外国人向け適性検査cqi事務局

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【HRプロ連載記事】第13話:吉本興業所属“アキラ・コンチネンタル・フィーバーさん”から学ぶ、海外で活躍するチャレンジ精神私は、4年半前に今後の日本のグローバル化を見据えてインドネシアに進出した。当時、海外で働いた経験はゼロで不安もあったが...
29/04/2020

【HRプロ連載記事】第13話:吉本興業所属“アキラ・コンチネンタル・フィーバーさん”から学ぶ、海外で活躍するチャレンジ精神

私は、4年半前に今後の日本のグローバル化を見据えてインドネシアに進出した。当時、海外で働いた経験はゼロで不安もあったが、叶えたい夢を実現しようという覚悟と、まだ見ぬ世界に飛び込む冒険心で、気持ちは高揚していた。
私と同じくらいの時期にインドネシアにやってきて、夢を現実にしつつある人物がいる。一風変わった肩書だが、アジア版“あなたの街に住みます”プロジェクト、住みますアジア芸人の、アキラ・コンチネンタル・フィーバーさん(通称:アキラ)だ。(※あなたの街に住みますプロジェクト=「笑いの力で地域活性を」をテーマにした吉本興業100周年記念事業)お互いこちらへ来て間もない頃に出会ったのだが、当初から非常に気が合い、プライベートでも付き合いがある仲間の1人であり、刺激を与えあう仲間でもある。彼の今までの心境や活躍を聞くことで、海外でチャレンジする人に大切なものが見えてきた。

続きはこちら>>https://hr-cqi.net/column/609/

【コラム:採用】新設の在留資格「特定技能」の概要と現状2019年4月より新しい在留資格として「特定技能」の運用が開始されましたが、どのような業種でどのような場合の活用できる資格なのかがよくわからないという方も多いのではないでしょうか。ここで...
08/04/2020

【コラム:採用】新設の在留資格「特定技能」の概要と現状

2019年4月より新しい在留資格として「特定技能」の運用が開始されましたが、どのような業種でどのような場合の活用できる資格なのかがよくわからないという方も多いのではないでしょうか。ここでは、この特定技能について簡単に解説すると共に、どのように活用することができるのかについても触れていきます。

続きはこちら>>https://hr-cqi.net/column/690/

【HRプロ連載記事】第9話:インドネシアでの巨大プロジェクトに挑む大林組の困難と熱き想いINDEX 世界を相手にビジネスをしてきた中村所長も戸惑ったインドネシア誰か一人が決めることを嫌がる国民性政府の影響力が強い国インドネシアを人材のハブと...
05/04/2020

【HRプロ連載記事】第9話:インドネシアでの巨大プロジェクトに挑む大林組の困難と熱き想い

INDEX
世界を相手にビジネスをしてきた中村所長も戸惑ったインドネシア
誰か一人が決めることを嫌がる国民性
政府の影響力が強い国
インドネシアを人材のハブとしてアジアに羽ばたかせたい
日本にいる日本人の方に向けてメッセージをお願いします。
インタビューを終えて

詳細はこちら>>https://hr-cqi.net/column/572/

【コラム:採用】外国人採用をはじめるための5つのステップ2019年1月〜12月の日本における人手不足倒産件数は前年比20%以上の増加となり、4年連続で過去最多を更新しています。そんな中、人手不足解消の一手を担う外国人採用を「始めたいけど何か...
01/04/2020

【コラム:採用】外国人採用をはじめるための5つのステップ

2019年1月〜12月の日本における人手不足倒産件数は前年比20%以上の増加となり、4年連続で過去最多を更新しています。そんな中、人手不足解消の一手を担う外国人採用を「始めたいけど何からすれば良いのかわからない。」「手続きが難しそうでなかなか踏み出せない」という企業も多いのではないでしょうか。そこで今回は、外国人採用を始めるための基本的な流れや注意点等を解説します。

続きはこちら>>https://hr-cqi.net/column/675/

【コラム:採用】 CQI結果レポート活用マニュアル 今回は、実際にCQIの受検をしていただいた企業様に向けて、CQI結果レポートをより効果的にご活用いただけるよう、具体的な活用方法や見方を解説いたします。続きはこちら>>https://hr...
22/03/2020

【コラム:採用】
 CQI結果レポート活用マニュアル

 今回は、実際にCQIの受検をしていただいた企業様に向けて、CQI結果レポートをより効果的にご活用いただけるよう、具体的な活用方法や見方を解説いたします。

続きはこちら>>https://hr-cqi.net/column/486/

【HRプロ連載記事】 第7話:インドネシアにおける従業員教育で失敗しないためのポイント 今回は、いつものインタビュー形式ではなく、私がこれまでインドネシアで蓄積した教育ノウハウの一部を公開しようと思う。日本ではうまくいっていたやり方がこちら...
18/03/2020

【HRプロ連載記事】
 第7話:インドネシアにおける従業員教育で失敗しないためのポイント

 今回は、いつものインタビュー形式ではなく、
私がこれまでインドネシアで蓄積した教育ノウハウの
一部を公開しようと思う。日本ではうまくいっていた
やり方がこちらでは通用せず、インドネシア人の教育に
頭を悩ませている方は非常に多い。
研修会社として人を教育することを生業としている
私自身においても、2014年にインドネシアに来たときは、
自分の部下さえうまく指導できないという状態で
悩んでいた。
大事なポイントは、このコラムで何度か書いているが、
まずは「相手を知ること」だ。ここでは自分が外国人で、
マイノリティーな存在。自分の意思や考えを
どう伝えるかと思案する前に、
何よりも、目の前の人や文化を知ることが重要だ。

続きはこちら>>https://hr-cqi.net/column/547/

【コラム:採用】 CQI活用のメリットと活用方法CQI(正式名称: Cultural Intelligence Quotient Inventory)は、株式会社エイムソウルが独自に開発した、外国籍人材採用の選考において「日本文化に合うか」...
11/03/2020

【コラム:採用】
 CQI活用のメリットと活用方法

CQI(正式名称: Cultural Intelligence Quotient Inventory)は、株式会社エイムソウルが独自に開発した、外国籍人材採用の選考において「日本文化に合うか」「異文化に適応できるか」を測ることができる、外国籍人材採用に特化した適性検査です。

近年、グローバル化と国内労働人口の減少により、外国籍人材の雇用を進める企業が増えており、日本政府の統計データでは日本で働く外国人労働者の数は、2014年の78.8万人から、2018年の146万人 へと約2倍になりました。

2019年4月には改正出入国管理法が施行され、今後外国人労働者はますます増加することが予測されています。

しかし、これまで「外国籍人材と働く機会」が少なかった日本企業には課題が山積しています。日本と海外の文化の違いから、受け入れ職場でマネジメントできず、早期離職や能力を活かしきれないなどの問題が数多く発生しています。

CQIは外国籍人材の採用・教育・評価の機会が増える中で、日本企業の人事担当者、受け入れ現場責任者が、「日本の文化にフィットし、活躍する外国人を見抜く」ことを支援するために設計・開発されています。

ここでは、実際に自社に合った人材を採用するにはCQIをどのように活用すれば良いのかを具体的に解説していきます。

続きはこちら>>https://hr-cqi.net/column/481/

【コラム:採用】外国人の定着率を高めるために設けるべき“外国人に適した”採用基準とは厚生労働省の調査によると2018年の外国人労働者は146万人となり、10年前の2008年に比べて3倍以上にまで増加しています。それに伴い、外国人採用を始めた...
04/03/2020

【コラム:採用】外国人の定着率を高めるために設けるべき“外国人に適した”採用基準とは

厚生労働省の調査によると2018年の外国人労働者は146万人となり、10年前の2008年に比べて3倍以上にまで増加しています。それに伴い、外国人採用を始めた企業も多いと思いますが、実際に採用してみたものの定着率が悪く頭を悩ませている企業も多いのではないでしょうか。

今回は、そんな企業の人事担当者の方に向けて外国人の定着率を高めるための選考方法について解説します。

続きはこちら>>https://hr-cqi.net/column/467/

【コラム:採用】外国人を雇用するメリットと雇用時の注意点とは少子高齢化問題もさることながら、有効求人倍率が1.00ポイントを超えた2014年以降、日本の採用市場は「売り手市場」と言われるようになり、企業は新卒・中途採用問わず人材確保が厳しい...
27/02/2020

【コラム:採用】外国人を雇用するメリットと雇用時の注意点とは

少子高齢化問題もさることながら、有効求人倍率が1.00ポイントを超えた2014年以降、日本の採用市場は「売り手市場」と言われるようになり、企業は新卒・中途採用問わず人材確保が厳しい状況が続いています。最近は特に政府の取り組みも強化され、外国人採用が注目されるようになりました。しかし、興味はあってもどのようなメリットがあるのか具体的にイメージができず、外国人採用に踏み出せないといった人も少なくないのではないでしょうか。今回は外国人を雇用するメリットと採用時の注意点についてご紹介します。

続きはこちら>>https://hr-cqi.net/column/461/

【HRプロ連載記事】第4話:緊張感あふれる海外で磨かれる組織マネジメント力組織マネジメント関連の書籍は、時代を問わず、いつも売れ筋ランキングの上位に入っており、書店には多くの本が並ぶ。昔からの名著もあれば、いまの時代に合わせた新著もあり、い...
26/02/2020

【HRプロ連載記事】第4話:緊張感あふれる海外で磨かれる組織マネジメント力

組織マネジメント関連の書籍は、時代を問わず、いつも売れ筋ランキングの上位に入っており、書店には多くの本が並ぶ。昔からの名著もあれば、いまの時代に合わせた新著もあり、いつの時代もビジネスパーソンにとって、組織をマネジメントすることへの興味関心は高いようだ。

私は、組織マネジメントにおける最も重要な要素は、「対人関係構築力」であり、それは緊張感のある現場でこそ、磨かれる力だと思っている。もちろん、本などで得る体系的な知識も必要だが、机上の空論だけでは力はつかない。大切なのは、いかに多くの困難に立ち向かい、強いプレッシャーの中で試行錯誤する経験を積むかだ。

その点、日本人が海外というアウェーで経験する組織マネジメントは、貴重な体験である。本社からの期待を背負いながら、一方で、立場や文化が大きく異なる外国人と共通の目標を設定し、彼らのモチベーションを高めることが求められるからだ。

続きはこちら>>https://hr-cqi.net/column/451/

【コラム:組織形成】外国人が感じる日本文化の疑問と日本企業が改善できること 日本の文化は、世界各国の中でも特殊であるということは他の記事でも多く触れてきました。また、外国人の観光客や労働者が飛躍的に増加したことで、近年では以前に比べて日本人...
19/02/2020

【コラム:組織形成】
外国人が感じる日本文化の疑問と日本企業が改善できること

 日本の文化は、世界各国の中でも特殊であるということは他の記事でも多く触れてきました。
また、外国人の観光客や労働者が飛躍的に増加したことで、近年では以前に比べて日本人が外国人との文化や習慣の
違いを実感したり認識したりできるようになりました。
しかし実際に一緒に働くとなると、外国人はもちろん
日本人もまたカルチャーショックを受けるということは
少なくありません。
今回はサーベイに基づいて、実際に日本で働く外国人が
感じる日本文化の疑問をご紹介します。

続きはこちら>>https://hr-cqi.net/column/361/

【コラム:採用】外国人採用を始める前に、人事担当者が考えるべきポイント 厚生労働省の調査によると2019年10月末時点の外国人労働者は約146万人にものぼり、前年比14.2%の増加となりました。さらに政府は2025年までに約50万人の外国人...
19/02/2020

【コラム:採用】
外国人採用を始める前に、人事担当者が考えるべきポイント

 厚生労働省の調査によると2019年10月末時点の
外国人労働者は約146万人にものぼり、前年比14.2%の
増加となりました。さらに政府は2025年までに
約50万人の外国人労働者の増加を見込んでいます。
2020年の東京オリンピックも目前に控え、
これから外国人採用を始める企業がますます増加
することが予想されます。
そこで今回は、外国人採用を始める前に人事担当者が
考えておくべきポイントについてご紹介します。

続きはこちら>>https://hr-cqi.net/column/360/

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