Y-biz(山形市売上増進支援センター)

Y-biz(山形市売上増進支援センター) 山形市が設置する無料のビジネスコンサルティングセンターです。あらゆる業種のお店・中小企業等の「売上を伸ばしたい」「新しいチャレンジをしたい」という前向きな気持ちを全力サポート!

【この日のご相談者さん】地域に根ざし、記念品づくりを支える小澤商店さん。WEBリニューアルを進めておられます。 記念品のことならどんな相談もお任せできる、小澤商店さんがいらっしゃいました。カップ・トロフィー・楯・メダル・バッジ・旗・名札など...
11/06/2026

【この日のご相談者さん】地域に根ざし、記念品づくりを支える小澤商店さん。WEBリニューアルを進めておられます。

記念品のことならどんな相談もお任せできる、小澤商店さんがいらっしゃいました。
カップ・トロフィー・楯・メダル・バッジ・旗・名札など、記念品全般を扱うお店です。
小澤商店さんでは、長年の経験と技術を活かし、企画・デザイン・設計・制作まで一貫して対応。
近年はレーザー加工機も導入し、金属はもちろん、アクリルや木材、革製品など、さまざまな素材への名入れや加工も行い、「世界にひとつだけ」のオリジナル製品づくりを得意としています。
また県内の自治体で使用されている、のぼり旗の制作・デザインも手がけており、地域に根ざしたものづくりを続けています。

そんな小澤商店さんですが、2020年に初めてY-bizにご来所された際にはWEBサイト制作をご支援させていただきました。昨年、久しぶりにお越しになり、現状の整理と今後の展望を検討していくなかでWEBサイトの内容もアップデートすることになりました。
これまでは官公庁が主な顧客でしたが、今後は一般企業の方にも小澤商店さんのサービスや事業内容を知っていただき活用いただけるよう、サービスと情報発信の強化に取り組んでおられます。

現在は、既存サイトに新たなコンテンツを追加しながらリニューアルを進めているところです。
引き続き、完成に向けて伴走してまいります。

また、同社のX(旧Twitter)では消防関連の徽章なども紹介しています。
https://x.com/ozawaco1

復刻版の記章や階級章、まといの置物など、コアなファンも多く人気とのことで、発送にも対応されています。
気になる方は、ぜひチェックしてみてください。

■株式会社小澤商店
山形市旅篭町1丁目8-2
023-641-3301
https://ozawa-co.wixsite.com/index
https://www.instagram.com/ozawa_1929/
https://x.com/ozawaco1

市内の宝飾店「アトリエジェムカフェ」さんのWEBサイトにて、メインビジュアル動画が公開されました。同店では、オリジナルジュエリーのデザイン・製作をはじめ、長年身につけてきたジュエリーをライフステージにあわせた新たな形へ生まれ変わらせるリフォ...
10/06/2026

市内の宝飾店「アトリエジェムカフェ」さんのWEBサイトにて、メインビジュアル動画が公開されました。

同店では、オリジナルジュエリーのデザイン・製作をはじめ、長年身につけてきたジュエリーをライフステージにあわせた新たな形へ生まれ変わらせるリフォームを行っています。
お客さまの想いを受け取りながら、自社のデザイナーと職人が一点一点仕立てていく、そんなものづくりが特長です。
今回Y-bizでは、アトリエジェムカフェさんのそんな魅力がまだ来店いただいていない方にも直感的に伝わるように、WEBサイトのトップに動画を取り入れることをご提案。言葉だけでは伝えきれない空気感や、手仕事の温度感が伝わる表現を目指して、制作をサポートいたしました。

動画では、店長でデザイナーの佐藤宏太さんが制作に向き合う様子やジュエリーの繊細な輝き、店内の雰囲気などが映し出されており、ものづくりの過程や丁寧な仕事ぶりが感じられます。

自分たちとジュエリー制作のことをもっとよく知ってもらいたいという佐藤さんの想いから、無料の動画撮影・編集アプリを活用して自ら動画制作を行いました。

WEBサイトでは言葉で伝えることに加え、視覚的に感じられる要素を取り入れることで、さらに印象に残る情報発信ができるようになります。
Y-bizでは、撮影や編集方法のサポートも行っておりますので、お気軽にご相談ください。

実際の動画は、「アトリエジェムカフェ」さんのWEBサイトをご覧ください。
https://www.gemcafe.shop/

【この日のご相談者さん】山形のそば文化を支え続ける鈴木製粉所さん。山形新聞さんの寄稿では、そばに重なる山形の価値観が綴られています。地場産の玄そばの活用や新品種の育成・研究にも力を入れている、鈴木製粉所さんがいらっしゃいました。100年以上...
08/06/2026

【この日のご相談者さん】山形のそば文化を支え続ける鈴木製粉所さん。山形新聞さんの寄稿では、そばに重なる山形の価値観が綴られています。

地場産の玄そばの活用や新品種の育成・研究にも力を入れている、鈴木製粉所さんがいらっしゃいました。100年以上にわたり、山形の美味しい一杯を支えてきた老舗です。
同社では、幻のそばとも呼ばれる「天保そば」の保存と、時代を超えて受け継いでいく活動のほか、県内外の約20店舗が参加する「やまがた女子蕎麦」キャンペーンも実施されています。山形のそば店やそば文化をさらに盛り上げていきたいとの想いから、こうした企画やイベントを展開されており、そば文化の発展や、新たな客層の来店や店舗の魅力発信にもつなげています。

3年ほど前のご来所以来、そばの魅力発信等について意見交換をさせていただいてきましたが、最近では新たな展開も進行中で、Y-bizでもその内容について、会議を重ねています。

そんな鈴木製粉所さん。4月17日付の山形新聞「提言」では、同社社長の鈴木文明さんによる、そばに関するご寄稿が掲載されていました。

山形はそば文化が根付く一方で、近年はその環境にもさまざまな課題が見られるとのこと。
そうした中で、県内の研究機関や大学と連携し、そばの香りや味を科学的に分析する「見える化」や、そばを単なる食事にとどまらず、地域文化として広げていく動きが進められています。
印象的だったのは、米誌「ナショナルジオグラフィック」が選ぶ「2026年に行くべき世界の旅行先25選」において、山形が評価された理由である「静けさ・余白・日常・精神性」といった価値が、そば文化と重なるのではないかという視点です。

そばを味わう時間や空間に宿る価値を、改めて感じさせられる内容となっています。
※コメント欄にブログのリンクを載せていますので、そこからぜひ記事もご覧ください。

Y-bizでは、そば文化のさらなる広がりを目指して取り組まれている鈴木製粉所さんを、引き続き応援してまいります。

■株式会社鈴木製粉所
山形市滑川字谷地411
023-629-2517
https://www.suzukiseifun.co.jp/

🎋「願いちょうちん短冊」の記入コーナーが市内の14カ所に開設されました🎋子どもたちが夢や願いごとを描いたちょうちんを展示・点灯するイベント「願いちょうちんやっしょまかしょプロジェクト」。同プロジェクトはこのたび、より広い方々に願いを書いてい...
05/06/2026

🎋「願いちょうちん短冊」の記入コーナーが市内の14カ所に開設されました🎋

子どもたちが夢や願いごとを描いたちょうちんを展示・点灯するイベント「願いちょうちんやっしょまかしょプロジェクト」。同プロジェクトはこのたび、より広い方々に願いを書いていただきたいと市内のホテルや児童遊戯施設、観光案内所など、市内の計14カ所に短冊への願いを書いていただく記入コーナーを開設しました。

先日行われたスタートイベントでは、日本一の芋煮会フェスティバルアンバサダー「渡邉歩咲」さんと同フェス公式イメージキャラクター「いも煮マン」が第一号として願いごとを記入。6月3日の山形新聞12面(地域)で紹介されています。

この短冊コーナーは、市内の方はもちろん、県内外からの観光客の皆さま、外国人観光客の皆さま、どなたでも無料で参加可能です。

みなさんの願いがこめられた「願いちょうちん短冊」は、
✨7月7日開催の「願いちょうちん七夕まつり」(JR山形駅東西自由通路)
✨7月10日~願いちょうちん会場(歌懸稻荷神社)
で展示され、会場を彩る予定です!

お子さんの夢やご家族の願い、大切な人への想いなど。
皆さんのさまざまな願いごとが山形の街を彩るのが今から楽しみですね。
ご家族やご友人と一緒に、ぜひお気軽にご参加ください!

📣「でん六」さんのリニューアル商品「あずきしょこら抹茶」が5月31日の山形新聞さんで紹介されています📣元々、味を知る人からは「美味しい!」と評価が高かった老舗菓子メーカー「でん六」さんの「あずき甘納豆抹茶チョコ」。記事によると、リニューアル...
02/06/2026

📣「でん六」さんのリニューアル商品「あずきしょこら抹茶」が5月31日の山形新聞さんで紹介されています📣

元々、味を知る人からは「美味しい!」と評価が高かった老舗菓子メーカー「でん六」さんの「あずき甘納豆抹茶チョコ」。記事によると、リニューアル後は前年同期比で売上が1.5倍に伸長したとのことです✨5月31日の山形新聞5面(経済)で紹介されています。

「とにかく一度、食べてほしい」という思いから、若い世代にも手にとってもらいやすいように和スィーツらしい印象と、あずきやホワイトチョコ、抹茶のこだわり素材を美味しそうに伝えるパッケージと商品名になっています。
この「あずきしょこら抹茶」、あずき甘納豆をホワイトチョコで包み、抹茶パウダーで仕上げた、ほろりとやわらかな味で、豆菓子とチョコレートの両方を扱える技術をもつ「でん六」さんならではの商品です。

新しいパッケージの商品名の優しい手書き風の文字はなんと社員さんの直筆によるものだそうです。店頭などで「あずきしょこら抹茶」を見かけた際は、ぜひご賞味ください。

「片づけなきゃ」と思いながらも、忙しさに追われて後回し。気づけばモノが増え、どこから手をつければいいのか分からない。そんな経験はありませんか?共働き率が高く、住宅の延床面積も広い山形県では、“あるある”の光景かもしれません。実は山形県は、共...
28/05/2026

「片づけなきゃ」と思いながらも、忙しさに追われて後回し。
気づけばモノが増え、どこから手をつければいいのか分からない。
そんな経験はありませんか?
共働き率が高く、住宅の延床面積も広い山形県では、“あるある”の光景かもしれません。
実は山形県は、共働き率・住宅の延床面積ともに全国トップクラスなのだそうです。

そんな中、元山形県職員の五十嵐直子さんが、自宅や実家の片付けに悩む人を楽にしたいと「ヤマガタ片づけデザイン・ラボ」を開業しました。

五十嵐さんの片付けメソッドは、世界中で支持される「こんまり®メソッド」をベースにした、家族全員で取り組む“プロジェクト型”のスタイル。
片付けを誰か一人の役割にするのではなく、家族みんなで参加できる仕組み作りを提案しています。

今もなお多くの家庭で、「片づけ」や「家を整える役割」は母や妻が担うものとされ、女性に負担が偏りがちという現状があります。
また、広い自宅や根強い「もったいない」という価値観から、使っていない物や、いつ使うか分からない物も大切に保管してきた結果、気づけば多くの物が蓄積。
家が片付かない状況にストレスを感じている方は少なくありません。

「大切な空間である家を、オペレーションのない倉庫にしない」。
をモットーに活動する五十嵐さんの、“仕組みを取り入れ、家族みんなが楽になる片付け”についてご紹介します。

(ブログの続きはコメント欄のリンクから)

七日町の日本料理店「白ぎく」さんが、お寺から出る廃木材や使用済みろうそくを再利用して作られた着火剤「蔵王焚付」を新発売されました。飲食事業のほか、お墓や供養にまつわるサービスを展開する「hakalife事業部」も運営されている「白ぎく」さん...
21/05/2026

七日町の日本料理店「白ぎく」さんが、お寺から出る廃木材や使用済みろうそくを再利用して作られた着火剤「蔵王焚付」を新発売されました。

飲食事業のほか、お墓や供養にまつわるサービスを展開する「hakalife事業部」も運営されている「白ぎく」さん。
寺院関係者との交流のなかで、廃棄される卒塔婆などの木材やろうそくの再利用課題があることを知り、それらの再利用と、その作業は就労継続支援B型事業所で製造できないかとの想いから、「蔵王焚付」が生まれました。

原料となる使用済みろうそくや廃木材は、県内外の寺院から回収されたもの。
それらを細かく砕いて溶かし、ろうと混ぜ合わせて成形しています。
また、「蔵王焚付」の特徴は、一般的な着火剤に多く使用されている灯油を使っていないこと。そのため、油特有の匂いやベタつきが少なく、快適に使用できます。
さらに、1個あたり平均約10分と燃焼時間が長く、火起こしに慣れていない方でも扱いやすい仕様となっています。

同製品の製造を担っているのは、就労継続支援B型事業所「蔵王の恵農場」の利用者さんです。
製造工程でも灯油を使用しないため、利用者の方々も安心して作業に取り組める点も、この商品の魅力のひとつ。
環境へのやさしさに加え、使う人、作る人へのやさしさも詰まっています。

寺という祈りの場で、人々の想いとともに役目を終えた素材に、新たな価値を与える「蔵王焚付」。
そこには、亡き人への想いだけでなく、自然環境への配慮や、地域・福祉をつなぐ想いも込められています。

アウトドアが活発になるこれからの季節のお供に、ぜひ。
白ぎくさんのECサイトや天童市のアウトドアショップ「HJS camp lab.」さんから購入可能です。
http://haka-life.net/shop/

(ブログの続きはコメント欄のリンクから)

【この日のご相談者さん】地域と人とのつながりを大切にする七日町の寺院「大龍寺」さん。七日町にある臨済宗妙心寺派の寺院「大龍寺」さんがいらっしゃいました。金剛力士像が力強く立ち並ぶ門が目印で、長い歴史を感じさせる佇まいが印象的なお寺です。毎年...
19/05/2026

【この日のご相談者さん】地域と人とのつながりを大切にする七日町の寺院「大龍寺」さん。

七日町にある臨済宗妙心寺派の寺院「大龍寺」さんがいらっしゃいました。
金剛力士像が力強く立ち並ぶ門が目印で、長い歴史を感じさせる佇まいが印象的なお寺です。

毎年4月8日には、無病息災を願う恒例行事として「薬師瑠璃光如来尊祭典」を開催されている大龍寺さん。
先月行われた際にも、小学生や幼児による子ども神輿が町内を練り歩きました。
子ども達の元気な声に包まれたその様子は、毎日新聞さんの記事でも紹介されています。
https://mainichi.jp/articles/20260409/ddl/k06/040/023000c
※一部有料記事

そして、このほかにも毎月第3日曜日には、どなたでも参加できる早朝座談会を開催されるなど、地域とのつながりを大切に歩み続けておられます。

近年は、生活様式の変化などもあり、継承者不要の永代供養を検討される方も増えているそうで、大龍寺さんからも、時代に合わせた供養のあり方についてお話を伺っております。
大龍寺さんでも、年間管理費不要、宗派不問、生前申込にも対応した永代供養墓を用意されており、見学や相談も随時受け付けているとのことです。気になる方は一度相談されてみてはいかがでしょうか。詳しくはWEBサイトをご覧ください。

Y-bizでは、「地域に根ざしたお寺として、皆さまが安心して供養やお墓の相談ができる場所でありたい」という、大龍寺さんの思いを受け止めながら、今後も人とのつながりを育むお取り組みをサポートしてまいります。

■寶雲山大龍寺
山形市七日町5丁目10-6
023-622-3641
https://dairuji.com/

👘布施弥七京染店さんの新サービス「わたし記念日」が山形新聞さんに掲載されました👘着物を通してお客様の想い出づくりをお手伝いする着物専門店「布施弥七京染店」さん。このたび、空間を完全貸切にして着物での写真撮影を行う「わたし記念日」をスタートさ...
18/05/2026

👘布施弥七京染店さんの新サービス「わたし記念日」が山形新聞さんに掲載されました👘

着物を通してお客様の想い出づくりをお手伝いする着物専門店「布施弥七京染店」さん。
このたび、空間を完全貸切にして着物での写真撮影を行う「わたし記念日」をスタートされました。「わたし記念日」は、生きづらさや悩みを抱える方を対象に、想い出づくりの機会を提供するサービスです。5月17日(日)の山形新聞5面(経済)でも紹介されています。

同店ではここ数年、身体的な個性をお持ちの方、いじめや差別などで心に深い傷を抱える方、LGBTQ+の方、人混みがつらく外出が難しい方など、ご本人やそのご家族から「想い出を残したい」とのご相談を多く受けてこられたそうです。

もともとそのような方々に向けて、個別の完全貸切型での写真撮影を提供されていましたが、〝同じような想いを抱える方がもっといらっしゃるのではないか〟という思いから、より広くこの取り組みが届くよう、新たなサービスとして改めて発信・展開されることになりました。

様々な事情で人がいる場所が苦手な方や人の視線がつらい方でも想い出づくりを諦めることがないように。「布施弥七京染店」さんが、その時間にそっと寄り添ってくれます。
詳しくは「わたし記念日」の詳細HPをご覧ください。
https://watashi-kinenbi.studio.site/

🔔「BOULDERING HOUSE358」さんが5月24日(日)にボルダリングの体験会を開催されます。ボルダリング未経験の方、初心者の方、大歓迎です!🔔山形市にあるボルダリングジム「BOULDERING HOUSE358」さん。ただ登るだ...
15/05/2026

🔔「BOULDERING HOUSE358」さんが5月24日(日)にボルダリングの体験会を開催されます。ボルダリング未経験の方、初心者の方、大歓迎です!🔔

山形市にあるボルダリングジム「BOULDERING HOUSE358」さん。ただ登るだけではなく、ボルダリングを通して「できた!」という達成感や自己肯定感、仲間への思いやりや礼儀を大切にしながらこどもたちを指導されています。
そんな「BOULDERING HOUSE358」さんが、お子さん向けの体験会を開催されます。

【ボルダリング体験会】
日時:2026年5月24日(日)10:45~12:00(受付開始10:30)
場所:BOULDERING HOUSE358(駐車スペース約20台あり)
住所:山形市千歳1-15-43
対象:満5歳~小学生と親御さん
定員:20名
参加費:お子さん1人1,600円(親御さんは+800円)
持ち物:内履き
※当日は動きやすい格好でお越し下さい。更衣室あり。

「ボルダリングって難しそう」
「運動が得意じゃないけど大丈夫かな」
そんな親御さんもご安心ください!今回の体験会は初心者のお子さんが中心。スタッフの皆さんが丁寧にサポートしてくれるので、初めてでも安心して参加できます。

実はボルダリングは、子どもたちが夢中になって全身を使いながら楽しめるスポーツ。お子さんの心の成長につながるきっかけになるかもしれません😊✨
まずは気軽にボルダリングの楽しさを体験してみませんか?

お申し込みは下記申込フォームから
https://docs.google.com/forms/d/1pc8eFBNwUWIDx_vugGk3f6UzJNjGANeEf7mTGfy42MU/viewform?edit_requested=true

過去の体験会の様子はInstagramからご覧いただけます。
👉 https://www.instagram.com/bouldering.house.358/

住所

旅篭町三丁目5番1号
Yamagata-shi, Yamagata
9900047

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00

ウェブサイト

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