DDP東京

DDP東京 DDP東京ではステージに立つ方々の裏方業務をコンピュータシステムを用い?

06/01/2022

新年明けましておめでとうございます

昨年は1月に「DDP」と言う中小事業者向けアプリケーションプラットフォームの開発に関して、これを事業化することを試みましたが、資金調達の最終段階でうまく行かず断念してしまった状況でした

本年はまた違ったアプローチで、こちらの事業化は実現して行きたいと考えております

少しずつですが目標を達成できるよう努力して参りますので、どうか宜しくお願い致します。

「Digital Transformation」 略して「DX」(←?)最近、IT業界から流行り言葉として広がりつつある「DX」ですが、こちらはDigital Transformation の略とのことです。..であれば DX じゃなくて ...
09/09/2021

「Digital Transformation」 略して「DX」(←?)

最近、IT業界から流行り言葉として広がりつつある「DX」ですが、こちらは
Digital Transformation の略とのことです。
..であれば DX じゃなくて DT ですよね? (^-^;)
おそらく本当の語源は Digital Exchange かと見ております。

DX は簡単に言うと「業務のプロセスに情報技術を取り入れた変革を進めましょう」ということでして、
新しい時流を定義した用語に見えて今までやってきたそのままでして、特に目新しいこともない気がしております。

こちらの記事には 「DX = IT 活用ではない」と書かれていますが、そこまで全否定するほどのものでもなく、
言葉遊びの領域からそんなに離れていない気も致します。

そう言えば90年代半ばから後半にかけて IT (Information Technology) と言う言葉が発生し、
わが国では、2001年第一次森内閣でIT基本法が制定されました。

あれから20年が経過しているですね。

そこから更に遡ること20年...

1980年ごろ OA ( Office Automation )なんて言葉が生まれてました。

冷静に考えてみれば OA も IT も DX も目指す先は同じようなものを指しているように感じます。

この40年くらい世の中は常に電子機器・情報技術を用いた業務変革を目指し続けていますし、
その方向性は何にも変わっていないのです。

20年おきに新しい言葉を出して、さも新しいことへの取り組みを促すような気分転換をしているように感じます。

DXとIT活用、あるいはIT化とは大きく意味合いが異なります。この違いを理解していないと、DX推進の方向性がずれてしまう可能性があります。本記事ではDXとIT活用の事例について取り上げ、両者の意味の違いについてご説明...

みなさんは中小事業者(個人事業者)向けの助成金として、「IT導入補助金」というものがあることをご存知でしょうか?こちらを簡単に説明しますと、中小事業者が自身の営む事業において IT技術を用いて生産性の向上、集客の向上、コストの削減などを目論...
01/09/2021

みなさんは中小事業者(個人事業者)向けの助成金として、
「IT導入補助金」というものがあることをご存知でしょうか?

こちらを簡単に説明しますと、中小事業者が自身の営む事業において IT技術を用いて生産性の向上、集客の向上、コストの削減などを目論む場合に、その必要経費を政府が上限 450万円まで負担してくれるというものです。

こちらは機材・設備ではなく、ソフトウェアを主な補助対象とするらしいのですが、この昨今はコロナ過の状況もあり条件は流動的に変化しているようで、これまでは認められなかった経費補助(パソコン・その他の機器や専門業者によるサポートサービスなど)もその限りではない様です。

DDP東京では、主として「音楽関係に纏わる中小事業者様」を対象に、こちらの助成金の採択サポートを開始致しますが、2021年度の締め切りは9月30日(木) 17:00 までとなっております。

現在、特に力を入れたいと考えておりますのは演目のステージングおよびその視聴をリモートワーク化すること

つまり、ライブ配信や遠隔決済(チケット販売など)に対して必要な IT技術導入のための経費補助の獲得を進めたいと考えており

現在、1件の音楽居酒屋様への支援を進めておりますが、手の回る限り他の事業者様に対しましても対応させて頂きたいと考えております。

政府の補助を得ながら音楽事業のIT化を進めたいとお考えの皆様は是非お気軽にご相談下さい

中小企業・小規模事業者のみなさまへ。IT導入補助金を申請、活用するための情報、ITツールを導入して生産性を向上させるための情報を掲載しています。

16/08/2021

DDP東京がお客様に対して提供するサービスは「ICTコンサルティング」です

ICT とは Information & Communication Technology (情報通信技術)のことであり、多くはスマートフォンやパソコン、その上で稼動するアプリケーションや Google や LINE で提供されるインターネットサービスのことを言います

私たちは、これらのICTツールを利用して音楽、演劇、舞踊などステージを中心に活動される皆様の裏方作業を円滑に進めるお手伝いをさせて頂きます

具体的な一例を挙げますと、例えば「ステージのチケット販売」のようなケースです

旧来、こちらの作業にかける事務コストは非常に大きく、チケット発行(デザイン、印刷)、販売(電話・メール連絡や取り置き、前売りでの金銭授受)、当日の入場受付(チケットもぎや来場者確認)など、非常に多くの手間を要してしまうことが多かったのではないでしょうか

ICTを活用することにより、チケットは電子化されることで紙媒体を必要とせず、インターネット上のサービスで自動受付、事前支払いを前提とした販売を行い、当日の入場にあたっては来場者のスマホ画面を読み取ることにより来場の記録、来場されなかった方の記録まで正確に把握することが出来ます

また、昨今のコロナ渦の状況により本来の会場収容可能人数を大幅に下回る入場者数の削減要請、来場者の氏名・住所電話番号・体調確認など、管理工数の増加のみならず、来場者における「個人情報」まで責任を持って管理しなければならなくなりました

DDP東京では、この問題に対しても ICTを活用することで運営の難しさを和らげ、セキュリティの確保を実現します

その他、YouTubeを活用したステージの有料オンデマンドパブリッシュや DVD, Blue-Ray などのメディア作成、音楽配信サイトへの楽曲登録なども担当させて頂きます

どんな小さな案件でも結構です。 まずは、お気軽にご相談下さい

住所

東京都新宿区西落合三丁目10-2 マインプラッツ202
Shinjuku-ku, Tokyo
160-0031

電話番号

+815055322913

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