NextOne マーケティング実践塾

NextOne マーケティング実践塾 「マーケティング実践塾」やってます。マーケティングと言っても難しい講義を聞かせるというのではなく、どうすればビジネスがうまいくかをアドバイスしています

ビジネスにマーケティングを活用する。
大企業では当たり前のことを貴社でも取り組んでみませんか?
でも、取り入れられるのかどうか判らない。効果が判らないと思われる方も多いかと思います。そこで、授業料はあなたが決めるマーケティング実践塾を開講することにしました。

講座の内容

1)顧客の考え方(貴社で大切なのは既存客か、新規客か?)
2)プロモーションの基本(認知を得る、ユーザーを増やす)
3)お客様の維持の仕方(お客様のために何ができるのか?)

● 講義回数は3回を予定していますが、1回完結です
  聞きたい回だけご参加いただいても構いません。
● 講義時間(質疑応答を含む)約2時間を予定。
  パワーポイントを使って、講義を行います。
● 教材:レジメは配りますが教材はありません。
● すぐに実践できる話を中心に講義を行います。受講後、
  実践してマーケティングのチカラを確認してくだ

さい。
● 受講料は「お志」として講義終了後、箱に入れてお帰り
  ください。価値は受講者に決めて頂きます。


■ この講座の主催者を募集中です「京阪神地区限定」
 主催にあたって、お金は必要ありません。

■ 主催者になっていただける方がいさっしゃったらお気軽に
 ご連絡ください

場所の確保と受講者を集めていただくことだけです。
集めていただく受講者は5人以上を希望しますが、
必須条件ではありません。

※開催に当たり詳細条件に関してはご相談可能です
 柔軟に対応しますのでお気軽にお声がけ下さい

会社の基本ツール1. ホームページ:まずは会社案内と取扱商品の一覧でもいいのでホームページは必須2. 名刺:商売をする相手(仕入先・得意先)と出会った時に自己紹介に必須3. 会社案内:名刺だけで充分な場合もありますが、A4判三つ折りぐらいの...
05/07/2025

会社の基本ツール
1. ホームページ:まずは会社案内と取扱商品の一覧でもいいのでホームページは必須
2. 名刺:商売をする相手(仕入先・得意先)と出会った時に自己紹介に必須
3. 会社案内:名刺だけで充分な場合もありますが、A4判三つ折りぐらいの案内があるとしっかりやっているなという印象は持ってもらえると思います
4. ロゴ:印刷物(名刺・封筒)やホームページにはつきものなので名刺を作るときにデザイン会社に相談してみましょう
5. 取扱商品のチラシ(パンフレット):ホームページで代替できますが、リアルで営業に回られるなら印刷物があった方が話やすいと思います。

これらのツールを用意して使い方を「営業スタイル」を考えていきます
 ホームページからの集客:インターネットで見つけてもらって問合せフォームからコンタクト先をもらい、ネットミーティング→面談からリアルな営業を行う。面談の際に「名刺・会社案内・商品のチラシ(パンフレット)」で説明をして成約に繋げる
 イベント集客:セミナーやイベントを行って集まってもらったお客様に詳細説明をしてから興味のある人と名刺交換してその後のリアル営業につなげる
 店舗:お店を持ってお店で売る
 紹介営業:人脈から営業先を紹介してもらい訪問して説明。リアル営業を行う
 ホームページを見て営業活動:ホームページで営業先を見つけて電話やメールでコンタクトを取る。ネットミーティングや訪問によって詳細説明をして成約に繋げる

ストレスがないのは「ホームページからの集客」だけど、強い商品やオンリーワンの技術を持っていないとなかなかこれだけでは食べていけるほどの集客は無理。スモールビジネスで感覚的に一番、売り上げに繋がるのは「紹介営業」かな。どれだけお客様を大事にできているのか身の回りの人が『恩義を感じているのか』で決まるような気がするので普段の付き合いはとても重要です。
※ホームページ制作やコンサルティングのご用命は江坂広告へ

ホームページではたくさんのことを一度に理解してもらうのは難しいので1ページの中で行う提案はシンプルに1つにすべきだと思います。例えば、寝具店のホームページでマットレスを売りたい場合、お客様が買う気になって、お店に来てくれるのが一番良い状況で...
12/12/2024

ホームページではたくさんのことを一度に理解してもらうのは難しいので1ページの中で行う提案はシンプルに1つにすべきだと思います。

例えば、寝具店のホームページでマットレスを売りたい場合、お客様が買う気になって、お店に来てくれるのが一番良い状況ですからホームページで「マットレスを体験しに、ご来店ください」という提案ページを作るのが良いと思います。

しかしながらこのページで単純に「マットレスを体験しに来てください」と言うだけでは弱いと思います。提案はシンプルになのですが仮に自分がそう、誘われた時にどう反応するかを考えてみてください。よほど買う気になってなければ反応しづらいですよね。

そこでこのページを「マットレス体験フェア」とか「マットレスの寝比べ」といったキャンペーンページに変換するわけです。

その中で体験に役立つ情報提供を行ないます。

提案はシンプルに「体験に来てください」ですが、そのための「あなたに合うマットレスってどれなのでしょうね」といった提案に結びつく興味を持ってもらえそうな情報提供は十分にして「行ってみようかな」と思っていただけるようにしましょう。

※ホームページ制作やコンサルティングのご用命は江坂広告へ
https://www.ad-esaka.com/

ホームページの中で最終的にお問い合わせや購入ボタンを押してもらうために最後にオファー(値引きや特典)を用意してクロージングをかける方法があります。最近は通販番組を除いて、このクロージングは今風じゃない気がします。「自然な形で興味を持った人だ...
11/11/2024

ホームページの中で最終的にお問い合わせや購入ボタンを押してもらうために最後にオファー(値引きや特典)を用意してクロージングをかける方法があります。

最近は通販番組を除いて、このクロージングは今風じゃない気がします。
「自然な形で興味を持った人だけに購入をしてもらう」もしくは「Webで興味を持たれたら問い合わせをしてもらう」という形が多くなっていると思います。

基本的にクロージングは、買う気になってくれた人の背中を押す作業です。

昔の商売では、販売価格が店員によって変えることができました。そこで店員はお客様の状況に応じてその場で値引きやおまけ付きにして成約を勝ち取る(お客様に買っていただく)ことをしていました。この名残がクロージングです。

無理にクロージングを掛ける必要はないと思いますが、この時代だからこそクロージング、本当の意味の購入決断の背中を押してあげるべきかなと思います。

●ランニングコストが安くなり「今買う事」がメリットになる話
●センスが問われますが「経費を圧迫しない程度の粗品進呈」
●「販売期間の限定」にして、今なら~のアピール。

でもWebじゃなくリアル店舗を展開しておられるなら「納得の説明」があったのちの「いかがですか」という思いっきりの笑顔が最高のクロージングになると思います。

お客様の声が載っていると何がいいのか。掲載された「お客様の声を読んで共感してくれる」と言うのがポイントです。共感を伴わないお客様の声は全く効果がないと思います。ましてや捏造されたお客様の声は共感を伴いません。お店の方に「お客様の声を取ってく...
03/11/2024

お客様の声が載っていると何がいいのか。

掲載された「お客様の声を読んで共感してくれる」と言うのがポイントです。共感を伴わないお客様の声は全く効果がないと思います。ましてや捏造されたお客様の声は共感を伴いません。

お店の方に「お客様の声を取ってください」とお願いすると「難しいです」というのが一般的なんですけど、購入直後のお客様に意外に頼んでみるとちゃんと書いてくれたり話してくれたりするものです。

その理由はお客様が購入後はお店の人に対して一番、感謝している瞬間からです。商談して、ご納得して商品を買われたお客様はお店に対して何かそのお礼をしたいという気持ちを持っておられます。
だから購入直後がお客様の声をお聞きする最大のチャンスでもあります。

商品の使用感想を聞くために再来店を促す方法を考えましょう。寝具店であれば、メンテナンスというフェーズがありますのでそこで「いかがでしたか?」とお聞きすることができます。
再来店されるのはお売りした商品が役立っているからですし、商品がお役に立っていれば必ずお話ししていただけると思います。

ぜひお客様の声を集めて、ホームページに掲載して行きましょう。
●お店のある地元からのアクセスが徐々に増えていきます。
●買おうと思っているお客様の背中を押してくれます。
●お店の信用度が上がります。

小さなお店のホームページが集客できるツールになるかならないかは「お客様の声次第」だと言っても過言ではないと思います。

お客様がホームページを見て「試してみよう・買ってみよう」と思うのは記述内容に対して信頼があるからです。この信頼を得るために「提案が嘘ではないことを証明」する必要があります。この証明をエビデンスと呼びます。エビデンスはデータで示すのが一番です...
29/10/2024

お客様がホームページを見て「試してみよう・買ってみよう」と思うのは記述内容に対して信頼があるからです。

この信頼を得るために「提案が嘘ではないことを証明」する必要があります。この証明をエビデンスと呼びます。

エビデンスはデータで示すのが一番です。メーカーの証明でもいいですし、実際に使ってみた結果データでもいいですができれば画像で示しましょう。さらに大学の先生推奨など権威のある人や組織の推薦なども有効ですが、何より効くのは「お客様の声」です。

最近はお客様の声を捏造するというとんでもないことが横行していますが、それでもホームページにお客様の声があるかないかで反応が違います。

嘘と疑われるんじゃないかなんて疑心暗鬼にならずに彫られているお客様の声を素直に書いてください。大丈夫です。本当の声は心ある人には届きます。

信頼を得るためにエビデンスは必要なので必ず用意しましょう。

ホームページではたくさんのことを一度に理解してもらうのは難しいので提案はとてもシンプルに行うべきです。例えば、寝具店のホームページで言えば「マットレスを体験してください」というのが最終的な提案です。しかしながら単にマットレスを体験しに来てく...
22/10/2024

ホームページではたくさんのことを一度に理解してもらうのは難しいので提案はとてもシンプルに行うべきです。

例えば、寝具店のホームページで言えば「マットレスを体験してください」というのが最終的な提案です。しかしながら単にマットレスを体験しに来てくださいと言うだけでお客様は納得してくれません。そのためにホームページでは共感の部分や「理由や証明部分」が必要になるわけです。

コンテンツの作り方としては先に提案を作り、その導入としての共感部分と理由・証明部分を後から作ると良いです。提案する商品は何か、それを買ってくれるのは誰か、その買ってくる人に共感してもらえる導入部分を作り、納得してもらうための理由・証明部分を編集する(嘘は絶対NG)。というプロセスを考えてもらえばいいと思います。

肩こりに効く薬のホームページとして「肩こりに効く薬がありますよ」だけ言っても多分、買ってはもらえない。「肩こりの辛さはよくわかります」「こんな症状があるのはしんどいですよね」と入り口部分を作ると そうなんだよね、と続きを読みたくなっていただ...
06/10/2024

肩こりに効く薬のホームページとして「肩こりに効く薬がありますよ」だけ言っても多分、買ってはもらえない。

「肩こりの辛さはよくわかります」「こんな症状があるのはしんどいですよね」と入り口部分を作ると そうなんだよね、と続きを読みたくなっていただけます。

ホームページではこの共感を得る部分を冒頭に置くべきです。

「辛気臭い話はいらん!単刀直入に言え」
という効率重視の人もいますが共感の持てる部分を置くことで「このお店とは話が合いそうだ」と思ってもらう効果も期待できます。
個人的な想像ですが効率が追求されているだけでなく「ゆっくりお話ができる店」が小売店として生き残れるお店ではないかと思っています。

長々と世間話的な共感部分を引きずるのはよくないですがホームページ冒頭はやはりお客様との共感が得られるように設計することをお勧めします

ホームページで何かを売る、サービスに興味を持ってもらうためにはそのページの中に説得のストーリーが必要で、僕は次の4段階だと思っています。1ターゲットを選別して共感を得る「誰にでも」って思うと失敗するよ。ということなんです。こういう人に買って...
04/10/2024

ホームページで何かを売る、サービスに興味を持ってもらうためにはそのページの中に説得のストーリーが必要で、僕は次の4段階だと思っています。

1ターゲットを選別して共感を得る
「誰にでも」って思うと失敗するよ。ということなんです。こういう人に買って欲しい!というのを明確にしましょう。この入り口がうまくいけばお客様は付いてきてくれると思います。

2提案はメリットやベネフィットを的確にまとめた商品・サービスの3ポイントをしっかり訴えましょう。

3提案は証明しないと納得してもらえないのでデータであったり推薦の声をつけたりしますが、一番有効なのはお客様の声です。嘘はNGです。正しく証明してください。

4オファーする ネットで買ってもらうなら「値引き・おまけ」ですが、お店の場合は「無料体験」でいいと思います。無料の相談でもいいかも知れません。オファーの目的は「購入の背中を押す」ことにありますから提案・証明によって買う気になった人への決定打を用意しましょう

営業センスの一つに「お客様に合わせて説明ができるチカラ」があります。ダメな営業は判で押したように同じ説明しかできません。多分、マニュアル通りなのでしょうね。もう一つダメな営業は「なんでもできますよ」という人。決して、詳しくは説明してくれない...
23/09/2024

営業センスの一つに「お客様に合わせて説明ができるチカラ」があります。

ダメな営業は判で押したように同じ説明しかできません。多分、マニュアル通りなのでしょうね。

もう一つダメな営業は「なんでもできますよ」という人。決して、詳しくは説明してくれない「できます」「できます」の連発。こうした営業スタイルにセンスの良さは感じられない。

お客様と話していて、「この人にはこういう説明をした方がいい」となったら話を切り替えて「合う話に持っていける人」に営業センスを感じます。
そして「決めるのはあなただから何でも聞いてね」というスタンスをしっかり保ってくれて質疑応答に嘘がなければベスト。できないことはできないって言える勇気は必要。

営業センスは「経験を積めば」ある程度のレベルにまでは達することができるので、今の自分にはセンスがないなぁと思っていても安心してください。「見極める力」と「説明できる力」この二つを徹底的に磨けばいい営業になれると思います。

営業センスの一つに「買いそうなお客様かそうでないお客様なのかを嗅ぎ分けるチカラ」がある。買うか買わないかはお客様の判断なので、お客様が「いいねこれ」と言ってくださる様に商品やサービスの「価値や情報」をお伝えするのが営業という仕事です。ただ中...
18/09/2024

営業センスの一つに「買いそうなお客様かそうでないお客様なのかを嗅ぎ分けるチカラ」がある。

買うか買わないかはお客様の判断なので、お客様が「いいねこれ」と言ってくださる様に商品やサービスの「価値や情報」をお伝えするのが営業という仕事です。

ただ中には、買いそうなフリをしながら買わない客=「冷やかし」が混じっていていかにも検討していそうな質問をしたりします。
こう言う冷やかしに関わり合い続けると悪戯に時間だけが食われてしまうのである程度のところで見切る必要あるのですが「冷やかし」かどうかを見極めるには難しい!。

見切る・見切らないという判断には経験値とはちょっと違う営業センスがいると僕は思う。

住所

豊津町13-1 夏山マンション 406
Suita-shi, Osaka
564-0051

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

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