ナースアテンダント

ナースアテンダント 自費による看護サービスです。 24時間訪問看護や休日の訪問看護、外出時の付添看護など介護保険や医療保険で対応できない看護サービスは、ナースアテンダントにお問合せください。

18/10/2018

【ご利用事例】
78歳女性、高齢者施設入居中、軽度認知あり。ご家族に代わり検査受診の付き添い、入院時付き添い、退院時付き添いを実施。受診先病院からの検査結果や治療状況情報をご家族に報告しました。

18/10/2018

【ご利用事例】
85歳男性、パーキンソン病。病状が進んでおり、意識のあるうちにご自宅に連れて帰りたいと奥様から強いご希望があり、ご自宅近くの訪問看護ステーションと連携。日中は看護は、訪問看護ステーションで、休日と夜間看護はナースアテンダントと看護を分担しました。ご自宅に戻られてから1カ月後、急変により病院に救急搬送され終了。

18/10/2018

【ご利用事例】
78歳女性、膵がんターミナル期。ご自宅で過ごさせてあげたいというご家族の希望が強く、外泊中の看護依頼がありました。最初は、1泊2日、次は2泊3日など皮下注射と酸素を持っての外泊を繰り返され、5回目の外泊で、ご自宅での看取りを選択されました。ご自宅近くの訪問看護ステーションに日中の看護を、夜間はナースアテンダントのナース両者の連携によりご自宅で過ごしていただきました。

18/10/2018

【ご利用事例】
63歳女性、食道がん・肺・腎臓転移ターミナル期。愛犬を預けて入院中。一度自宅に帰って愛犬と過ごす時間を確保したいとのご依頼。点滴ポンプ・酸素を持参して5時間の一時外出。意識障害がありながらも愛犬と過ごすことができ穏やかな表情で病院に戻られました。

15/12/2017

【ご利用事例】一時外出
99歳男性、意識が明瞭なうちに1時間でも自宅で過ごさせたいというご家族からのご依頼。吸引と酸素管理。後日、ご家族から電話がありご自宅に戻られた日の夜、意識も戻り家族に見守られながら病院でお亡くなりになったとのこと「家に戻してあげて本当によかった」というお礼の電話をいただきました。

15/12/2017

【ご利用事例】
アメリカ国籍、80代女性、訪日中に脳梗塞を発症し入院していたが早く国に帰りたいとの強い要望から移送看護の依頼がありました。経管栄養、吸引、座位も困難な状況ながらフラットタイプの車椅子、ビジネスクラスのフラットシートを準備して出発。空港職員、航空会社職員、機内ではCA、迎えの現地病院スタッフ、皆さんに助けていただきながら、入院中の病院を出発してから16時間後、無事現地病院に到着しました。言葉や習慣の違いはあっても、移動中の様々な場所で、その都度周りの方々に助けていただいたおかげです。

24/02/2017

【ご利用事例】ターミナル期在宅看護
70代男性、大腸がん終末期、ご本人様、ご家族ともにご自宅での看取りを希望され退院。ご家族だけでは不安とのことで20:00から翌日8:00までの夜間看護のご依頼がありました。5名のナースによるローテーションで2週間分のシフトを作成し、夜間看護を開始しました。しかし、残念ながら3日目の深夜、ご家族に見守られながら旅立たれることになりました。後日、奥様らからお礼の電話をいただきました「家族だけで看取るつもりでいましたが、不安な事が多くあり、看護師さんに付いてもらって安心でした。最後の時、もう間もなくですとナースに告げられ、家族全員が見守るなか穏やか顔の主人を見送ることができました。本当に感謝しています」と。シフト表の多くが無駄になりましたが、喜んでいただけたことに感謝です。

10/11/2015

【ご利用例】在宅療養のテスト
認知症、胃ろう、87歳女性、在宅療養に向けて2泊3日の一時帰宅。病院で胃ろう対応オムツ交換など必要な介護知識を学んだが
ご家族だけでは心配ということで、朝夕合計4回の訪問看護のご依頼がありました。訪問看護に慣れた看護師が4回訪問し、ご家族と一緒に、胃対応、着替え介助、清拭などを実施しました。ご自宅内で練習できたため、退院後はご家族で介護ことができるとのことでした。

10/11/2015

【ナースご依頼例】移送時看護
脳梗塞リハビリ後の78歳男性、都内病院から札幌市内病院へ移送。長時間座ることができないためストレッチャーでの移動。ご家族だけでは不安ということで看護師の同行依頼がありました。
移動前日、入院先病院から看護情報の提供があり、当日早朝入院中の病室訪問、病棟ナースから申し送りを受け、介護タクシーに乗同し羽田空港へ移動。空港内でおむつ交換を済ませ搭乗、千歳空港から介護タクシーで病院へ、転院先ナースに移動中の状態等伝えアテンダント業務修了です。

11/01/2015

入院中の一時帰宅の際のナースアテンダントご依頼が増えている。
高齢者世帯であったり、ご家族だけでの看護には不安があるなど理由は様々。医療保険や介護保険が使えない、一時的な利用のため、近隣の訪問看護ステーションからも断られ、入院中の病院の相談室に相談されている。最後にもう一度自宅に帰りたい、或いは、自宅に連れて帰りたいという希望を叶えるには、社会保障制度以外のサービスも必要だろう。

11/03/2014

プレジデント | 介護:「離職→困窮→虐待」の悪のサイクル急増 -脱デフレの「8大落とし穴」【4】 http://president.jp/articles/-/12069

親の面倒を見るために仕事を辞めざるをえず、家計が苦しくなることも。介護疲れで精神的にも追い詰められた末に起きるのが、親への虐待だ。

住所

横浜市中区相生町1/18
Yokohama, Kanagawa
231-0012

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

+81120344544

ウェブサイト

アラート

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