ビジネス支援行政書士 ライズ法務事務所

ビジネス支援行政書士 ライズ法務事務所 スカイツリーの近くに事務所を構え、補助金申請サポートを中心に活動している行政書士事務所です。
noteなどに補助金情報を発信していますのでよろしければまずは1記事ご覧いただければ幸いです。
https://note.com/fine_daisy105

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【要注意】デジタル化・AI導入補助金、2次締切当日にシステムメンテナンス!6月15日(月)17:00ちょうどにシステムが止まります補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。私の2025年の実績については↓をご覧ください。...
10/06/2026

【要注意】デジタル化・AI導入補助金、2次締切当日にシステムメンテナンス!6月15日(月)17:00ちょうどにシステムが止まります

補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。
私の2025年の実績については↓をご覧ください。
https://note.com/fine_daisy105/n/nc56817be2b0c

さて、今回は
「デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)」の2次締切に関するお知らせです。

以前の投稿でお伝えした通り、2次締切は6月15日(月)17:00です。
そして、その直後、「2026年6月15日(月)17:00 〜 6月16日(火)12:30」にシステムメンテナンスが入る旨の告知が出ておりますのでご注意ください。

元々、締切直前は毎回アクセスが集中し、ログインやページ遷移に時間がかかることもあります。
そこに、当日は17:00以降にシステムメンテナンスが入りますので、「17:00ギリギリに申請を出そう」と考えていた方は要注意です。

そのため、6月15日当日に申請しようと思っている方は、計画の前倒しをおすすめいたします。
なお、3次締切(7月21日)・4次締切(8月25日)もありますので、2次に間に合わない方は次回をご検討ください。

詳しくは公式サイト、または当事務所までご連絡ください。

【公式サイト(スケジュール)】
https://it-shien.smrj.go.jp/schedule/

【メンテナンス告知】
https://it-shien.smrj.go.jp/news/40108

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新事業進出補助金(第4回)締切まで残り11日!最終確認のポイントを確認!補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。私の2025年の実績については↓をご覧ください。https://note.com/fine_daisy10...
08/06/2026

新事業進出補助金(第4回)締切まで残り11日!最終確認のポイントを確認!

補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。
私の2025年の実績については↓をご覧ください。
https://note.com/fine_daisy105/n/nc56817be2b0c

さて、今回は
「中小企業新事業進出補助金」第4回の締切が迫っていることをお伝えします。

この補助金は新たな事業への挑戦を支援するもので、補助金額が最大9,000万円という超高額の補助金です。
(※コロナ禍に設立された「事業再構築補助金」の後継補助金です)

応募締切:2026年6月19日(金)18:00
     =本日から残り11日!いよいよ大詰めです。

◆申請を検討中の方へ:最終確認ポイント

【①締切時刻は「18時」です】
多くの補助金の締切は17:00ですが、この補助金は18:00です。
うっかり「17時だから」と思い込まないようご注意ください。

【②よくある質問(FAQ)が6月3日に更新されています】
申請にあたっての疑問点は、まず公式サイトのFAQをご確認ください。
直前に更新されていますので、申請前に必ずチェックすることをお勧めします。

残り11日。
申請書類の最終確認・電子申請システムへの入力を今すぐ進めてください。

詳しくは公式サイト、または当事務所までご連絡ください。

【公式サイト】
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デジタル化・AI導入補助金、2次締切まであと10日!補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。私の2025年の実績については↓をご覧ください。https://note.com/fine_daisy105/n/nc5681...
05/06/2026

デジタル化・AI導入補助金、2次締切まであと10日!

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さて、今回は「デジタル化・AI導入補助金(旧IT導入補助金)」の申請締切が迫っていることをお伝えします。

この補助金は、マネーフォワードなどの会計ソフト・決済システムといったITツールや、タブレット・券売機などのハードウェアも補助対象となる、幅広い事業者が活用できる補助金です。
2026年度よりAI活用を前面に打ち出し、現在の名称にリニューアルされました。

先月20日の投稿でスケジュール全体をご紹介しましたが、いよいよ2次締切まで10日を切りました。

◆2次締切のスケジュール
締切日   :2026年6月15日(月)17:00 ← 本日から10日後!
交付決定予定:2026年7月23日(木)

1次締切(5月12日)に間に合わなかった方にとって、これが次のチャンスです。

◆注意点①:申請はIT導入支援事業者を通じて行います
この補助金は、補助を受けたいITツールを提供する「IT導入支援事業者」を通じて申請する仕組みになっています。
まずは活用したいITツールとその販売・提供事業者を決め、早めに相談することが重要です。

◆注意点②:締切直前のアクセス集中に注意
公式サイトでも「日時に余裕をもって申請を」と案内されています。
「10日ある」と思っていると、あっという間に締切を迎えます。
今すぐ動き出すことをお勧めします。

「2次には間に合わないかもしれない」という方のために、3次・4次のスケジュールもご案内します。

◆3次締切 2026年7月21日(火)17:00
◆4次締切 2026年8月25日(火)17:00

ご自身の準備状況に合わせて、申請する回をご検討ください。

詳しくは公式サイト、または当事務所までご連絡ください。

【公式サイト】
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省力化投資補助金(第7回)の公募がいよいよ明後日・6月5日(金)スタート!補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。私の2025年の実績については↓をご覧ください。https://note.com/fine_daisy1...
03/06/2026

省力化投資補助金(第7回)の公募がいよいよ明後日・6月5日(金)スタート!

補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。
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さて、今回は
「中小企業省力化投資補助事業(一般型)」の第7回公募についてお知らせです。

「6月上旬に公募開始予定」となっていましたが、

公募開始:2026年6月5日(金)
     =本日から2日後!

となっております。

そんな省力化投資補助金ですが、改めてこの補助金の概要をご紹介します。
中小企業等の人手不足解消・生産性向上を後押しするため、デジタル技術等を活用した専用設備(省力化製品)の導入に活用できる補助金です。
補助上限額は従業員5人以下でも最大750万円(賃上げ加点で最大1,000万円)と高額で、直近の採択率は6割〜7割と非常に高水準で推移しています。

◆第7回公募スケジュール(一部未確定)
公募開始   :2026年6月5日(金)← 明後日!
申請受付開始 :2026年7月上旬(予定)
申請締切   :2026年7月下旬(予定)
※申請受付開始日・締切日の詳細は後日公表予定

申請受付が始まる7月上旬まで約1ヶ月あります。
この期間を有効に使うためにも、今すぐ動き出すことをお勧めします。

◆今すぐやること
この補助金の申請には「GビズIDプライム」アカウントの取得が必要です。
取得には書類の郵送等が必要で、手元に届くまで数週間かかる場合があります。
申請受付開始までにGビズIDを取得しておかないと、そもそも申請できません。
未取得の方は今日中に申請手続きを開始してください。

詳しくは公式サイト、または当事務所までご連絡ください。

【公式サイト】
https://shoryokuka.smrj.go.jp/ippan/

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持続化補助金(第20回)の公募要領が改訂!申請前に必ず確認を補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。私の2025年の実績については↓をご覧ください。https://note.com/fine_daisy105/n/nc...
01/06/2026

持続化補助金(第20回)の公募要領が改訂!申請前に必ず確認を

補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。
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さて、今回は
先日公開された「小規模事業者持続化補助金」第20回公募の公募要領について、前回(第19回)からの主な変更点をお伝えします。

申請受付は2026年11月5日(木)からですが、変更点を今のうちに把握しておくことが重要です。

◆変更点① ウェブサイト関連費の上限が引き下げ
【第19回まで】補助金申請額の1/4(最大50万円)
【第20回から】上限30万円(固定)

ホームページ制作やECサイト構築に持続化補助金を活用しようとお考えの方は、計画している費用に対して補助を受けられる金額が変わる場合があります。
事前に必ずご確認ください。

◆変更点② 相見積(2者以上の見積)が必要な基準が引き下げ
【第19回まで】発注総額100万円超(税込)
【第20回から】発注総額50万円超(税込)

要は、50万円を超える発注については、より多くのケースで2者以上からの見積が必要となりました。
申請書類の準備段階でこのルールを知らないと、後で書類不備になりかねません。

なお、これらの変更点は商工会地区のホームページに「公募要領新旧対照表」として掲載されています。
商工会議所地区のホームページには掲載されていないため、商工会議所地区の事業者の方も、ぜひ一度商工会地区のホームページをご確認されることをお勧めします。

詳しくは公式サイト、または当事務所までご連絡ください。

【公式サイト(商工会議所地区)】
https://r6.jizokukahojokin.info/

【公式サイト(商工会地区)】
https://official.jizokukanb.com/

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#小規模事業者持続化補助金

小規模事業者持続化補助金(第20回)の公募要領が公開されました!補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。私の2025年の実績については↓をご覧ください。https://note.com/fine_daisy105/n/...
29/05/2026

小規模事業者持続化補助金(第20回)の公募要領が公開されました!

補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。
私の2025年の実績については↓をご覧ください。
https://note.com/fine_daisy105/n/nc56817be2b0c

さて、今回は
「小規模事業者持続化補助金」の第20回公募について情報を共有いたします。

この補助金は、小規模事業者が販路開拓等に取り組む際の費用を支援するもので、チラシ作成・ウェブサイト制作・展示会出展など幅広い経費が対象となります。
業種を問わず小規模事業者であれば申請できる「補助金入門」とも言われる定番の補助金です。

そんな持続化補助金ですが、第20回公募の公募要領が公開されました。
(HPでは22日に公開と書いてありますがおそらく27日の誤記載)

◆第20回公募スケジュール
公募要領公開    :2026年5月27日
申請受付開始    :2026年11月5日(木)
申請受付締切    :2026年12月15日(火)17:00
事業支援計画書発行
受付締切(商工会議所):2026年12月4日(金)

「申請まで5ヶ月もある」と思われるかもしれませんが、注意が必要です。

この補助金の申請には、所属する地域の商工会または商工会議所に「様式4」という書類を発行してもらう必要があります。
商工会・商工会議所の窓口は混み合うことも多く、発行してもらうに当たって時間を要する場合があります。
申請を検討されている方は、早め・早めに行動されることをお勧めします。
詳しくは公式サイト、または当事務所までご連絡ください。

【公式サイト(商工会議所地区)】
https://r6.jizokukahojokin.info/

【公式サイト(商工会地区)】
https://official.jizokukanb.com/

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#小規模事業者持続化補助金

新事業進出補助金(第4回)の締切まで残り約3週間!補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。私の2025年の実績については↓をご覧ください。https://note.com/fine_daisy105/n/nc56817...
27/05/2026

新事業進出補助金(第4回)の締切まで残り約3週間!

補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。
私の2025年の実績については↓をご覧ください。
https://note.com/fine_daisy105/n/nc56817be2b0c

さて、今回は
現在申請受付中の「中小企業新事業進出補助金」第4回について、締切が近づいてきましたので改めて情報をお伝えします。

この補助金は、今までと異なる新たな事業に取り組む場合の設備投資等を支援するもので、最大の特徴は補助金額が最大9,000万円という超高額である点です。
※コロナ禍に設立された『事業再構築補助金』の後継補助金になります。

そんな「中小企業新事業進出補助金」第4回の応募締切は
2026年6月19日(金)18時
であり、本日5月27日(水)時点で、締切まで残り約3週間となりました。

「3週間もあるから大丈夫」と思われるかもしれませんが、この補助金には注意が必要です。

◆今から申請を目指す方へ
この補助金は補助金額が大きい分、申請に必要な事業計画書の作成についても非常に高い水準を求められます。
そのため、認定経営革新等支援機関(認定支援機関)などのプロとの連携が採択確率を高める1つの手段となりますが、支援機関のスケジュール確保も含めると、今から動き始めてもギリギリのタイミングです。
チャレンジするのであれば、今すぐ動くのが吉です。

詳しくは公式サイト、または当事務所までご連絡ください。

【公式サイト】
https://shinjigyou-shinshutsu.smrj.go.jp/

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第23次ものづくり補助金の採択発表は2026年8月上旬予定!事実上の最終回となる可能性も補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。私の2025年の実績については↓をご覧ください。https://note.com/fine...
25/05/2026

第23次ものづくり補助金の採択発表は2026年8月上旬予定!事実上の最終回となる可能性も

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さて、今回は
第23次ものづくり補助金に申請された方に向けて、採択発表のスケジュールと、この補助金を取り巻く最新動向についてお伝えします。

◆採択発表は2026年8月上旬予定
5月8日(木)17時に締め切られた第23次ものづくり補助金ですが、公式サイトのスケジュールページによると、採択発表は2026年8月上旬を予定しています。
締め切りからおよそ3か月後が目安です。結果が出るまでの間、以下のような準備を進めておくことをお勧めします。

・補助事業で導入する設備・システムの仕様の具体化
・見積書の取得・精査
・交付申請に必要な書類の準備

◆ものづくり補助金は「事実上の最終回」となる可能性も
中小企業庁の公式資料によると、ものづくり補助金は令和7年度より「新事業進出・ものづくり商業サービス補助金」へと再編されています。
公式スケジュールページにも24次以降の掲載はなく、第23次が事実上の最終回となる可能性があります。

なお、再編後の新補助金では
・革新的新製品・サービス枠
・新事業進出枠
・グローバル枠
といった枠組みで、引き続き中小企業の設備投資等を支援していく予定です。

23次に申請された方は採択・不採択にかかわらず、今後の制度動向にもぜひ注目していただければと思います。
詳しくは公式サイト、または当事務所までご連絡ください。

【公式サイト(スケジュール)】
https://portal.monodukuri-hojo.jp/schedule.html

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#補助金
#ものづくり補助金

省力化投資補助金(第7回)の公募スケジュールが発表されました!補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。私の2025年の実績については↓をご覧ください。https://note.com/fine_daisy105/n/n...
22/05/2026

省力化投資補助金(第7回)の公募スケジュールが発表されました!

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さて、今回は
「中小企業省力化投資補助事業(一般型)」の第7回公募スケジュールについて情報を共有いたします。

この補助金は、中小企業等の生産性向上を後押しするため、デジタル技術等を活用した専用設備(省力化製品)の導入に活用できる補助金です。
補助上限額は従業員数によって異なり、5人以下でも最大750万円(賃上げ加点で最大1,000万円)の補助を受けることができます。
また、直近の採択率は6割~7割と非常に高水準で推移しており、申請にチャレンジしやすい補助金と言えます。

そんな省力化投資補助金ですが、第6回の申請受付が先週、5月15日(金)に締め切られたばかりですが、早くも第7回の公募スケジュールが発表されました。

◆第7回公募スケジュール(予定)
公募開始   :2026年6月上旬
申請受付開始 :2026年7月上旬
申請締切   :2026年7月下旬

なお、現時点では「上旬・下旬」という形での発表にとどまっており、具体的な日程は後日公表予定とのことです。

また、この補助金の申請にはGビズIDプライムアカウントの取得が必須となっています。
GビズIDの取得には一定の期間を要しますので、申請をお考えの方は今のうちから取得手続きを進めておくことをお勧めします。

詳しくは公式サイト、または当事務所までご連絡ください。

【公式サイト】
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デジタル化・AI導入補助金、4次締切までのスケジュールが公表されています!補助金に関する情報を随時発信している都内の行政書士事務所です。私の2025年の実績については↓をご覧ください。https://note.com/fine_daisy1...
20/05/2026

デジタル化・AI導入補助金、4次締切までのスケジュールが公表されています!

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2026年度よりAI活用を前面に打ち出した現在の名称にリニューアルされました。

そんなデジタル化・AI導入補助金ですが、通常枠・インボイス枠・セキュリティ対策推進枠について、4次締切までのスケジュールが既に公表されています。

◆1次締切分(申請済みの方)
締切日:2026年5月12日(火)17:00
交付決定予定:2026年6月18日(木)

◆2次締切分
締切日:2026年6月15日(月)17:00
交付決定予定:2026年7月23日(木)

◆3次締切分
締切日:2026年7月21日(火)17:00
交付決定予定:2026年9月2日(水)

◆4次締切分
締切日:2026年8月25日(火)17:00
交付決定予定:2026年10月7日(水)

複数の公募回にわたってスケジュールが示されていますので、ご自身の準備状況に合わせた公募回への申請をご検討ください。
なお、締切直前はシステムへのアクセスが集中するため、余裕をもって申請されることをお勧めします。

詳しくは公式サイト、または当事務所までご連絡ください。

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#デジタル化・AI導入補助金

住所

京島1-8/8
Sumida-ku, Tokyo
131-0046

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