCK AWARD 2026 最終審査会、9月2日開催決定。 各地域で価値創出に挑むプレイヤーを応援し、加速させるプログラム「POTLUCK ... powered by Peatix : More than a ticket.

【審査員就任&インタビュー掲載のお知らせ】「何をやらないか」が信頼をつくる──渡邉桂子さんに聞く、AI倫理と企業の“らしさ”みなさま、こんにちは!今年第二回目となるBEST OF MARKETING AWARD 2027にて、BICP DA...
27/08/2026

【審査員就任&インタビュー掲載のお知らせ】「何をやらないか」が信頼をつくる──渡邉桂子さんに聞く、AI倫理と企業の“らしさ”

みなさま、こんにちは!
今年第二回目となるBEST OF MARKETING AWARD 2027にて、BICP DATA代表の渡邉桂子が審査員を務めることとなりました。BEST OF MARKETING AWARD 2027とは、マーケティング専門メディア「MarkeZine」(株式会社翔泳社)が主催するアワードで、マーケターの優れた取り組みや先進事例を5部門で表彰します。
https://markezine.jp/mkaward

また、アワードに合わせて、渡邉のインタビュー記事が公開されました。
AIであらゆることが実現できる時代だからこそ、企業が「何をやらないか」を定めることには意味があります。今回のインタビューでは、AI倫理を「企業理念の再解釈」として捉え直す視点についてお話をさせていただきました。

▼記事はこちらからご覧いただけます(全文お読みいただくには会員登録が必要です)
https://markezine.jp/article/detail/77199
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「何をやらないか」が信頼をつくる──渡邉桂子さんに聞く、AI倫理と企業の“らしさ”
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AI活用に悩むマーケターの皆さまに、ぜひお読みいただきたい内容です。本アワードへの挑戦を検討されている方の後押しになれば幸いです!

#マーケティング #企業理念 #インタビュー #審査員

 AI活用の事例は世の中にあふれている。しかし、ブランドとして意志を持った活用を語れる企業はまだ少ない。マーケターの挑戦を称え、業界全体でその英知を共有しあう場「BEST OF MARKETING AWARD 2027」で審査員を務めるビー...

【インタビュー掲載のお知らせ】マーケターに求められるのは「ブランドの生き方」を選ぶ思考力みなさま、こんにちは!アジェンダノートさまの企画連載「先進企業のキーパーソンが見通す マーケティング『これからの10年』」にて、弊社代表・菅のインタビュ...
21/08/2026

【インタビュー掲載のお知らせ】マーケターに求められるのは「ブランドの生き方」を選ぶ思考力

みなさま、こんにちは!
アジェンダノートさまの企画連載「先進企業のキーパーソンが見通す マーケティング『これからの10年』」にて、弊社代表・菅のインタビュー記事が掲載されました!

▼記事はこちらからご覧いただけます
https://agenda-note.com/brands/detail/id=8794

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「答えを提供する」のではなく、主走者の「答えと意志づくり」を支える存在として
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テクノロジーが飛躍的に進化し、AIが日常のパートナーとなっていくこれからの10年。
正解が一つではない不確実な時代だからこそ、マーケティングは単なる「売り方の技術」にとどまらず、企業やブランドが「どのように生きていくか」を選び取る思考そのものになっていくと考えています。

記事内では、以下のようなテーマについてお話しさせていただきました。
・与えられた問いに答えるのではなく「自ら問いを立て答えをつくる」ことへの転換
・AI時代だからこそ問われる「人間としての思考力や教養(人文知)」と「人間理解」
・万人に好かれようと迎合するのではなく、自社ならではのアイデンティティ(らしさ)に誇りを持つ大切さ

BICPは「答えを提供する会社」ではなく、常に主走者として現場で挑戦を続けるクライアントの皆さまと同じ目線に立ち、「自社らしい答えと意志づくり」を足元で支え続ける伴走専門会社でありたいと考えています。
変化の大きい時代の中でも、皆さまが勇気を持って自社らしい「生き方」を選び取っていけるよう、私たちも共に悩み、学びながら寄り添っていきます。

日々のマーケティング実務や、これからの組織づくり・人材育成を考えるヒントとして、ぜひお気軽にご一読いただけますと幸いです!

#アジェンダノート #マーケティング戦略 #これからの10年 #ブランド定義 #インサイト #人材育成 #伴走支援 #人間理解 #人文知 #これからのマーケター

【掲載記事のお知らせ】BICPハナレが受託する「商品アップデートプロジェクト事業」みなさま、こんにちは!BICPハナレが関わっている、岩手県住田町の「商品アップデートプロジェクト事業」。プロジェクトにて「ありすぽ〜くカレー」のパッケージをリ...
14/08/2026

【掲載記事のお知らせ】BICPハナレが受託する「商品アップデートプロジェクト事業」

みなさま、こんにちは!
BICPハナレが関わっている、岩手県住田町の「商品アップデートプロジェクト事業」。プロジェクトにて「ありすぽ〜くカレー」のパッケージをリニューアルした結果、2倍の売り上げとなりました。
「ありすぽ〜く」は、住田町の有限会社ありす畜産が手掛ける四元豚のブランド豚です。その「ありすぽ〜く」を使ったレトルトカレーを住田観光開発株式会社が開発・販売しています。
美味しいありすぽ〜くを常温で町外に持ち出せるのはこのアイテムだけ。住田町を代表する美味しい「ありすぽ〜く」と住田町を紹介する大事なアイテムとしてパッケージを工夫しました。

▼記事はこちらより
https://tohkaishimpo.com/2026/08/11/526167/

ありすぽ〜くカレーは、ふるさと納税の返礼人も取り扱われていますので、ご活用ください!

BICPハナレは地域の資源を再解釈し、素晴らしいものを皆さんにお届けするお手伝いをしてまいります。
今後も住田町の物産にご期待ください!

【セミナー開催のお知らせ】ガバナンスこそAIエージェント活用の要~自律型時代のリスクと実践的なガバナンスを考える(8/25開催)みなさま、こんにちは!8月25日(火)、データガバナンス・プライバシー対策のソリューションを提供する株式会社Da...
04/08/2026

【セミナー開催のお知らせ】ガバナンスこそAIエージェント活用の要~自律型時代のリスクと実践的なガバナンスを考える(8/25開催)

みなさま、こんにちは!
8月25日(火)、データガバナンス・プライバシー対策のソリューションを提供する株式会社DataSign様と、BICP DATAによる共催セミナーを開催することとなりました!
当日は、BICP DATAの渡邉が登壇いたします。

■「そのAI利用、本当にやっていいんだっけ?」にどう答えるか
生成AIやAIエージェントの業務利用が急速に広がる一方で、「誰が・どのAIに・何のデータを渡したか」を会社として把握しきれていない、「技術的には可能だけど、倫理的・リスク的に本当にやっていいんだっけ?」という問いに明確な判断基準がないといったお悩みの声を、多くの現場からお聞きします。

本セミナーでは、経団連が「AI活用戦略」(2019年)で示したAI-Ready化の成熟度モデルを出発点に、まずは自社の現在地(成熟度)を客観的に捉えます。
そのうえで、
・BICP DATA:組織・経営の側で何を設計すべきか(体制構築と倫理設計)
・DataSign様:日々のAI利用を実際に統制する仕組みの実装方法(システム・ツールの実装)
という、両社の強みを掛け合わせた「実践的な次の一手」をお伝えいたします。

■こんな方におすすめです!
・AIガバナンスに着手したいが、何から手をつければよいか分からない
・自社のAI活用やガバナンスが今どの水準にあるのか整理したい
・AIエージェントやMCPの導入にあたり、事前に決めておくべきリスクとルールを整理したい
・ツール導入だけでガバナンスが成立するのか悩んでいる

単にルールで縛ったり、ツールを導入して終わりにしたりするのではなく、企業が信頼を守りながら安全にAIを活用していくために。
みなさまの実務のヒントとして少しでもお役立ていただけますと幸いです。
ぜひ、お気軽にご参加ください!

<開催概要|DataSign × BICP DATA 共催セミナー>
■日時:2026年8月25日(火)16:00 - 17:00
■ 登壇: 株式会社DataSign 太田祐一氏・株式会社ビーアイシーピー・データ 渡邉桂子
■ 参加費:無料(事前登録制)
■ お申し込み・詳細はこちら:
https://us02web.zoom.us/webinar/register/9517860110879/WN_Ap_4vYeeRS2rzJfnZkebow

#データ利活用 #共催セミナー

【開催レポート】BICP×BICP DATA共催AIセミナー「ブランドと顧客の間にAIが介在する時代における『マーケターの役割と戦略』」みなさま、こんにちは!先日7月27日(月)、BICP恵比寿オフィスにて、BICPとBICP DATAによ...
30/07/2026

【開催レポート】BICP×BICP DATA共催AIセミナー「ブランドと顧客の間にAIが介在する時代における『マーケターの役割と戦略』」

みなさま、こんにちは!
先日7月27日(月)、BICP恵比寿オフィスにて、BICPとBICP DATAによる共催セミナーを開催いたしました!

当日は猛暑の日差しも少し和らぐ過ごしやすい気候のなか、会場にお客さまをお迎えし、オンラインでも多くの方にご参加いただきました。
ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

今回のテーマは「ブランドと顧客の間にAIが介在する時代における『マーケターの役割と戦略』」。
AIエージェントが顧客の代わりに商品を検索し、購入・決済まで代行する時代がすぐそこまで来ています。

セッションでは、BICP菅、BICP DATA渡邉・佐伯の3名が登壇し、それぞれの視点から「ちょっと先の未来」を紐解きました。

<セッションのハイライト>
・AIエージェント時代、企業は「AIに選ばれる商品データ・文脈(セマンティックレイヤー)」をどう準備すべきか?
・スターバックスや海外事例に学ぶ、「自社らしさ」を守り、人間ならではの価値を届けるためのAIガバナンスとガードレール設計
・効率化(合理性)の追求を超えた、「人間らしさの拡張」としてのAI活用

「うちの会社だとAI活用ってどこから手をつければ…?」「自社らしさを守るって具体的にどういうこと?」といったリアルな悩みや感想が飛び交い、笑顔と熱気に満ちた素晴らしい時間となりました!

「問いの設定」や「自社らしさの言語化」こそが、これからのマーケターにとって最大の武器になる──。
そんな確信をご参加いただいた皆さまと共有できた気がいたします。

BICPグループでは、これからも皆さまと同じ目線で「ちょっと先の未来」を一緒に考え、現場で伴走してまいります。
次回のセミナーやイベントも準備中ですので、どうぞお楽しみに!

#マーケティング戦略 #データ活用 #人間らしさの拡張 #恵比寿

【登壇のお知らせ】明後日7/29(水)開催「MyData Japan 2026」にBICP DATA渡邉が登壇いたします!みなさま、こんにちは!明後日7月29日(水)、一橋講堂にて開催される日本最大級のデータ・プライバシーカンファレンス「M...
27/07/2026

【登壇のお知らせ】明後日7/29(水)開催「MyData Japan 2026」にBICP DATA渡邉が登壇いたします!

みなさま、こんにちは!
明後日7月29日(水)、一橋講堂にて開催される日本最大級のデータ・プライバシーカンファレンス「MyData Japan 2026 -Revisiting MyData-」に、BICP DATA代表の渡邉が登壇いたします。

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■セッションテーマ:「企業担当者に聞く! ガイドラインは作って終わりじゃない ──プライバシー・データ・AIガバナンス運用のリアル」

社内でガイドラインやルールを策定したものの、 「現場の運用にどう落とし込めばよいか分からない」 「自社だけの判断では不安だが、他社のリアルな実情が見えにくい」 といった壁にぶつかる企業さまは少なくありません。
本セッションでは、業界の第一線で推進を担う豪華な皆さまとともに、綺麗事だけではないガバナンス運用の「リアルな現場と実務」について熱く語り合います。

<登壇者>(五十音順)
・加藤 俊介 氏(株式会社リクルート)
・竹澤 玲央 氏(ヤマハ発動機株式会社)
・中村 恵美子 氏(E&L法律事務所 弁護士/経営倫理士)
・原田 俊 氏(株式会社マクロミル)
・渡邉 桂子(株式会社ビーアイシーピー・データ)
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■クローズドコミュニティ「あつプラ」の本音をオープンな場へ

BICP DATAでは、企業の枠を超えてプライバシー/AIガバナンス推進者が悩みや知見を共有し合えるコミュニティ「あつプラ(あつまれ!プライバシーの森)」を運営しています。
「一人で悩みがちな担当者が、孤独にならず本音で相談し合える場所をつくりたい」という想いから生まれたこのコミュニティ。
当日は、普段「あつプラ」の中で交わされているような、企業という枠を超えた温かくも真剣なディスカッションの熱量をそのまま皆さまにお届けできればと考えております。
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会場へお越しになる皆さま、ぜひセッション会場でお会いできますと幸いです!

<開催概要|MyData Japan 2026>
■日時:2026年7月29日(水)10:00 - 18:45
■渡邉登壇セッション:17:25 - 18:35(Track A)
※直前の17:15〜17:25にて、スポンサーセッション「あつプラのご紹介」も行います。
■ 会場:一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋2-1-2)
■ イベント詳細・お申し込みはこちら:

開催概要 チケット 会場案内 プログラム Call for Proposal 展示紹介 協賛 開催概要 MyData Japan カンファレンスは、個人を起点とした持続可能かつ倫理的なデータ活用のあり方を追求する、日本最大級のカンファレンス

【合宿レポート】BICPグループ合宿 2026 in 浜名湖を開催しました!みなさま、こんにちは!去る7月8日・9日の2日間、BICPグループ全員で静岡県・浜名湖にて合宿を行いました。グループ全体でリアルに顔を合わせるのは、なんと約3年ぶり...
10/07/2026

【合宿レポート】BICPグループ合宿 2026 in 浜名湖を開催しました!

みなさま、こんにちは!
去る7月8日・9日の2日間、BICPグループ全員で静岡県・浜名湖にて合宿を行いました。

グループ全体でリアルに顔を合わせるのは、なんと約3年ぶり!
今回の合宿は「とにかく楽しもう!」を裏テーマに、東京・関西・東北の各拠点からメンバーが集結しました。

【1日目:AI会議合宿編】
グループを横断した「AI活用」をテーマにワークショップを実施。
「AIは一人で考えるより、みんなで考えたほうが圧倒的にいいものができる」という気づきを共有し、BICPグループらしいサービスのタネがいくつも生まれました。

【2日目:BICPの今期振り返り&来期への目線合わせ編】
2日目は、次なるステージへの進化に向けたBICP単独のセクション。
これまでのプロジェクトの歩みを振り返りながら、BICPの強みである「伴走型」の提供価値をさらに高め、クライアントの皆さまへより深い価値を届けるためのアイデアを全員で真っ直ぐに出し合いました。
メンバーのオープンで前向きな対話に、代表の菅も「みんなに素晴らしい壁打ちをしてもらい、たくさんの勇気をもらった」と語るほど、とても前向きで濃密な時間となりました。

【そして、夜の楽しみも全力で!】
久しぶりの再会ということで、プールサイドでのBBQ、卓球、ビリヤードと全力で遊び、語り合いました。
普段はそれぞれの拠点で活動しているからこそ、こうして直接顔を合わせて、笑い合う時間の尊さを改めて実感した2日間でした。

この合宿で得た新たな視点とサービスの種を胸に、今期残り3ヶ月、そして来期に向けてグループ一丸となって「主走者と共に走る」歩みを加速させていきます!
今後ともBICPグループをよろしくお願いいたします。

#合宿2026 #浜名湖 #伴走専門会社 #チームビルディング #事業成長 #マーケティング思考

【連載コラム公開のお知らせ】ユニ・チャーム、妥協なき「実践重視のマーケ道場」 秘伝の教本に凝縮みなさま、こんにちは!代表の菅による日経クロストレンドの連載「マーケティングフレームワークの功罪【実践編】」の第3回が公開されました!今回は、紙お...
18/06/2026

【連載コラム公開のお知らせ】ユニ・チャーム、妥協なき「実践重視のマーケ道場」 秘伝の教本に凝縮

みなさま、こんにちは!
代表の菅による日経クロストレンドの連載「マーケティングフレームワークの功罪【実践編】」の第3回が公開されました!

今回は、紙おむつや生理用品などで圧倒的なシェアを誇る、ユニ・チャーム株式会社の内村有希子さまにお話を伺いました。
お忙しいなか、同社の強さの根幹にある人財育成や組織づくりの思想を惜しみなく、とても真摯に語ってくださり、心より感謝いたします。

▼記事はこちらより
https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01352/00003/?gift=KfL4IMrYy4nb5QD4IwN9CQDVErvEG8TLuUHs%252BrpNRwo%253D&n_cid=nbpnxr_gift
(※こちらの記事は2026年6月19日 6:34まで無料登録せずに読めます)

■妥協なき「実践重視のマーケ道場」凡事徹底を貫くユニ・チャーム
ユニ・チャームさまの強さの裏側には、華やかな戦略とは裏腹の、驚くほどの「泥臭さ」や「凡事徹底」のカルチャーがありました。

コラムでは、
・人事異動を伴い、4ヶ月間つきっきりで実務戦略を叩き込む専門部署「MBT部」の挑戦
・代々のマーケターが引き継ぎ、17回も改訂を重ねてきた"秘伝のタレ"である分厚い教本
・経営トップから現場まで一気通貫する「共振の経営」とそれを体現する社長の凡事徹底の姿勢
など、借り物のフレームワークを自社の「独自の型」へと落とし込み、血肉に変えるための仕組みについて深掘りしています。

「守破離」の「守」を徹底的にやり切るユニ・チャームさまの姿勢は、自社独自の「Marketing Way」の開発や浸透に悩む多くの企業さま、そして伴走支援を専門とする私たちにとっても、本当に深く、たくさんの気づきをいただけるお話でした。

内村さまの教育者としての厳しくも温かい愛情、そして組織的な実行力に、菅も深く感銘を受けたインタビューとなりました。
ぜひ、日々の実務や組織づくりのヒントとしてご一読いただけますと幸いです。

#日経クロストレンド #ユニチャーム #人財育成 #マーケター教育 #守破離 #凡事徹底 #フレームワークの功罪 #共振の経営

ユニ・チャームのマーケティングの定義は「顧客のニーズに応えて利益を上げる」こと。その競争力の源泉に、華やかなマーケティング戦略とは裏腹の「泥臭さ」や「凡事徹底」のカルチャー、そして経営トップから現場ま...

【開催レポート】第2回 BICP寺子屋「マーケティング力強化 〜自社独自の『Marketing Way』の開発と浸透に向けて〜」みなさま、こんにちは!先日5月20日、BICP恵比寿オフィスにて「第2回 BICP寺子屋」を開催いたしました。今...
22/05/2026

【開催レポート】第2回 BICP寺子屋「マーケティング力強化 〜自社独自の『Marketing Way』の開発と浸透に向けて〜」

みなさま、こんにちは!
先日5月20日、BICP恵比寿オフィスにて「第2回 BICP寺子屋」を開催いたしました。

今回は30名近くのマーケターのみなさまにお集まりいただき、熱気に包まれた一夜となりました。

第2回のテーマは「マーケティング組織の強化と人財育成」。
ノウハウをいかに自組織の共通言語にし、現場の血肉(実践)に変えていくか。「組織強化と全社浸透」「学びと実践のジレンマ」など、各社さまが深く悩まれているリアルな課題だからこそ、これほど多くの仲間が集まる場になったのだと感じています。
みなさまの期待に応えられるよう、もっと良い場にしていきたいと、思いを新たにしています。

今回も、組織変革の最前線で試行錯誤を重ねられている、素晴らしいお二人のゲストスピーカーをお招きしました。
・加藤 剛士 さま(ヤマハ株式会社)
・小林 秀次 さま(日本経済新聞社)

自社独自の「思考の型(Marketing Way)」の開発プロセスからリアルな課題まで、綺麗事ではない「実務の現場の物語」をご共有いただきました。
その後の懇親会では、同じ課題に向き合うマーケター同士、お酒を片手にそれぞれのジレンマや明日へのヒントをフラットに語り合う、寺子屋らしい濃密で刺激的な時間となりました。

みなさまの熱量に、私たちBICPチームもたくさんの刺激と学びをいただいた有意義なひとときに。
情報提供いただいた加藤さま、小林さま、そして会場を熱気で満たしてくださった参加者のみなさま、本当にありがとうございました!

次回「第3回」の寺子屋も、みなさまと語り合いたいテーマを準備して企画中です。
詳細が決まり次第ご案内いたしますので、ぜひ楽しみにお待ちください。

#マーケティング組織 #人財育成 #組織開発 #リスキリング #コミュニティ #伴走支援 #ヤマハ #日本経済新聞

住所

恵比寿西1-32-16 COMBOX5階
Shibuya-ku, Tokyo
〒150-0021

電話番号

+81364161690

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