IGS JAPANについて
こんにちは、IGS JAPAN代表キム・ヨンです。
私は大学で数学を専攻し、保険業に従事し、アメリカを経て日本でIGSグループの活動を支援しております。
今回ご紹介する会社は、投資専門グループであるIGSです。
この会社は、投資金融会社として、昨年に流通を開始しました。
韓国では2017年5月から本格的に開始し、現在(8月基準)では3ヶ月ぶりに1,000人を超えました。
日本は8月から始まったばかりです。
IGSの本社はMSFGグループとして、香港に本拠地があります。
この会社の歴史は23年間続けてきまして、保険会社をはじめ、投資会社、ゴールド取引所、外食事業も運営しています。
IGSの運営代表を紹介します。
会長は、現在、マレーシアの国王の弟です。
CEOは、マレーシアのゲンティンググループで副会長を務めました。
ゲンティンググループは、韓国サムスンより
売上高が大きい企業で、カジノとクルーズ専門会社です。
グループの会長とCEOについては、企業としては本当に重要な部分です。
以下は、この会社の創業者で代表であるエディコックです。
代表エディコックについて申し上げます。
エディコックは、企業のM&Aの専門家であり、アメリカのナスダック、香港、上海の株式市場に企業を上場させる上場専門ディレクターです。
エディコックは幼い頃家庭の事情があまり良くなかったです。
16歳の保険業を始めて、2年ぶりに保険王になりました。
しかし、金融の熱望で、香港に渡り、金融専門家から金融を学び始め、今まで23年間、金融業に従事し、10個の子会社を抱える代表兼創業者になりました。
エディコックはナスダック上場の専門家で、世界中の5,000名を超える上場ディレクター評価の中で、197位になりました。
これは、アジアでの上場ディレクターとしてトップクラスになります。
エディコックの関しましては、ネット上で簡単に検索できます。
IGSが持っている各種証明書の中で、金取引所を運営できる証明書は、世界17カ所の金取引所中2つを持っています。
二つの金取引所は、香港と上海にあります。
子会社について説明します。
まずアグロライクです。バナナ事業を主にしており、
現在、中国と中東アジア10年間の契約で、毎年1000億円を輸出しています。
第二のエネルギー事業です。
マレーシアのは5つの港がありますが、こちらに入ってくる船舶に対して独占給油権を持っています。
船に給油時03日、4日かかるほど大きな船に給油をしています。
そして、石油掘削権を持っています。
第三には、水の事業です。
東南アジアは特に、きれいな水が足りず、普段ほとんど買って飲みます。
成長する子供たちにきれいな水を供給するために、文部科学省との協力して
マレーシアの内5,000学校の、約2,500〜3,000人の学生が4リンギ(約100円)、浄水された水を飲めるように、浄水器を提供しています。
この契約は、韓国のコーウェイ浄水器が供給することに契約し、コーウェイは、本契約により、業績回復と株主配当までできました。
この契約で、毎月15億円の売上高を15年間保障できました。
この他にも多数の子会社を持っていますが、代表的な子会社は、この三つに話したいと思います。
IGSは、投資金融専門会社に流通していなかった会社です。
昨年流通を始めた理由は、エディコックがナスダック上場の専門家なので、様々な所から上場向けの問い合わせがきます。
最初は、中国の富豪との協力でしたが、上場向け会社も徐々に増えて、会社はこれ以上流通を通じてインフラが必要になりました。
それが流通を始めたきっかけでした。
流通を通じて上場に必要な財源を確保し、会員と共有することを基本原則としております。
会員登録は1000ドル、3000ドル、5000ドル、15,000ドルがあり、登録時にはICPという電子株を発行します。
電子株は、1年に5回の増資が増え続けて、増えたICPで現金で受け取り、株投資にも、不動産投資もできます。また、グループが運営するフランチャイズを共同創業が可能ですし、
ショッピングモールで様々なものも購入可能です。
株投資について説明いたします。
まず、昨年6月に起こったことについてです。
この会社は0.025ドルからわずか1週間後に2.5ドルとなりました。
もしこの株式を持っていた人は、100倍の収益を得られました。
私はこの情報を、6月10日に分かりましたが、詳細が分からない自分は「投資をしませんでした。
ところが、もし私が10万円であっても投資をした場合、1000万円になっている状況になっていたはずですね?
さて、この内容について説明します。
OTCマケットはご存知のように、米国のナスダック上場前にすべての種目が通るステップとして、私たちが知っている非公開場外取引と同じです。
グーグル、フェイスブック、アリババなどすべての株は、この段階を経て上場になりました。
このOTCマケットは週単価が0.1円から開始します。
つまり、0.1円の株式が1万円、2万円の数万円の株になるということです。
すごいことですね。
こういうメリットの事業に、一緒に参加してみませんか!?
何卒、よろしくお願い致します。