OKNO to Bridge 奥能登ブリッジ

OKNO to Bridge 奥能登ブリッジ ※奥能登(珠洲)拠点、7月より再開しました!金沢拠点も引き続き活動中。
『OKNO to Bridge(奥能登ブリッジ)』は、石川県珠洲市にある、奥能登で「働く」の可能性を拡げる24時間コワーキング・ビジネスコミュニティの拠点です。

【金沢ガラスアクセサリー工房新竪町へ移転しました!3月17日(火)お披露目&メディア取材会やります】2024年に震災後の女性の生業づくりとしてハリオさんのご協力のもと立ち上げさせていただいた、金沢と能登のガラスアクセサリー工房ですが、ハリオ...
15/03/2026

【金沢ガラスアクセサリー工房新竪町へ移転しました!3月17日(火)お披露目&メディア取材会やります】

2024年に震災後の女性の生業づくりとしてハリオさんのご協力のもと立ち上げさせていただいた、金沢と能登のガラスアクセサリー工房ですが、ハリオさんのご協力のもと金沢の工房を弥生→新竪町へ移転しました!

新竪町商店街のとっても素敵な場所にショップも併設で2月からプレオープンし、3月17日 HARIO Lampwork Factory 金沢として正式オープン予定です!

3月17日(火)10:00-15:00でお披露目&メディア取材会を行います!
主にメディアの方向けですが、私も一日いますので、お近くの方もよかったらのぞきに来てください!

そして、金沢・奥能登(珠洲)両工房でワーカーさん募集してます!ご興味ある方、お知り合いの方なども是非ご紹介ください!

以下プレスリリース文
ーーー
【能登復興】金沢・新竪町にガラス工房とショップを移転オープン。HARIO Lampwork Factory のガラス職人育成を通じ、
能登・金沢での女性の生業づくりを加速

〜3 月 17 日にグランドオープン。移転に伴い、新たなガラスアクセサリーワーカーも募集開始〜
合同会社 C と H(石川県珠洲市、代表:伊藤紗恵、以下 C と H)は、耐熱ガラスメーカー・HARIO 株式会社(東京
都中央区 代表取締役 柴田保弘 以下 HARIO)の協力のもと、2026 年 2 月、金沢・新竪町商店街にガラスアクセサリ
ー工房およびショップを移転いたしました。
本プロジェクトは、能登半島地震からの創造的復興の一環として、HARIO Lampwork Factory の技術を習得したガラス
アクセサリー職人を育成し、地域に新しい生業(なりわい)を作る取り組みです。現在プレオープン中の新拠点は、2026 年
3 月 17 日(火)にグランドオープンを迎え、同日にお披露目およびメディア取材会を実施いたします。また、これに合わせ、
2026 年春(4 月~5 月を予定)に開始する「ガラスアクセサリーワーカー職人研修」の受講生募集を、金沢・能登の両地
域から広く開始いたします。

■ 新拠点のコンセプト:手仕事の街「新竪町」で、未来のキャリアを編む
歴史ある商店街であり、多くのクラフトショップや感度の高い店舗が並ぶ「新竪町」への移転は、単なる拠点の移動ではありま
せん。 新拠点には工房とショップが併設されており、訪れるお客様が職人の手仕事を間近に感じられるとともに、働く女性たち
が「地域に開かれたプロフェッショナル」として誇りを持って活動できる場を目指しています。

■ HARIO との連携による「創造的復興」・女性のエンパワーメントへの取り組み
本プロジェクトは、HARIO 株式会社の復興支援の一環としてスタートしました。バーナーワークという「場所を選ばずに働ける
技術」を習得することで、二次避難先である金沢、そして復興が進む能登のどちらにいても、自立した生業を営むことができる
環境づくりを目指しています。同時に、ライフステージの変化に合わせた働き方を実現し、地域における女性の多様なキャリア
形成を促進します。

■ 3 月 17 日 グランドオープンおよびメディア取材会
• 新工房の本格始動に合わせ、メディア関係者の皆様向けに工房内を公開いたします。
• 日時: 2026 年 3 月 17 日(火) 10:00~15:00
• 場所: 金沢市新竪町 3 丁目 43 HARIO Lampwork Factory 金沢
• 内容: 工房・ショップ見学、代表およびワーカーへのインタビュー、制作デモンストレーション

■ 【募集】ガラスアクセサリーワーカー職人体験会・研修
• 移転・拡大に伴い、新たにガラスアクセサリーの制作を担うワーカーを募集します。未経験からプロの技術を習得し、ア
クセサリーワーカーとしてスタートできる研修プログラムを実施します。研修にあたり、事前に体験会を予定しておりま
す。詳細はお問い合わせいただいた方へ直接ご連絡させていただきます。
• 体験会・研修開始: 2026 年 4 月以降
• 募集対象: 経験不問。仕事としてガラスアクセサリーワーカーを目指したい方。見学・体験希望等も以下フォームよ
りお問い合わせください。

【長期インターン生募集!珠洲市のコワーキングスペースのコミュニティマネージャーに挑戦しませんか?】珠洲の多様なコミュニティをつなぐ、拠点運営の最前線を体験能登半島・珠洲市で、コワーキング・ビジネス交流拠点のコミュニティ運営を学べます。 地域...
27/01/2026

【長期インターン生募集!珠洲市のコワーキングスペースのコミュニティマネージャーに挑戦しませんか?】

珠洲の多様なコミュニティをつなぐ、拠点運営の最前線を体験

能登半島・珠洲市で、コワーキング・ビジネス交流拠点のコミュニティ運営を学べます。 地域の人、移住者、旅行者が交わる場をマネジメントし、場づくりやコミュニティ運営の実践経験を積みませんか?

詳細はこちら!
https://www.project-index.jp/intern/31318

■震災後も奥能登でプロジェクトが生まれる場所
能登半島の先端、珠洲市で活動をはじめた「OKNO to Bridge」(奥能登ブリッジ)は、奥能登と地域外の人々をつなげる橋として、コワーキングスペースや女性の働く場づくりに取り組んできました。

2024年の能登半島地震後は、珠洲市内で復興に向けて人が集まる中心的な拠点の1つとしても機能しています。地域住民、移住者、学生インターン、ボランティア、起業家など多様な人々が出会い、つながり、新しいプロジェクトが生まれる場所です。

今までも、短期インターンで受け入れた学生やコミュニティメンバーがこの場所を起点に、奥能登への移住・就職・起業など新たな挑戦を続けています!

■OKNO to Bridgeの顔として、得られる経験
コミュニティマネージャーは、この拠点の「顔」として、日々訪れる人々を迎え入れ、快適な環境を整え、情報を発信し、場のルールを育てていく役割を担います。清掃や郵便物管理といった日常業務から、SNSでの情報発信、利用者同士をつなぐコミュニケーション、そして拠点のルール作りまで、施設運営の全体像を体験できます。

珠洲という地域で、人と人をつなぐ仕事をしたい。コミュニティ運営の実践を学びたい。将来、自分で場所を作りたい、起業したい。そんな想いを持つ方に、最前線での学びの機会を提供します。運営母体である合同会社CとHのメンバーと共に、復興期の能登で新しいコミュニティの形を一緒に作っていきましょう。

■このプロジェクトで取り組みたいこと
OKNO to Bridgeでは今回、特にSNS発信とコミュニティスペースの空間づくりに力を入れていきたいと考えています。日々多様な人々が訪れる場所だからこそ、より心地よく、魅力的な空間にしていきたい。そして、施設での日常の出来事やイベント情報を、SNSを通じて積極的に発信していただきたいと思っています。コミュニティに寄り添う空間デザインやSNS運用に興味がある方には、実践的なスキルを磨ける絶好の機会です!

コミュニケーション能力に自信ありの方、SNSが得意な方、インテリアや空間づくりが好きな方お待ちしてます!

活動条件

・参加型:住み込み
・期間:2026年4月~の半年間(相談により延長可能)
・日数:週3~5日程度
・活動時間:9:00~18:00(基本8時間程度、活動時間の変動あり)
・滞在先:併設のシェアハウス※個室または相部屋(状況により調整)
・家賃:1万円(水光熱費込み)
・食費:自己負担(キッチン利用可能)
・活動支援金:月3万円
・活動外の時間:アルバイト可
・運転免許:不要(活動の幅が広がるのでお持ちの方は大歓迎)

活動場所

OKNO to Bridge(奥能登ブリッジ)
石川県珠洲市飯田町 15-20-1

住所

飯田町15-20/1
Suzu-shi, Ishikawa
927-1214

ウェブサイト

アラート

OKNO to Bridge 奥能登ブリッジがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

OKNO to Bridge 奥能登ブリッジにメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー