11/07/2026
【地方再生最大のネック】
地方経済の衰退が止まりません。地域偏在のバロメーターに地方空港利用客数の推移があります。コロナ禍後だいぶ回復していますが依然として戻らない行政区があります。
本音の話しとして次の事実があります。
・行政機関職員の大半が社会主義専攻の経済学部出身者である。
・知能の高い社員を有する企業誘致は好まない。
・情報公開に非積極的。
地域の資源や優位性を敢えて無視し、玄関口で自由主義を持込む外国人客の制限をかける施策運営。社会主義国とのチャーター便運航に拘る。
民間会社ではこの動きに敏感です。民間の広告看板が無いなど人の自由な動きを観察しています。
国の助成金を自治体職員を通じて受ける体制堅持、職員温存の利権と化している訳です。ほんとの空は暗雲しています。
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