採用Works by Infokiss

採用Works by Infokiss 新卒採用ワークスは、年々難しくなる新卒採用に対応すべく、客観的な事?

https://note.com/infokiss/n/ncf888684b7d6来年耕文社に入社予定の内定者2人に、就活の感想を語ってもらいました・新潟と静岡の往復、3万円!?・コロナに揺れた就活スケジュール!・今思う後悔と満足ぜひご覧く...
15/01/2021

https://note.com/infokiss/n/ncf888684b7d6
来年耕文社に入社予定の内定者2人に、就活の感想を語ってもらいました
・新潟と静岡の往復、3万円!?
・コロナに揺れた就活スケジュール!
・今思う後悔と満足
ぜひご覧ください!

沼津コーストFMで放送中、沼津愛を一歩深める情報番組、『ぬまっぽ』 今日はその中から、12月29日に放送した、就職にまつわるコーナー『くるくるリクルート』を、note向けに編集してお届けします。 今回のテーマは『今年...

https://note.com/infokiss/n/n4426768dc082今年の就活どうだった? 後輩たちに聞いてみよう!|HRマガジン   21卒の後輩たちにアンケートを取りました・就活いつ辞めた?・この会社いいなぁって思ったこと...
15/12/2020

https://note.com/infokiss/n/n4426768dc082
今年の就活どうだった? 後輩たちに聞いてみよう!|HRマガジン
21卒の後輩たちにアンケートを取りました
・就活いつ辞めた?
・この会社いいなぁって思ったことはある?
・オンライン面接の体験談

就活生たちの生の声を届けます!

沼津コーストFMで放送中、沼津愛を一歩深める情報番組、『ぬまっぽ』 今日はその中から、就職にまつわるコーナー『くるくるリクルート』を、note向けに編集してお届けします。 今回のテーマは『今年の就活どうだった?....

https://note.com/infokiss/n/n8d6b59fc696c
11/11/2020

https://note.com/infokiss/n/n8d6b59fc696c

耕文社プレゼンツ沼津愛を一歩深める情報番組『ぬまっぽ』にて、新コーナー『くるくるリクルート』がスタート! 今回はその第1回にゲストとして来ていただいた、沼津情報ビジネス専門学校の就職担当、齊藤先生のお.....

https://note.com/infokiss/n/n86c06e10725d
19/10/2020

https://note.com/infokiss/n/n86c06e10725d

沼津コーストFMで放送中、沼津愛を一歩深める情報番組、『ぬまっぽ』 今日はその中から、就職にまつわるコーナー『くるくるリクルート』を、note向けに編集してお届けします。 今回のテーマは、『元プロスポーツ選手の....

Note始めました! 見てね!https://note.com/infokiss/n/n0d1af60958ad 東京を中心に新型コロナウイルスの感染が再拡大しつつありますが、どうしたことか緊急事態宣言が出ないこともあり、経済活動は日に日に...
03/07/2020

Note始めました! 見てね!
https://note.com/infokiss/n/n0d1af60958ad

 東京を中心に新型コロナウイルスの感染が再拡大しつつありますが、どうしたことか緊急事態宣言が出ないこともあり、経済活動は日に日に戻りつつあります。同じように採用活動/就職活動も再開しつつあり、そうなるとそろそろ気になってくるのは内定辞退ではないでしょうか。

 去年「内定辞退は直接会社に伝えに行こう」なんて記事が出て大変話題になったこと、皆様覚えていらっしゃるでしょうか?
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44748110T10C19A5XS5000/?n_cid=SNSTW001
『内定辞退の正しい伝え方、「直接会って、まず感謝」を』(2019年5月15日 日経新聞)
 今じゃ直接会いになんていけない状況です。そもそも会社に行ったところで誰もいなかったりして。
 
 内定辞退に関して、今年はもう一つ気がかりなポイントがあると言われています。
 コロナの影響で採用活動が長期化したということ。
 今年の就職率は例年より低め、6月末の段階でおよそ50%と言ったところでしょうか。一か月近く丸っと就活が止まったことに加え、コロナ不況で採用を絞るところもあり、長期化が避けられない状況です。
 そうなると、学生にも考える時間が増えてきます。
「今一つ内定もらってるけど、まだほかの会社も募集しているし……」
「コロナのせいで第1志望の選考が中断しちゃった。その間に第3志望の会社から内定もらったけどどうしようかな……」
 こんなことを考えてくる学生が増えてくるわけです。

 今更終身雇用もないですが、最初の就職先はこれからを大きく左右する大切なもの。じっくり考えてほしいとしか、企業側からは言えませんが、さりとてみすみす逃してもいられない。
 記事中にもありましたが、こまめなコミュニケーションをどれだけ取れたか、が重要になってきます。

 採用担当の踏ん張りどころが始まります。逃がした魚は大きいと思わないよう、最後まで頑張りましょう。
(野球小僧)

売り手市場を背景に複数の内定を持つ学生は珍しくない。この時期、学生にとって深刻なテーマが内定辞退だ。「人事担当者に早めに伝えなきゃ」と気にしながらも、つい先延ばしにしがち。しかも企業の人事担当者は「

求人、回復しなさそうですね😨。大学の後輩たちが、まだ北海道で就活をしているのですが、どうなることやら。 来年以降もコロナによる景気低迷は続く、とお考えの皆様。採用戦略はいかがでしょうか。 経団連のルールから外れる中小企業も、大体大手と同じく...
30/06/2020

求人、回復しなさそうですね😨。大学の後輩たちが、まだ北海道で就活をしているのですが、どうなることやら。
 来年以降もコロナによる景気低迷は続く、とお考えの皆様。採用戦略はいかがでしょうか。

 経団連のルールから外れる中小企業も、大体大手と同じくらいか、少し早いくらいの時期に採用活動を行っていたと思います。そこには、縛りとは別の事情、つまり、1年の中でスケジュールを立てやすい、という都合が、少なからずあったからではないでしょうか。

 マイナビやリクナビが情報公開を始める3月に合わせて採用活動をスタート、選考期間は縮めつつ、大体5月から6月くらいには内定を出す。毎年採用スケジュールが同じであれば、社内的には楽だったと思います。「年内のこの時期だけ」と、採用に充てる労力・期間を計りやすくなるからです。
 まして中小企業であれば採用だけをする社員はそういないでしょう。こうして、中小企業のスケジュールはなんとなく統一されてきました。

 コロナは、採用活動も変える、と考えています。

 例えば、これから感染拡大の第2波が来ることはすでに予想されていますが、じゃあいつどこに来るかは、まだわかっていません。そうなると、これまでのやり方を続けたら、第2波が来たらいったん採用活動をストップして、回復したらリスタートする、となるでしょう。
 感染拡大局面における地域差が生まれると考えられます。これまでのスケジュールが成り立つはずがありません。

 それから、春の緊急事態宣言で、たくさんの人たちがテレワークを体験しました。意外とイケる、との声が多くありました。いっせいに集まっての説明会じゃなくても大丈夫だね、という意見も目にしました。

 これらのことを考えると、
「いつでも採用活動ができる、通年採用への切り替え」
「オンラインでも採用活動ができるシステムの導入」
 この二つが、より良い学生を採用するために必須になるのではないでしょうか。

 インフォキスも、採用活動をおこなう企業・採用担当者さまの力になれるよう、新しいサービスの開発にいそしんでおります。
 明日からもお楽しみに、野球小僧でした。

日本経済新聞社は28日、2021年春入社の採用計画調査(最終集計)をまとめた。大卒採用は10万8116人で、20年春の実績との比較では2.6%増と10年ぶりの低い伸び率となる。新型コロナウイルスの感

26/06/2020

本日はインターンシップについて触れます。

 1dayインターンシップがなくなっているのをご存知ですか?
マイナビは、十分な就業体験が確保されない1日完結の1dayインターンシップの取り扱いを停止ています。
リクナビは、1dayであれば「仕事体験」 
2days以上のものを「インターンシップ」と区別しています。

 特に、1dayインターシップだと「会社説明会」になってしまうケースがありました。また、インターンシップという名の青田買いが始まっていたり、学生が学業を疎かにしインターンシップに時間を費やしてしまうことも問題でした。
振り返ってみても、インターンシップを理由に大学を休んでいる同級生が多かったです。もちろん、仕事や会社を知る機会で、理解が深まっていいんですけどね。

 夏季インターンシップは、長期的に会社を知れる絶好の機会! しかしながら、コロナ禍の今年はどうなってしまうのでしょうか。

 静岡県の浜松市では、6月24日・25日の2日間で、学生と企業のインターンシップのマッチングを図る「インターンシップフェアWeb説明会in浜松2020」が行われました。
参加企業の担当者による説明動画を Web 上で配信するとともに、チャット形式で質疑応答したそうです。各企業のレジュメを拝見したのですが……会社とオンラインを掛け合わせている会社が見受けられました。
https://www.shigoto-hamamatsu.com/news/event/00268/file/744/inprogram.pdf

 全てオンラインだと、(まだ会ったこともない!)先輩社員に話しかけるのはハードルが上がりますし、社内の雰囲気も分かるのかすこし不安ですよね。オンラインと対面をかけ合わせれば、学生も全日程会社に行く必要がなく負担が減りますね。今後の動向に注目したいです。
(きんぐ)
 
6月25日 東洋経済オンライン 「通年採用」検討増、コロナで変わる就活の景色
https://twitter.com/SaiyoWorks/status/1276032307241967617

6月8日 日経新聞 「浜松市、インターンシップ説明会 オンラインで開催」
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60110020Y0A600C2L61000/

DX! 最近聞くようになったということで きんぐが紹介していたニュース記事ですが、中心的なトピックは『味の素が在宅勤務を強く推進している』というもの。 それは置いといて、DX。記事中には『実現のカギは、デジタル技術を事業変革に生かすデジタル...
16/06/2020

DX!

 最近聞くようになったということで きんぐが紹介していたニュース記事ですが、中心的なトピックは『味の素が在宅勤務を強く推進している』というもの。
 それは置いといて、DX。記事中には『実現のカギは、デジタル技術を事業変革に生かすデジタルトランスフォーメーション(DX)にある。』とありますが、実際DXって何なんでしょう。この手の活動を推進するにはうってつけの、経産省のホームページから調べてみました。

 2018年12月に、話はさかのぼります。
 経済産業省は『デジタルトランスフォーメーションを推進するためのガイドライン (DX推進ガイドライン)Ver.1.0』を発表しました。そこで定義されたDXは以下の通りです。

『企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること。』

 グローバル化やネット社会の普及により、ビジネスのライフサイクルは高速化を続けています。その中で、これまで通りのビジネスを続けていては、様々な困難が待ち受けるだろうことが予測されます。

 2018年9月に発表された『DXレポート』では、
『あらゆる産業において、新たなデジタル技術を利用してこれまでにないビジネス・モデルを展開する新規参入者が登場し、ゲームチェンジが起きつつある。こうした中で、各企業は、競争力維持・強化のために、デジタルトランスフォーメーションをスピーディーに進めていくことが求められている』
 と指摘しています。

 では例えばどんな事例があるのでしょうか。情報処理推進機構のまとめたデータでは、DX推進の変革について、実施する段階への移行がこれから始まると捉えています。つまりはまだまだこれから。
 時代の先端を走るDX推進の先進事例をまとめた記事を探してきました。ぜひご覧の上、参考にしてみてください。
https://liskul.com/digital-transformation-43215
『DXの推進事例20選から見えた、成功のための4つのポイント』

(野球小僧)

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO60372650V10C20A6XXA000/
味の素の改革 コロナで本領 社員の9割が在宅

DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進が国内外で進められていて、漠然と「自社でもDXを取り入れたい」と考えている方も多いはずです。この記事ではDXの推進に成功した20個の事例を紹介し、そこから見える「成....

09/06/2020

「出社を前提としない雇用契約」
「達成度合いなどをみる「ジョブ型」雇用の導入」

 日経新聞にも紹介されていましたが、新たな働き方が模索されています。もともと、少子高齢化が進み労働人口が減少するといわれていたため「生産性をあげる働き方」や「雇用の見直し」が模索されていました。

 コロナウイルスの影響で在宅勤務を余技なくされた人たちは、個人の力量が一層重視されます。
なぜならば、在宅勤務は他の人が作業を確認することが難しいですし、人によっては集中力が続かない……という心配もあるからです。
(テレワークでは朝礼や終礼が大事!という記事を最近よく目にします。)

 今後社会はどうなっていくのでしょうか?
「生産性を高めること」と「多様な働き方」は繋がるのでは?と思っています。職場や居住地に縛られなければ、優秀な人材が流入しやすいメリットがあります。
最近は後押しをするように、副業を進める記事も見かけます。

能力や発信できるものがある人は、どんな時代も生き残れそうです。

 いずれにせよ、今後の社会の流れをしっかりとくみ取っていきたいです。それを基に、有用な情報を皆さんにお届けできればと思います!引き続きFacebookの更新は続けていくのでよろしくお願いします。
(きんぐ)

日経新聞2020年6月8日「雇用制度、在宅前提に 「ジョブ型」や在宅専門の採用」
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60084930X00C20A6MM8000/

『男子学生は「内定切りのリスクに備えるために、10月の内定式まで今持っている内定はできる限りキープするつもりだ」と話す。』 気持ちはわかるけど会社からは止めてってなる。 ここ数年労働人口の減少と景気回復を背景に売り手有利な市場が続いた採用市...
05/06/2020

『男子学生は「内定切りのリスクに備えるために、10月の内定式まで今持っている内定はできる限りキープするつもりだ」と話す。』
 気持ちはわかるけど会社からは止めてってなる。

 ここ数年労働人口の減少と景気回復を背景に売り手有利な市場が続いた採用市場、先が見通せなくなってきました。
 ポストコロナを見据えた先は、どうなるでしょうか。

 思えば、緊急事態宣言下で、色々な行動を自粛させられていた時期は、なんやかんやで採用活動を続けていた企業も多かったようです。インターンに積極的だった学生のうちにはすでに就活を終えていた人も多かったことでしょう。私の大学の後輩はまだESでうだうだ言っているようですが。

 一方で、これから経済活動が再開しても、元に戻るということはあり得ません。ポストコロナ、ニューノーマルを見据えた社会設計がすでに始まっています。
 このことが意味するのは、採用市場も再設計が進められるということ。どんなことが考えられるでしょうか。

 例えば、ウェブ面接が当たり前になって日本中どころか世界中どこからでも就活ができるようになるとか。留学しながら就活することだって、今よりもっと楽になるかもしれません。
 一方でいえば、ある程度地域の縛りがあった就活生は戦々恐々となるのではないでしょうか。その県内では優秀ってくくりに入るけど、全国的には知名度がまるでない大学の学生あたりは、県大会レベルに絞られていた就職競争が一気に世界大会レベルになっちゃうわけです。選ぶ側、企業としては、選択肢が増えるので、そっちとしてはうれしい話ですが。

 さてそうなると後輩諸氏においては、今一度就活の気を引き締めてもらわねばならない、と思うのです。先頭に書いた、内定をいくつかキープできるくらい、自分をしっかり見つめ、磨いて、再開した就職戦線を戦い抜いてほしいですね。
(野球小僧)
『就活、売り手市場変化 6月1日解禁 採用抑制も』

2021年春卒業予定の学生の就職活動が本格的に再開する。企業は新型コロナウイルス感染防止の観点からウェブ面接を導入して有望学生の獲得を急ぐ。感染拡大で4月以降は主要企業による選考は停滞したため、就活

住所

Shizuoka-shi, Shizuoka
4228037

営業時間

水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00

電話番号

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