株式会社ジーアンドビー

株式会社ジーアンドビー 世界一じーちゃんとばーちゃんに尽くす会社を目指しています! これまで地域密着まごころ販売を通じて地元のお客様のお役に立つサービスの開発にはげんできました。当社の社名GEE&BEEは親しみを込めてじーちゃんとばーちゃんの略です。高齢者の本音を知り、一つでも喜んで頂けるサービスの創造と全国展開に今後も邁進しています!

青木慶哉著【感謝される営業】2016.8.25 幻冬舎より発売が決定いたしました!『新聞屋さんや牛乳屋さん、電気屋さん――。町に根を張り、地域の人から長年必要とされてきた「超ローカルビジネス」の多くは時代のはざまに立っている。新聞販売の世...
20/08/2016

青木慶哉著【感謝される営業】

2016.8.25 幻冬舎より発売が決定いたしました!

『新聞屋さんや牛乳屋さん、電気屋さん――。町に根を張り、地域の人から長年必要とされてきた「超ローカルビジネス」の多くは時代のはざまに立っている。

新聞販売の世界に飛び込んでから20年…今、新聞業界に新しい風を吹かせる著者が語る超ローカルビジネスを成功へ導く考え方』。

ぜひ、ご一読ください!

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Kindleを含む電子版は先行配信中です!(すぐにお読みいただけます)

新聞社・販売店の今後の活動に大きな影響を与える【若年層対策シンポジウム】を開催します!続々とお問合せ・お申込みをいただいてます!
10/02/2016

新聞社・販売店の今後の活動に大きな影響を与える【若年層対策シンポジウム】を開催します!

続々とお問合せ・お申込みをいただいてます!

【新聞社・販売店の皆さま必見のシンポジウム】

「若年層に新聞をPRする絶好の機会が到来!」ー18歳選挙権、大学入試改革を深く理解し、若年層対策に活用する為の新聞社・新聞販売店様向けシンポジウムです。

18歳選挙権の諮問会議のメンバーでもあり、AO入試対策のスペシャルである斎木陽平様をお迎えして、深い議論を展開します。どうぞご期待下さい!
http://mikawaya21.com/sympo/

08/01/2016

【1月2日付「新聞情報」一面と青木慶哉の感想ー長文ですが是非!】

「新聞情報」

新年あけましておめでとうございます。

高齢化社会 − この単語を耳にした時、何を想像するだろうか。勝手に皆さんの心境を察すると、多くの方がマイナスな面ばかりを想像するのではないだろうか。とりわけ新聞販売に関わる者としては、将来の経営不安までもよぎる単語であろう。

昨今の新聞事情と高齢化の数字を照らし合わせれば、残念ながらこの高齢化現象が新聞衰退の原因の一つとなっていることは間違いないであろう。人口中枢といわれる団塊世代も今年から60歳代後半に突入している。日本社会の高齢化は待ったなしである。このまま、新聞も日本社会とともに衰退していくのだろうか。

しかし、ここで発想の逆転をしてはどうだろうか。先日、高齢化社会について医師と話をする機会があった。悲壮感漂う話が出るかと思いき医療の進歩により誰もが長寿社会を待ち望み、期待し歓迎していたはずである。しかし、いつの日か長寿社会を成し遂げると、年金やら医療費など、算盤勘定に走り、マイナス面ばかりが目立つようになってしまった。

現状況を医師が言うように歓迎すれば、高齢化社会は本来、成長市場であり、ビジネスチャンスが豊富に眠っているはずである。

実際、すでにいくつかの競合業種もシニア対策を本格参入している。例えて言えば、日本郵政はIBMとアップル社と組み、タブレットをつかった高齢者サービスを昨年から実証実験を開始した。多くの企業で、シニア市場を有望と考え、料金プラン設定や各種サービスを始めているのである。

大きく残念に思うことは、この市場において本来、トップにいるべきは新聞販売店であったはずである。地域に古くから根付き、休刊日以外、毎朝夕、決まった時間に軒先まで新聞を届ける。時にして人の命も救うこともある。こんなサービスは世界中探してもないはずである。

過去を振り返れば、10年以上前から現在の状況に陥ることに警鐘が鳴らされていた。しかし我らの業界は高齢化社会をビジネスチャンスとして本気で向き合ってきたのだろうか。

独居老人宅のポストにたまった新聞の確認をする見守りサービスなどはしている。しかし、その程度のサービスで今後、日本郵政や新興地域サービス企業とのシニア市場を巡る戦いに果たして勝てるのだろうか。

繰り返すようだが、シニア市場攻略で本来一番、優位のポジションにいるのは、間違いなく新聞販売店である。救いは一部の販売店では、シニアのニーズを捉え成功している例も少なからずあるということである。また同分野で先行している異業種企業も数多くある。今年は申年である。そんな成功している販売店、企業の猿マネから再スタートしてみてはどうだろうか。今年こそはエンジン全開で周回遅れ分を取り戻す年になることを願う。
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最近はMIKAWAYA21の活動がメインですので、こちらでの投稿は久しぶりになります。皆さま、ご無沙汰しております。

この新聞情報の記事を読んで個人的に感じたことは、新聞販売店が持つ「強み」が「強み」と言えるのはあと何年だろう…です。

高齢化社会に突入したこと、読者が高齢化していることを、新聞業界がただただネガティヴに捉えているうちに、大きな「強み」だったものが小さくなり、今にも消えそうになりつつあります。

先日、日本最大手のインターネット企業にお伺いしてミーティングをしました。その中で「新聞業界に対してタイアップしたいと感じる魅力が思い浮かばない…」という言葉を聞きました。理由は雰囲気に勢いがないからです。

勢いのある人は、勢いのある人を選びます。元気のない人、雰囲気の悪い人は、勢いのある人と仲良くなれません。

自分たちの「強み」に気付けないでいると今年も来年も勢いは出ません。

業界内で、小さな問題を寄ってたかって大きく扱っている間に、何も決まらず、何も事が進まない時間が無駄に流れ、本当に取り組むべき大きな問題が先送りされていないだろうか…と焦りが募ります。

誰かのせいにする前に、自分が果たすべき目の前の小さな責任さえも放置していないだろうか…と全ての人が自問自答することから何かが変わり始める気がしています。

2016年が新聞業界にとって「現実を素直に受け止め、その上で明るい未来の為に具体的な一歩を踏み出す」一年になりますように。

私も微力ながら、自称「日本一新聞販売が大好き」な男として、全国の意識の高い皆さまと一緒に力一杯がんばります!

青木慶哉

業界初!セミナー生中継!プロジェクト!来年はセミナー生中継企画を沢山計画しています。今回はその第一弾です!お楽しみに\(^o^)/
19/11/2015

業界初!セミナー生中継!プロジェクト!

来年はセミナー生中継企画を沢山計画しています。今回はその第一弾です!

お楽しみに\(^o^)/

【業界初!客単価向上セミナー全国へ生中継!】

今週の11月21日土曜日13時から、「客単価向上3時間セミナー」を東京にて開催いたします。

今回は初めての試みとして、東京会場から全国の希望される新聞販売店様へUstreamを活用して生中継配信されます。

どうぞお気軽にお申込みいただき、担当や所長の皆さまに加え、スタッフの皆さまと一緒にご覧ください。

複業についてバランスのとれた内容となっております。ぜひ添付資料をご覧いただきお申込み下さい!どなたでもお申込みいただけます。

追伸、
「まごころサポート」「テレマシステム」を弊社より導入いただいている皆さまには、セミナー生中継視聴の為の専用URLをメール・FAXでご連絡いたします。ご確認下さい。

07/09/2015

【秋の全国セミナー『新聞販売店はどこに向かっているのか?』お申込開始しました!】

http://mikawaya21.com/seminar/

詳しい内容はリンクをご覧ください。
…………………………………………………

さて、歴史を通じて消滅してしまった業界は数多くあります。しかしそれら業界はある日突然、消滅した訳ではありません。

共通点として挙げられるのは、

・過去の成功体験を引きずり「変化」できなかった…

・何とかなるだろうと問題を「先送り」し続けた…

・20〜30歳代の若手メンバーの士気が低下するのを放置した…

・時代に合った新しい商品・サービスを「開発」しなかった…

などがあります。

今、新聞販売店はインターネットの登場と、スマホの普及によって大きな「変化」を迫られています。

そこに消費税増税、特商法問題が追い打ちをかけています。

皆様の販売店はここ数年間で、どんな「変化」をしてきたでしょうか?新しい取組みを始めておられますか?

それとも「何かしなければ…」「このままでは良くない…」と思いながらも、具体的ビジョンや、具体的行動に移せていないでしょうか?

現読者対策にしても、増紙対策にしても突貫工事では成果は出ない時代になりました。

しっかりと数年後のビジョンを描き、計画を練って、丁寧に積み上げていかなければならない時代です。

今後、事業拡大することを目指して、「変化」する為にも、「新聞販売店はどこに向かっているのか?」をじっくり考える一日を、一緒に過ごされるのはいかがでしょうか?

『新聞販売店はどこに向かっているのか?』ーこの全国各地で開催されるセミナーに皆様はもちろんのこと、スタッフや、新聞社の担当員様もお誘い合わせの上、ご参加いただくことをお勧めいたします。

2016年には消費税増税が10%になる予定です。しっかりと備えをして新しい年を迎えるのはいかがでしょうか?

今回のセミナーは、ピンチをチャンスに変えた異業種からも、多くを学べる内容ですし、沢山の特別な特典もご用意しております。ぜひお早目にお申込ください。

皆様とお会い出来るのを楽しみにしております!

06/09/2015

【若者の新聞離れを考える時に…】

いつの時代でもジェネレーションギャップはあり、「最近の若者は…」とか、「理解に苦しむ新人類」という言葉が飛び交ってきました。

インターネットの出現と、スマホの普及でこれまでのジェネレーションギャップとは次元の違う変化が起こっており、新聞離れはそのごく一部の話です。

SNSも使いこなさない老人(感覚的に…)に理解されなくて結構。そんな老人よりはるかに膨大な情報の中で感覚を磨いている、「自負」みたいなものを、若者は持っているようにも思います。

すでに若者の間では古いと言われているFacebookさえ理解していない人に、新聞の若年層対策が思いつくでしょうか?

SNSを活用したエリアマーケティングを知らない人に、折込チラシの強みと弱み分析ができるでしょうか?

Facebookを始めとするSNSはやっても、やらなくてもいい趣味ではなく、使いこなして初めて発言できる、基本的条件であり、キーボードが打てると同じくらいの基本的スキルだと感じます。

ジェネレーションギャップが絡む問題は、好きか嫌いかを超えた相互理解をベースにした議論の先に未来が見える気がします。

■結論ー新聞業界で、若年層無読対策や労務問題を真剣に考える為には、(個人的には嫌いでも…)まずSNSに精通しましょう!

【「1日限りのミニコミ会議 in 福岡」…開催決定!】全国の販売店様をお伺いしているとミニコミを発行している皆さんと沢山お会いします。皆さん、色々なこだわりがあって楽しいです。私も販売店時代の15年間を通じて平均で週2〜3回のミニコミを発行...
26/08/2015

【「1日限りのミニコミ会議 in 福岡」…開催決定!】

全国の販売店様をお伺いしているとミニコミを発行している皆さんと沢山お会いします。皆さん、色々なこだわりがあって楽しいです。

私も販売店時代の15年間を通じて平均で週2〜3回のミニコミを発行していました。単純に計算しても3000〜4000種類のミニコミを発行しました。

ある年は「ミニコミ364プロジェクト」と題して一年間1月2日の休刊日以外の毎日ミニコミを発行しました。(通常の月の休刊日は夕刊に手入れしました。)

基本的にミニコミは自分が下書きをして、デザインスタッフがMacで版下を作り、1色の軽印刷機で印刷して、折込していました。

折込した次の日にお客様からFAXやお電話で沢山の反応が来るのが楽しくて、ミニコミのおかげで新聞販売が退屈になったことはありませんでした。

ある時、「コスト削減の為にミニコミの発行を止めるべきではないか?」との指導を受けました。その時だけは本当に悲しくなって、新聞販売店を辞めたくなりました…

でも結果的には他の削減案を用意することでミニコミの発行を続けることができました。

ミニコミを止めると、読者・地域への発信力を失い、販売店の存在感が薄くなり、読者離れが加速することがわかっていたからです。ミニコミのチカラを心から信じ、愛していました。

楽しいミニコミを発行すると、楽しい新聞販売店がつくれます。ワクワクしたミニコミを作ると、ワクワクした商売ができます。ミニコミはライバルとの差を圧倒的にし、新しい価値を生み出す最強のツールになります。

ミニコミは自分の趣味でした…そんな楽しいミニコミについてワイワイ語り合える「たった1日だけのミニコミ会議」を福岡で開催することになりました。(通常のセミナーと違って自分の「趣味」を語り合う内容ですので、たった1日だけの幻のセミナーになると思います…)

皆さんと楽しくて元気になる時間を過ごすことができたらと思っています。ミニコミを発行している方も、まだ発行していない方も、発行を止めてしまった方も是非ご参加お待ちしています。

ミニコミを長く発行しておられる特別ゲストもお呼びしています。皆さんも発行しているミニコミがありましたら、ぜひお持ちください!

ぜひ福岡でお会いしましょう!
青木慶哉

17/08/2015

【変化しないことへの恐怖…】

素晴らしいリーダーは「常に世の中の変化に敏感になり、自らも変化しなさい!」「常にお客様を観察し成長しなさい!」と言います。

車やケータイや家電で、新機種・新サービスを発表しない会社があったなら…どうなるでしょうか?

昨日と同じこと、去年と同じことをしていてお客様が離れていくときに、悪いのはお客様でしょうか?

新商品・新サービスを発表しないことは「怠慢」であり、「奢り」です。ユーザーにそんな姿勢が見抜かれた瞬間にユーザーの支持を失い、あっという間に淘汰されます。

新聞販売店としてどんな新しい価値を地域に対してリリースしたでしょうか?自分たちの「怠慢」を新聞社のせいにすることのないようにしたいと思います。

今までの新聞販売店は本当に恵まれていましたが、時代は変わりました。「変化」を止めた瞬間に「淘汰」される時代がきました。そしてもうあの時代には戻れません。

販売店として出来ることは沢山あります。お客様を見つめ、お客様から支持される販売店を目指し昨年より、昨日より、常に「変化」していきましょう!

今日は仙台でした。仙台でも「ユニフォームセールス」が実践されていました!素直に、前向きに、情熱的になれば、まだまだ出来ることは沢山ありそうです。
03/08/2015

今日は仙台でした。
仙台でも「ユニフォームセールス」が実践されていました!

素直に、前向きに、情熱的になれば、まだまだ出来ることは沢山ありそうです。

29/07/2015

【新聞販売という名の「高地トレーニング」】

今の世の中で売りにくいものトップ10に入るだろう「新聞」…

でも「CD」が売れなくてもアーティストは楽曲をつくり、レコード会社は新しい売り方を開発している。

「車」や「ビール」から若者が離れていっても自動車メーカーはサービスを強化し、ビール会社は新しい提案を惜しまない。

みんなそうやって諦めない努力を重ね驚くような新商品や新サービスを産み出し、実力をつけた会社から異業種や海外へと活動範囲を広げていく。

「売れない」時代は、オリンピックでメダルを狙うアスリートが酸素の薄い所でトレーニングするのと同じ「高地トレーニング」の時間だ。

この時代を諦めなかった販売人は「あの時の経験が今の土台だね!」と笑っていると思う。

新しい時代はすぐそこまで来ているのだからペースを上げていこう!今の間に心臓をバクバクいわせておこう!足がガクガクするまで追い込もう!

全ては金メダルに続く過程だから!

そんなことを思いながら10月から始まる全国20ヶ所近いセミナーツアーの計画を立てています。

【新聞販売店はラストワンマイルに強いのか…】どれだけネット通販が普及しても、ラストワンマイルは人の手(アナログ)でなければ成り立ちません。このラストワンマイル事業は今後も拡大するマーケットとして参入する企業が増えています。新聞販売店の次のビ...
27/07/2015

【新聞販売店はラストワンマイルに強いのか…】

どれだけネット通販が普及しても、ラストワンマイルは人の手(アナログ)でなければ成り立ちません。

このラストワンマイル事業は今後も拡大するマーケットとして参入する企業が増えています。

新聞販売店の次のビジネスチャンスはラストワンマイルにあるかもしれない…と業界がざわめき始めています。

しかし、ラストワンマイルという言葉に飛びついて「物流・宅配」に手を出すと、宅配業者の下請けになり、バタビン(バタバタ貧乏ー忙しいだけで利益が出ない状態)になります。

また「物流・宅配」系は本業の新聞販売との相乗効果が出ません。お客様からの「ありがとう!」が期待できない事業に手を出すことになります。

そこで新聞販売店が目指すべきなのは「御用聞き」系のラストワンマイルです。ぜひお客様とのコミュニケーションを大切にした双方向性の宅配ビジネスを目指しましょう!

これは信頼関係の強化、ブランドイメージのアップ、客単価の向上、高額商品・サービスのご提案につながっていきます。

ということでラストワンマイル事業には「物流・宅配」と「御用聞き」の2種類があり、新聞販売店が手を出してはいけないのは「物流・宅配」系で、やるとするなら「御用聞き」系にチャレンジすべきです。

「御用聞き」と言えば、サザエさんに登場する三河屋のサブちゃん…「御用聞き」系のラストワンマイル事業に参入しようも思われたなら、21世紀型の三河屋さんビジネスのお手伝いをしているグループ会社のMIKAWAYA21株式会社(http://mikawaya21.com)へお問合せください。

時代の変化に対応できる新聞販売店を目指してこれからもチャレンジしてまいりましょう!

「強いものが生き残るのではない、変化できるものだけが生き残るのである」…まさにそんな時代です。

MIKAWAYA21株式会社は、地域密着のビジネスを展開する企業様が「シニアが安心して暮らせるサービス」を提供し、地域貢献することで、お客様との一層の絆を深めることが出来るよう、具体的なシニアサービスの導入サポートを行っております。

【セミナーDVDプレゼントキャンペーン!!】昨日は50件超の販売店様へDVDを発送しました。「大好評!DVDプレゼント企画!」は以下の3種類から幾つでもお選び頂けます。お気軽にお申し付けください。□1.まごころサポートを始めよう!□2.新聞...
04/07/2015

【セミナーDVDプレゼントキャンペーン!!】

昨日は50件超の販売店様へDVDを発送しました。

「大好評!DVDプレゼント企画!」は以下の3種類から幾つでもお選び頂けます。お気軽にお申し付けください。

□1.まごころサポートを始めよう!
□2.新聞売れない人に副業はできない!
□3.新しい営業手法を学ぼう!

勝ち残る条件の一つは、情報収集に貪欲になれるか!です。皆さまからのお申込みお待ちしておりますー^ ^

6月27日に開催された「セールス集中講座説明会」の模様です。 もうすでに席数が残り少ない日程もございますが、各日程共にまだご参加いただけますので、早めにお申し込みください。

住所

Shinagawa-ku, Tokyo
141-0032

電話番号

03-6811-1136

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